スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います   作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ

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彩華と二層

「ふむ、メイプル」

 

「なに?DIO」

 

「これ迷ってないか?」

 

「迷ってるね」

 

「まずくないか?」

 

「まずいね」

 

「ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”!!!」

 

「静かにして!」

 

「はいすんません」

 

「でもほんとにどうする?」

 

「サリーともはぐれたし、、ってはっ!」

 

「なに?」

 

「そういやパーティーメンバーってマップで位置分かるじゃん」

 

「あっ!そっか」

 

「よしじゃあイクゾー!」

 

デンデンデデデデン

 

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「あの奇声はそういうことか、、」

 

「誠に申し訳ございません」

 

「分かったわかった。じゃあボス倒そうか」

 

「はい」

 

「アッハハハハハハ!!」

 

「メイプル!メイプルにも説教はあるからね?」

 

「アッハイ」

 

「ハハハハハハハ」

 

「DIOも伸ばそうか?」

 

「すみませんでした」

 

サリーには逆らえない二人なのである。

 

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「ん?どこにボスがいr「危ない!」【C・D】!」

 

「ドラァ!」

 

「大丈夫⁉」

 

「大丈夫じゃない。問題だ」

 

「なら問題ないね!」

 

「なるほど。木がボスなのか」

 

「そうみたいね」

 

「うわー!あのリンゴおいしそー!」

 

「取るか?」

 

「うん!お願い!」

 

「【C・D】!ベアリング弾!」

 

ギュルップチッ

 

「取れたな」

 

「取れたな。じゃないの!」

 

「なんだ、問題なかろう?はいメイプル」

 

「ありがとー!」ハムッ

 

(さてと、原作にはないスキルがあるかなーっと)

 

「ふおおおおぉぉぉ!」

 

「なに!メイプル!」

 

「おいしー!あっスキル!」

 

「どんなのだ?」

 

「えーっとね、【植物の守り】ってスキルで、リンゴの結界が張れるようになるんだって!」

 

「結界!そんなのあったの、、」

 

「そういえば襲ってこないのなんで?」

 

「それは俺が【C・W】で止めたからな」

 

「じゃあ倒そう!」

 

「ああ、うん、ソウダネ」

 

「どうしたのサリー」

 

「うん、、うん、、」

 

倒されるシカを見ながら自分と二人の認識に差を感じるサリーであった

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「メイプル、スキル使ってみてくれ」

 

「うん?うん、わかった!【植物の守り】!」

 

「【世界】」

「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」

 

「あっ!皹が!」

 

「意外と堅かったな」

 

「これも意外と程度なんだ、、」

 

「やった!DIOの攻撃これで防げる!」

 

「仲間だからやらないがな」

 

「確かに!」

 

「ハハハハ!」

 

「フッ、、アハハハハハ!」

 

「アハハハハハハ!」

 

笑って過ごした楽しい一日であった




オチがっ、、ありません!


最後笑ったのは考えんのめんどくなったからです
後ついでにアンケート〆切―

新しいのはもうなんとなくなので反映されるかは気分次第。

ペインはもっと心折りますか?

  • YES YES YES!!
  • NO NO NO !!
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