Monster Hunter Reincarnation 作:scp-114514
早く各キャラ登場のために許可をいろいろもらわなきゃ(使命感)
こちらの本編でも彼らをいろいろ出したい所さん!?ですね
シナリオ上原作小説とは時系列とかが乖離しますがそこは並行世界ということで何とかつじつまを合わさせてください
追記(2024/8/23)
色々あってこれが1話となります
【何やこの】Fモンスの情報ください【バグモンスゥ!】
1.名無しの竜人ライダー
相談に乗ってください何でもしませんけど
2. 名無しのライダー
特に相談はないですがイッチと最近コンビ組んでるんで自分も挨拶に来ました
3. フルアカムを目指したい兄貴
スレ立て乙
イッチ君たちの地域にもなんかいるのか?
4. 名無しの竜人ライダー
はい、最近孵したモンスターにこんなのがいたんです
≪漆黒のリオレイアの画像≫
5. 名無しのライダー
ちなみに自分のはこれですね
≪ブレード状の尻尾を持つ青色の獣竜種の画像≫
6.フルアカムを目指したい兄貴
>>4
こっちでもいまだ正体不明の飛竜種、UNKNOWNだな。
>>5
もう一方はG級から挑める、極海に生息するギアオルグか
7. 菓子職人バロン
生態についても未知のエリア♂だし色んな狩場で目撃されてるんなら遠く離れた地で卵が見つかっても不思議ではないよね
で、イッチ君の相談というのは?
8.名無しの竜人ライダー
俺の場合、火竜のオトモンは見たことあるんですがなんか違うんですよ。こいつ火竜のしないショルダータックルや急降下キックとかするし、咆哮もディアブロみたいに首振り回すんですよね。そのほかの攻撃だって毎回コロコロ変わってるんですよ
9.プロフェッサー・メフィラス
現時点ではほかに不思議なところはないか?
10. 名無しの竜人ライダー
出身地周辺の地域でいくらか狩りをしたんですがどうやらこれまでにこいつ同伴で狩ったモンスターの行動も模倣しているみたいです
ついでに行動以外の分野もおかしくて、伝承の儀にて絆遺伝子を受け継ぐことも不可能でした
11.アマチュア動物学者
根本的にリオレイアと違うのは当たり前だが…色々と行動を変えてるというのはまるでいくらか自分に合うものを試行してるみたいだな
グレンとかナスとかの行動を模倣してたらしいけど君の話を聞くにもしや交戦の記憶を利用しているのか?
12. プロフェッサー・メフィラス
加えて数少ない討伐報告では模倣した各モーションが本来のモンスのアレンジになっていたとある。これは相当記憶力と知能が高いのかもな
さらに言えば行動の模倣ができるということは絆遺伝子の譲渡が必要ないレベルで自己完結した存在かもしれない
…書士隊はこいつ関連の古文書を見たことがないと言っていたからこれ以上はないか
13.黒いの@メゼポルタ支部長
…いや、まだ心当たりはある
14.白いの@タンジア支部長
そうだったっけ?
15. 黒いの@メゼポルタ支部長
天廊…古代人の建てたクソ高い塔の調査が近いうちに行われる
ここでも古文書が発掘されたことがあるからこっちでも探してみるわ
16. 名無しの竜人ライダー
それって俺も同行できませんか?
17.黒いの@メゼポルタ支部長
メゼポルタまでの所要時間とかは別としてHR1から受けられるからできないことはないが正直やめた方がいいゾ
高高度を飛行する飛行船は重量の関係で物資の持ち込みが制限されるからまずオトモン同行が無理
オトモンに乗って行ったとしても内部にはトラップもあるしでかい図体で動くとかえって足枷になる
18.白いの@タンジア支部長
もし古文書が見つかったらそのコピーを取り寄せてあげるよ
そのためにも君たちと一度会ってみたいからこちらの地方まで来てみないか?
猟団に登録すればこっちでも活動が出来るから狩りも観光も出来るよ
19. 名無しの竜人ライダー
個人的に外の世界も知りたいのでそうします
でも何かあったら困るんで長老とかに頼んでそちらのハンターズギルド宛てに手紙をあらかじめ送るから少し待っててください
20. 白いの@タンジア支部長
わかった。こちらは各地のギルドマスターに話をつけてくるよ
君は村の人やオトモンを輸送する船やその港を持つ場所とかに話をつけておいてくれ
21. プロフェッサー・メフィラス
>>2
あと気になることがあるが、そのギアオルグの卵どこで見つけた?
22.名無しのライダー
ロロスカ地方にあるラヴィナ雪嶺のモンスターの巣です
23.プロフェッサー・メフィラス
そこの平均気温はどれくらい?
23.名無しのライダー
把握してないですが近隣の気象観測所では最近はマイナス10―15度あたりみたいです
ついでですが卵が見つかる前の年には記録的な大寒波が発生してそれを下回る気温になりました
24.プロフェッサー・メフィラス
ギアオルグの生息する極海はその名の通り極地の海だ
あそこはマイナス20―30度はザラだから本来そこに生息するハズがない
親のアビオルグが気候変動に合わせて先祖返りしたのか…?
25.名無しのライダー
どういうことですか?
26.黒いの@メゼポルタ支部長
ギアオルグの一部はかつて生存競争に負けて極海を離れ、世界各地を渡り歩くよう進化したのさ。これがギアオルグの亜種、アビオルグのルーツなんだよ。だから本来、君の住んでいた地域ではアビオルグが生まれるハズなんだよ
大寒波という要因が発生した結果、それに適応するべく先祖返りしたのかもしれない、そんなところさ
…そう考えるとギアオルグとアビオルグの中間的存在かもしれないね
27.加工屋職人ビルド
ギアオルグで思い出したけどちょっとお願いしたいことがあるわ
今俺は既存武器の研究―ガンランスのヒートブレードの研究をしてるんだけど、参考のためにどうにかしてギアオルグの生態を応用するために実物を見たいんだ
…とはいえ、ただでさえ極寒の地獄なのに獰猛な野生の個体なんて生身の人間がおいそれと見ることはできないだろう?イッチ君に同行してこっち来てくれないか?
28. 名無しのライダー
わかりました
29.黒いの@メゼポルタ支部長
コッチの猟団にも本格的に関わるんならはコテハン名でもつけてみようか
30.リュウガ(大嘘)
こういうのどうすか?
31.モンハン世界のラプトルトレーナー
ドラグブラッカーより強そう
32. フルアカムを目指したい兄貴
>>31
お前どっちかっていうとレクシィのトレーナーじゃね?
33.黒いの@メゼポルタ支部長
すまん、言い忘れたがクエストを受注して狩りをしたいならせめてハンター登録をしてほしい
もしかしたらた訓練所に行かないといけないからさらに手間がかかるが申し訳ない
…よし、今のところこれ以上言うべきことはないか
区切りのいいところだし解散しよう
Log out…
「お爺様。俺、大陸の外へ旅に出ます」
アルカラ大陸にある竜人族の隠れ里、ルトゥ村。ここを治める長老、マオロ。そしてその孫娘、エナ。旅支度を整えた孫のライダー…イッチこと『バンホ―』はそう言った。
「ほう?レドが来てからというもの、お前も外への興味を持つようになったが、どこへ?」
「これがもらった地図なんですが…北エルデ地方、アルコリス地方、ゴルドラ地方というところの間あたりにあるこのメゼポルタっていう都市です。あそこで漆黒のリオレイアの目撃があったみたいで、もしかしたら謎もわかるのかもしれないんです。
「お兄様は以前ハルツガイの岩山を通り抜けてルルシオンまで行って、そこで人間のライダーと出会ったんですよね。その人も一緒に?」
「おう。あいつもどうやら興味があるらしくてね。エナもついていってもいいぞ?」
「…興味がないと言えば嘘になるけど…護りレウスのことが心配だわ。あの子のそばを離れられない」
「そうか、じゃああっちで何かいいもん買って送るよ」
「それはそれとして、どうやって目的地へ?」
「えーっと…シュレイド地方行の船で海沿いのミナガルデまで乗って、そこから陸路を進むルートを考えてます。
他の海路もありますが、ミナガルデの近くにあるココット村はハンター発祥の地です。その元ハンターである村長のところへも足を運べばライダーに対する理解も広まるのではないでしょうか」
「なるほど、それはいい考えだな。しかし航路の交通手段はどうする?ハンターとの相互理解に奔走するガラならば頼みは受け入れるだろうが、操舵するマハナ村の者たちは相当な遠方へ船出したというのは聞いたことがない」
「あっ…」
祖父に指摘されるまで致命的な問題を忘れていた。ただでさえドンドルマ、というかプレイヤー間で俗に言う旧大陸の情報なんて全然入ってこない場所への航路なんて知っている方が珍しいだろう。
だが、可能性はゼロではない。長老の側近、ゼラードが助け舟を出した。(船旅だけに)
「であるならば、ギルデカランならどうでしょう。あそこはかつて『黒の凶気』を打ち払ったライダーの活動地域でもあると聞きます。それゆえ、世界各地でライダーについての認知が始まった起源となりました。話を聞いてくれる方々はあそこに行けば多いでしょうな」
「ならば話は決まったな。ギルデカランのギルドマスター宛ての書状を書く。お前が乗るであろう船にもな。それを送り、遠方のギルド各地にも話をつけるように計らおう。
ギルデカランまではマハナ村の船で行かせてもらうようガラに頼むぞ」
「あ、ありがとうございます!」
「わかったならばツレにも早く連絡をするようここを発て。多くの者に世話をかける船旅なのだからな」
「ウッス!行ってきます!」
***
掲示板で連絡したのち、相方『モンハン世界のラプトルトレーナー』こと『オーウェン・クラウディス』のマハナ村への到着を確認したバンホ―は船支度を整えたマハナ村の村長、ガラとしばし話をする。
「ギルデカラン行の船はいつでもいけるぞ。しかしお前のオトモンについて話があるのだが…
ケイナ達にも可能な限り各地を調べてもらい、村の文献も何度も読み直したんだが、漆黒のリオレイアについてはやはり破滅の伝承とは無関係と断ずるを得なかった。力になれなくてすまなかった」
「いえ、そこまでしてくれるなんてホントありがたいですよ。俺たちの方で何かわかったらまた連絡します」
「あちらは新天地といってもいい。オーウェンの他にも仲間ができるといいな」
「ですね。破滅の伝承について何かあったら教えてほしいと祖父とエナにもよろしくお願いします」
一礼をし、船に乗り込むライダーとオトモン達。ガラは別れ際に伝言を確認した。
「何か伝えておくことは?」
「んと、そうですねぇ…」
ルトゥ村で長らく一緒に生活してきた者だからか、うまい具合に言葉が浮かばず思案する中、人影がマハナ村の門をくぐって現れる。
「お兄様―!リルスー!」
声の主はエナ。どうやら護りレウスの面倒を見た帰りに立ち寄ったみたいだ。
「元気でねー!!」
とりあえず、手を振って応えるだけでいいか。
***
ギルデカランに立ち寄って、そこから発つ船も無事発見。相手は世界を股にかける竜人族の交易船長だった。
乗船期間は1か月はかかった。それに船酔いは相当キツいし、乗せてもらってる以上流石に雑用などもしなくてはいけない。それでも、各地で見つけた商品の紹介、営業先を探して各地を飛んだエピソード…船長の話はとにかく聞いていて飽きなかった。
「さ、もうすぐミナガルデに着く。オヌシたちライダーの話も新鮮だったゼヨ」
「こちらこそありがとうございます。またお世話になるかもしれないのでよろしくお願いします」
「うむ。交通手段が発達すれば各地の文化も交錯する。これを機に相互理解が進むことを祈るゼヨ」
そうして下船した2人は、とにかくココット村を目指す。
西シュレイド地方の大都市、ミナガルデ。本当に人の行き来が多く、迷子になりそうだ。
幸いにも彼らを奇異な目で見るものはいても、オトモン達に敵意を向けている者はいない。ウロボロスの支部長の働きかけやギルドマスターの影響力には感謝するしかない。
「さて、どうするよ。ココット村まで行くか?」
「…いや、当分はここに滞在しよう。正直なところ、思ってた以上にライダーの文化が知れ渡っていたみたいだから、あそこの村長のとこに行くなら森丘のクエを受注した後ででもいいと思うぞ」
それはそれとして重大な問題が。
「あのさ、オーウェン」
「ん?どうした?」
「オトモンの寝床とかどうしよう…」
「あっ…(察し)」
「とりあえずギルドマスターに話してくるわ!えーと、あそこのクエスト受注するとこにいるな!」スゥゥゥゥゥ-
「な、なにをする気だ?」
「あのー、すいませーん!僕ら遠方からきたライダーなんですけどォー!」
「なーにしてんだこのボケがァァァァァ!」
デカい声でギルドマスターに突撃するバンホ―と、それにデカい声でキレるオーウェン。大丈夫か、こいつらの新天地生活。
転生者猟団『ウロボロス』
死と再生の象徴であり、モンハンと言ったら竜、龍なのでこの名前になった。ドンドルマをはじめとするハンターズギルドの設置された各地の大都市に拠点を置いている。各地にはG級ハンターが有事のために1人以上配属されている。表向きは普通の猟団なので非転生者も存在する。
取り決めとして、同ハンターランク帯のメンバー間に限り、同価値の等価交換としてその地域で流通されている素材の取引が認められている。
今回登場スレ民
黒いの@メゼポルタ支部長
仮面ライダーBlack RX(原作より弱い)に変身する。一応ロボにもバイオにも変身できるが過信はできない。チートすぎるからね、しょうがないね。ついでに言うとバイクもない。リボルケインは使ったら最悪素材をはぎ取れないレベルで損傷しかねないから使わない。多分平成初期のライダーでも最終フォームにならなくてもがんばれば倒せるレベルの強さだと思う。最近メゼポルタで応募があった断裂群島の調査が終わって戻ってきた。モンスターの攻撃がライダーに変身しても防御力が意味をなさないレベルで苛烈になっているので、場合によっては変身をしないで狩るという事もある。
装備:クックジェンバー(穿龍棍)/ソルフレアGPシリーズ(リオレウス豪火種装備)
白いの@タンジア支部長
ナバルデウス討伐の功績を打ち立てた男。シャドームーンに変身するが仮面ライダーを名乗っている。黒いのとは同期。両者ともにキングストーンを埋め込まれているので、生命力がバカみたいに強い。最初は原作同様の改造人間でやっていたが、いちいちメンテナンスするのが大変だったので転生神がナノマシンを注入して再改造を施した。
このスレ内では2人とも最古参であり、特典についても生態系への悪影響が過去に発生していたことが弱体化のきっかけになった。
装備:海王斧ナバルディード(スラッシュアックス)/アルテラGFシリーズ(ゼルレウス装備)
フルアカムを目指したい兄貴
元ネタは某薄い本で有名なアカムの兄貴+兄貴のあだ名で有名なヴォルガノス。竿役ではない。覇竜を打倒できうる実力のある凄腕級ハンターであり、兄貴っぽい態度もあって人望はかなり厚い。肝心のアカムは早々出現する訳ないんだよなぁ…。
装備:炎斬【獄焔】(太刀)/ヴォルアポカリプス(頭)+ラヴァRシリーズ(ヴォルガノス亜種装備)
菓子職人バロン
元ネタはアカムの兄貴の相方であるキリン男爵+仮面ライダーバロン。竿役ではない。兄貴の相棒で、こちらもメゼポルタの凄腕級ハンター。男爵を意味する「バロン」から由来した。しかし内面は駆紋戒斗じゃなくて中の人のゆーちゃむである。うまいお菓子を作ってくれる。
装備: ドドン・デストロイ(ハンマー)/キリンL装備
プロフェッサー・メフィラス
宇宙船内で自分以外が病気にかかって全滅、宇宙船も制御が利かなくなって小惑星と激突、命からがら救命ポッドで脱出・漂流の末にこの星に不時着した宇宙人。今はメゼポルギルドの職員(という名の軟禁)として働いている。
事故で研究データは大半が消し飛んだがそれでも現地人に教えられることは多かった。この世界ではチャアクやスラアクなど複雑な機構は彼の技術をベースに作られたものであり、今は鋭意新武器種を製作中。寿司が好きで、暇を見ては釣った魚を捌いて寿司にして食う。
戦闘能力は弱くはないがダブルライダーよりかは強くはない。
黒神@管理人
仮面ライダーアギトのラスボス…の形を取った転生管理人の1人。
無数の輪廻転生とその中で打ち立てた功績を評価され、転生神へとなった。
本人の戦闘能力ははっきり言って強くはないが、無数のアンノウンを従えることで多人数の悪転生者軍団を人海戦術や予想外の方向で暗殺するので対処が困難。
自分一人で悪転生者狩りをするわけではないので、ハードワークではない部類にあたる。
アマチュア動物学者
モチーフになったキャラは東映ヒーロー+とある漫画の変態腐れ外道だが、決してこいつ自身は悪い人じゃない。
登場人物紹介
バンホ―
年齢(現時点):70
性別:男性
武器:荒くれの大剣(大剣)、クックピック(ハンマー)
防具:クックシリーズ
竜人族の青年。竜人の里のルトゥ村出身。長老マオロの孫で、エナの兄。
元々が転生者だけあって態度も現実世界からして現代傾れしており、口調もヘラヘラしている。そのため村の中では少し浮いていた。外見は城戸真司…というか須賀貴匡に似ているが、赤い目と薄緑色の髪で初見だとちょっとわかりにくい。
辺境の地である上に元々竜人以外の出入りを禁じていた村出身なので、何かと好奇心が強い。加えて転生前もゲームをプレイしていたので、様々な武器だけでなく狩技や鉄蟲糸技、可能であれば掲示板で知ったメゼポルタの狩猟技術…超越秘儀や秘伝書に書かれたノウハウなども駆使して戦いたいとも考えている。(全部を複合できるとは言っていない)
なお武器を複数種持っているのは、ストーリーズの狩りにおいてライダーは多様な物理属性を問われるため。
掲示板の閲覧や自由なチャット環境からまず話し相手は困らないし、閉鎖的な村に住んでいたこともあって性格も内向的で村人とスレ民以外には無関心だったが、護りレウスのライダーにして、MHST2の主人公の祖父、レドとの出会いが変わるきっかけとなった。
レドは村を災厄から守っただけでなく、そのおおらかでどことなく人をひきつける人柄の持ち主で、彼と話を重ねるうちに外向的になっていった。そのため、他の村人同様、とてもレドについては感謝している。
年齢についての考察
基本的にレドが本編でだいたい60歳ぐらいで、エナが幼馴染だからほぼ同年齢と仮定。そこから若干年上ということで70にした。
余談だが、村の警護を行うレイギエナ(NN:シハク)のライダー、アルマは彼よりも年上の80歳ということで考えている。
アイデアネタ
城戸真司(仮面ライダー龍騎)、バンホー(映画ドラえもん のび太と竜の騎士)
オトモン
UNKNOWN(NN:リルス)/???
性別:メス
絆技はレイア同様フレイムシェイバー…なのだが、吐く炎が青色なので出力がダンチ。説明は大体は上で言及したのでカットします。
性格はおとなしいが何かとバンホーに近寄ってきた女性にライバル意識を持つ。妹のエナは大丈夫らしい。
⚠破滅の伝承には全く関係ありません!⚠
オリキャラ
オーウェン・クラウディス
年齢(現時点):17
性別:男性
武器:カタラクトソード(大剣)、ペッコティピー(ガンランス)、バサルブロウ(ハンマー)
防具:クックUシリーズ(下位相当)
寒冷地域、クアン村出身のライダー。
バンホ―とは対を成すよう冷静な性格で、今話のようにそいつのせいで疲れることも。
手先が器用でDIYもたまにするし、基本的に料理番はこいつ。大食いのギアオルグの面倒を見ていくうちに、いかにして自分の財布を枯らさず面倒を見るかと考えた結果、自分であらかたの材料を揃えて自分で加工するようにしたのが発端。
実はやんごとなき家系と縁があるのだが、それに起源をもつのは祖父の代。加えてそれと関係ある地はロロスカ地方よりはるか遠くの地であり、今回の件がなければ交わることもなかった。
アイデアネタ
オーウェン・グレイディ(ジュラシック・ワールドシリーズ)
オトモン
ギアオルグ(NN:ブルー)
性別:メス
非常に大食いで、特に脂肪分の多い肉が好き。アビオルグが先祖返りした姿なので、本来のそれと違い、ある程度は寒冷地ではなくても活動できるが、元々アビオルグが出現しない地域…火山や砂漠などの高温地帯ではクーラーミストではなくクーラードリンクかクーラーミートの摂取をして体内から冷却しなければならない。加えて持ち味のアイズブレードは寒冷地帯でないと無理(絆石の力を使えば、一時的にブレスで氷をまとい、武器に転用できる)。
…最もギアオルグ自体、多様な本家獣竜種の攻撃モーションを持ち、酸性の消化液や行動を縛ることで即死コンボへと繋げられる技がある。何よりも極海に生息する頂点捕食者にして陸海空を統べる飛竜、暴鋸竜アノルパティスに対抗しなければならないこと、限られたメゼポルタのG級ハンターでないと狩れない『辿異種』の存在がこのモンスターでも確認されていることもあって相当な潜在スペックを誇るため、氷属性攻撃が封じられた程度で詰むことはまずない。
絆技はオリジナル。氷属性ブレスを放って自由を奪い、ウラガンキンのようにローリングで接近しながらそのままアイスブレードで回転の惰性を殺さずに上から叩き斬る『フォワードアイシクル』。
似た獣竜種のディノバルドの絆技、『
アイデアネタ
ブルー、ティラノサウルス・レクシィ(両方ともジュラシック・ワールドシリーズ)
どうしてもこのモンスターたちはオトモンにしてみたかったんですよ
ストーリーズ2は今はルトゥ村のところなんであやふやなところはあるけどお兄さん許して(懇願
ストーリーズ関連のプレイ経験は
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MHST
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MHST2
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オトモンドロップ
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ライダーズ
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2作品以上
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ないです