もし吉良吉影にディオにとってのプッチ神父がいたら 作:リンセイ
作者はにわかですので矛盾点など許していただきたいです。指摘や感想などは受け付けてます。
[名前]
武蘭 信(ぶらん のぶ)
[スタンド名]
ブラッド・ルーラー(血の裁定者)
[スタンドステータス]
破壊力:B スピード:A 射程距離:B 持続力:A 精密機動性:C
成長性:C
[スタンド能力]
半径50mを自身の領域に設定しその領域内にルールを作成する。
・同時に展開できるルールは2つ(◼️)まで。
・時間制限はないが新たにルールを作成すると古いルールは削除される。
・作ったルールは自分の意思でも古いものでも新しいものでも選んで消すことができる。
・個人(自◼️以◼️)の肉体に作用するルールは作れない。
作れるルール例
・半径1m以内に物体は武蘭 信に近寄ることはできない
・半径1m以内の自分以外の重力は2倍となる
作れないルール例
・(名前)は傷つかない
・(名前)は負傷する
◼️◼️中のルール
◼️身の◼️◼️を◼️年分◼️化させる。
[性格]
「信念」という言葉を大事にしていてそれを害されたり害したりすることは絶対に許さない。幼少期の記憶にいい思い出がなく又、自身の幼少期の姿が嫌いだった。
好きなもの
・信念がある悪人(善人の場合、嫌悪はしないが好きにもならない)
・中華料理
・父親
嫌いなもの
・信念のない人間
・母親
・幼い頃の自分
・人に気遣わない子ども
[容姿]
肩までかかる長さの金髪、青色の瞳、歳は15歳、
だが容姿はは実年齢に似合わない程の高身長でいかつい顔でガタイが良い、そのためよく25歳と間違われられる、左◼️には◼️マークの痣がある
[過去]
幼少期は母親と二人で過ごした。父親の顔は知らない。
よく母親から父親はすごい人だったと教えられ父親似の箇所はよく褒められた。だが、その反面父親と似ていない所があると虐待を受けていた。そのため母親は殺したいほど嫌いだった。しかし父親のことは尊敬していた。
10歳の頃、母親は交通事故にあい天涯孤独の身となる。
家になぜかあった大金を使い、投資などで資産運用を行って生活していた。そして5年後、父親が既に死んでおり父親を殺した者が杜王町に向かうことを知り自身も向かった。そこで無二にして初めての友に出会う。本人の記憶には無いが、実は◼️去に◼️タ◼️ドを◼️意◼️に◼️用していた。
[セリフ]
「興味がわいたんだ君にね。君の徹底したその在り方に……ね。」
「君のためならこの命惜しくは無いさ。」
「悪には…悪の誇りが…絆があるんだよ…。生き長らえて…友の障害に…なるくらいなら…死んだほうがマシだね……。」
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