前言った通り、今回からエデン条約編に入って行きます!50話過ぎてようやく……!
ところで、一言しか喋ってない先生のこと察してる人多すぎて大草原。
先生の話
この世界が『ブルーアーカイブ』だと気付いたのは、今から36万……いや1万4千年前だったか。ごめん、嘘ついた。リンちゃんの顔見た時だわ。
目が覚めたら列車の中にいて、見覚えのある青髪の美少女がこれまた聞き覚えのある語りを挟んでいて、もう一回目が覚めたらリンちゃんの顔が目の前にあったから「あ、これ転生……いや転移?どっちでもいいか」なんて一周回って妙に冷静になったものだ。
どうやら見た目は前世準拠らしい。どうせなら漏れなく顔面レベルの高いキヴォトス人になってみたかったが、まぁでもシャーレの先生なら色んな生徒と合法的に触れ合えるし、これはこれでアリ。
目下の目標として、まずはエデン条約編だね。私の最推しちゃんをこの目で一目、いや千目見るまでは死んでも死にきれない。
かくしてキヴォトスでの先生業が始まったのだ。ここに来るまで長かったなぁ。シロコの匂いを嗅ぐためにわざと遭難したり、アリスの裸を堪能する為に目を限界までかっぴらいたり、イオリに足を舐めろと言われたから全力でしゃぶったり……。え?変態?何をバカな、これも世界の為だよワトソン君。それに他の先生だって同じ状況なら同じ選択をするさ。たぶんね。
今回の話はトリニティの生徒会《ティーパーティー》からの要請で始まる。一応、「アビドスで支援してあげたよね?借りを返してね?」という建前での要請だが、別にそんなもの無くてもホイホイついて行っちゃいますよ!
そんなこんなでトリニティ自治区へ降り立った私。さて。
「トリニティ総合学園ってどこだろう……なーんてことにはならないさ!」
アビドスやミレニアムの例に漏れずクソ広い自治区ではあるが、トリニティのおおよその位置関係は設定資料集で見たから頭に入ってる。
「へい、アローナ」
『アロナです、先生。どうされましたか?』
「周辺の地図出せる?」
『それくらいならお安い御用です!むむ……えいっ!』
お安い御用と言いながら力んじゃうのかわいいね。シッテムの箱のメインOSであるアロナに地図を表示してもらい、方角を確認する。
「ふむふむ、あっちが北ね。じゃあ学園はあっちか」
駅前と繁華街を挟んで向こうの中央区だから地味に遠いね。途中まではバスを使った方が良さそう。ってなったらバスが止まります。じゃけん歩いて行きましょうね~。
『お客様、大変申し訳ございません。ただいまトラブルにより―――』
知ってた。待ってても仕方ないし、ちゃちゃっと移動しちゃおう。ここにいても彼女に会えないしね。
しばらく繁華街を歩いていると『なんだか疲れて来たな』と感じた。言われて見ればそうかもしれないし、いやまだまだ行けるような気もする。という事はそろそろかな……。私はおもむろに近くに止めてあった車の陰に隠れる。
『あれ?先生?急にどうしたんですか?』
「ん。たぶんそろそろトラブルが来るからね」
そう言った直後だった。どこかの不良生徒達が銃を乱射し始めた。私は丁度車に隠れてたので傷ひとつ無い。
『わわわ、すごいです先生!これも先生が言ってた"げんさく"っていうモノなんですか?』
「そうだよ~。よく覚えてたねー偉いよアロナ」
『先生をサポートする者として当然です!とはいえやはり信じがたいですね。先生に前世の記憶があるなんて』
「そうかな、そうかも」
アロナはちょろ……純粋だから信じたけど、普通は頭のおかしい奴だって思われるよねぇ。アロナにはシャーレで活動し始めてすぐの頃に、「私って前世の記憶あるんだ~」って伝えた。アロナも最初はびっくりしていたが『先生が言うなら!』とすぐに信じてくれた。ちょろかわいいね。
『……銃声、止みませんね』
「んー、でもそろそろ来ると思うよ?」
『えっ?』
そのときだった。私が隠れてる車の上に、白いトリニティの制服を纏った少女が降ってきた。膝裏まで伸びた長いピンク髪と頭に二つのお団子。身長はホシノより1cm低い144cm。特徴的なのはバカでかい
き、き、キタァァァァァァ!!ミサちゃおほぉぉぉぉぉぉぉ!!きゃわいいいいいいいいいいいいいいいい!!!んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
「えへへ、もう死んでもいいかも……」
『ええ!?何言ってるんですか先生!?』
そんな私を意にも返さず、
不良生徒達は急な襲撃者に動揺するも、直ぐ様立て直し少女に向かって銃を撃つが―――当たらない。少女は、自身に向かう銃弾の雨を当然の様に回避し、殴ったり蹴ったりで一人一人確実に沈めていく。銃弾でも結構当てないと倒れないキヴォトス人を、一発で気絶させるパンチって威力やばいねかわいい。その荒々しさから、誰が呼んだか黒ミサ。後から考えると洒落にならないあだ名だったな。
ゲームだと確か戦闘パートに移って普通に銃使ってたけど、全く使わないね。いや、銃使っても無双状態なのは変わらないけど。
ネルやホシノもそうだけど、接近したら割とホイホイ格闘振るよね。やはり近接戦において格闘できるのが最強の秘訣なのだろうか。
そんなことを考えている間に戦闘が終わっていた。接敵から僅か十秒の出来事である。
地面に沈んだ不良達を尻目に、少女はスマホを取り出すとどこかへ連絡を掛ける。
「……もしもしハスミ?こっちで暴れてた不良片付けたから人寄越して貰える?それで次はどこに向かえばいい?うん、了解。じゃあこっちはそのままにしとくから」
少女はスマホを左肩から下げてるバッグにしまうと振り返り、私を見た後そのまま跳躍してどこかへ去って行った。ジャンプ力ぅ……ですかね。
あぁ、顔が良すぎる、かわいい、しゅき♡
今回のお話は、エデン条約編1章の1話に当たる。彼女、光園ミサはこのエデン条約編で最初に出会う生徒だ。銃撃戦に巻き込まれた先生の元へ颯爽と現れ倒した後、こちらへ振り向くスチルが挟まり去って行く。この振り返りスチルがまた素晴らしくて!幼さを残したかわいい顔に凛々しさが同居していて「ああ、かわいいとかっこいいって同時に存在し得るんだ」って思ったね!
当時、初っ端からスチルが挟まれるとは思いも寄らず、この振り返りミサに脳を焼かれた者も多い。ちなみにだが、ゲームではミサとはこれが初対面ではなく、エデン条約編実装直前のイベントが初顔合わせである。正実、《正義実現委員会》のイベントで、恒常星3で実装されたのがミサだ。
これもまた当時の情報ではあるが、実装当初ミサは不人気だった。EXは倍率が400%程度で、そのくせコストが4もある。しかも範囲が狭い。さらにタンクとしても見ても「ツバキでよくね?」されてしまった悲しき生徒である。
絆ストーリーでも呼び出せば終始不機嫌そうで、話し掛けても「……なに?」と嫌そうに返事をする。そして先生を睨みつける。とまぁ生徒は先生ラブ勢がいい先生方には刺さらなかった模様。ガチャを引いたのは、私みたいに見た目かわいいから引く勢と石余らせてるからとりあえず引く勢ぐらいか?ちなみに私は固有3まで引いた。
その結果、エデン条約編で阿鼻叫喚の嵐となった。そうなったのはエデン条約編のミサが魅力的なのもあったけど、最大の理由はエデン条約編4章クリアで超強化されたのである。あまりのヤケクソ強化に引かなかった勢が発狂し、ほぼ炎上していた。まぁ、4章実装直前にこれみよがしに復刻してたのに引かなかった方も悪いが。
ちなみに今どうしてるかというと。
「送って貰って悪いね、マシロ」
「いえ、ついででしたので」
正実に学園まで送って貰いました。ゲームでは次の2話ではもう学園までワープしてたからね。このまま歩いて行こうか迷ってたところに、暴れていた不良達を引き取りに来た正実の車に事情を説明して乗せて貰った。
そういえば、マシロとも顔合わせしたのは正実イベだったはずだけど、この世界ではどうなってるのだろう。ゲームでもよく時空が歪むので、正確な時系列までは把握してないんだよね。
マシロにお礼を言って別れ、学園を進む。……学園の外も広いが、学園の中も広いな。偶に思うけど、生徒が迷子になったりしないのだろうか?迷子になりそうになりながらも、なんとか《ティーパーティー》の校舎まで辿り着く。ミレニアムもそうだけど、校舎一棟丸ごと生徒会が使ってるってすごい。
「お待ちしておりました、シャーレの先生。こちらへどうぞ」
校舎の入り口には、《ティーパーティー》の生徒であろう白い制服を着た少女が待っていた。あ、この子条約式典のスチルに居たかわいい子だ。あの睨み合ってるスチル好き(隙自語)。
―――コンコンコン。
「ナギサ様、シャーレの先生をお連れしました」
《ティーパーティー》の生徒はドアを開けると、中へ入るよう促す。
「……失礼します」
中に入ると学園を見渡せるテラスまで案内される。おっと、エデン条約編の先生は聖人かって言うレベルで真面目なので、彼女たちに会う前に5割増しくらいキリッとしておこう。
「お待ちしてました、先生。申し訳ありません、本来ならば直接お出迎えするべきだったのですが、今少々立て込んでおりまして」
「全然大丈夫だよ」
そこに居たのは三人の少女。一人はプラチナブロンドの少女。そして、ピンク髪の二人の少女。あっ(尊死)。
「(……ミサちゃん、いきなり気絶したけどホントに大丈夫かな)」
「(呼んだのミカ様ですよ、んっ)」
「(まぁ、そうなんだけど……)」
ハッ、いけないいけない。あまりの尊みに浄化されてしまった。こちらを不安そうに見ている金と銀の視線。瓜二つの外見を持つ二人。違うのは目の色とヘイローぐらいだろうか。しかし、どちらもヘイローの色がピンクだから、パッと見では分かりにくいかもしれない。さらに言うなら繁華街で会ったミサともそっくりなので、当初三つ子説があったのは今でも覚えてる。まぁ、苗字が違うからすぐ否定されたが。なお、めげずに生き別れの三つ子説を推す者が居た模様。
そもそも、ここにいるピンクヘイローのミサと青いヘイローのミサが同一人物という考えすら無かった当時である。感情によってヘイローが変わるのはシッテムの箱のアロナだけだったから、まさか普通の生徒であるミサのヘイローが変わるなんて思い付かないだろう。そんなわけで、《ティーパーティー》にいるミサは双子の妹説があった。直前にモモミド見てるし、性格も不機嫌で怒りっぽい青い方と冷静なピンクの方なんて呼ばれ方もして、あっ双子かぁと思い込んだ先生も多い。なんだったら立ち絵も堂々と立つ青い方と自信無さげに手を胸に置くピンクの方と混乱を助長させている。
思い返せば、徹底的にミスリードを誘発させて誤認させてたんだなぁ。同一だって判明するまでピンクの方は名前呼ばれなかったし……ん?待てよ?まさか判明シーンのアレ私がやるの!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!?
「ええっと、大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ、ごめんね話を中断させちゃって」
おっと、また思考で意識が逸れてしまっていた。えっと、自己紹介だっけ?
「私がシャーレの先生、支倉かなえ。よろしくね?」
そういえば前世の名前そのまま名乗ってるけど大丈夫かな、大丈夫か。
「では支倉さん」
「あ、先生でいいよ。他の子もそう呼んでるし、こっちの方が馴染みやすいだろうから」
「……では先生、私は桐藤ナギサでこちらが」
「聖園ミカだよ。よろしくね、先生☆……いやーそれにしても報告で聞いてたよりも癖が強そうな感じが」
「ミカさん、失礼ですよ」
「だってさぁ」
うむ、心当たりが多すぎて困る。
「はぁ、それでは早速本題の方なのですが」
「ええ?ナギちゃん、それは話題の転換が急すぎない?もっとこうさ―――」
ピンク髪の少女、聖園ミカとプラチナブロンドの少女、桐藤ナギサが幼馴染同士でイチャつき出したのでチラッとミサを見る。……なんでこのシーンでヘイローがピンクなのかと思ったら、そういうことかぁ。ナギサからは見えない位置でミカの手がミサのスカートに伸びていた。なにやってんだミカァ!もっとやれ!!んほぉ、唯一の公式百合ップルたまんねぇ!もっとドロドロでねちょねちょしたの見たいです(真顔)。
なんて思ってたら、ミサと目が合った。確かここの選択肢は……。
ミサに向かって両手でハートを作る。届け、私の愛!
「……」
すごく気持ち悪いものを見る目で見られた。へへ、ありがとうございますっ!レアな表情差分ゲットだぜ。まぁ、ほぼ初対面でハート送られたらそうなるよねっていう。ちなみにもう一つの選択肢は『手を振る』。こちらを選ぶと無視されるだけ。
「どうしたの?」
「……いえ」
「そう?」
「はぁ、仕方ありません。ミカさんの言う通り、少し話しましょうか。先生、何か聞きたいことなどはありますか?」
うんうん、私の愛が暴走する以外原作通りに進行してるね。
「貴女達がトリニティの生徒会長達、で合ってるんだよね?」
「ええ、そうです。他の学校では無い制度だそうで馴染みが無いでしょうが、私達が生徒会長です」
「あ、この子は違うよ?私のお付きというかお手伝い?」
ミサは軽くお辞儀をするだけで、会話に参加する意思は無いようだった。ミサの声もっと聞きたいなぁ。まぁ、後で死ぬほど聞く機会あるけど。
「まず、先生はこの学園の成り立ちをご存じでしょうか?」
「うん、トリニティに来る前に資料で読んだよ。複数の学校の集まりだっけ?」
設定資料集もトリニティの過去編小説も読み込んでます!うへへ、トリニティ過去編の長編映画は最高でしたね……。TVシリーズのエデン条約編ももちろん良かったけどね!!
「はい
「うーん……まぁ、大丈夫かな」
「?」
ミカは少し考える様にミサを見るが、当の本人は分からず首をコテンと傾げる。あ、かわいい(心停止)。
「かつて、この学園がトリニティと呼ばれる前の話です。多数の派閥に分かれ、争っていた時代がありました。長きに渡って戦いが続いていましたが、人々が傷つき倒れる、そんな悲しい争いを終わらせようと立ち上がった者たちが居たのです。それが第一回公会議です」
つまり、コビーしたんだね。
「その時色々あったけど、それは今回の話には関係無いから端折るね」
なんでそんな大事な所をはしょったんですか?まぁ、ミサに聞かせない為だけど。
「そんなわけで、その公会議に集まった代表が私達パテル派とナギちゃんのフィリウス派、それともう一人の生徒会長、セイアちゃんのサンクトゥス派だね。その時の伝統で一つの学園になった今も、それぞれの派閥から代表を選出して、生徒会長を務めることになったんだよね。で、三つの派閥の代表を指してトリニティってわけ」
「本当はもう一つ別の意味があるのですが、まぁそれこそ今回の件に無関係なので置いておきましょう」
なんでそんな一番重要な所置いちゃったんですか?ミカは分かるけどナギサ様が置いとく理由が分からねぇ。伏せられた所、悉くアリウスとユスティナとミサが関係してるから伏せられたんだろうけど。くぅ!大人の事情過ぎる!
そして、「え?何の話?」と頭にクエスチョンマーク浮いてるミサかわいいね!
「そんな伝統ある我が校ですが、近く迫った重要な行事を目の前にある問題が発生しまして」
「ぬるっと本題に入ったね、ナギちゃん」
あまりにも自然すぎて、自然になっちまった。
「先の試験で成績不良者が4人も出てしまったので、先生には彼女達の為に《補習授業部》の顧問をお願いしたいのです」
お、ゴミ箱か?ヒャッホォーウ!!
「それくらいなら、お安い御用だよ」
「ありがとうございます。では、こちらにリストがあるのでお願いしますね」
ミサがこちらに来ると、封筒を手渡してくる。
「どうぞ」
きゃわ。ロリヴォイスが五臓六腑に染み渡るぅ↑。ミサから受け取った封筒の中身を見ると、いつもの《補習授業部》の面子だった。ここが変わってたらどうしようかと思ったよ。
「どうかなさいましたか?」
「ううん、この子たちに勉強を教えてあげればいいんだよね?」
「はい、お願いします」
早速会いに行くからと、まだミカミサを眺めていたい気分を無理矢理押さえつけ、移動する。最初はやっぱりファウストかな。
『あ、先生、ちょっといいですか?』
「アロナの方から声掛けてくれるの珍しいね。どうしたのアロナ?」
『いえ、未来が分かってるとのことでしたが、先生は未来を変えるために動かれるのかなって』
「うーん……」
結構難しい質問来たな。エデン条約編の結果を良くしようと動くと、後々色んなことに支障が出るんだよなぁ。そもそも今回のストーリー、相当人間関係が複雑骨折してるので下手にいじくると悪い方へと転がりかねない。最初、ハナコのやる気を早めに出させる方向を考えていたけど、それやるとミサを迎え撃つ場所が変わりそうなんだよな。出来ればアズサが罠仕掛けまくった合宿所で迎え撃ちたいから、これはボツ。
次に3章だけど、《補習授業部》はみんな役割があるし、《救護騎士団》は団長不在、《正義実現委員会》の主力は式典の警護で聖堂に集まる。《シスターフッド》も同様。ミカは動かせないし、ミサにもやって貰うことあるし、3章はまず私がちゃんと動けるかどうかだしなぁ。
となると4章……そこまで行ったら、もう原作通りに着地させるしかないんだよ。
「結論から言うと、原作通りに進めるかな。原作から外れそうになったら修正する感じで」
すべてのイベントが、未来に影響を及ぼし過ぎててあまりにも完成されすぎてる。合宿での時間だって《補習授業部》のみんなには必要だ。この時間があったからこそ、ハナコが動く切っ掛けになったし、アズサは立ち上がったし、コハルはいい子になった。ヒフミ?あーうん。
『分かりました、先生がそう決めたなら私は全力でサポートします!』
「うん、頼りにしてるよ」
まぁ、サオリに撃たれる覚悟はもう決めてますけど。とりあえず、エデン条約編はあの子のサポートをしつつ状況を見守ろう。
「というわけで、よろしくファウスト」
「えぇっ!?」
はぁ、早くミカミサのイチャイチャが見てぇ。
シャーレの先生
満を持して現れた(たぶん最後の)やべーやつ。キヴォトス、とりわけトリニティについてすごく詳しい。なんでだろうなぁ()。
光園ミサ
ゲームの先生を知ってるのですごく警戒してる。諜報部隊の報告は聞いてたけど、実際会ったら気持ち悪すぎてドン引きした。
ちょくちょくR-18版熱望されててお草生えますわ。私そんな熱望されるような出来で書けてるつもりが無いから余計に。とはいえ、書いて欲しいと乞われたら書くしかあるまい。飼い主として世の変態さんたちにはエサあげないとね。
感想返しってしたほうがいい?
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いる
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いらない