魔装学園H H Another仮面ライダーデーチモ 作:魂魄玉木
今私、煉は、金髪の悪魔事ユリシアさんに運ばれています
煉「ねぇ頼むからラボにいさせて?」
ユリシア「ダーメ♡」
煉「グズンッどうしてこうなった」
姫川さんに頼む?ダメだよあの人うぶだから
姫川「やはり私が運びましょうか?煉」
煉「司令に頼まれた物の調整できてないんだけどそれに今ジュウガとデーチモも調整中だからキメラルドライバーしかないんだよ〜」
姫川「それってもしかして」
煉「うん君がギアを始めて纏った時に援軍で来てたんだ〜」
姫川「大丈夫なんですか?」
煉「そもそも戦闘型じゃなくてメカニックだよあの時のようなヘマはしないよ」
その時知りもしなかったあの緑の怨敵〈痴女〉に出会うとは…
緑の悪魔「フフフフ来てくれたのね♪煉♡」
煉〈ゾワリ〉「ミャッ」
ユリシア〈鼻血〉「どうしたの?」
煉「なんか怨敵がいる予感がすルゥお家かえりゅぅぅぅ」ジタバタ
傷無「何があったんだ」
煉「ねぇユリシア僕が嫌いな物知ってるよね」
ユリシア「えぇゴキブリと卵よね?」
煉「うんそうだよもう一つ嫌いなものがあるんだ緑髪の女性なんだ」ガタガタガタガタ
ユリシア「えぇェェェ〈困惑〉」
一方その頃
緑の悪魔「今煉が噂したような思いが伝わったのね♡」
金髪褐色美少女「煉とやら気の毒に…彼女目をつけられて」
緑の悪魔「酷いわグラベル」
グラベル「煉も可哀想に〈あのアホ毛が可愛いのだがな…〉」
煉「うにゅぅなんかグラベルさんに噂されたような…」
姫川「グラベルさんって誰?」
煉「君に出会う前の時にあった女性軍人だったかな?迷子になった時に世話になった恩返し出来なかったのは残念だけど嫌なよかんがするぅぅぅぅやっぱりかえりゅぅぅぅ」
姫川「ごめんね力を貸して」
煉「うにゅぅ分かったよぅ出来るだけ頑張るぅムッ」
キメラルドライバー
ツインキメラ
キング
ダイル
カモーン
キメラキメラキメラ?
「変身」
スクランブル
キングクラーブ
クロコダイル
仮面ライダー
キマイラキマイラキマイラァー
姫川「どうしたの」
キマイラ「敵襲だよ〜姫川しゃん⁉️」
姫川「えっ」
キマイラ「私が殿を務める私の方が適任だよ〜でやがったなぁ〜緑の悪魔ァァ否ディアベルぅー」
ディアベル「あら煉♡覚えていてくれて嬉しいわ」はっと気づき姫川目を塞いだ
キマイラ「見てはいけましぇん?姫川しゃんが痴女に毒されるぅ」
姫川「何をするんですか「振り向かず目的地に行って今から見せられない程のスプラッタな闘争が始まるから」分かったから無事に帰って来なさい」
キマイラ「うん♪」
キングクラブエッジ
キマイラ「滅神滅相⁈」
ディアベル「無駄よ♡」
キマイラ「やらしい能力だな〜あまり使いたく無いんだけど仕方ない」
変身を解き
BLACK OUT
ー♪ー♪
Crimson UP
クーアー
Crimsonbail
ディアベル「素敵だわ♡」
Crimsonbail「喧しいこの戦闘狂痴女」
Crimsonベイリングノヴァ
Crimsonbail「時間は稼いだ逃げますか」
カメレオンアブソーブ
煉は撤退したのだった
Crimsonbail「次は無いぞ痴女ぉー」
ディアベル「全く照れ屋なんだから♡」
煉可哀想にあの変態に目をつけられるとは…
まぁあの痴女出しちまったまぁ良いか♪頑張れ煉君