ドラゴンボール超~仮面ライダーとウイルス兵器召喚による少女の戦い~   作:ウルトラマングレート

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第15話「チェーンジ!まさかの復活!その名はギニュー!!」

フリーザ「フフフ。」

 

タゴマ「フフフフ・・・。」

 

悟飯「ハァ ハァ・・・。」

 

ピッコロ「見ろ やつの気を。」

 

クリリン「今までのやつらとは段違いだ。」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「確かに気が大きく上がっているな。」

 

悟飯「きっと あいつ 絶好調なときの僕くらいの秘めてますよ。」

 

クリリン「えっ?」

 

ピッコロ「何だと・・・。」

 

ブルマ「ちょっと・・・ホントに倒せるんでしょうね。」

 

ジャコ「確かに強そうだが こっちは6人。6対1なら 戦えない事はない。あの世界の破壊者という異名があるディケイドは規格外らしいがな。」

 

ブルマ「6人?1 2 3 4 5 6。あんたが入ってないじゃない!」

 

ジャコ「私の担当はその他大勢と言ったはず。明らかにあいつはその他大勢ではないからな。」

 

ブルマ「だからって それでも誇り高い(スーパー)エリートの銀河パトロール隊員なの?」

 

ジャコ「そのとおり」

 

タゴマ「さて そろそろ 片づけてくっか。あっ ソルベさん 心配しなくていいっすよ。俺が指揮官になっても門番ぐらいには使ってあげますから。」

 

タゴマは行ってしまう。

 

ソルベ「おのれ タゴマの奴。あれほど 目をかけてやったのに。生意気な・・・。」

 

タゴマは降り立った。

 

一匹のカエルが現れる。

 

タゴマ「さあ お前たちの相手は この俺だ。どいつからやる?なんなら全員まとめてかかって来いよ。それに破壊者ディケイドよ。歴代の仮面ライダーの姿そのものになって、その力が使えるお前とはサシでやってみたいがな!!お前は他とは違うようだから楽しめそうだ。」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「へぇ・・・そりゃどうも。」

 

ピッコロ「俺からだ。」

 

タゴマ「雑魚が。3分で ひねりつぶしてやる。」

 

ピッコロ「なめるなよ。」

 

ピッコロは白いオーラを放出し、タゴマに向かって突進する。

 

そして、渾身の右パンチをタゴマの顔面にヒットさせたが。

 

ピッコロ「何!?」

 

タゴマ「まあ こんなもんだな。」

 

タゴマはピッコロの右腕を掴み、強く握る。

 

そして、引きちぎった。

 

タゴマは殴りつけるが、悟飯がぶっ飛ばした。

 

ピッコロは右腕を再生する。

 

悟飯「ピッコロさん 仙豆です!」

 

タゴマはピンピンしていた。

 

タゴマ「フッ ヒヒヒ。」

 

クリリン「全然効いてない。」

 

タゴマ「俺は フリーザ様の特訓台になって毎日攻撃を受け続けた男っすよ。4ヵ月間 耐えて耐えて鋼の体を手に入れたっつわけよ。お前らの お上品な攻撃なんざ通じねェつうの。ヒャ ハハハ・・・!」

 

すると、空が一点が光り。

 

ゴテンクス「ジャジャジャーン!スーパーゴテンクス 只今 参上!」

 

しかも、タゴマの股間に頭突き。

 

亀仙人「下品な攻撃じゃのう。」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「確かに・・・下品な攻撃だな。」

 

メテオ「・・・ああ。」

 

クリリン「トランクス・・・。」

 

悟飯「悟天・・・。」

 

ブルマ「あんたたち 何しに来たのよ?」

 

ゴテンクス「そんなの決まってんだろ。こんな楽しいことしてんのに俺達だけ のけ者なんてずるいよ!」

 

ブルマ「ずるいって・・・あんたたちがかなう相手じゃないんだから!帰りなさい!」

 

ゴテンクス「チッチッチッ。分かってないなぁ。(スーパー)サイヤ人のゴテンクスさまは無敵なんだぜ。ふ~ん あいつがボスだな。やいやいやい!このゴテンクスさまが相手になって・・・。」

 

しかし、光って二人に戻ってしまった。

 

悟天「あっ。」

 

トランクス「時間切れ?」

 

フリーザ「ほう 合体してたんですか。」(ん? あの顔・・・。あの孫悟空にそっくりですね 息子に間違いありません もう一人は・・・どこかで見たことが・・・。ハッ! 似てる・・・似てるぞ!私を真っ二つに斬ったあのサイヤ人に・・・)

 

未来トランクス《フリーザ!》

 

フリーザ(・・・ということはあのガキもサイヤ人 私がいない間にずいぶんと増えたものですね 汚らわしいサイヤ人が!)

 

悟天「何か 怒ってるよ。」

 

トランクス「とりあえず逃げるぞ 悟天!」

 

悟天「うん。」

 

悟天とトランクスは逃げ出した。

 

フリーザ「タゴマさん。そろそろ起きてください。遠慮はいりません。あの2人もぶっ殺してあげなさい!ちょっと・・・いつまで寝てるんですか?あなたから先に殺しますよ。」

 

タゴマの目の前に一匹のカエルが。

 

カエルは地面を削って、文字を書いていた。

 

タゴマ「何だ? チェン・・・ジ?」

 

すると、二人は互いの体が交換されてしまう。

 

タゴマは突然笑い出して、立ち上がる。

 

タゴマ「ついに・・・ついに 復活したぞ!ハハハ・・・最高の気分だ!」

 

タゴマは浮かび上がり、フリーザの元へ。

 

タゴマ「お久しぶりです フリーザ様。」

 

フリーザ「誰です?あなた タゴマじゃありませんね?」

 

タゴマ「お忘れですか?」

 

ギニュー「私はギニュー特戦隊 隊長ギニュー!」

 

ギニューはポーズを取って挨拶。

 

フリーザ「おおっ そのポーズは間違いなくギニュー特戦隊。」

 

トランクス「ギニュー特戦隊?」

 

ジャコ「フリーザの戦士の中でも特に優秀な精鋭のみを集めて編成した最強部隊。その隊長が ギニュー。」

 

トランクス「あいつよりも 俺達の方がもっとカッコイイポーズできるぜ。」

 

悟天「なっ!」

 

フリーザ「ギニューさん ずいぶん お久しぶりですね。てっきりナメック星でお亡くなりになったと思っていましたよ。」

 

ギニュー「フリーザさま 聞いていただけますか!それは 語るも涙の物語。あの時 裏切者のベジータと戦っていた私は体を入れ替える特殊能力を使いベジータの体とチェンジしようとしたのですが・・・。」

 

ギニュー《ハハハハ!掛ったな ベジータ!》

 

倒れていた悟空はカエルを掴んで投げた。

 

その時、ギニューはカエルとボディチェンジしてしまった。

 

ギニュー「もう一人のサイヤ人に邪魔され カエルになってしまったのです!」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「へぇ・・・」

 

クリリン「あの時の・・・。」

 

悟飯「そういう事だったのか。」

 

ギニュー「哀れ 私の運命もこれまでかと思ったのですが・・・。なぜか 気づいたときにはこの星にいたのでございます。」

 

ピッコロ「ドラゴンボールだ。」

 

悟飯「ドラゴンボール?」

 

ピッコロ「あの時 デンデがナメック星の神龍(シェンロン)に言った 望みは悟空とフリーザ以外の者 全てを地球に送る事。」

 

クリリン「それで あいつ 地球に送られてきたのか。」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「運がいいのか悪いのか 分かんねェな・・・。」

 

メテオ「だよな・・・。」

 

ブルマ「あのカエル・・・。」

 

ジャコ「何の話をしているのだ?」

 

ブルマ「言いたくないわ。」

 

ギニュー「この星に着いてからもそれは 苦難の連続で・・・。けど! 私は信じていました。必ず こうして再び フリーザさまのために戦える日が 来ると!ご覧ください この日のために私が考え抜いたスペシャルファイティングポーズを!」

 

ギニューはポーズを取った。

 

フリーザ「それはいいですから 私の役に立ってくださいね。」

 

ギニュー「ハッ!まだ この体に慣れていませんが私にお任せください。 フッ・・・。」

 

ギニューは悟飯達の前に高速移動した。

 

ギニュー「ここからはこのギニューさまが相手だ。ハァ~!」

 

ギニューは白いオーラを纏う。

 

ギニュー「さあ 始めようか。」

 

フリーザ「フフフ・・・まさか ギニューさんが生きていたとは。とてもうれしい誤算ですよ。」

 

ギニュー「ハハハ・・・!知っているぞ。貴様は あの時ベジータと一緒にいた子供だな。貴様にも ナメック星での借りがあるからな 覚悟しろよ。それと仮面の鎧に変身中の地球の小娘 貴様とはひと勝負交えるか!!」

 

ネオディケイドウィザード ハリケーンスタイル「ドライバー解除。」

 

ウィザードライバーはネオディケイドライバーへ戻ると、ネオディケイドに一旦戻る。

 

ネオディケイド「お前が逆にスピードについてこれるかは知らんがな。それと 小娘とは呼ぶな。俺はディケイド そして破壊者だ。」

 

ギニュー「声も変化しているな。なるほど・・・力を引き出すためには腰のベルトが関係しているのか。武器も使っている。それが当たり前のようなのだな。」

 

ネオディケイド「メテオ お前は一旦退場だ。」

 

メテオ「分かった。だが、必要な時は他のライダー達同様いつでもお前の力になるさ。」

 

ネオディケイド「ああ。それと戦っている時、気の力での空を飛ぶ舞空術出来ただろ?」

 

メテオ「まぁな。じゃ これにて失礼する。」

 

メテオは消えた、すると、ギニューは猛スピードでネオディケイドを除外した悟飯達を殴り倒した。

 

フリーザ「なるほど・・・ディケイドとはひと勝負してみようと思ったわけですか・・・。だから狙いから外したんですね・・・。」

 

クリリン「つ・・・強い・・・。」

 

ピッコロ「さっきよりパワーが上がっているだと・・・。」

 

ジャコ「なるほど・・・タゴマというやつの力を引き出したのか。ギニューってそういう生物なんだな。」

 

ギニュー「ハハハ・・・!こいつはいい!まさか こんな戦闘力の体に出会えるとはな今まで苦労したかいがあったってもんだ。あ~ん もう 絶対放さない。好き この体好き!」

 

フリーザ「あの性格だけは何とかならないんですかね。」

 

ピッコロ「鋼の体に あのスピードとパワー。簡単には倒せそうにないな。」

 

ギニュー「では、ディケイドとやら ベルトの力見せてほしいもんだ!一応説明は願おう!」

 

ネオディケイド「仮面ライダーディケイド あそこにいる悟天やトランクスくらいの身長の子が観るような特撮番組のヒーローの力だ!おもちゃとしても販売されているからな。」

 

ギニュー「ほう。まさか ガキ向けヒーローの力とはな・・・。それもおもちゃとしても売っている。」

 

ネオディケイド「作品ごとにライダー達の名前は一新され、休止期間を含めてシリーズ放送は50年以上はやっている。そして俺 ディケイドはカードをベルトに装填する事で、歴代ライダーそのものに変身可能で、その各形態、能力、武器、必殺技が使える。」

 

ギニュー「ほう!!作品ごとに仮面ライダー達は名前が一新されている。歴代ライダーごとに能力も異なるんだな・・・。」

 

ネオディケイド「じゃ ひと勝負交えるか。」

 

ネオディケイドはカードを取り出す。

 

ギニュー「確かにカードだ。」

 

ネオディケイドはカードをベルトに装填。

 

ネオディケイドライバー「カメンライド カブト」

 

ベルト部分から変身していき、最後にカブトホーンが立ち、

 

ネオディケイドライバー「チェンジ ビートル!」

 

フリーザ「また別の仮面ライダーになりましたね。」

 

悟天「あれってカブトムシだよね?トランクスくん。」

 

トランクス「そうだ!昆虫界の王様って言われてるカブトムシだ!!」

 

ブルマ「カブトムシ・・・。」

 

ジャコ「昆虫の王様か・・・。」

 

ネオディケイドカブトは左手をベルトに当て、右手を上げて、人差し指を天へと指す。

 

フリーザ「どういうつもりですか?」

 

ギニュー「何だ そのポーズは!?」

 

ネオディケイドカブト「おばあちゃんが言っていた。俺は天の道を往き、総てを司るライダー、カブトだ。」

 

悟飯達「「「「「て、天の道を往き、総てを司るライダー《じゃと》!?」」」」」

 

ブルマ「天の道・・・。」

 

トランクス「おばあちゃんが言っていたのか?」

 

フリーザ「声もまた変化しましたね・・・。」

 

ネオディケイドカブト「ついでにカブトムシは太陽の神として信仰されている。」

 

ブルマ「ええェ!?」

 

フリーザ「ほう 昆虫の王が太陽神として信仰されているとは・・・」

 

ジャコ「なるほど・・・そんな神話のような話が・・・。今 上を指したのは太陽をって事か!?」

 

ネオディケイドカブト「一応な。神を祀る宗教と状況は似ているな。ギニューよ お前がおれのスピードに追い付くのは不可能に近いと言っていい。」

 

ギニュー「何だと!?」

 

ネオディケイドカブト「当然だろ?一番強いのは俺だからな!俺は太陽の神・カブトなんだよ!」

 

フリーザ「何ですって!?」

 

ネオディケケイドカブト「って、劇中のセリフも一部言ってみただけだがな!」

 

ギニューはズッコケる。

 

ブルマ「劇中のセリフを一部言ってみただけかい!!」

 

ジャコ「緊張感がないな・・・。あいつは・・・」

 

悟飯も立ち上がる。

 

ピッコロ「悟飯。」

 

悟飯「僕も行きます!」

 

ネオディケイドカブト「お前も無理をするな。」

 

悟飯「しかし、ディケイド あなただけに任せるのは!!」

 

ネオディケイドカブト「俺のライダーの力を信じ切れていないだけだろう。いいから見ておけ。」

 

クリリン「悟飯 ディケイドの言う通りにしよう。」

 

悟飯「くっ・・・。」

 

ブルマはジャコの宇宙船に乗り込み、ガラス食器を持ち出した。

 

ブルマ「トランクス 悟天君。 あんたたちも一緒に呼んで!」

 

二人は唖然した。

 

ブルマ「ウイスに連絡して 孫君とベジータ、それと姫香ちゃんの本体に帰ってきてもらうのよ。あそこにいるディケイドは彼女のコピー体だし。」

 

ブルマは食器を持ち上げた。

 

ブルマ「ウイスさ~ん!お願いだから 連絡ちょうだ~い!」

 

トランクス「ウイスさ~ん!早くしないと食っちまうぞ!」

 

悟天「みんな食べちゃうぞ~!」

 

ジャコ「だから それは何なんだ?」

 

ビルス星では、

 

ビルス様はピザを食べていた。

 

姫香はメイドのようにビルスの近くに立つ。

 

ビルス様「ちょっと脂っこいが癖になりそうだ。姫香 これ何て言うんだっけ?」

 

姫香「ピザでございますわ。」

 

ビルス様「ピザ・・・。面白いネーミングだね。」

 

ウイス「ビルス様 やはり彼らにあそこは早すぎやしませんか?」

 

ビルス「いいんだよ。あいつらは追い込めば追い込むほど強くなるタイプだからね。どうせなら早く 強くなってもらわないと遊び相手にも ならないしね。姫香 君とはその内 勝負はしたい 僕がパワーをかなり抑えれば君が対等に近いレベルにはイケると思うよ。」

 

姫香「そうなる事を願ってます・・・。」

 

悟空とベジータは異空間にいた。

 

悟空「動けねぇ・・・。」

 

ベジータ「くそ~・・・!」

 

ベジータは突然ゆっくりと目を閉じると、纏っていたオーラを消した。

 

ベジータ「なるほどな。気を高めた上で漏らさず コントロールすれば動けるのか。」

 

悟空「そっか!さすがベジータだ。」

 

悟空も同じく行う。

 

悟空「フウ・・・やっと動けるようになったぞ。でも これ きついなぁ。」

 

ベジータ「こいつは 神の気ってやつか?すさまじいプレッシャーだな。おい カカロット。ここはあそこに似てないか。」

 

悟空「ああ。この暑くて息苦しい感じは間違いねぇ。ここは 精神と時の部屋にそっくりだ。」

 

ベジータ「フッ。」

 

悟空「カーッ! ビルス様 すげぇぞ。最高の修行場所じゃねぇか。あっ しまった!」

 

ベジータ「どうした? カカロット。」

 

悟空「ここはきっと 時間の流れも違うし 出口もねぇ。早えとこ 精神と時の部屋にあった建物みてぇの探さねえと。オラ達腹減って 死んじまうぞ!」

 

ベジータ「何だと!それは大問題じゃないか!くそっ・・・頼りはあのつえだけか。」

 

そのウイスの杖がキラッと光る。

 

ネオディケイドカブトはギニューと互いに交戦し合う。

 

カブトクナイガンも戦闘服に命中させた。

 

ギニュー「なるほど・・・。なかなかのものだ。」

 

ネオディケイドカブト「褒めるのはまだ早いだろ。」

 

ギニュー「くっ・・・。」

 

ネオディケイドカブトはカードを装填する。

 

ネオディケイドライバー「ファイナルカメンライド カブト ハイパー」

 

ネオディケイドカブトは最強形態のハイパーへ変身した。

 

フリーザ「姿が若干変わりましたね。」

 

ギニュー「ボディの装甲が別の物になっている!?」

 

ネオディケイドライバーへカード装填。

 

ネオディケイドライバー「ハイパークロックアップ」

 

ネオディケイドカブト ハイパーはクロックアップよりももっと速いハイパークロックアップで、ギニューをぶちのめしていく。

 

亀仙人「一体何なんじゃ!?今のスピードは!?」

 

天津飯「速すぎるぞ!!」

 

ジャコ「中のあの娘とは関わらない方がいいのでは・・・。」

 

フリーザ「気に入りませんね・・・。」

 

ネオディケイドカブト ハイパーはギニューを倒れさせた。

 

ネオディケイドカブト ハイパー「勝負あったようだな。地球から出ていくか?」

 

その時、フリーザのデスビームが装甲に命中するが、装甲は分厚く出来てるので、弾いた。

 

フリーザ「弾くなんて、なんて分厚い装甲でしょう!!」

 

ネオディケイドカブト ハイパー「隙を見て、不意打ちまがいとは感心しないぞ。」

 

フリーザ「一体その装甲は何の素材で出来てるんでしょうね・・・。歴代の各ライダー達もですが。」

 

悟天「ディケイド!!」

 

ネオディケイドカブト ハイパー「心配するな・・・ちょっとした時間稼ぎくらいはする。」

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