スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います   作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ

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昨日はすいません!京都行ってました!
八つ橋おいしかったよ!

後旅行中に気づいたんだ。
「俺って、、名前のセンスなくね?」って。

だから何となくこういう名前のほうがいいなーってのを作り直して直しました。
正確にはギルドを【サグラダ・フィオガス】から【皇炎帝国】に、
悪魔を【マギノア】から【ミセス】にしました。

ということで今日は二連投デスッ↑!

そしてこの話はミィ視点


幕間・ミィとミセス

ミィは新たな悪魔に悩んでいた

 

「うーん」

 

「どうしたんですか?」

 

(どうしたって本人に言われても、、)

 

「ああ、私は相手の心を読めますよ。隠し事は無意味です」

 

(ああ、、どうしてこういうことになったんだっけ、、)

 

始まりはDIOのあるメールである。

 

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ピロンッ!

 

「む?だれだ?」

 

「ミィ、なんですか?」

 

「ああ、少し友人からメールが来てな。」

「はぁ、今日は全力攻略の日だからメールはやめろと言っておいたのに、、」

 

「そうなんですか!ではすこし結界を張るので返信をどうぞ」

 

「感謝する」

 

そしてミィはメールを開く

 

〖ミィヘ、リーダー代理が見つかったから送るね。ミセスってやつだから。じゃ。頼んだ〗

〖言い訳は思ったより成長しなさそうだから帰ってくる。で〗

 

「、、はぁ、、」

 

「どうしましたか?」

 

「ああ、このギルドのリーダーがスパイやめて帰ってくると言っていてな」

 

「それはまたなんで」

 

「思っていたより成長しなかったらしい」

 

「そうですか。なら問題ありませんね」

 

「明日ギルド前に来て帰還申請を出すらしいから明日は攻略はやめだ」

 

「分かりました。ではマルクス。明日はギルドハウスのトラップは全解除しておいてください」

 

「うう、わかった。はぁ、、せっかく作ったのになぁ」

 

「ミィ、そういえば返信は?」

 

「多分いらないだろうから問題ない」

 

「そうですか」

 

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「と、こういうことがあったのですね」

 

「全部言われちゃった、、」

 

「大丈夫ですよ。DIO様も読ませてもらえた時

 「逆に考えるんだ。見られちゃってもいいさ。と」

って言ってましたし」

 

「そう、、ならいいけど、、」

 

「ではまず最初にメンバーに紹介してもらいましょうか」

 

「うん。わかった。集めてあるから会場行こう」

 

「ありがとうございます。少し威圧、、はしなくても従えられるでしょう」

 

「威圧はしないで上げてね。悪魔の威圧って強いんでしょ?」

 

「ええ、ちょっと凄むだけで人間の殺気レベルになりますね」

 

「なら余計に駄目だね。絶対にやっちゃダメ」

 

「やるつもりはありませんから大丈夫ですよ。多分

 

「え?今多分って言わなかった?」

 

「さあ、では挨拶に向かいましょうか」

 

そして二人は会場へと向かっていく

 

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ミィは紹介のため一人で会場へと入る

 

「皆。今日は重大な発表がある」

 

ザワザワ ザワザワ

 

「ギルドマスターの期間報告と紹介だ」

 

「エ!ミィ様がリーダーじゃ、、」「後だしクソ野郎が!死ね!」

 

「静粛に。入ってきてくれ」

 

そしてミセスはイラつきに意思を載せて会場へと送りながら入る

 

「始めまして。私はミセスです」

「あなたたちがミィに尊敬を抱く気持ちはわかります」

「ならばあなたたちには早く従ってほしいので私の師を教えましょう」

 

ザワザワ ザワザワ

 

「ハッ!どうせ雑魚だろ」「そうそう。ミィ様にはかなわn」

 

「DIO様です」

 

「「「ハ?」」」

 

「いい反応ですね。あなたたちには私を倒すことはDIO様をも敵に回すと覚えなさい」

 

「ハッ!ハイ!」

 

「いい返事です。よく従いなさい」

 

「「「ハッ!」」」

 

そして【皇炎帝国】は一日で支配が完了したのだ




今回からあとがきに【ミセス情報ベース】開始ッ!

ミセスとミザリー、口調被ってて草

【ミセス情報ベース】
〖ミセスのステ〗

ミセス
LV 20

HP 800/800
MP 1500/1500

STR 0
VIT 500
AGI 50
DEF 20
INT 300

スキル
【白銀】【魔帝】【12位】【魔術の才】【悪魔】【見切り】

スタンド
【ワールドコネクター】

情報
DIOに力で屈服させられ、従っている。悪魔は強者に従うのが常識なので、
特に嫌なことはない。
魔術の才がとんでもなく、魔術全振りで知能も高い。
40位〜11位までは脳筋が多いので異様。逆に言うと知能が高いくせにその程度。


スキルは次話です。

どんな狼にする?

  • 人に成らせる
  • 刀に成れる
  • DIOと一体化する
  • 巨大化する
  • 増える
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