スタンド持って転生したのでVR世界を支配したいと思います 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
DIOはエイジャを刀とし、何度も攻撃を行っている
「クソがっ!なんでSTR800でダメージが二桁なんだよ!」
「グルルァ!」
そして狂狼は襲い掛かる
ジャクッ!DIOの腕がはじけ飛ぶ
「がっ!」
痛みによるすきを狂狼は見逃さない
「グラァッ!」
「ゲッ!」
ジャッ!
片足も吹き飛ぶ。
「ああもう!やってやるよ!エイジャ!合わせろ!【獣身化・ACT3】!」
DIOの体が半獣から完全な獣へと変化していく
その姿はエイジャの姿ではあるが、神と見間違わんほどの神々しさを持っていた。
「グルッ!」
「行くぞ!【ケルベロス】!」
ビキビキビキビキッ!
DIOの肩からさらに二つの首が生えてくる
だが狂狼は恐れを抱かない。抱いてさえいれば生き延びたやも知れんのに
「アオォォーーーーーーン!」
狂狼は遠吠えで仲間を呼び寄せる
森からは大量の機械狼が出現してくる。
「「「【食らいつき】!」」」
DIOは三本になった首全てで技を発動する
「「「【赫灼眼】!」」」
赫灼眼によってすべては燃やし尽くされる
「グラァ!」
「「「食らうかぁ!」」」
「【吸血支配】!」
DIOは攻撃をよけ、敵に吸血を打ち込む
「グッ!ガガッ、、グルアァ!」
「従え!」
「グル、、グルる、、グガッ、、」
「これで終わりだな」
「お、、待ち、、ください、、」
「誰だ?出てこい」
「俺、、です、、あなたが今倒した、、」
「なんのようだ?」
「わた、、しは、、機械神に、、支配されておりました、、」
「解放を、、感謝します、、」
「俺も支配したはずだが?」
「いえ、、あなたのものは、、相殺されました、、」
「なんだと⁉俺の支配が相殺されるほどか、、」
「そして、、あなたの使い魔のフェンリルに、、王者の証を授けたい、、のです、、」
「うーむ。まあいいだろう。エイジャ。出てこい」
「感謝、、します、、【王位継承】、、これで、、あなたのフェンリルは王です、、」
エイジャは王者の証とともに瘴気を受け取り苦しみだす
「ワア?グッ、、グルラァ、、」
「どうした!」
「申し訳、、ございません、、失敗して、、私の瘴気も、、おくり、こん、で、、」
謝罪を残して狂狼は死ぬ
「クソッ!生きろエイジャ!」
「グラウルゥゥ、、」
そしてエイジャは超克する。瘴気をもってして進化する。
刻影王狼へと
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【ミセス情報ベース】
Q、なぜエイジャ(通常の姿)の技をDIOが使えたのか
A、完全に狼の姿となって、エイジャと同じ動きができるようになったから
Q、吸血支配とは、
A、真祖と吸血鬼と反逆者すべてがそろったときの隠し効果
相手を強制支配する、、、はずだったが今回は二代目機械神の支配と相殺された
機械仕掛けの狂狼王とは
森の王となったはいいが、彼は退屈を持った。
そしてその後であった初代機械神と出会い、機械論議をして、楽しんでいた。
だが数百年後、二代目機械神が現れ、初代とともに戦ったが、負けたため、
体を機械にされ、意思を奪われた。
そして現在に至る。
題名に弐入れるの忘れてた、、直します。
(現在深夜私は学生。意味は分かるか?)
ミセス以外の悪魔って登場させる?
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100体全部!
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10位以上だけでいいよ。
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出すんじゃァねぇ!
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どうでもいいっつってんだろゴラァ!