異世界転生向きのチートスキル持ちVTuberですが何か?   作:Orpheus@失踪主

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前回までのチートVTuberはぁ!!
・初配信!!
・退けろ!!俺は絵師(ママ)だぞ!!(うるせぇ)
・挨拶決めてやったぜぇえええ!!ヒャッハァ!!
・「白石…有名になれ…でなければ帰れ」「訳が分からないよ…」

…以上!!(やけくそ)


#世に平穏のあらんことを(真顔)

 

拝啓、神様。元気でしょうか…私は元気ですが…初配信を終えて、疲れがどろっどぉ出ましてね…肉体がと言うより精神が悲鳴を上げております。

Twiitterではトレンド入りを飾り急なフォロワーが増えシステムBANを食らってしまうと言う参事が起きてしまい、運営が混乱するという事態に。

またF√louc3期生、また「天津風高等学校」と言うグループの人気度が上がり初配信でなんと3人とも1万人の登録者を超えるという事態に発展した。

 

そんなこんなでBANを食らった俺なんだが…YoTubeを利用して少しスケジュールを開けることにした。システムBAN解除されるのは後2日後、だがやりたい事がある…それは「ゲーム実況」だ…

 

配信者、ストリーマーとしてなったなら進む道。

「ゲーム実況」と言う初歩中の初歩。だけども触れる作品によって印象が変わる。

例えばジャンルで言うと「シューティングゲーム」としよう…だがシューティングゲームと言えど沢山の種類がある。銃を持って戦うような「FPS(ファーストパーソン・シューティングゲーム)」「TPS(サードパーソン・シューティングゲーム)」や横アクションなどを駆使する「アクション・シューティング」代表作で言うとまぁロッ〇マンとか。弾幕を避けながら相手を倒していく欲に言う「弾幕ゲー」なんかもそうだ。色んなジャンルでも細かく見ればもっと深く見れば別次元の物になっていく。そんな中で「何をするか」が大事だろう。

ここからはマーケティングの世界だからあまり細かい事を言うと多方面(読者の皆様)にボロカスに言われて終わるので辞めておくが安易に「わぁ〜ようつべやりたいぃ」って言ってるガキと違ってストリーマーは色々と大変なのだよ。(新人だけどな)

 

「さて…まぁ得意な作品をするかな…」

 

それに言えども…この世界は現実であって現実では無い。故にロ〇クマンの様な作品は無い。だけどもそんな作品に似た作品はある。

って事で…じゃん。「AC」こと「アーマード〇ア」のパクリゲーというかそっくりな作品「アーマードダークネス」もとい「AD」何か…んー、うりそつ。その4作目となる「ADNEXTFA」と呼ばれる作品をやろうと思う。

wikiによるとADシリーズの中でも初心者向けと呼ばれる作品らしい。

 

「…新しい…惹かれるな」

 

そんな昔の台詞(セリフ)をだべりながらサムネイルなんか書く。そうだねぇ…闘争を求める()を…いや、あn香灰兄貴に頼むか。

 

『しょうがないなぁ…白石くんはぁ…うへへ〜、おじさん頑張っちゃうよ〜』

 

こいつ…直接脳内に…ッツ!!

…と言うかなんかなんか既視感を感じた()

 


 

「こんひぐ〜でござる。拙者F√louc3期生 緋叢 梟狩でござるよ〜…そして!」

 

『こんちゃん〜、同じく3期生の水無月 雨水でござるよ〜』

 

:こんひぐ〜

:こんちゃん〜

:こんひぐ〜

:こんひぐ〜

:こんひぐ〜

 

社長…(初めてのコラボ)奪われちゃった…

実はなのだが…この「AD」をやろうと思ったのが、雨水殿の力なんだよね…3期生初配信が終わって、反省会みたいなのをしたのよ。そんときに3期生達とBestmatch!!(仮面ラ〇ダー感)した訳よ。そしたら…うん。これだよ。

 

「えーっとでござるねぇ…雨水殿との初めてのコラボと言うか()()()を奪われたので「アーマードダークネスNEXT for ACE」をやるでござるよ。」

 

『ちょっと待って、それ言い方に語弊無いかい!?』

 

:ヴァァァッ…ウッ…ヴァァァッ…NTR…NTRサレタアア《あn香灰》

:あn香灰さん悶絶してて草

:コラボしたのか…私以外の奴と…《日渡 秋名@Hiwatari Akina》

:草

:www

:lol

 

「んで、なぜ雨水殿をお呼びしたかと言うと…自分はあまりゲームやったことが無いでござる…故にこのゲームに詳しい…ってことでオペレーターっぽい事をしてもらう為に呼んだでござるよ〜」

『任せて!僕がサポートしてあげるから!』

 

:なるほど、つまりは雨梟てぇてぇって事が。

:なるほも。

:やっぱりショタ×お兄さん系がてぇてぇって事ね。

:悪いがおねショタ派だ。異論は認める。

:秋雨ダロォッ!?(純愛派)

 

本当にこう言うゲームは久しぶりにやるから詳しい雨水くんに任せてコメントを見てみるが…癖語ってるやつ居るなこれ。

ちなみに俺は百合だろうが薔薇だろうがなんでもいいです。むしろwelcome…だけど、マナーの悪い奴はNGだ。

 

さて、タイトル画面を開いたが…ふむ…

まんまACだな。タイトルロゴも完璧にACだ。

制作会社は…フロム…お前かよ…別次元でもやはりフロムはフロムだったか…恐るべき平行世界よ…

 

『世界は時を重ね、人々はあらゆる分野に手を出した。「化学」「技能」などを力を持って世界を変えてきたが、罪を犯した。悪人による第三次世界大戦が始まったのであった…そして時が流れ、100年間も続く第三次世界大戦の中にて新兵器が発明された。「アーマード」、そう言われた兵器は空へ舞い、人類史最も長い戦争を終わらせる為に人々はその兵器に乗り出したのであったのだ…そう。君もその1人なのだから。』

 

「ロボゲーにしては少し現代っぽい話でござるな…」

 

『と言っても100年たってるからなんとも言えないよ…もしかしたら僕らの子供も100年後にはこんな戦争に中に居るかもしれないからね…』

 

:身体が闘争を求める…

:これが人間のやることか…

:悲しいかな…

:アヴアアアア…《あn香灰》

:この人まだ悶絶してるんだけど…?

 

さて、タイトルコールが終わったので…ゲームスタートするンゴねー

 

「機体選択画面でござるか…なになに?企業4種+αから選べと…なるほどでござるな…」

 

『解説なんだけど1番左から「AT」「アルテマ」「有吉重工」「フロントライン」そして「無所属」だね〜。僕はとあるエンディング見たかったからフロントラインこと「FR」にしたね…基本的に無所属以外オススメするけど…』

 

:フロントラインにイケメンいるからな

:有吉重厚のほうがよくね?序盤から刀持ってるし…

:ATは平均的だからオススメ

:ここはアルテマ行こうか♡行け(豹変)

:アルテマの四足よく使ってたわ…普通にスペック高いしオススメ。

 

ふむ、みんな王道スタイルで行くが…この「緋叢 梟狩」には夢がある。

 

「だ が 断 る」

 

はっきりそう言い切って、俺は「無所属」にカーソルを合わせて決定ボタンを押す。

 

:おいおいおい()

:あいつ、死んだわ()

:それでこそ男や

:1期生の亡霊やん…w

:葉月…後輩がお前の遺志、継いどるよw

 

…嗚呼そういえば俺らは3期生だから1期生もいるのか。

そりゃそうだわ、と言っても多分時代的にはVがまだ知られて間も無い…欲に言う「成長期」の時だから、なぁ…まぁいいや…

 

『フェ!?ほ、本当にやる気なの?それ葉月先輩がやって失踪したんだよ!?』

 

「なもんしらんでござる。俺は俺でござる…故に「敗北」を重ねて「強者」になる事こそ、「闘争」を掻き立てるのでござるよ。雨水殿、甘ったれた物を飲み続けてデブになるか少しキツめの青汁飲んで痩せるか…どっちがいいと聞かれて、俺は痩せるほうを選ぶでござるよ…それと同じ事でござる。」

 

:例えが草、だけど分かりやすい…分かりずれぇわ

:なんかかっこいい事言ってて草

:なんか奇妙な冒険に出てきそう。

:Goodッ!!

 

「ああ、もちろん雨水殿は可愛いでござるよ。髪もツヤツヤで頭のなでごごちがよいでござr『ちょっ//いきなり何言ってんの!?』?本当の事でござるけど…何か問題でも。と言うか部員達に教えるでござるが本当に美男子でござる…めっちゃうらやまけしからん程に可愛いでござるよ。」

 

『ッツ〜〜〜〜〜〜!!///あーもうバカ!///僕よりイケメンの癖に言うな!!それに、この前初対面なのに凄いヨシヨシして男なのに惚れかけたんだぞ!!(めちゃくちゃ早口)』

 

「それ自分から言うでござるか…?(困惑)」

 

:あ〜^たまらん。

:てぇてぇほんまてぇてぇ…もうそのまま結婚しやがれ。

:ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!僕の!!僕の!!特権がア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!《あn香灰》

:あn香灰さん無事死亡のお知らせ

:自分の夫がNTRされてて恥ずかしくないの?

:てか、鈍感過ぎて草

 

ちなみに本当に雨水くんと会ったことある。会ったのは初配信終わって本社でばったり会った感じかな…本当に美男子でめっちゃ可愛い。中性的と言うかあn香灰ニキと雨水くん並べたらいい勝負しそう。もちろん秋名ネキにもあったぞ、メッッッチャかわいい…このF√louc…顔面偏差値高過ぎてマジで笑う。後…誰が鈍感だ。

 

『はぁ…で、本当に無所属にしたけど大丈夫?』

 

「それじゃ、ふぁーすとすてーじをやるでござる」

 

『僕 の 話 聞 い て く れ な い か な ? 』(迫真)

 

:草

:草

:LOL

:草

 

さて、1ststage…と言うかチュートリアルステージか…

なになに?あー、はいはい。基本操作ね…ア゛イ゛ッ゛(某猿園長感)

 


少年御復習い中…


 

 

「あのさ…チュートリアルステージ長くねぇでござる?」

 

『いや、それ君だけだね。なんでALL評価最高のSにしようとしてるの?しかもちゃんとSにしてるし。』

 

:こいつ本当に初心者か?

:こんにちは、初見です。

:移動が猛者のアレなんよ

:初心者詐欺と聞いて…

 

「うるせぇyo!だまれyo!正 し い の は 私 なんでござるyo!、やり込みたくなるのはゲーム好きなら分からんくもないと思うでござる。ちなみに拙者の家では1個のゲーム…トロコン?でござるっけ、とりあえず全部やらないとゲーム買えなかった…と言うか買って貰えなかったでござる…」

 

『配信だからそんな100%目指さなくても良くない…?』

 

:wwwwww

:ゲームをやり込みすぎて逆にそれが普通と思ってるの草

:と言うか、早く進めてくれよ

:初心者ができる物じゃ無いと思うの俺だけ?

 

「それじゃ、本当のふぁーすとすてーじやるでござる。マッハで蜂の巣にしてやんよ!!」

 

さて、チュートリアルで1時間食われたが…やるか。

最初のステージは「フロントライン防衛任務」と呼ばれる雑魚しか出てこんステージだ。

「アーマード」の小型版「スレッジ」と呼ばれる機械を何体かしばく。

 

「という事で、開幕ブーストかけるでござる」

 

ブーストを駆使して早速初期武装のレーザーブレードを当てていく。ついでに、チュートリアルステージで評価ALLSで手に入れる事ができた「LA-SS-404 Mk=2」部員名称「ラストミサイル」をぶつけて行く。

 

:ブレードの当て感良いな。

:近接縛りして♡

:初心者が縛り出来るわけねぇだろぉ!?

:てかよく当てれるな…初心者はブーストとかあまり使わないけど…

:チュートリアルで手馴れてやがる…!!

 

「掃討完了、でござるな。と言うかこのラストミサイル強すぎでござる…なんでござるかこれミサイルの領域超えてICBMでござる」

 

『そりゃ隠し武装だからね、対人武器としてよく使われるよ。チュートリアルステージ面倒臭いけど』

 

ああ、こいつ隠し武装なのか。ゲームの隠し武器って基本的に強いからねー封印するか。

…思ったけどなんか話す話題が

 

「そういえばでござるが…雨水殿はなんでF√loucに入ろうと思ったでござるか?」

 

『フェッ!?』

 

:あー確かに

:気になりますねぇ!

:今の驚いた声かわよ

:ついでに部長も…

:部長も話して♡

:アア…《あn香灰》

:かわよ

 

「んー、俺でござるか〜…特に無いでござる。たまたま広告してたからやってみようかな〜と思い入った次第でござるよ。そしたら受かってたでござるな…そん時に我が母君であるあn香灰殿と出会い、そして懐かれたでござる。故に、出会いが欲しけりゃさっさとF√loucに応募するでござるよ…」(真顔)

 

あっ、やべぇ…死んだ。

さすがフロム…初期装備じゃ勝てねぇか…とりあえず、一旦戻って武装変えるか…何これ、ファントムソード?つっよ…パイルバンカーじゃねぇか…w

 

『顔死んどるんだけど…、僕か〜僕はね。初配信で言った通りなんだけど、F√louc2期生の宝条 エア先輩のファンでね。会ってみたいと言うのもあるんだけど…1番は「VTuber」と言う「アイドル」になりたかったと言うのが大きいかな〜…』

 

:雨水ニキエアーズなのか

:あの先輩のカリスマ度高いからねぇ…でもセンシティブ()

:センシティブなのにイケかっこいいってのがほんま草

:顔面偏差値高すぎるんだろうなぁ…

:陰キャには世知辛いぜ…

:裏で武装変えてやり直してるの草

 

よし…変えたから…ん?バグ?なにこれ

ええーと?はめ技ですか?チート武器ですか?ぶっ壊れですか?おん?オラッ!ざっっこ♡ざーこ♡ざーこ♡堕ちろ!!堕ちたな(確信)

 

「そんな事言ってたら…」

 

さっさとステージ2も終わってしまった。

いやー、早いねぇ…このペースでやると…うん。

 

『ねぇ…僕いらないんじゃないかな?』

 

:いる(確信)

:いる(決意)

:いる(覚悟)

:いる(ばなな)

:いる()

:いらない(嫉妬)《あn香灰》

 


 

「…ふぇんにるぅ…(泣)」

 

『なんでこの侍泣いてるんだ…(困惑)』

 

:初心者にしては早すぎるんですがそれは

:草が生えますよォ…

:こwwwれwwwはwww酷いwww

:まぁ…主人公の事理解してたパートナーだしな…

:ちなみにフェンニルのその後は続編で語れるから部長、やって♡

 

アーマードダークネス…なかなかに渋い作品だったぜ…配信して約3時間。とりあえずエンディングまで辿り着くことはできた。

だけどよ…何故、相棒が裏切るエンドを用意した…え?これがノーマルエンド?ふざけてんのかてめぇぶち56すゾ()やはりフロムはフロムやな。はっきりわかんだね…

 

「…はぁ…とりあえず、これでアーマードダークネス…閉幕でござる…おつかれさまでござるな」

 

『本当に疲れてるね…僕からもここまで見てくださった部員さん、雨暮らしのみんなありがとー!』

 

『「それじゃ…」』

 

「おつひぐ!!」「またね!」

 

:おつひぐゥ!

:おつすい

:乙

:おつひぐ!!

:おつひぐ!!

:おつすい!

 

次は何をしようか。

そう思いながら俺は配信を切り上げる。

…視聴者数は5346人、まぁまぁ人居るな。

初配信からまだ時間経ってないし垢がシャドーバンされかけてるから広告も出ねぇからなぁ…次はFPSにでも手を出すかな。

 

『ねぇ…白石さん』

 

ん?

 

「どした?時雨くん」

 

水無月 雨水、そう言われた皮から開放された俺達は自身の本当の名を呼び合う。

真田 時雨(さなだ しぐれ)それが彼の名前(なかみ)。前の反省会の時、教えてくれた本当の名前。

 

『えっと…どうでしたか?僕、ちゃんと喋れてましたか?』

 

側の設定では「元気があり自信満々な少年」を演じている彼だが、本当は「人と喋る事が苦手な嘘を吐く(側を被った)オタクな少年」なのだ。そんなことを相談してきた彼に「コラボして少し慣れてみる? 」といった事があったのだ。

 

「ああ、ちゃんと喋れててたよ。ただまだ言葉数が少ないのとちょっと戸惑ってる所があったから…そこを頑張ろうか。いいよ、「嘘」を吐いても。君が慣れるまで付き合ってあげるから」

 

そういうと、時雨くんはぽつりと呟く。

 

『白石さんがお兄ちゃんだったら…』

 

悪いが俺は難聴系の主人公では無いからその言葉が聞こえてしまった。

 

「だったら、俺がお兄ちゃんになってあげようか?」

 

『ふぇっ!?き、聞こえてたんですか!?』

 

「聞こえてるわ、可愛いヤツめ…今度あった時もヨシヨシしてやろうか?」

 

やっべ、我ながらきもいこと言ってる。

流石に今の発言は…

 

『…また撫でてくれるんですか…?』

 

???????????

 

「…あーうん、撫でてあげるよ?」

 

『ほ、本当!?なら、白石さんの事…お兄ちゃんって呼んでいいですか…あ、ご、ごめんなさい…調子乗って…「いいよ」…!?ほ、本当ですか!?えへへ…ありがとうございます…お兄ちゃん…』

 

…おk、ここまでの事を整理しよう。

何故こうなった、頭の中が宇宙猫に支配されている。

配信終わって…話してナンパみたいなこと言ったら惚れられたと。おk、俺はホモでは無い。だがこのF√loucとかいう会社に入ってから男からしか好意を受けてない…つまりだ…ここはBL本の世界って…コトォ!?

わ、わぁ…(泣)

 

「…時雨くん『あ、あの…時雨って…呼んでください…』時雨…今日少し疲れたしそろそろ解散しようか…色々と報告しないといけないからね。」

 

『うん…また…連絡するね…』

 

「ああ、おつかれさん」

 

そういい逃げることに成功した俺は頭を悩ます事になった。無自覚にやってたんだよ、そんな事。

うんキモすぎ…てかホンマにキモすぎて…うっ…

 

「やばいレモンを啜るピ○美みたいな顔してるわこれ…」

 

はぁ…とりあえず冷蔵庫にあるZOOEと呼ばれるエナジードリンクを取り出す…

うん、キンキンに冷えてやがるッツ!!あ、ああ!!ありがてぇ…ッ!!ありがてぇ…ッ!!

理性を保つ為にやはりこういうのは必要不可欠…

 

…ん?

 


あn香灰@NTRされた件について

お前を殺す…


 

…いつもの世界だわ。

 

 





( ゚∀゜)フハハ八八ノヽノヽノヽノ \(誰だお前は!!)
少年少女の夢と希望を粉砕し、定期的に失踪する男スパ○ダーマッ!!
(タイトルを)すり替えておいたのさ!!

と、言うわけでどうも失踪者こと處炉(オル)です。
今までスマホで書いてきたのですが、PCでもそろそろ書けるようになりましてね…PCパーツが届き次第、ちゃちゃっと組み立ててPCでも投稿していきたいと思います。

姉貴「VALORANTやろうか」

俺「( ᷄ᾥ ᷅ )」←純粋なエペ民

姉貴「スキン買ってやるから」

俺「遅れてすまない、何時ヴァロをやる?」(手のひらくるっくる)

…とりあえず次回「#走り屋少女は日を跨がない」
お楽しみに…(失踪する理由を書いて置く投稿者の屑)
(Ps.評価をくださった方、本当にありがとうございます。良ければ高評価、感想お待ちしております…)
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