TS転生したクール系美少女は幼馴染の彼が大大大好きなようです。   作:蝉時雨。

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第4話 テスト勉強

 

※今回のお話は少しだけ過激な表現がありますので、見る際は予めご了承ください。

 


 

憂鬱な体力テストが終わり、向日葵(ひまわり)さんが()の体力テストの結果を見て、かわいいね!と言いまくった結果

 

そのおかげでクラスメイト達から可愛いものを見る目で見られ始めてからあまり日が経たないうちに1人のクラスメイトが声を荒らげていた。

 

「だー!マジでここわからん!もうすぐ中間テストだってのに…」

 

声を荒らげていたのはクラスのムードメーカー的存在になっている杉本(すぎもと) 元気(げんき)君だった。

 

休み時間の時はいつも友人達と雑談しながら過ごしている彼だが、今日はいつも一緒にいるメンバーと勉強をしており、そんなことを言っていた。

 

そう、5月は体力テストの他にも中間テストがあるのだ。

 

どちらかと言うと中間テストの方がメインなのだが。

 

そんな杉本(すぎもと)君が頭を悩ませているとその彼の友人の1人が(なげ)いている彼に

 

「だったら大輝(だいき)に聞いてみたら?アイツ頭は良いらしいし」

 

ほう、ここであの小野寺(おのでら)の名前が出てくるのは意外だな、てっきり()鋼太郎(こうたろう)の名前が出るもんだと思っていたが…

 

「そーなんだよな〜、アイツあんなチャラチャラした見た目してんのに勉強もちゃんと出来んだよなぁ〜」

 

そうなのか?

 

疑問に思った()は隣で一緒に本を読んでいる鋼太郎(こうたろう)に聞いてみることにする

 

鋼太郎(こうたろう)君、小野寺(おのでら)君って頭良いのかしら?」

 

「ん?…そうだな、アイツはあんなんだが頭は良いらしい。授業はまともに聞きてるし、しっかりとノートを取っていたな」

 

鋼太郎(こうたろう)以外の男子にあまり関心がない()は、鋼太郎(こうたろう)からの評価に少し驚いた

 

「あら、少し意外だったわ…」

 

「人は見かけによらない、だろ?」

 

「ふふっ、そうだったわね」

 

鋼太郎(こうたろう)がそんなことを言い、今世の()の口癖である「人は見かけによらない」という言葉を返してきて、少しだけ面白くて笑ってしまった。

 

そう言われ、ふと小野寺(おのでら)の行動を思い返す

 

入学当時から()へのだる絡みは変わりないのだが、クラスの大半の人達と分け隔て無く会話してたり、持ち前のコミュ力を活かしてクラスに1番に馴染んでいたのは彼だった気もする。

 

小野寺(おのでら)のクラスメイト達からの評判は案外高評価なのかもしれないな。

 

そんな小野寺(おのでら)の評価を改めていると

 

「凛ちゃん!また読書?なんて本読んでるの?」

 

噂をすればなんとやら、小野寺(おのでら)がいつものように絡んできた

 

「あら、小野寺(おのでら)君ちょうど良かったわ。杉本(すぎもと)君たちが勉強で困ってるところがあるみたいなの、見てあげたらどうかしら」

 

元気(げんき)が?めっずらしー、まぁ凛ちゃんの頼みだし見てくるよ」

 

「えぇ」

 

そう言って杉本(すぎもと)の方に歩いていく小野寺(おのでら)

 

うーん、良い奴ではあるんだけど、第一印象が悪すぎたせいでなんともなぁ…

 

それにしても中間テストか、()鋼太郎(こうたろう)も特に問題はないな、今世の()は前世の時と比べて桁違いに頭が良い。

 

授業中鋼太郎(こうたろう)の横顔を盗み見し、堪能ながら授業の内容を暗記できるくらいには頭が良い。

 

前世では苦手だった数学の公式や英語の単語もスラスラ覚えられるし、そのおかげで勉強が好きになったくらいだ。

 

それと引き換えに運動能力は見るに堪えないポンコツ性能になっちゃったんだけど…

 

別にー?今世は女の子ですしー?スポーツより勉強ができた方が将来役に立つと思うのでぜーんぜん、全ッ然!気にしてないですけど!気にしてなんかないですけどね!!!

 

…ごめんなさい結構気にしてます。

 

ま、まあそんな()の愚痴はさておき

 

今世ではめちゃくちゃ勉強ができるようになった()だが、鋼太郎(こうたろう)も負けず劣らずの頭脳を持っていた。

 

特に勉強という勉強をしなくても中間テストは問題なくこなせるはずだ

 

でもせっかくのいい機会だ、ここはひとつ…

 

鋼太郎(こうたろう)君、久しぶりに私の部屋に来ないかしら?最近鋼太郎(こうたろう)君が部屋に来てくれなくて寂しいの…」

 

すこーし上目遣いにし、猫撫(ねこな)で声をだして誘惑してみる

 

さあ鋼太郎(こうたろう)の反応は…

 

「…勉強するだけだろ、まあ久しぶりにお邪魔させて貰うか」

 

「ふふっ、そうですね、鋼太郎(こうたろう)君の言う通り勉強をするだけですよ」

 

いつものように無表情のまま返事を返した鋼太郎(こうたろう)に悪戯な笑みを浮かべながら返事をする()

 

平静を装った鋼太郎(こうたろう)だが、()の目は誤魔化されないぞ〜〜〜!!

 

誘惑するように話しかけた瞬間、ゴクリと喉が鳴っていたのをッ!

 

ふふふ、どんなに取り繕ったって鋼太郎(こうたろう)は前世の記憶を持たない、普通の純粋な高校生だ、性欲も人並みにあるだろうし興味もあるだろう。

 

「では、今日の放課後、私の部屋で一緒に勉強しましょう」

 

「あぁ」

 

放課後に2人きりの予定を組んだ()は少しだけウキウキしながら休み時間後の授業に取り組んだ。

 

時間は流れ放課後。

 

今日は杉本(すぎもと)達の勉強を手伝うためか、小野寺(おのでら)の厄介な帰りの誘いもなかったため鋼太郎(こうたろう)と一緒にすんなりと教室を出て、通学路を歩いて帰る。

 

放課後になった時に母に

 

『今日は鋼太郎(こうたろう)君と一緒に自室で勉強します』

 

とLINEを送り、返事を待ちながら帰っていると母から

 

鋼太郎(こうたろう)君が家に来るのね、それなら夕食も一緒にどうかしら』

 

と返事が来たので

 

『そうね、誘ってみるわ』

 

と返信を打つ。

 

母からの確認が取れたので次は鋼太郎(こうたろう)に確認を取ってみる

 

「先程お母様に、今日は家に鋼太郎(こうたろう)君が勉強しに来ると連絡したのですが、ついでに夕食を私の家で食べていかないかと返事が来たのですが鋼太郎(こうたろう)君はどうしますか?」

 

「そうだな、凛の(かあ)さんの料理は最近食べていなかったから久しぶりに食いたいな」

 

「良かったです、では鋼太郎(こうたろう)君も食べると返しておきますね」

 

良かった良かった、久々に鋼太郎(こうたろう)と一緒に晩飯を食えるぞ〜、とか今日の晩飯なにかな〜なんて考えながら鋼太郎(こうたろう)と歩いてると直ぐに自宅へ着いてしまった。

 

「ただいま帰りました」

 

「お邪魔します」

 

ただいまーと挨拶すると鋼太郎(こうたろう)が続いてお邪魔しますと言う。

 

「おかえりなさい凛、それに鋼太郎(こうたろう)君もいらっしゃい、また背が伸びたかしら?」

 

「いえ、そんなに変わってないですよお母さん」

 

「あら、お()()さんだなんてまだ早いわよ、鋼太郎(こうたろう)君」

 

「言ってないですよ、お母様」

 

まったくらこの母と来たら鋼太郎(こうたろう)が"お母さん"と呼ぶ度にやるんだから…いいぞ!もっとやれ!!

 

そのまま外から囲って逃げられないようにしてやる!

 

さて、半分以上本気の冗談はさておき鋼太郎(こうたろう)を自室に招く

 

「さあ、どうぞ鋼太郎(こうたろう)君」

 

「あぁ」

 

そう言って慣れた足取りで周りの椅子より少し大きめな椅子に座る鋼太郎(こうたろう)()の部屋に置いてある鋼太郎(こうたろう)専用の椅子だ、その隣にある椅子に()も座る。

 

「では今日の授業の復習から始めましょうか」

 

「あぁ」

 

こうして2人で黙々(もくもく)と授業で習ったことを復習していく。

 

()鋼太郎(こうたろう)も頭がいいから自分で問題を簡単に解いてしまったり理解してしまうので教え合うということがほとんどないのが少し寂しい。

 

けれどそれは些細なことでしかない、()にとって重要なのは鋼太郎(こうたろう)2()()()()()()()()()()()ということが1番なのだ。

 

10分。30分。1時間とカリカリとペンが紙に擦れる音が続く。

 

1時間も姿勢を保っていると意外と辛くなってくるので1度ペンを机に置き、普段より胸を強調する様にぐぐーっと背伸びをする。

 

「んんっ………はぁ………」

 

その時、少しだけ(なま)めかしく声を出すことも忘れない。

 

一瞬だが鋼太郎(こうたろう)のペンが止まった。

 

あっ、ちょっと反応した、かわいい。

 

そして2人きりなことを良い事に、()鋼太郎(こうたろう)にこんな言葉を投げかけた

 

鋼太郎(こうたろう)君、体力テストの時の私からのご褒美、覚えてるかしら」

 

「なんでも言うことを聞く、って奴か?それならもう…」

 

「えぇそうね、あの時の鋼太郎(こうたろう)君からのお願いはしっかりと応えたつもりだわ。けれど、私は決して1()()()()なんて言ってないわよ?」

 

「………っ!!」

 

ふふふ、流石は鋼太郎(こうたろう)、すぐに理解したか。

 

そう、()は別に1度だけ言うことを聞くと言った訳ではないのだ。

 

この勝負に勝ったら|()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()()と言ったのだ。

 

つまり鋼太郎(こうたろう)は何回でも()()()()()命令できる。

 

「ふふっ、貴方が望むならなんでも応えるわ。"ずっと一緒にいて欲しい"とか"()のものになれ"でもいいわ。それこそ…」

 

そう言って鋼太郎(こうたろう)(あゆ)()り、座っている鋼太郎(こうたろう)の太ももに腰をかけ、普段よりも(つや)っぽく声を出し

 

「"胸を揉ませろ"、"キスさせろ"、もしも鋼太郎(こうたろう)君が望むのなら"()()()を寄越せ"、なんて言う命令でも私は喜んで応えるわ」

 

鋼太郎(こうたろう)はいつも以上に積極的になっている()に対し、目を伏せ、黙ったままだった

 

言ったこちら側としてもだいぶ恥ずかしいのだが、鋼太郎(こうたろう)は意外と奥手な性格だからこちらから積極的にアピールせねばなるまいと思い、ついあんな事を言ってしまった。

 

少しからかい過ぎたかな、と鋼太郎(こうたろう)の太ももの椅子から下り「からかい過ぎたわ、ごめんなさいね」と言おうと思ったのだが

 

下りた瞬間、彼は椅子から立ち上がり、()の肩をその(たくま)しい腕でガシッと掴んできた

 

「ひにゃっ!?」

 

掴まれるとは思っていなかったため、自分の口から出たとは思えない変な声が出てしまった。

 

ぐぐぐっと肩を掴んでいる力がとても強い、骨が折れてしまうのではないかと思うほどの力で掴まれている。

 

「こ、鋼太郎(こうたろう)君…?」

 

()の肩を掴んでいる彼の名前を呼ぶ

 

そんな彼の目は獰猛な肉食獣のような目でこちらを見つめていた

 

 

あっ、これまずいやつだ…

 

鋼太郎(こうたろう)にめちゃくちゃにされちゃう……

 

身も、心も、全部、全部めちゃくちゃにされる………!

 

 

彼に迫られ、興奮し、そんな考えが浮かぶ

 

期待と恐怖で胸がどきどきしている

 

 

このまま、一線を超えてしまうのか

 

 

と思っていたが、彼は冷静さを取り戻したのか()の肩から手を離し

 

「……………………トイレに行ってくる」

 

そう言って()の部屋を出ていった

 

()はその場にぺたんと座り込んでしまった。

 

「はぁ……!はぁ………!」

 

どきどきと興奮が収まらない

 

初めて見た、あんな鋼太郎(こうたろう)の姿を…

 

優しくて、かっこよくて、耳を赤くして照れる彼

 

そんな彼が()を、あんな目で、積極的な目で見つめてきた

 

正直怖かった、めちゃくちゃにされてしまうのではとないか、と

 

だがそれと同時にとてもぞくぞくした

 

()に対して優しい彼にあんな獰猛な一面があったのかと

 

そんな彼にめちゃくちゃにされたいと思った。

 

「ふぅ………ふぅ…………」

 

まだ興奮が収まらない、掴まれた肩がじくじくと少し痛む、だがその痛みが鋼太郎(こうたろう)から受けたものだと思うとひどく興奮する。

 

「すぅー………はぁー……………」

 

深呼吸をし、体を落ち着かせる、興奮が収まってくると足にも力が入るようになり、よろめきながらも立ち上がる。

 

そして自分の椅子に座り直しもう一度深呼吸をする。

 

するとガチャりと部屋のドアが開き、鋼太郎(こうたろう)が帰ってきた。

 

「すみません、鋼太郎(こうたろう)君をすこしからかい過ぎました」

 

「いや、俺の方こそすまなかった…肩、大丈夫か?」

 

「ありがとうございます、平気ですよ」

 

まだ少し痛むが要らぬ心配をかけたくないので問題ないと伝える。

 

「………」

 

「………」

 

少しの沈黙のあと鋼太郎(こうたろう)の方から声をかけられる

 

「なぁ、凛」

 

そんな彼は少し恥ずかしそうに()の名前を呼び

 

「俺だって男なんだ、そういう事に興味が無い訳では無い。ただ、ああやって迫られると歯止めが効かなくなりそうになる、だからあまりしないでくれ…」

 

彼は俯きながら()にそう言ってきた

 

あまり、ということはたまにならいいのか?とか思ってしまったが今は口には出さないでおく、それだけ大事にしたいということなのだろう。

 

うーん、優しい、好き。愛してる。

 

だが、待たされているこちらの身にもなって欲しい、今世で物心着いた頃から鋼太郎(こうたろう)の事が好きなのだ、もう10年以上我慢している。

 

「そうですね、鋼太郎(こうたろう)君のその私を大切に思う優しい所は大好きです。ですが、私も我慢しているのだという事を覚えといてください」

 

そう言って私は怒ってますアピールをする

 

まさかこの流れで怒られると思ってなかった鋼太郎(こうたろう)はこんな事を口にしてしまう

 

「そ、それはすまなかった。何か詫びをしよう…」

 

おっと?これはチャンスでは…?

 

「では、ハグをしてください」

 

「………」

 

「ハグをしてください」

 

「………………承知した」

 

よっしゃぁぁあああ!!!

久しぶりにがっつり鋼太郎(こうたろう)の筋肉と匂いを堪能させて貰うとしよう!!

 

実は頭を撫でてくれたり、手を繋ぐことはあるのだがハグはここ4、5年ほどしていなかった

 

小さい頃はなんとなくしていたはずなのだが中学生になってくると全然ハグしなくなってしまった。

 

なのでこの機会にまたハグをしようという訳である!

 

椅子から立ち上がり手を広げ鋼太郎(こうたろう)が来るのを待つ

 

するとゆっくりと近づいくる鋼太郎(こうたろう)、そのまま()を包み込むようにぎゅっとハグをしてくれた。

 

鋼太郎(こうたろう)の身長は193cm、対して()は159cm。

 

()の顔の位置はちょうど彼の胸元ほどにくる、鋼太郎(こうたろう)の雄っぱいと匂いを堪能する

 

「………………………」

 

「すぅーーー……はぁーー……」

 

あぁ〜〜〜〜、たまらん。

鋼太郎(こうたろう)の匂いがする〜、そんで若干汗の匂いもする、癖になる匂いだ。()ここに住みたいな。

 

もっともっと堪能したいと思いぎゅうっと更に体を押し付けていると

 

お腹の辺りに固いものが当たる違和感があった

 

元男だったからな、大体察しは付く、付くんだけどさ…

 

あの、ちょっとデカすぎないか?

 

甘く見ても20cm以上はある気がするんですけど…

 

え、やばすぎじゃない?まじ?いや、小さいよりは全然いいと思いますよ?ただね?限度ってものがあると思うんですよ。

 

鋼太郎(こうたろう)鋼太郎(こうたろう)に驚いているとか細い声で

 

「これ以上は勘弁してくれ…」

 

と耳だけじゃなく顔も赤くしつつ言って来たので、さすがにヤバいなと思い素直に離れた。

 

二人の間でまたもや沈黙の時間が流れている

 

だがその沈黙はドアのノックされる音によって終わりを告げる

 

「凛?鋼太郎(こうたろう)君?夕食の準備が出来たわ、降りてらっしゃい」

 

「えぇ、分かりましたわ」

 

「はい、今行きます」

 

もうそんな時間になっていたのか、ともあれちょっと助かった

 

「行きましょうか」

 

「あぁ」

 

その後一緒に夕食を食べ、鋼太郎(こうたろう)と別れたあとお風呂に入り寝ようとしたのだが今日の出来事で悶々とし、()鋼太郎(こうたろう)もなかなか寝付けず、寝不足気味になってしまったのはまた別の話。

 

 

 

 


ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

なんかタイトルと内容がズレて言った気がするけど問題は無い!ヨシ!

 

小説なんてものを初めて書いたので、話の内容や会話文、会話に繋がる入りとか考えるのがとても大変で、やって見てわかる大変さ、というのが身に染みてわかりました。

 

書きたい内容と書いてる内容が違ったり、話が脱線しかけたり、筆が乗らなかったり、どんな言葉を選べばいいかとか結構悩みます。

 

引き立て役を出さずにイチャイチャを書ける人間になりたい。

 

それにキャラクターの口調とかって結構難しいですね…

 

凛ちゃんはまだいいんですけど鋼太郎君の口調が安定してない気がする…

 

それと第2話でのあとがきで書いていた凛ちゃんマゾ設定ですが、その片鱗が見えるお話になったかなと思います。

 

クール系TS誘い受けマゾっ娘、属性もりもりですね、これからも増やしていきたいと思います。

 

今回は少しだけ過激な描写をしたのですが、大丈夫でしょうか、一応R15タグつけてるのですが怖いです。

 

 

ネタ不足が怖いですがこれからも投稿したいと思いますのでぜひよろしくお願いします!

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