ACに自信はあるが、FGOの設定理解には自信がない
Fateの魔術とACのイスの技術をSF的解釈で整合性をこねくり回す
魔術の設定はだいぶミクロ化する
クラークの法則
Orderのダブル、トリプルミーイング
PoEと魔法
イスが作ったエデンのかけらは純粋な科学の産物なので魔法ではない
ダビデとソロモンの親子と"魔術"という技術の発明
この時代にはダビデはコーンススの意識の入ったエデンの布を持っていて、ヘルメスは生きている
時期
この時にイスの有機的ネットワークを人間が活用するための人類用のネットワークとして魔術の基礎が作られる
魔術の基盤に有るのがホモ属の脳内にある"神経伝達物質"と呼ばれるPoEによる支配を可能にするための送受信機のような物質
支配のため"神経伝達物質"はイスの研究により、人の心が物理的な力に変換される事を発見して、平和への願いでもって大災害から守ろうというのが第3の計画
予期せぬ発見だったために、大災害時に実用化は間に合わず失敗に終わる
その知識を得た人類が結社や魔術師に変化していく
散逸、集積、再発見、研究、開発を延々と繰り返した結果としてイスの技術を上回る発見に至る
タカの目(6つ目の感覚
魔術を介さずにネットワークから直に情報のロードとコントロールが可能
時間結晶、時間振動子
AC4BFでバグダッドの電池として登場したやつ
時間の流れをエネルギーに変換できるなら、その逆も可能
タイムスリップで世界が変化するか?
起こった事は変えられない
アサシン、テンプル騎士団と魔術師の関係
アルフレッド大王が組織の再編成前はイスを崇める集団と魔術師がイコールであることは少なくなかった
その後は十字軍遠征に伴って目ぼしい魔術師は教団と騎士団双方から、たまにカサンドラにも狙われたり
アサシンと騎士団の存在を識りそこから知識を得ようとした「
現代では騎士団は魔法のようなものは信じていない(信じてはいけない)ので生き残りの魔術師を見当違いの真理を探究しているとみなして、逆に目くらましのため資金援助など後押ししていた
しかし、ビショップによるフェニックスプロジェクトの暴露によりイスの存在を知られてから対応を変える
教団は「真理は存在せず」だが騎士団への対応でそれどころではない
カルデアス
ジュノーの言う「肉体はマシンだ精神はプログラムだ」
AC技術で解釈するとアニムスのシミュレーションと何ら変わりがないものとなる
それが実際の歴史に影響を与えることはありえない
アニムスフィア
名前自体はアニムスとは関係がないはず
魔術師を監視する騎士団が首につけた鈴
20世紀アニムス計画の進行と共に魔術師に対する影響力を強めていった
カルディアプロジェクトも秘密組織のさらに秘密の秘密で進行していたテンプル騎士長老会議直轄のプロジェクト
Animus Sphere Sphere
アニムス
球体、領域
叡智
グノーシス主義と関連付けて単語をこねくり回せば所長は早々に退場が惜しいというか、主人公でもいいぐらい何かを背負わせられる
SP-01-セグメント
「最初で最後・・・ 24番目の謎・・・ 誰の言葉だったかな? 」
思索の迷宮に迷い込む前に、、カラスの鳴き声で目を覚ました
「戦う直前だというのに、うさぎを追うのはやめたまえ。」
「目は覚めてます。ちなみになんですが、あの杖がPoEって事はないですよね?」
「彼女はサン・ピエトロではないからね。」
「それなら、対応します。」
英霊の座とユグドラシル
違いは何だ? 保存されている情報の精度が違う
魂(記憶)の保存、情報のアップロード手順に根本的な違いが存在する
接触式か非接触式
英霊の座がPoEなのか古代の人造PoEなのかは後で辻褄を考えよう
フィラデルフィア実験(レインボー・プロジェクト)
アサシンと騎士団の一時的な協力で行われた過去を変えるための実験。
ニコラ・テスラ(アサシン協力者)、ジョン・フォン・ノイマン(騎士団協力者)が参加
この時に作られた装置ディグロッケがアニムスの原型となる
データは持ち出されカルデアのシステム開発に転用される
イスの有機的ネットワーク
バシム(ロキ)が示唆した
PoEのエネルギー供給元、情報伝達経路
現代の魔術師はイスとPoEを知らないままに経験の蓄積によってそれにアクセスする手段を見出している
騎士団は魔術師の発見をPoEの解析結果に比べてとるに足らないものだと切り捨てているが、イスの技術の再発見で有るという偏見に囚われて、本質はその先に有ることに気づいていない
コード
行動規範
時間の流れ
生命の方程式
Order(s)
教団、騎士団、結社、指令
そして、秩序
セグメント6で「結社」となってるのは英語では「Order」
アニムスを使う異常な召喚?
エリヤDNAに基づいて召喚される
本人の意識と遺伝子記憶をカルネアデスの中に展開している
なので体の方はアニムスにぶら下がってバタバタしてる
生前に繋がりがある人物や場所をトリガーにして意図しない召喚が起こる
召喚ではないな
ガルデア式召喚
エリヤの先祖に含まれない場合、先祖の記憶を頼りに芋づる式に召喚が可能な事もある
エツィオの記憶からマキャヴェリとかエドワードからアドウェール
例のように生前の記憶に基づき召喚がなされる
アドウェールのようにブラッドライン(ヘイザム)に含まれる記憶の場合エドワードの記憶からでもその後を知った状態で召喚される
英霊の座の機能か?
ネクサス(シンクロの接点、シンクロネクサス、時間の接点)
祖先たちの記憶を産めれて死ぬまでの主なイベントを全部見るということ
しかし、遺伝子記憶だけのアプローチだと受胎した瞬間までの記憶が受け継がれることを考えると不可能である
レイラ・ハサンが開発した死後のDNAからシーケンスをロードするという手法と、英霊の座に保存された記憶などで相互補完で解決を図る
レイラ・ハサン
現代のアサシン
テンプル騎士団からお前は知りすぎた死んでもらうとなったがアサシンに助けられてなし崩し的にアサシンへ
現在はカサンドラとシンクロ中で記憶の継承者にはまだなっていない
マスター
サーヴァントの召喚者、契約者という意味と技術や教えを修めたと言う意味
エリヤはアサシンとテンプル騎士団の使う後者の意味で、馴染みが深いのでそう呼ばれることに抵抗を感じているが、その事は余程親しい人物かシンクロしたアサシンたちにしか教えない
アトランティスの秘宝
大災害から逃れるため身体そのものを強化するという第五の計画(オリュンポス計画)の副産物
人間が手にするとキュクロープス、ミノタウロス、のたうつ恐怖(ゴルゴーン)、スフィンクスなど乾物に変貌させる
荊軻とウェイ・ユーの始皇帝暗殺の時に重要な役割を果たしていたが、カサンドラが何かしらの介入をしていたのかは不明