最近ハマったネギまとlobotomyのクロスオーバー書きたかった   作:ポーツマス

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2話

自分がlobotomyの世界から戻って来て一年がたった

 

この一年の間にやったことを述べたいと思う。

 

まず能力がどこまでできるか試してみたところ、

召喚できるのは

・自分が今まで装備したことがあるEGO装備(私は全てのEGO装備を装備したことがある為、全部召喚できる)

・自分が作業したことがあるアブノーマリティ(私は全てのアブノーマリティに作業したことがある為、もちろん全部召喚できる)

・試練も召喚できたが、決められた時間帯に当てはまる試練しか召喚できない(黎明は朝方という感じだ)

・ギフトは全部位に一つずつだけ

ということがわかった。

デメリットは

・召喚するEGO装備やアブノーマリティの危険度によって制御が難しくなる

・召喚するアブノーマリティによっては、ひどいことになる。

この2つだけらしい(全部把握できているわけではない)

 

後ふと気になって秘密裏にこの麻帆良の地を調べてみた結果

・この麻帆良には異常を異常と認識できなくする結界みたいな物がはられている(私にはあまり効かない)

・魔法使いと呼ばれる存在がたくさんいる

・魔法使いはマギステル・マギというものに憧れているらしい(これは話を盗み聞きしたので正確にはわかってない)

この3つのことがわかった。

 

「この土地ってどんだけやばい秘密があるんだ?」

 

そうぼやいても仕方ないと思う。

よく考えてみれば世界樹なんてバカでかい木があったり、図書館島と呼ばれる巨大な図書館があったりとおかしいことはたくさんあった

 

まぁそんな感じで普通?に過ごしていると、尚更あの世界での生活が危険だったとわかる(普通に人が死ぬし)

 

授業は聞かなくてもほとんどわかるのでずっと考え事をしていた。

成績は目立ちたく無いので中の中ぐらいの成績に調整した。

 

(作者が早く原作に行きたいらしいので)この一年間の振り返りはこれぐらいにしとこうと思う。

 

自分がそんな感じでここ一年の振り返りを終えると、隣の席の綾瀬夕映が

 

「どうやら今年から担任が変わるようなのです」

 

と言ってきた。

綾瀬とは半年ぐらい前に偶然本屋で会い、そこから仲良くなっていった。

とりあえずその新しい担任を10分ぐらい待っていると、ドアが開いて、そこから10歳ぐらいの子供が出てきた。

その10歳ぐらいの子供は教壇に立つと、

 

「今年からこの学校で働くことになったネギ・スプリングフィールドです。担当科目はまほ……英語です。よろしくお願いします」

 

そう言って自己紹介をした。

その時私は

 

(おいこいつ今魔法って言いかけたぞ)

 

そう思った。

 




ここで作者は力尽きた
原作のイタズラは描写が面倒だったのでパスしました。
次回も時を飛ばして、原作のテストぐらいの時期にします(書く気力があったら)
更新がなかったら誰かこの設定で書いて欲しい(願望)
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