VTuberで頂点に!   作:牧葉

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ハロウィンに出すの忘れてた……


番外編:みんなでハロウィンパーティー!

今回は作者や作品のキャラたちの雑談会です。

 

「はい、ということで」

 

「ハロウィンパーティーという雑談会をしようと思います」

 

「取り敢えず自己紹介をしていきます」

 

「『Vtuberで頂点に!』『怪異の力で生きる道』『僕と先輩の恋ラスト』

を書いてます。牧葉と申します」

 

「Vtub(夜春(夜兎))erで頂点に!で主人公をしてる黒崎夜春です。」

 

「同じく(愛花梨)Vtuberで頂点に!の白羽愛花梨です!」

 

「怪異(夜鈴)の力で生きる道の主人公をしてる鬼咲夜鈴です」

 

「観月(莉音)莉音だ」

 

「僕と(唯月)先輩の恋ラストの主人公、夜野唯月です」

 

「同じ(恋石)く、僕と先輩の恋ラストのヒロイン!兎咲恋石です!」

 

「今回、最初は小説を書こうと思った理由や作者の趣味などを話していきます。」

 

「といっても、そこまで大した理由が有るわけではなく、昔から物語を作るのが好きで、二次創作の物語だけでなく、自分のオリジナルも作ってみたいと思ったからです。」

 

「二次(夜春)創作って、昔何か作ってたの?」

 

「東方projectの二次創作を別のアプリでちょっとだけね?アプリの名前は出さないけど……」

 

「次に、趣味について。」

 

「……これもそんなにないんですけど、ソシャゲ、オタ活、絵を描く等々」

 

「ソシャゲはプロセカやブルアカなどにハマってます」

 

「絵に関しては少し前に描いてた下手なイラストが

『Vtuberで頂点に!(5話)』『怪異の力で生きる道(4話)』に載ってます」

 

「……改めて見るとほんとに下手だな………」

 

「ということで作者についてはこれくらいで。」

 

「作者についてはどうでもいいー!!って方はここから楽しんで貰えれば。」

 

「あっ、あと…これからこういうストーリー全無視の番外編などはこの『Vtuberで頂点に!』で投稿致します!」

 

「ではでは」

 

「………」

 

「今からみんなを勝手に仮装させます」

 

「は?(一同)

 

「夜春、夜鈴、唯月の主人公組は『吸血鬼』」

 

ボフンッ!!

 

「うわ(夜春)!ほんとに変わった!!……っていうか…なんか、肌面積多くない?」

 

「初め(夜鈴)てこんなの着たかも」

 

「僕の(唯月)もなんか多いな……おへそと腕が…」

 

「愛花梨、莉音は『ミイラ』」

 

ボフンッ!

 

「これ(愛花梨)も肌面積多いですね、どうせなら黒崎さんにきて欲しかったんですが…」

 

「そこ(夜春)!わかりやすく落ち込むな!!」

 

「誰だ(莉音)…こんな衣装を考えたのは……」

 

「最後、恋石は『メイド』」

 

ボフンッ!

 

「わぁ(恋石)!私もこんなの着るの初めてだー!」

 

「それじゃあ全員一言ずつセリフを言って終わろうか」

 

「作者(唯月)のお前がするべきだろ……」

 

「もう(夜春)これ(作者)に何言ったって無駄だよ……」

 

「3・2・1…ゴー!」

 

「君の(夜春)血、…吸ってもいいかな?」

 

「君は(夜鈴)今から、私のペット…ね?」

 

「僕以(唯月)外に、君の血を吸わせちゃ……駄目だよ?」

 

「君も(愛花梨)……私たちの仲間に〜!!」

 

「お前(莉音)もー……こっちに、…来い」

 

「ご主(恋石)人様?今日も私を……見ていて下さいね?」

 

では今回はこれで。またの機会があれば。

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