ドラゴンボール超~仮面ライダーとウイルス兵器召喚による少女の戦い~   作:ウルトラマングレート

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第6話「悟空よ、超サイヤ人ゴッドを超えてゆけ!」

キビト神「はっ!あれ? 宇宙は?悟空さんにディケイドは 無事ですか?」

 

老界王神「三度目のぶつかり合いはこれからが本番のようじゃ。見てみぃ。」

 

キビト神「あっ!?」

 

ゴッド悟空とビルス様の撃ち合いは続いていた。

 

ゴッド悟空「くっ...。」

 

互いに押し込め合うが、ゴッド悟空が押される。

 

キビト神「こっ これは...。」

 

老界王神「さっきの爆発は悟空とビルス様のとんでもない気のぶつかり合いで起こったわけじゃが...。それが超 超 高密度エネルギーを生み出しおった。あれが はじけたら...。今度こそ世界が終わるな。」

 

ゴッド悟空「くくっ...。」

 

ビルス様「フン!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「悟空!もうちっと頑張れよ!!」

 

ゴッド悟空「くっ...。くっ...。」

 

ダンサー達「おお...。」

 

リポーター「御覧ください。正体不明のゆがみがここサタンシティにもならず 全世界に広がっています!これは 何かの前触れなのでしょうか?」

 

 

サタン「ああ... まるで世界の終わりじゃないか。」

 

ウイス「正解です。」

 

サタン「え? どういう意味だ?」

 

ウイス「超サイヤ人ゴッドがここmでのパワーを持ってるとは予想外でした せいぜい 壊しても地球一つか 周りの星 数個程度。ビルス様も そうお考えだったでしょうに。いやはや神様にも分からないことってあるんですねえ。」

 

サタン「わっ...分かりやすく言ってくれんか?」

 

ウイス「ディケイドはともかくとして、要するにお互いのパワーが強すぎてそのせいで世界が終わっちゃうんです。」

 

サタンは唖然。

 

サタン「ええー!世界が終わる...?頼む! さっきみたいに魔法で みんなを守ってくれ!」

 

ウイス「ムチャ言わないでください。世界を終わらせるパワーなんて止められるわけないじゃないですか。」

 

サタン「ああ... あっ...。くーっ!」

 

サタンはへたれ込む。

 

サタン「だったら 今すぐ戦いをやめるよう言ってくれ!なっ 頼む!この通り!」

 

ウイス「うーん。」

 

サタン「ええーい!」

 

サタンは何やら紙に書き始めて、ウイスに見せた。

 

サタン「これでどうだ!」

 

ウイス「はっ?」

 

ウイス「「全国どこでも食べ放題券」?何て魅力的な!」

 

サタン「ヌフフフ。」

 

ウイス「あぁ どうしましょう。」

 

サタン「おい!」

 

ウイス「ものすごーく ものすごーく ものすごーく ひかれています。」

 

ウイスはせきばらいする。

 

ウイス「申し訳ありません。」

 

サタンはズッコケる。

 

サタン「お前も死ぬんだぞー!」

 

雷も発生。

 

ゴッド悟空は頑張っているが、徐々に押されてきている。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「悟空!!」

 

衝撃波は地球の岩場を砕く。

 

ビルス様「ずいぶん頑張るねぇ。でも 僕 少し飽きてきちゃったんだよね!」

 

ゴッド悟空「ぐぐぐ...!」

 

しかし、エネルギーが大きく光り出した。

 

サタン「こ... この光は!?おっ!」

 

サタンはビーデルの前まで来て守ろうとした。

 

サタン「させんぞ!絶対 させてなるものか!」

 

ビーデル「パパ!」

 

悟飯はオーラを出す。

 

悟天「お兄ちゃん!」

 

悟飯「ビーデルさーん!」

 

ビーデル「悟飯君!」

 

光は拡大。

 

サタン「あれ? え? え?ええー!?生きてる...?」

 

悟飯「ビーデルさん 大丈夫ですか?」

 

ビーデル「ええ。」

 

悟飯「みんな 無事のようですね。」

 

ピッコロ「どういうことだ...。」

 

キビト神「ご先祖さま これは いったい...。」

 

老界王神「ふーむ。」

 

サタン「でも どうして...。はっ! まさか!私の愛のパワーが奇跡を起こしたのか!?私の愛が 地球を守った!そうか... そういうことだな!ウハハハ!サタン 最強!アハハハ...!」

 

その時、スマホに着信音が。

 

サタン「あ?」

 

サタンは応対する。

 

サタン「ん? ピーザか?」

 

ピーザー「もう!問い合わせの連絡が殺到してるんですけど!」

 

サタン「ちょうどいい!今すぐ 記者会見の場をセッティングしろ!」

 

ピーザ「はい?」

 

サタン「分からんのか?私が地球を救ったのだよ!おっと サイン会の会場を押さえるのも忘れるな!違う 違う!どーんと ドームだ!ドームを押さえろ!」

 

ウイス「あら ビルス様。そちらの方法を選びましたか。意外 意外。」

 

ゴッド悟空「ハァ ハァ...。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「俺も疲れてきたか・・・。」

 

ビルス様「この場に存在する全てのエネルギーを無にした。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「何だと!?」

 

ゴッド悟空「そんなことが...。」

 

ビルス様「できるんだよ。100%の力を出しさえすれば。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「なに!?」

 

ゴッド悟空「100%?」

 

ビルス様「ああ。」

 

キビト神「ビルス様は あれでも まだ 本気を出していなかった!?」

 

ゴッド悟空「おっでれえた。 まだパワーを隠してやがったのかよ!?」

 

ビルス様「だって カッコ悪いじゃないか。」

 

ゴッド悟空とネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「「はあ?」」

 

ビルス様「僕は 神様だぞ。サイヤ人に、宇宙の力で戦っているそこの仮面の戦士に全力を出す。そんな無様な姿をさらすぐらいなら死んだ方が まし。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「何だそりゃ!?」

 

ゴッド悟空「かあー! ビルス様 そんなこと...。」

 

ビルス様「と 今の今まで思っていた。でも このケンカどうしても負けたくなくなった!どんなにカッコ悪かろうが笑われようが知った事かー!君らをメッタメタに ぶっ倒して僕の方が圧倒的に強いって事を証明する!」

 

ゴッド悟空「え?」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「あ?」

 

ゴッド悟空「フッ。 じゃあ 始めようぜ!なァ ディケイド!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「よし!!」

 

ビルス様「そこは笑うところじゃないだろう。余裕だな。」

 

ゴッド悟空「余裕なんてあっかよ。」

 

ビルス様「じゃあ 作戦が?」

 

ゴッド悟空「一つもねェ。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「俺は今 考え中だけどな!」

 

ビルス様「ほう...。」

 

ゴッド悟空「ビルス様は?」

 

ビルス様「おかしな奴らだ。」

 

ゴッド悟空「へへ。ビルス様とおんなじさ!」

 

互いに接近。

 

ゴッド悟空が右手を差し出し、ビルスも差し出すが、隙を見て殴りかかる。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「悟空!?」

 

ゴッド悟空「汚ェぞ ビルス様!」

 

ビルス様「君はすぐに気を抜く癖があるな。」

 

互いに殴り合うが、

 

ゴッド悟空「ビルス様ってやっぱすげェな!5分前と パンチのパワーがまるで違う!」

 

ビルス様「君だってパワーが上がってるじゃない。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「俺もいるって事を忘れんなよ!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは、装填した時のガトリングをオンにし、右腕のメテオギャラクシーのマーズのレバースイッチを押す。

 

メテオギャラクシー「マーズ、Ready?」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツはレバー奥に覆われた指紋データ認証センサーに人差し指の指紋を照合させると、

 

メテオ「OK、マーズ!」

 

ビルス様「ディケイド 宇宙の力見せてくれよ。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「よーし!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツはガトリングを発射し、ビルス様はあえて受けるが、

 

ビルス様「弾の連発くらいじゃ!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは右手に火星を模した800度の球体を出現させる。

 

ゴッド悟空「それって!?」

 

ビルス様「火星型のエネルギーか!?」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは右手によるマーズブレイカーをビルス様の顔に命中させ、少しぶっ飛ばす。

 

ビルス様「火星型のエネルギー球体とは面白いじゃないか。」

 

ゴッド悟空「やるじゃねェか!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「もういっちょ行くぜ!!」

 

フォーゼドライバーのメテオスイッチを外して、メテオギャラクシーのソケットにメテオスイッチを装填すると、指紋照合する。

 

メテオギャラクシー「メテオ、リミットブレイク!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは両手による高速連続パンチ「スターライトシャワー」をブルース・リーのような掛け声で繰り出す。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「ホワチャー!ホワャァ!ホワチャァー!!」

 

ゴッド悟空「なんか聞いた事のねェ掛け声だな・・・。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは何回かの後にとびっきりの一撃をビルス様の顔面めがけて食らわす。

 

ビルス様「効いたよ・・・。少しだけどね・・・。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「やっぱ破壊側とはいえ神だなァ」

 

ビルス様「隙ありィ!!」

 

ビルス様は強めのパンチでネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツを殴り飛ばし、次にゴッド悟空を蹴り飛ばす。

 

ビルス様「これが、100%だ!」

 

しかし、ゴッド悟空は瞬間移動で避けて、背後に回る。

 

ゴッド悟空「オラだって 100%だ!」

 

ゴッド悟空は右パンチをビルス様に命中させるが、ビルス様は両腕をクロスさせ、ガード。

 

二人は互いに格闘で応対。

 

ビルス様のパンチがゴッド悟空の腹に命中。

 

ビルス様「これはよけきれないよ。」

 

ビルス様は右手にエネルギーを込めると衝撃波を放つ。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「悟空!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは飛び出し、強烈な右足の蹴りをビルス様のボディへ。

 

ビルス様「ディケイド・・・。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「ビルス!!」

 

ゴッド悟空「んっ!」

 

ビルス様「なっ!?」

 

ゴッド悟空はビルス様の頭を掴み、額に頭突き。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「ええ!?」

 

ビルス様「ぐっ! 離せー!」

 

ゴッド悟空は何度も頭突きをし。

 

ゴッド悟空「せーの!」

 

ゴッド悟空は思いっきりかました。

 

ビルス様「ぐあああ!!」

 

しかし、ビルス様は衝撃波を発し、ゴッド悟空とネオディケイドフォーゼ フュージョンステイツを吹っ飛ばす。

 

ゴッド悟空「痛え!」

 

ビルス様「くっ...。」

 

ビルス様「頭突きなんて品が無いんだよ!!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「そんなに品がねェか・・・。」

 

ゴッド悟空「でも効いただろ?」

 

ビルス様「効いてない。」

 

ゴッド悟空「嘘つけえ!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「おらァ!!」

 

ゴッド悟空&ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツとビルス様は接近戦を行う。

 

キビト神「これだけの攻撃をぶつけ合わせているのに宇宙を破壊する波動が発生していない!?なぜです?」

 

老界王神「分からぬか?たぶん ただのケンカだからじゃろ。」

 

ゴッド悟空「だああ!」

 

ビルス様「フン!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「おらァ!」

 

ビルス様「はぁ!!」

 

ビルス様は二人の攻撃を受け流しつつ、蹴りはで弾く。

 

ビルス様「時間切れか?」

 

ゴッド悟空「何か言ったか?だあ! ハァ!」」

 

ビルス様「なあ 君は よくやったぞ。」

 

ゴッド悟空「ああ?」

 

ゴッド悟空は連続パンチを仕掛けるが、ビルスは避ける。

 

ビルス様「幾度も 限界を超えて強くなった。サイヤ人の身でありながら この僕に これだけのパワーを使わせるなんて。ディケイド 君もね。立派な二人だよ。」

 

ゴッド悟空「くっちゃべってると 舌かむぞ!」

 

ゴッド悟空の膝蹴りがビルス様の顎へヒット。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「悟空!?」(超サイヤ人ゴッドから普通の超サイヤ人になってるわ!?)

 

ピッコロ達が船へ降り立つ。

 

悟飯「ピッコロさん 悟天。」

 

ビーデル「みんな 無事だったのね。」

 

悟天「うん みんな 大丈夫だよ。」

 

悟天「ん? お父さんの気だ!ディケイドって人の気もあるけど。」

 

ピッコロ「待て。気を感じ取れるってことは...。いや まさか...。」

 

ウイス「そのとおりですよ。皆さんが孫悟空さんの気をディケイドも含めて感じられるということは 彼が超サイヤ人ゴッドでいられる時間を越えてただの超サイヤ人に戻ったということ以外あり得ません。」

 

ビーデル「そんな...。」

 

悟天「それじゃあ お父さんは?」

 

ウイス「残念です。」

 

悟天は泣きそうだったが、

 

ビーデル「大丈夫よ 悟天くん。そんなの嘘よ!さっきだって 世界が終わるって言ってたのに外れたじゃない!今度だって...。」

 

ウイス「そうですね。いっそ外れてくれたらいいんですけどね。だってあんなにはしゃいでいるビルス様を見るの900年ぶりくらいですもの。さてとお土産も頂いたことですし 私はこの辺でおいとま。」

 

ピッコロが接近し、ウイスの腕を掴む。

 

ピッコロ「待て。まだ 負けたわけじゃない。ディケイドもいるがな。」

 

ウイス「手を離してください。離しなさい。」

 

しかし、ベジータが二人の間に衝撃波を命中させた。

 

ピッコロ「何のつもりだ!?」(ま... まだ慌てる必要はない そういうことなのか?)

 

超悟空とネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは互いに格闘で攻撃していたが、ビルス様は容易く避ける。

 

ビルス様(強いというのは悲しいな こんなに楽しい時間をくれた友に さよならを言わなければならない)

 

超悟空はうっかり背中を向けて、人差し指で押され、突き飛ばされる。

 

ビルス様「分からないのか?僕達のパーティはもう終わったんだ。」

 

超悟空とネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは連続パンチをしかけ、一発ずつ顔面に命中。超悟空は攻めていく。

 

ビルス様「くっ!超サイヤ人ゴッドのパワーはかなたへと消え去り 君はもう...。」

 

しかし、超悟空が一瞬消え去り、

 

ビルス様「また!?」

 

パンチがビルス様の顔へヒット。

 

ビルス様「ぎゃあああ!」

 

超悟空「よっしゃあ!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「やったぜ!」

 

ビルス様「くう... ぐっ!」

 

超悟空「ん?」

 

ビルス様「どうなってる?」

 

超悟空「どうした?」

 

ビルス様「時間切れじゃないのか?」

 

超悟空「はぁ?」

 

ビルス様「だから!超サイヤ人ゴッドのオーラが消えているだろうが!」

 

超悟空「あっ...。」

 

ビルス様「気づくの遅いよ。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「へェ・・・!」

 

超悟空「あれ? いつの間に?でもよ 全然 弱くなった気がしねェぞ?どうなってんだ ビルス様?」

 

ビルス様「僕に聞くなよ!」

 

超悟空「神様だろ?」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「だよな!!」

 

ビルス様は咳払いし、

 

ビルス様「どうやら超サイヤ人ゴッドのパワーは時間切れで 消え失せたわけではないようだな。パワーは 完全に融合して君自身のものになった。ゴッドの赤い輝きは君の内側で今もなお 炎のごとく燃え盛っている。違うか?」

 

超悟空「さあ どうだかな。オラはオラだ。そういうことでいいんじゃェかね?なァ ディケイド?」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「俺はそういう事でいいぞ!」

 

ビルス様「あーあ センチメンタルになって損した。」

 

超悟空「センチメンタルって何だ?」

 

ビルス様「やれやれ。これ以上話しているとバカがうつりそうだ。ハハハ いや もうとっくにうつってるのかな。」

 

超悟空「とっとと 続き始めようぜ!」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「そうだぜ!!」

 

ビルス様「ああ。来なさい。」

 

超悟空「はぁぁー!!」

 

超悟空はオーラを放出して、気を上げていく。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「はぁぁ!!」

 

2人は突っ込む。

 

ビルス様は構える。

 

ビルス様「フン!」

 

ビルス様も突っ込む。

 

ビルス様「だあああ!!」

 

3人は激突し、超悟空とネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツは互いに応戦していく。

 

ビルス様は超悟空とネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツの手を掴み、蹴りを自分の蹴りで相殺していく。

 

超悟空の顎を蹴り上げたが、超悟空は蹴り飛ばす。

 

ビルス様「フフフフ。」

 

超悟空「へへへへ。」

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「へへっ。」

 

ビルス様「ハハハハ...!」

 

超悟空も笑う。

 

ネオディケイドフォーゼ メテオフュージョンステイツ「二人とも笑ってるぜ...。」

 

また3人は突進し、接近での格闘戦を行う。

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