学院のお気に入りスポットで昼寝してたら他所様の告白を見てしまった   作:古明地こいしさん

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主人公設定

シルフィ・クルト St.(ザンクト)ヒルデ魔法学院 中等部1年 12歳

 

魔力光 緑

ミッド式魔法

 

レアスキル無し

 

魔力 C-

 

主な使用魔法 転移 回復

 

趣味 読書

好きな食べ物 パン類

好きな飲み物 コーヒー

 

 

親は局員であり、母方が特殊な立ち位置にいるためデバイスが貴重品になっている。家は一軒家で二階建ての地下あり(地下というよりアインハルトのせいでトレーニングルームになった)

働き詰めの親を見て休む時間が大切だと覚えては学院で休める時には休む習慣がついてしまった

常に1人で、友人もおらず1人で過ごすのが好きなタイプ(最近になって1人でいられなくなったのが困ってるところではあるが)

基本的には他人を呼ぶ時は苗字呼びがモットー。しかしヴィヴィオやノーヴェ達のファミリーネームが重なる時は混同しないよう仕方なく名前で呼ぶ

お気に入りの木の上で寝ていたが故にアインハルトと奇妙な関係を持つことに

幼少期から親がいない間にデータ漁りを続けた結果、プロ顔負けのハッカーになり基本調べて手札を握った状態で戦う

格闘は基本的な事しかできず、中級者はおろか初級者にも負けるひ弱ぶり

(木の上に登る時は転移魔法なため力要らず)

 

髪色は母方の濃い緑色を受け継いでいて、名前もそれらしいものとしてつけられた

基本休みの日は読書をしている

またお節介焼き

考える事を止められない質で、常に何かしら考えている

もしくは予想をしている

 

成績は上位で魔法の技術はあまり得意ではないが理解はしている

短所を長所に活かす一点特化型スタイル

 

 

 

 

デバイスはイヤリングの怪蛇の眼(ゴルゴニック・アイ)愛称 i

 

インテリジェント・デバイスなのだが基本は喋らない

喋る時は主にシルフィが発言できない時に代弁者として動く

レアスキルナシだがi自身に診断するための機能が搭載され、そこらの医療設備なんかよりも遥かに高性能だが使用者のシルフィの魔力量が低すぎて2,3人見るのが限度

それ以上見るとガス欠を起こすため強制スリープモードに入るリミッターがかかっている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親経由でダールグリュン家や様々な会に参加させられかけているが全て欠席している経歴を持つ

2年ほど前に倒れている黒髪ツインテールに持っていた昼ごはんのパンを取られたことを今でも根に持っているという

故に黒髪+ツインテール+ジャージは社会の敵と見なしてあらゆる監視カメラをハッキングして探しているが見つからないので記憶の片隅に放っている経験がある(その探し人はどこかの山までジョギングしてるためカメラなんてない)




こんな所かなぁ?
最後のはまぁ.....うん。なんだろ、結構愛されキャラですよね...あの子....人気もありますし
しかしネタキャラにされてる

みんなのお気に入りヒロインは?

  • アインハルト
  • ヴィヴィオ
  • リオ
  • コロナ
  • なのはさん
  • フェイト
  • ジーク
  • その他ので
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