あと今回はキャラクター同士の掛け合いがほとんどですので苦手な人はおきおつけてください。
それと今回はかなり短めです。
ありがとうございます。
その日、作者ことエルドラスは狂喜乱舞していた。
エルドラス「うおっしゃ〜お気に入り30件にUAも4000来た〜〜〜!」(歓喜)
英字「まさかこんなクソみたいな作者の小説を読んでくれる人がいるとはな、作者良かったじゃないか」
エルドラス「う〜〜まざがごんなにも応援じでぐれる人がいるなんで
え〜〜〜」(号泣)
英字「そこまで泣くか普通。まぁいい、それよりもいうべきことがあるだろう」
エルドラス「おーっとそうでした。えーでは皆様改めまして、お気に入り登録30件&UA4000突破誠にありがとうございます。これからも皆様に楽しんでいただける様な物語を書けたらと思います」
英字「私からも言わせてもらおう皆とても感謝しているぞ。これからもよろしくな」
エルドラス「さてと、皆様実は私エルドラスは新しい小説を投稿しようと思いま『イラ・ブレイク』ぶべらっ」←英字の必殺技で殴られた
エルドラス「何するんですか英字様!」
英字「何するんですか!だと?それはこっちのセリフだ。何が『新しい小説を投稿しようと思います』だ、今のやつですら満足にできない奴が何を抜かしている」
???「そーだそーだ」
???「良い加減俺たちの物語も作れー」
???「いつまで待ってればいいんだよー」
エルドラス「だーお前ら今出てくるんじゃないよ、ネタバレになっちゃうでしょうが」
英字「作る気もないのに何がネタバレだ」(正論)
エルドラス「ぐはっ」(血反吐吐く)
英字「まぁ一応聞いておくが、何の二次創作を作る気なんだ」
エルドラス「はい。やはり僕としては『オーバー○ード』や『蜘○ですが何か」などですかね」
英字「はい却下」
英字「何故!」
英字「前者はともかく、後者に至っては漫画しか持ってないんだから無理だろ」
エルドラス「小遣い使って全部買う!」
英字「やめろ馬鹿!破産する気か」
エルドラス「まぁ冗談はさておき」
英字「冗談かよ!」
エルドラス「そんな事より、僕はやっぱり投稿したいんだよ」
英字「いや投稿と言ってもなぁ、そもそもお前本編の方も原作で言えばまだ一章の部分じゃないか、やるやらないにしてもせめて本編をある程度進めてからにしろ」
エルドラス『うぐっ痛いところをつくじゃないですか。まぁ事実なんですが」
英字「じゃあどうするのだ」
エルドラス「まぁ、本編がある程度進んだらやろうと思います」
英字「具体的に言うと?」
エルドラス「原作のアニメで言うと第一シーズン最終回のところが終わったらにします」
英字「まぁそれくらいの方が区切りはいいが」
エルドラス「と、言う事なので皆様ぜひ楽しみにしていてください」
皆様本当にありがとうございます。
執筆の糧となりますので、感想評価その他よろしくお願いします!