【急募】なんか目が覚めたらヤベーイことになってたからヘルプミー 作:G-オメガ
154:無名な転生者
だ〜か〜ら〜!イッチとくっつけるならお嬢でしょうが!
155:無名な転生者
い〜や!フブキングだ!
156:無名な転生者
ではそこに第三勢力としていろは殿をぶっ込みましょう。
157:無名な転生者
>>156・・・なにぃ!?
158:無名な転生者
>>156おまっバカァア!!それ言っちゃダメェーッ!!
159:無名な転生者
>>156・・・ただでさえ食いたくなるイッチのお菓子がさらに飯テロレベル上がるでしょうがぁぁ!
160:転生オーマ
すいちゃん・・・ボソッ
161:ホロライブ世界に転生したオタク
一体全体何がどうなってるんですか・・・?
162:無名な転生者
イッチや!この際イッチに聞くぞコラァァァ!イェェェェ!
163:ホロライブ世界に転生したオタク
一体何を聞くんですか?
164:無名な転生者
ズバリ!ホロメンで付き合うとしたら誰!さぁ答えろぉぉ!
165:ホロライブ世界に転生したオタク
・・・????
166:無名な転生者ネキ
ダメだわ・・・この子恋愛に鈍感すぎるから・・・恋とはなんなのかわかってない・・・!
167:無名な転生者
イッチ・・・ピュアすぎだるぉぉぉぉ!
168:ホロライブ世界に転生したオタク
・・・なんのことかわかりませんが・・・ホロメンは全員可愛いですし・・・僕なんかじゃ不釣り合いだと思うんですけど・・・
169:無名な転生者
・・・・ピュアすぎてもはやこの純粋さを守りたくなってきた・・・
170:無名な転生探偵ニキ
>>169・・・奇遇ですね。私も同じことを思っていました。
171:ホロライブ世界に転生したオタク
???
172:無名な転生者
話題変えようぜ・・・虚しくなってきた。
173:無名な転生者
>>172・・・了解・・・
174:ホロライブ世界に転生したオタク
あの・・・じゃあお聞きしたいんですけど・・・・僕も想定外のことすぎて・・・僕がホロ学園になぜかカフェ店員として雇われたんですけど・・・メニューどうしたらいいですか?
175:無名な転生者
カフェのメニュー・・・?いやいや待て・・・その前にイッチなんて言った!?
176:ホロライブ世界に転生したオタク
カフェ店員として雇われたんですけど・・・って言いましたが・・・何かおかしいことありましたか?
177:無名な転生者
は、はいぃ!?どういうことだ!?
178:無名な転生者
お前いつの間にホロ学園入りしたんだよ!?
179:純愛好きカウンセラーネキ
・・・・そうか!
180:無名な転生者
どした!?カウンセラーネキ!
181:純愛好きカウンセラーネキ
その前に・・鍋パをやった日からイッチの世界では何日経ってます?
182:ホロライブ世界に転生したオタク
一週間ですけど・・・それがどうかしましたか?
183:純愛好きカウンセラーネキ
よし!繋がった!多分だけどイッチの世界と私たちのスレ内での時間経過に差があるんですよ!そして鍋パをやった日にあやふぶみの三人にケーキ渡してましたよね?・・・多分・・・
184:ホロライブ世界に転生したオタク
それが原因・・・というわけですか・・・なるほど・・・
185:転生オーマ
・・・メニューの話はどこへ行った?
186:ホロライブ世界に転生したオタク
そうでしたね!メニューなんですけど・・・僕が作れるのが洋菓子と卵料理・・後は一応コーヒーと紅茶も淹れれるので・・・その上でお考えください。ちなみに募集範囲ナンバーは195までです。よろしくお願いします。
187:転生オーマ
ふむ・・・ではまず・・・スコーンは焼けるか?イッチ?
188:ホロライブ世界に転生したオタク
もちろん。スコーンは得意ですよ。
189:転生オーマ
ならばよし。一気に言わせてもらおう
チーズケーキ、スコーン、各種タルト、プリン、ティラミス。
190:純愛好きカウンセラーネキ
では次に・・・サンドイッチとオムレツ。
191:無名な転生者ネキ
んじゃ・・・コーヒーゼリー。
192:無名な転生探偵ニキ
ここは無難にガトーショコラで。
193:無名な転生者
う〜む・・・んじゃパンケーキセット。内容は任せる。
194:無名な転生者
俺はチョコチップクッキーとアップルパイで頼むわ。
195:無名な転生者
私はショートケーキとモンブラン。
196:無名な転生者
終わっちまった!
197:ホロライブ世界に転生したオタク
みなさんご協力ありがとうございます!このメニュー案で学園長に伝えてきますね!
198:転生オーマ
頼んだ。
199:純愛好きカウンセラーネキ
頑張ってください!
200:無名な転生者
それにしてもイッチ多才すぎじゃね?洋菓子に卵料理。剣術に・・・武術全般。んで鈍感イケメンと来たもんだ。
201:無名な転生者
確かにそうだよな〜
202:転生オーマ
それと引き換えに家族を失っているようなものなんだがな・・・
ーーー一方その頃イッチsideではーーー
夜尋「いいんですか!?このメニューの量で!?」
YAGOOO「えぇ。いいですよ。青峯くんにはこれから忙しくなりますが・・・大丈夫ですか?」
夜尋「は・・はい。カフェの仕事をメインにしてくれれば・・別にいいですけど・・・」
僕は今ホロライブ学園長である谷郷さんとメニュー案を話した。でもこんなすんなりメニュー案が通って逆にびっくりしてる。だって今まで出したメニュー全部作れるとか言ってるし・・・材料費大丈夫なのかな・・・? そんな感じで少し驚いていたら後ろから声をかけられた。
紫咲「お〜い・・・お〜い!聞いてんの〜!?」
振り返るとそこには紫色の長い髪の魔法少女がいた。あぁ確か彼女は・・・紫咲シオンさんだっけ・・・?うん合ってるはず!
夜尋「ごっごめんなさい!」
紫咲「まぁいいけどさ。んで?なんで学園長室から出てきたの?」
夜尋「えっと・・・カフェ店員として雇われたんです。」
紫咲「・・・アンタが?」
あれ・・・なんか疑われてる気がするんだけど気のせいであって欲しい。
すると今度はフブキさんが現れた
フブキ「あれ?夜尋くんじゃん。もしかしてカフェの話できたの?」
夜尋「あ・・はい。メニュー案を出してきたので・・・店の準備が出来しだい開店できるかと。」
フブキ「そっか。ならよかった。」
紫咲「ねぇちょっと待った。あんたが店長やるの?マジで?」
フブキ「シオンも食べたじゃん。あの豪華なチョコケーキ。」
紫咲「食べたけど・・・」
フブキ「あれ作ったのこの人。」(そう言って僕を指差す。)
紫咲「嘘ぉ!?あんな美味しいの作る人が高校生!?」
僕が作ったのが意外だったのかめちゃくちゃ驚かれた。あと僕の年齢バラされた。(泣)
夜尋「それで僕がカフェのマスター兼任することになったので・・・シオンさんもこれからよろしくお願いしますね。」(ニッコリ)
紫咲「あっ、はいこちらこそよろしゅう頼みまっせ。」
(何故か関西弁になった。なぜ?)
こうしてカフェ店員兼カフェオーナーとなったイッチであった。
その頃次元迷宮第三層【結晶洞窟】では・・・
『グルオォォォォォ!』
新たな古龍級モンスターが生まれたのであった・・・
・・・次回・・・次元迷宮(の予定)
もしオリ主のアパートを燃やされたとしたら誰の家にお世話になるべき?
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星街家
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みおしゃ宅
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ときのそら宅
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Holox拠点