スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
海皇のフィールドへと至ったDIOは楽し気になる。
「ふむ!いい景色だな!」
「アア、、ウン、、ソウダネ、、」
「なんだ?ミィ。もっとテンション上げないと楽しくないぞ?」
「うーん、、わかった。もうあきらめることにするよ」
「そうそう。それでいいそれでいい」
「で?どうやってボスまで行くの?」
「龍はギミック?」
「いや?あの龍がボスだ。海皇っていう」
(それにしてもラギアクルスみてえだな)
「え?じゃああのでっかい龍が襲ってくるの?」
「ああ、すでにこっちに向かっているぞ」
「え?」
キキキィィィィィィィイイイイ!
「うるっさ。やっぱ龍だし人間の認識できる声じゃないね」
「うん。そうだね」
「で、倒し方は?」
「最初に俺が抑えてお前が【火焔牢】行きってことで」
「うん。分かった。じゃあ準備するから前衛お願いね」
「OK!震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!刻むぞ血液のビート!【
キラララララァァァァァァァアアアィィィィイイイ!
「動くなよ!動いた瞬間貴様は太陽に焼かれ!槍に貫かれる!まあ固定したから動けないんだけどな!」
「え?これ私いる?まあとりあえず、、焼き閉じ込めろ、【火焔牢】」
キアアアアァァァァァアアアァァァアアア!!!
「フハハハハハハハ!惨めだなぁ!海皇よ!」
体を焼かれもだえ苦しむ海皇を見下ろしながらDIOは笑うのであった、、
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「ようやく死んだか」
十分ほどたちようやく死んだ海皇を見ながらDIOはつぶやく
「うん。でもこれでも早いほうなんだよ?」
「そうなのか。まあ割合だとそんなもんだろうな」
「じゃないと強すぎちゃうからね」
「でもDIOのは強すぎない?」
「ん?ああ、これか?」
バリッ!
「そうそう!その電気みたいなの!」
「これはPSだ。波紋法というものでな、太陽のエネルギーを生み出す呼吸法だ」
「そうなの!あんなすごいのが現実でも使えるの、、」
「まあ使う機会はないがな」
ボソッ「数回あったけど」
「え?まって?数回もあったの?」
「さー報酬はどんなのだろうなぁ」
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「「卵?」」
「何の卵だろう」
「さあ?」
〘鳥か狼かをお選びください〙
「鳥と狼らしいな」
「じゃあ私は鳥が欲しいな。不死鳥ってことで」
「おっ!良かった!俺も狼が欲しかったんだ!」
「じゃあ良かった!」
「メダルは銀が3枚だな」
「ほしい?」
「ああ、もらえるならもらいたいな」
「じゃあいいよ。私金メダル持ってるし」
「ありがとな」
「何のため?」
「リア友のためだな」
「その子は?」
「今メイプルとどっか行ってる」
「へー!あのメイプルとも友達なんだ!」
「ま、じゃあな。また逢う日まで!」
「うん。じゃあね」
そうしてDIOとミィは分かれるのであった、、
運営会議室
「まずいぞ!今度は海皇も倒された!」
「誰の仕業だ!」
「だがまあギミックを解けば簡t」
「DIOとミィの二人!ギミック解除はなしです!」
「え?じゃああの二体持ってかれた?」
「はい!不死鳥とフェンリルが持ってかれました!」
「「「ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”ア”!!ゴミカスゥゥゥゥ!!」」」
そして運営の心が一つになった。
(ああ、、このゲーム運営やめたい、、)と、
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原作読んだら題名の支配要素参章にしたほうがいいなって思ったんで
多分支配はまだ出てきません。
参章はもうすぐだけど。
プロイベーレ=ラテン語で停止
【神怒槍】
たいそうな名前付いてるけど水中に気泡作って波紋レンズ(波紋量原作の100倍)
を打っただけです
ペインはもっと心折りますか?
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YES YES YES!!
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NO NO NO !!