静かなる氷の剣士~改~   作:月読 政宗

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 オリ主やこの作品について


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 更新日時は特に決めることなく、書き終えたら、投稿する形になります。なかなか投稿されなかったらアイデアに困ってるかもぐらいに思っていて下さい。

 

 

ーーーーオリ主のプロフィールーーーーーー

 

 

 

 名前…氷川翔琉(ひかわかける)

 

 年齢…17歳

 

 使う呼吸…氷の呼吸

 

 階級…柱 

 

 性格…もの静か 口数は少ないが会話が苦手なだけ 冷静沈着 優しい

 

 容姿…身長155cm 体重…50kg イケメン

 

 服装…隊服の上に薄い水色の羽織を着ている

 

 日輪刀…水色

 

 

 

 

 

ーーー氷の呼吸についてーーーーーーーーー

 

 特徴…切り口から敵を凍らせて、再生を遅くしたり、手足を氷漬けにして、機動力を低下させることができる。また日輪刀が冷気を纏っているので触れた相手の武器などを凍らせてしまう。 

 

 呼吸音…(ヒュー)

 

 

 

 壱ノ型 ━ 初氷(はつごおり)

 

 氷の呼吸の基本の型で、最も使いやすい。切り口から凍らせて、動揺したところで頸を切ることができる。

 

 弐ノ型 ━ 砕氷(さいひょう)

 

 硬い氷を砕くような鋭い突きを繰り出す。また、敵を凍らせてその氷ごと敵を撃ち抜くこともできる。

 

 参ノ型 ━ 氷雨(ひさめ)

 

 鋭く細かな斬撃を繰り出す。 

 

 肆ノ型 ━ 冷気流(れいきりゅう)

 

 刀を振って剣圧と共に冷気を飛ばす。汎用性が高く広範囲に広く攻撃出来る。

 

 

 終ノ型 ━ 氷原(ひょうげん)

 

 氷の呼吸最強の技、凄まじい量の冷気を回転しながら周囲に刀を振って辺り一帯を凍りづけにする。

 代償にかなりの体力を消耗してしまう。

 

  

 

 氷の呼吸は他の呼吸とは違い氷そのものを生み出すことが可能です。詳しくは作中で徐々に明らかにします。

 

 氷の呼吸で作られた氷は使用者が砕くか日の光が当たると溶けていきます。普通に火をあてても溶けますが溶けにくいです。

 

 

 

 

 

ーーこの物語についてーーーーーーーーーー

 

 前提として物語は原作開始前から始まります。しかし、私自身があまり理解出来ていないあるいは原作でも詳しくは書かれていないこともあると思いますので、その点はご了承して下さい。

 

 またある程度の自己満足で書いていますので皆さんの希望には添えない場合もあります。もしリクエストやご意見等ありましたら活動報告の方までお願いします。

 

 最後に時折、内容がおかしい部分があったり、文章が変になることもあるとは思いますが私なりに精一杯書いて成長していければいいなと思っております。ですので、アンケートやアイデアを送るなどしていただけますと大変参考になりますのでよろしければお願いします。

 




 オリ主のプロフィールについてはこれから物語が進むについて変わることもあるので、その都度変えていきます。
 疑問を感じることがありましたら、教えて下さい。
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