スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います   作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ

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参章
彩華とギルド設立


その日、DIOはゲーム内でミィと会っていた

 

「ね、ねえDIO」

 

「ん?なんだ?」

 

「これってメイプルとかにばれたりってしないの?」

 

「ああ。大丈夫だ。問題ない。俺は今日町の外に出るって言ってあるしパーティーも切ってある」

 

「ホッ。なら安心だね」

 

「で、しっかり最大サイズの虫と最大サイズの拠点と最大サイズ用の金は揃えてある」

 

「えぇ、、一人でやったの、、」

 

「ああ。そこまでつらくはなかったぞ?」

 

「なんで?」

 

「新エリアで手に入れてまだ実証されてない奴を鍛冶職に高値で売りつけた」

 

「ああ、、それはDIOだからできることなんだけど、、」

 

「まあそんなことはどうでもいい。それよりギルド名を決めよう」

 

「え。DIOが決めていいよ?」

 

「マジ!じゃあつけたいと思ってたのがあったんだ」

 

「その名前は?」

 

「【皇炎帝国】だな」

 

「おおおぉぉ!!かっこいい!」

 

「そうか?ならよかった」

 

「じゃあ次なにする?」

 

「俺はメイプルたちのほうにスパイとして入ってくるからミィはメンバー集めててくれ」

「あと崩剣のシンは何があっても入れないで」

 

「??、、分かった!」

 

「じゃねー」

 

「うんまた今度―!」

 

「、、、あっそうだDIOに任せるつもりだったじゃん」

 

DIOは思い出し、心へと潜っていく、、

 

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心の中。DIOと彩華は話し合っていた。

 

「で?このDIOのことを忘れていたと、、あきれてものも言えんな」

 

「ホントウニモウシワケフォザイマセンデシタ」

 

「謝罪の心は?」

 

「そんなものはn(ギチギチ)痛い痛い!アイアンクローやめて!」

 

「はあ、、」

 

「で?ほかにはなんかある?」

 

「ん?ああ。あるにはあるな」

 

「なに?」

 

「最近寝すぎてなぜか魂が貴様に侵食されているのだ」

 

「ほへーつまり丸くなったのは俺のおかげってことか」

 

「だまれ俺はこんな性格は嫌なのだ」

「後恐れく俺は完全に侵食された後貴様に完全に吸収され死ぬ」

 

「へー」

 

「ちょっとは関心を持ってほしいものだがな」

 

そしてDIOが彩華に呆れながらも心は閉じていった、、

 

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DIOはミィと離れ、メイプルを探していた

 

「さてっと。とりまメール送っとくか」

 

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お前のギルドはいるから出来たら教えてくれ

 

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分かったー!じゃあできたからマップに張った位置まで来て!

 

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りょ

 

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そしてDIOは楓の木へと向かっていく、、




ミス、直しました。すみませんでした。
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DIOは消えます。覚悟はいいか?俺はできてる

もうマジでDIOの存在この話書いてる途中まで忘れてた。
後DIO要素なくなっちゃうから題名変えます

どんな狼にする?

  • 人に成らせる
  • 刀に成れる
  • DIOと一体化する
  • 巨大化する
  • 増える
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