スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
DIOは、ギルドにスパイとして入るため、楓の木へと来ていた。
「へーここが楓の木か」
(リアルでここまで切ったってことを考えると感慨深いものがあるなぁ)
「あっ!DIOだ!おーい!」
「おっ!メイプル!来たよ」
「ここが私達の楓の木!いいでしょー!」
「うん。いいと思うよ。木の家って浪漫があるしね」
「浪漫?はわかんないけど、、で!今はクロムさんとイズさんとカスミとカナデと、、」
「落ち着け落ち着け。俺はカナデ知らねぇよ」
「あっ!そっか!じゃあ教えてあげる!」
「はいそこまで」
そこでサリーが割り込んでくる。
「サリー!なんで?」
「いや中に入ったらいるんだから本人にやってもらえばいいじゃん」
「確かに!」
「そうか。じゃあお邪魔しまーす!」
そしてDIOはギルド内へと入っていく。
「「はーい」」
「あらー、DIOちゃんじゃない」
「おう、久しぶりー」
「やあ、僕はカナデ。はじめまして」
「わかった。俺はスタンド使いのDIO。ステはAGI全振りだ!」
「へー。DIOはイタリア語で神だっけ?それより今の最大っていくつなの?」
「今は、、大物喰らいが発動できれば12035だな」
「「「ブーーーッ!!!」」
「え⁉DIOちゃんそんなにAGIあるの⁉」
「すごいね」
「私も初耳なんだけど⁉どんなスキル取ったらそうなるの⁉」
「おうおう、、メイプルちゃん以上にやばいのが来ちゃったよ、、」
「メイプルですらまだ4桁なのに、、」
「「いや4桁でもおかしいからな?」」
「へー。でもさ、3人とも後ろ向いてみて?」
ゴゴゴゴゴゴゴ そこにはコーヒーをかけられたメイプルがたっていた。
「さ~んに~んとも~?」
「「「アッ」」」
「そういやなんでカナデは驚かなかったの?」
「メイプルのリア友ってことはやばいんだろーなーって思ってたからね」
「へー。そうか」
「で!早く入る申請してよ!」
「おお!忘れてた!」
「まったく!」
「それよりあっちの正座三人組はどうするの?」
「カナデ、見ないでおけ。あっちは今見ちゃいけないと思う」
「ふーん。分かった」
「はいっ!これでDIOも仲間だね!」
「ああ!そうだな!」
そしてDIOは楓の木へと潜入を完了したのである。
「じゃあまずDIOの実力を知るために敵を狩りにいこー!」
「あいつらは?」
「あの三人は私たちがいない間も正座しててもらうよ!」
「「「えぇーーー」」」
「そこ!不満そうにしない!」
「お願いメイプル!何でもしていいから!」
「ふーん?じゃあ、、、、、、をやったらいいよ!」
「えっ!わ、私がお化けが無理なことを暴露⁉」
「もう言ってるぞ、、サリー、、」
「よし!じゃあいいよー!」
「ありがとーサリーちゃん」
「おう!サンキューな!」
「もういやぁぁぁぁーー!!」
そして騒ぎながらも楓の木は神浜へと向かってくのであった、、
神浜=神浜市。OK?
▷YES YES YES!!
NO NO NO!!
そういや原作読みなおしてらHPとMPもポイント必要だったから修正して載せます
すみませんでした
すてーたす
DIO
LV 34
HP 100/100
MP 50/50
STR 0+55 計55
VIT 0
AGI 2000+35 計2035 最大60035 条件付き最大12035
DEF 0+45 計45
INT 0
頭装備 ≪白の仮面≫【DEF+5 STR+5】
体装備 ≪食虫神の長襦袢≫【DEF+10】 ≪食虫神の羽織≫【AGI+5 DEF+10】
左手装備 素手
右手装備 素手
足装備 ≪食虫神の馬乗り袴≫【AGI+10 DEF+20】
靴装備 ≪黒草鞋≫【AGI+20】
装飾品 ≪鼓動のナイフ≫【ATK+50】
≪絆の架け橋≫
≪
契約獣
フェンリル:エイジャ
スキル
【キラーロード】【大物喰らい】【全てを食らうもの】【風神雷神】【殺戮者】
【全速前進】【フルスロットル】【加速】【光速疾走】【本能】【迅雷】
【速度の暴力】
どんな狼にする?
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人に成らせる
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刀に成れる
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DIOと一体化する
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巨大化する
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増える