ドラゴンボール超~仮面ライダーとウイルス兵器召喚による少女の戦い~   作:ウルトラマングレート

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第4話「続けようぜ ビルス様!神と神の戦いを!」

ブルマ達の乗るマシンは空中を飛行中。

 

悟飯「ブルマさん もっとスピードは出せないんですか?」

 

ブルマ「さっきの墜落でエンジンに がたが。」

 

悟飯「説明は いいから急いでください。」

 

ブルマ「もう。 舞空術ってので飛んでいけばいいじゃない。」

 

悟飯「そうしたいのは やまやまですあ...なっ。」

 

悟天「力が出ないんだよね。」

 

ブルマ「何よ 大事な時に まったく。」

 

悟飯と悟天「「ハハハハハ。」」

 

ピッコロ(超サイヤ人ゴッドの儀式の影響か?いずれにせよ もはや 俺達が手を出せる戦いじゃない 頼んだぞ! 孫 それにディケイド)

 

ベジータは上を観察中。

 

ゴッド悟空「フッ」

 

ネオディケイド「フッ」

 

ビルス様「フッ...。」

 

ゴッド悟空「フッ。」

 

ビルス様「いつでもいいぞ 超サイヤ人ゴッド。それにディケイド また来てくれよ。他の戦士の力でもいいよ。」

 

ネオディケイド「ああ。」

 

ゴッド悟空「じゃあ いってみっか。」

 

ゴッド悟空は赤いオーラを纏い、突進して、瞬間移動し一度背後に回り込むが、ビルス様の腹に一発パンチを入れる。

 

ネオディケイド「はやっ・・・」

 

ゴッド悟空はビルス様の腹に連続パンチを仕掛けて、蹴りで吹っ飛ばす。

 

ビルス様は平然としていた。

 

ネオディケイド「応えていないな。」

 

ゴッド悟空「だな。」

 

ビルス様「やれやれ。もっと長髪しないとダメかな?」

 

ビルス様は高速で突進し、ゴッド悟空に連続パンチ。

 

ネオディケイドはライドブッカーをガンモードにし、カードをバックルに装填する。

 

ネオディケイドライバー「アタックライド ブラスト」

 

ライドブッカー ガンモードの分裂された銃口からショットガンのように光の弾丸を撃ち、ビルス様に命中させる。

 

ビルス様「ん?」

 

ゴッド悟空「何だディケイド? おめェ 手に持ってるそれって腰につけてたカードが入ってた銀色の奴だろ!?銃になるんか!?」

 

ネオディケイド「銃にならないとは言ってないからな。ついでに剣モードにも変化出来る。」

 

ビルス様「ふ~~ん。」

 

ゴッド悟空「そりゃすげェな!!」

 

ビルス様は隙を見て、ゴッド悟空を叩き落す。

 

しかし、ゴッド悟空は復帰し、

 

ゴッド悟空「さすがにビルス様の攻撃は効っくなぁ。」

 

ビルス様は右手の人差し指にエネルギー玉を発生させ、巨大化させると、

 

ビルス様「今度は大きいのをプレゼントするよ。」

 

ゴッド悟空「さっきよりもずいぶん でっけェじゃねェか。」

 

ネオディケイド「確かにな・・・」

 

ビルス様「特盛サービスだよ。」

 

ビルス様はゴッド悟空めがけて投げつけた。ゴッド悟空は受け止めようとする。

 

ゴッド悟空は受け止めるが、今度は押し込む力が強めなので、徐々に押される。

 

ネオディケイド「今度は徐々に押されている。」

 

ビルス様「どうする? うっちゃるにしてはちょっとヘビーだぞ?」

 

ゴッド悟空は赤いオーラをでかくし、根性で踏ん張る。

 

しかも、両腕で握りしめて潰しにかかった。

 

ネオディケイド「ムチャするよな・・・。」

 

ビルス様「へえー。」

 

ネオディケイド「おいおい 小さくしてるぞ。」

 

ゴッド悟空「はあ!!」

 

 

ブルマ「あんたたち お得意の気とかで探せないの?」

 

悟飯「神様の気は感じられないんですよ。」

 

ブルマ「何よ それ!?」

 

悟天「でも あのディケイドの気はでかめで、場所の特定はできそうだよね?」

 

悟飯「ああ。あの辺だと思うよ。」

 

悟飯は目で方角を見た。

 

ブルマ「うわー 綺麗ねェ。」

 

悟飯「そんな事 言ってる場合ですか?きっとあそこですよ。」

 

ゴッド悟空とネオディケイドが互いにビルス様と交戦していた。

 

ゴッド悟空「ぐぐぐぐ・・・」

 

ネオディケイド「くっ・・・」

 

ビルス様「フッ・・・」

 

ビルス様「はあ!!」

 

ゴッド悟空「はあ!!」

 

ネオディケイド「はあ!!」

 

二人の蹴りがビルス様の顔面に命中する。

 

ネオディケイドはカードをバックルに装填する。

 

ネオディケイドライバー「カメンライド クウガ」

 

ネオディケイドはクウガ マイティフォームにカメンライドした。

 

悟飯「いた。父さんにディケイドって人だ!!」

 

ブルマ「えっ? どこ どこ?」

 

悟天「また別の仮面ライダーってのに変わってるね?」

 

ヤムチャ「あれはクワガタっぽく見えるな。」

 

クリリン「クワガタですか?」

 

悟飯「クワガタのように見えますかね?」

 

ゴッド悟空はビルス様のシッポを掴んでシッポに噛みつき、ネオディケイドクウガ マイティフォームはパンチやキックを入れていくが、ビルス様は応えていない。

 

ビルス様はゴッド悟空を一度振り払い、ネオディケイドクウガ マイティフォームと格闘していくが、また互いにビルス様と交戦していく。

 

悟飯「父さんもやるけど、ディケイドもやるじゃないですか!!」

 

悟天「そうだね!」

 

ピッコロ「信じられん。互いに破壊神と互角に渡り合っている。」

 

悟飯「ディケイドは分かりませんが、父さんは超えてるかもしれませんよ。」

 

ゴッド悟空「はぁ はぁ...ふうー。」

 

ネオディケイドクウガ マイティフォーム「悟空 疲れてきたか?」

 

ゴッド悟空「いや まだ行けるさ。それにあんまりじゃねェか ビルス様」

 

ビルス様「うん?」

 

ゴッド悟空「まだ 全力 出してねェだろ?」

 

ネオディケイドクウガ「うん?」

 

ビルス様「バレたか。」

 

ゴッド悟空「かあー。」

 

ビルス様「いやぁ ごめん。ごめん。君達のようなタイプは調子に乗せた方が伸びるんじゃないかと思ってさ。」

 

キビト神「ご先祖様。ビルス様はわざわざ 手を抜いて 悟空さんやディケイドにやられるふりをしていたって事ですか?」

 

老界王神「そうみたいじゃの。」

 

キビト神「なぜそんなまねを?」

 

老界王神「ディケイドはどうかはわからんが、悟空を完全な超サイヤ人ゴッドにまで育て上げて それからたたきつぶす。」

 

キビト神「なっ!そ...それこそ 何のために?」

 

老界王神「うーん。楽しむため?」

 

キビト神「えぇ?」

 

老界王神「ビルス様はよ そりゃ 怖いお方だからよう。」

 

ゴッド悟空「へへ。でもよ 分かった気がするぜ。ビルス様くれぇ強くなちっちまうと全力で やれる相手なんかそう いなくなっちまうんもんな。それって。」

 

ビルス様はゴッド悟空の背後へ瞬間移動。

 

ネオディケイド「なっ!?」

 

ビルス様「おしゃべりはそこまでだ。君達にはわからんさ。」

 

ビルス様はゴッド悟空の背中に左手を当て、エネルギーの衝撃波で吹っ飛ばしていく。

 

ネオディケイド「ビルス様・・・。」

 

ビルス様「どうした 超サイヤ人ゴッド。」

 

ビルス様はゴッド悟空の顔に手を押しあてたまま、下まで落下していく。

 

ネオディケイドは後を追って行く。

 

ゴッド悟空は島まで激突させられた。

 

悟飯「父さん!」

 

悟飯「ブルマさん 急ぎましょう。」

 

ブルマ「分かってるわよ。エンジンが...。もう!」

 

ピッコロ(破壊神の力には超サイヤ人ゴッドの力をもってしても やはり かなわないというのか あのディケイドは倒そうとは言っていないが・・・)

 

ビルス様は島を歩く。

 

ネオディケイド「煙が凄いな・・・。」

 

ゴッド悟空「はぁ...あぁ...。あっ... あぁ... はぁ... あぁ...。」

 

ビルス様「爆発する瞬間に脱出するのは よかったぞ。超サイヤ人ゴッド。」

 

ネオディケイドは降り立つ。

 

ネオディケイド「ビルス様。」

 

ビルス様「君も来たか・・・。」

 

ビルス様はゴッド悟空を仰向けにし、乗りかかる。

 

ネオディケイド「僕はね 眠いんだよ。」

 

ゴッド悟空はとっさにガードの構えで、ビルス様のパンチを受ける。

 

ビルス様「眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くて 眠くてたまらないんだよー!」

 

ネオディケイドはカードをバックルに装填する。

 

ネディケイドライバー「カメンライド オーズ タカ!トラ!バッタ!タ・ト・バ!タトバ!タ!ト!バ!」

 

ネオディケイドはオーズ タトバコンボになり、

 

ネオディケイド オーズ タトバコンボ「ドライバーチェンジ。」

 

ネオディケイドライバーはオーズドライバーにカメンライドし、画面上を開き、オーズのコアメダルの腕のゴリラメダルを出現させ。トラとチェンジしスキャン。

 

ネオディケイド オーズ タゴリバになる。

 

ゴッド悟空(また違う奴に!今度は腰のベルトも変わってやがる!!つうか!)「こんのー!」

 

ゴッド悟空はビルス様を蹴り上げ、避けた。

 

ビルス様は立つ。

 

ビルス様「今のはよかった。ディケイド 今度は腰のベルトも完全に変わってるね。」

 

ネオディケイドオーズ タゴリタ「はい。こういうシステム上にしてるので。」

 

ゴッド悟空「おめぇ・・・急に話し方変わったな・・・。」

 

ビルス様「どうやらそういう礼儀正しさで話す戦士らしいな。でも この程度の攻撃じゃ こんなんじゃ 全然 僕には通じないぞー!」

 

ネオディケイドオーズ タゴリバ「はぁーーー!!」

 

ネオディケイドオーズ タゴリバはゴリラパンチでビルス様の顔面に殴りかかるが、ビルス様は左手で受ける。

 

ビルス様「どうやら 重量系のパンチで行こうと思ったようだね。」

 

ピッコロ「あの島だ。 急げ。」

 

ブルマ「分かってるってば。命令しないでよね。あっ。 何? あれ。」

 

悟空は宙に浮かんでいたが、

 

ブルマ「孫君?」

 

悟飯「と...父さん!」

 

ビルス様が猛スピードで悟空に激突し、ゴッド悟空を上へ上へと上げていく。

 

ネオディケイドオーズ タゴリバは飛んで後を追うが、

 

ネオディケイドオーズ タゴリバ「ここから先は宇宙に近くなる。フォーゼで行くか。」

 

ネオディケイドオーズはベルトごとディケイドに戻り、カードを装填する。

 

ネオディケイドライバー「カメンライド フォーゼ」

 

ネオディケイドはフォーゼにカメンライドした。

 

悟飯「ディケイド また別の姿へ。あれは宇宙服ですかね?」

 

ブルマ「ええ!?宇宙服ですって!?」

 

クリリン「じゃあ悟空は宇宙近くまで上がっていってるってのか!?」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「宇宙キターーーーー!!」

 

悟飯「宇宙キターーーー!?」

 

ヤムチャ「決めゼリフみたいなモンか?」

 

ピッコロ「上だ。」

 

ブルマ「分かってるわよ!」

 

ゴッド悟空は大気圏まで打ち上げられた。

 

ビルス様はあくびし、

 

ビルス様「おーい いつまで休んでるのー?そろそろ 再開するのー。やれやれ。破壊に意味を持たせるのって あんまり好きじゃないんだけどなぁ。」

 

ビルス様は両手でエネルギーを集中させる。

 

ゴッド悟空「くっ...。」

 

ビルス様「ほっ ふっ ほっ。」

 

ビルス様はエネルギー玉を足でバウンドする。

 

すると、ネオディケイドフォーゼ ベースステイツが上がってきた。

 

ゴッド悟空「くっ...ディケイド・・・。また違う仮面ライダーって奴か?」

 

ビルス様「ふ~~ん。でも宇宙空間に近くなってるけどね。」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「俺は仮面ライダーフォーゼ!!タイマン張らせてもらうぜ!!」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツは胸を右手で2回叩き、前へ突き出すと、あのさっきのポーズへ。

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「宇宙キターーーー!!」

 

ゴッド悟空「宇宙だって・・・?」

 

ビルス様「ふ~~ん。まっ 全力を出してもらう為には仕方ないね。」

 

ゴッド悟空「まっ...まさか。」

 

ネオディケイドフォーゼ「地球に放つってんじゃねぇだろうな!?」

 

ゴッド悟空とネオディケイドフォーゼ ベースステイツは咄嗟に構える。

 

ビルス様「ふーん。」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「おい!!」

 

ゴッド悟空「や... やめろ!」

 

ビルス様「君らが悪いんだぞ。」

 

ネオディケイドフォーゼ ベーステイツ「ふざけんな!!」

 

ゴッド悟空「人間の命を何だと思ってんだー!」

 

ビルス様「神と神の戦いだ。人間の命と どっちが大事かって?愚問だね。」

 

ゴッド悟空「ああ...。」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「てめぇ・・・」

 

ビルス様「こいつははじき返す事も押しつぶす事もできないぞ。」

 

ビルス様は足元へ落として、蹴りを入れて飛ばす。エネルギー玉は猛スピードで地球へ。

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「やべっ!!」

 

ゴッド悟空は瞬間移動し、エネルギー波で間一髪破壊。

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「へぇ・・・」

 

ゴッド悟空「簡単じゃねぇか。ぶっ壊せばいいんだよ。」

 

ビルス様「なかなか いい考えだ。」

 

ビルス様は周りに多くのエネルギー玉を出現させる。

 

ゴッド悟空「あっ!」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「いや多いって!!」

 

ビルス様「どう?やる気でた?そしてディケイドも。」

 

ゴッド悟空は赤いオーラに包まれる。

 

ゴッド悟空「超サイヤ人ゴッドの力 見せてやるぜ!」

 

ビルス様「ふーん。」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツはベルトをフォーゼドライバーへカメンライドし、画面を開き、スイッチを選ぶ。

 

ビルス様「今度は何かを開いたな・・・。」

 

ゴッド悟空「何だ?」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「マグネットスイッチ行ってみるか!射撃できるしな!あとガトリングもだ!」

 

ネオディケイドフォーゼはロケットスイッチとレーダースイッチを外し、画面上に戻すとNSマグフォンを出現させる。

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツ「割って、さす!」

 

フォーゼドライバーの右端と左端に1つずつ装填し、スイッチもオンに。

 

フォーゼドライバー「NSマグネット・オン♪」

 

ネオディケイドフォーゼ ベースステイツはマグネットステイツへとステイツチェンジ。

 

続いて、ガトリングも装填すると、ランチャーと共にオンにする。

 

フォーゼドライバー「ランチャー・オン♪ガトリング・オン♪」

 

ネオディケイドフォーゼの右足にミサイル5発砲台搭載のランチャーモジュール装備とガトリングガンモジュール装備される。

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツ「一度撃ってからリミットブレイクの連続だ!!」

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツは両手でマグネットスイッチを握り、トリガーを引く準備へ。

 

ゴッド悟空「じゃ行くぜ!!」

 

ゴッド悟空は構える。

 

ビルス様はエネルギー玉を蹴り飛ばすと、周りのエネルギーの玉達も動き出す。

 

ゴッド悟空「かー めー はー めー 波ー!」

 

ゴッド悟空は「限界突破かめはめ波」を撃つ。

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツはトリガーを何回も引き、肩の砲台から電磁砲を放っていく。

 

それからレバーを押して、リミットブレイク。砲台を外さずに超版のエネルギー砲を発射。

 

ガトリングとランチャーも全弾発射し、ゴッド悟空の限界突破かめはめ波がビルス様のエネルギーの玉達を破壊した。

 

ゴッド悟空「はぁ... あぁ...。はぁ はぁ...。」

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツ「だいぶ 行ったんじゃないのか?」

 

ゴッド悟空「もうちょっと・・・行けるハズだ・・・。」

 

ビルス様「悪かったね。」

 

ビルス様の両手の突きがゴッド悟空とネオディケイドフォーゼ マグネットステイツの腹に食らわせるが、ゴッド悟空は腹に食らうが、ネオデイケイドフォーゼ マグネットスイテイツは咄嗟に何とかガードした。

 

ビルス様「人違いだ。探していたのは君じゃなかったようだ。」

 

ビルス様が右手の突きを抜くと、ゴッド悟空はゆっくりと降下。

 

ネオディケイドフォーゼ ステイツチェンジ「悟空!?」

 

老界王神「うわ! ああ...。」

 

キビト神「あぁ!」

 

ゴッド悟空はゆっくり降下してくる。

 

悟飯「あっ!」

 

悟天「あぁ!」

 

ピッコロ「孫!ディケイドの奴は!?」

 

ゴッド悟空は海へと落ちた。

 

しかし、奇跡のような事が起きて目を覚まし、再びビルス様の元へ海中から飛ぶ。

 

悟飯「えっ?」

 

悟天「あっ。」

 

ブルマ「何? 今の。」

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツ「戻って来たか・・・。」

 

ビルス様「ふーん。」

 

ゴッド悟空「ディケイド 共に行くぜ。超サイヤ人ゴッドのパワーはまだ オラを上に連れてってくれるみてぇだからよ。」

 

ビルス様「いい顔だ。ここまで昇ってきた君の底力に敬意を表して見せてやろう 僕の力を。そしてディケイド 空気が無い宇宙空間に近いこの層では他の戦士にはなれないようだし、その宇宙で活動できる姿で頑張ってくれよ。」

 

ネオディケイドフォーゼ マグネットステイツ「わぁってるよ!」

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