スペ「この辺りに…」
ミッションに参加しているスペシャルウィーク
スペ「……あった!」
宝箱を発見
スペ「……10枚ゲット」
ショップで買った宝箱の地図のおかげでメダルを見つけた
スペ「戻らないと」
ショップに向かうスペシャルウィーク
同じ頃
ウオッカ「一体どこにメダルがあるんだよ」
メダルを探しているウオッカ
「……」
そこに近づく黒い影
「……」
ウオッカ「絶対あいつより見つけてやるぜ!!」
「……!」
見つかった
ウオッカ「……うおっ!まじかよ」
必死に逃げるウオッカ
ウオッカ「うぉらあああああっ!」
曲がり角を利用して逃げる
「…………」
うまく撒いたようだ
ウオッカ「はぁ……はぁ……どうだ!振り切ったぜ」
自画自賛をしているウオッカ
「…………」
しかし恐怖は終わらない
ウオッカ「ハンターから逃げ切るなんて、すっげカッコイイぜ!」
「……!」
見つかった
ウオッカ「へへ……っ!?また来た!」
その場からに逃げるウオッカ
「…………」
そこにもう一体
ウオッカ「はあっ、はあっ、……っ!?うそだろう!」
引き返そうとしたが
「……」
後ろから来たハンターの両手がウオッカの両肩にかかる
ウオッカ「……んがっ!?」
ウオッカ確保 残り17人 〔93:56〕
ウオッカ「挟み撃ちはないだろう……」
ウオッカが牢獄に転送された
ダスカ「はあっ!!ウオッカ確保!って何やってるのよ!」
ライス「残りは17人」
スペ「……着いた」
その頃、スペシャルウィークがショップに到着
スペ「すいません……南京錠を」
中にいたクロウがメダルをもらい、南京錠を渡す
スペ「ありがとうございます」
スペシャルウィークが南京錠を獲得
スズカ「スペちゃん」
そこにサイレンススズカがやってきた
スペ「スズカさん!」
スズカ「貴方もミッションに」
スペ「はい!……スズカさんも」
スズカ「ええ、私も参加しに」
スペ「10枚で買えますよ」
スズカ「うそでしょう……私、2枚しか持っていない」
スペ「それなら安心してください……私、メダルの場所がわかるので」
スズカ「スペちゃん…なんで知っているの?」
スペ「購買部で3枚で購入したんです」
スズカ「そうなんだ」
そういって地図を見る
スペ「……スピカの部室の近くにメダルが8枚あります」
スズカ「……わかったわ……気を付けてね」
スペ「……はい」
「……」
逃走者を探すハンター
「……はあ、はあ…」
ハンターボックスに向かうスペシャルウィーク
スペ「着いた!」
ハンターボックスに到着した
スペ「封印!!」
南京錠を掛けロックする
スペ「やった!」
ハンター1体封印
ターボ「着いた!」
同じ頃、ツインターボも購買部にやってきた
「南京錠を……ん?うおお!ほかにもいっぱいある」
他のアイテムに興味深々のツインターボ
ターボ「けど、今は南京錠を……」
ツインターボ、南京錠を獲得
ターボ「ターボ全開!!」
イクノ「さて、私はミッションに参加するべきか」
参加するか迷っているイクノディクタス
イクノ「しかしほかの人たちも参加しているかもしれないし、動いた所でハンターに見つかる可能性も……っ!?」
「……!!」
ハンターに、見つかった……
イクノ「……離れないと」
逃げるイクノディクタス
「……」
距離が開いていたため、ハンターの視界から消えた
イクノ「何て速さなのですか……今回のミッションは辞退します」
ターボ「到着!」
ハンターボックスに到着したツインターボ
ターボ「これをこうして……」
ハンター1体封印
ターボ「ミッションクリア!見たか、テイオー!」
残るハンターボックスは1体
果たして封印できるか
ミッション① ハンター2体封印 残り1体
逃走者 残り17人
残り時間 89:58