透き通る様な世界観にいる一般呪術師 作:半ライス大盛り
───猿は嫌い それが私の選んだ本音
b月m日
メカクレちゃんとイチカちゃんの連絡先をゲットした、やったぜ。
いやー、やっぱりスマホがあると便利だね。
ネットサーフィンとか、ソシャゲとかで時間潰せたりできるし。けどやっぱ一番の恩恵はLINE……じゃなかったモモトークで女の子たちとメッセージでやりとりできることかな。
昨日は結構遅い時間までイチカちゃんとモモトークでお喋りしてしまった。イチカちゃんって割とフランクな感じで話しかけてくれるのに、モモトークとかメッセージ越しだとすごい丁寧な言葉使いでおにーさんビックリだよ。
こんど一緒に遊びに行く約束しました、とても楽しみざます。
メカクレちゃんもすっごいかわいいね。
そういや、ちょくちょく似たような髪型の子を見かけたがあれが流行とかそんな感じなの?
けどヒフミちゃんに会えなかったのが残念だったな。
できればアビドスの件でお礼を言いたかったのだが、また今度遊びに行った時にでもあのキモいぬいぐるみ……じゃなかった、とても可愛らしいモモフレンズのぬいぐるみでも用意してプレゼントしましょ。
でもヒフミちゃん、ペロロ様のぬいぐるみを求めてブラックマーケットに一人で足を運ぶくらいには収集欲がすごいみたいだし、プレゼントした物が既に持ってるとかだったら嫌だから、ショッピングにでも誘ってみるか!
そいうや、イチカちゃんに案内されてトリニティ総合学園を少しだけ見てまわったが、めちゃくちゃデカかったなあの学校。敷地内がぱっと見、アビドスの校舎が何個分なんだよ、ってくらいにはばっっっっっっっか広かったな。
しかし流石はお嬢様学校といったところか。
フレンドリーな生徒たちもいたが、お堅い雰囲気な感じで鋭い視線を向けてくる生徒たちもいた。まさにお嬢様学校モノの小説とかゲームに出てくるような、絵に描いた感じで思想が強そうな感じの生徒。
呪術師やってる所為か。どうしても人間の後ろめたい事とか暗い部分とか、なんとなくわかってしまうものだ。遊びに行って楽しかったが、奥底はなんともドロドロしてそうな学校だ。
全員が全員そうじゃないのはわかっているが、なんというか嫌な空気感が生徒同士の間であるのを理解した。ま、学校側の事情とか詳しくはわからないし、自分から深く首を突っ込みにいくつもりもないので、デカい学校だとそういうもんかと納得しておく。
経験談というか、狭いコミュニティとかって余所者は歓迎されないからなぁ……。
それそうとして話は変わるんだが、マジもんのシスターって初めてみたよ。
イチカちゃんにトリニティ総合学園の敷地内を軽く案内してもらってたんだが、途中で委員会のお仕事が入ってしまったみたいで彼女とは途中でお別れしてから一人で散策して居た。
その時、ちょうど馬鹿デカい礼拝堂? を見つけて中を覗き込んでみた時にあるシスターに出会ってしまったのだ。
そう、
いやもう、あれは天使を通り越してもはや女神だと俺は思います。異論は認めません。異議を申し立てる奴は異端者です、追放しなさい。
マリーちゃんとお喋りしてると、彼女のもつ圧倒的な光属性
いやもう、あの子穢れを知らないというか、純粋無垢感が凄くて喋ってると自分はミジンコ並みのゴミカス野郎なんだとわからせられるくらいの光属性だった。ウワーヤキコロサレルー⁉︎
この世界の女の子って普通に変人だったり、どこかはっちゃけた性格をしている者が多かったが、そんなキヴォトスには絶滅危惧種なんじゃないかというレベルで真面目で優しい、常識的で清楚な性格をしていた。
ほんとに年下なのかと思うくらいに包容力のすごい女の子だった。
普通に惚れそう。
五条先生助けて、俺この
連絡先は交換したが、邪な思いを抱きながら彼女と接することは最早死刑にも等しい重罪なので常に自分をセーブして丁寧に接してます。
b月p日
今日もお仕事……の筈だったのだが。
シャーレの先公の思いつきで学力テストや新体力テストをやらされることになった。正直に言ってすげーめんどくさかった。俺が一応学生だからという理由はわかるが、なんで今更そんなことをやらなきゃいかんのじゃい。
一人でやるのもつまらんしあれだったので、とりあえずその日の当番だったユウカちゃんも道連れにしておいた。「どうして私まで!?」なんて言っていたが、「ユウカちゃんの体操服姿が見たいの!!」と声量と圧でゴリ押した。
自分で言っておいてなんだが、まさか本当に一緒にやってくれるとは……そんな優しいユウカちゃんがすき。
まぁ、結果から言うと学力テストは赤点でした。
これはわかってた事だった。俺の知力が足りないと言う事もあるが言い訳させてもらうと、普通に難しいッス。これ本当に高校生の問題なんですかって感じ。
しかも国語とか数学とかはまだギリギリわかるんだが、歴史系はマジでわからんて。俺キヴォトスの歴史とか社会科系なんてマジで無理よ、いきなり別世界の知識全部詰め込めとか言われても俺には絶対無理です。
しかもこっちの授業って教師が教えるんじゃなくて、教育BDを使って勉強するのね。びっくりし過ぎて暫く脳みそがフリーズしてた。それから戦術ノートってなんだ、こっちだと授業でこれ使うのが当たり前なのか?
未だにキヴォトスは未知数。
俺の知ってる常識が通じないし、知らん事ばっかりで適応しきれないゾ。え、戦術対抗戦? なんぞソレ?
ひとまず、予習復習は大事だとテストの結果に呆れていたユウカちゃんが助け舟を出してくれて一緒に勉強した。
知識力のパラメータがアップした気がする。
それとユウカちゃんって凄い面倒見がいいと言うか、なんだかんだでメチャクチャ助けてくれる。すっごい細かく教えてくれるし、なによりもわかりやすかったね。
学力テストの結果がアレな感じだったので、代わりに新体力テストでは暴れまくっておいた。日頃から鍛えてただけあって体力はあるし、そこら辺のチンピラ如きに負けるような鍛えかたはされてない。
ま、キヴォトス人とかいう半分真希ちゃんみたいな身体能力してるこっちの女の子たちと、生身のままガチでやるとなると流石にしんどいが。
ユウカちゃんが持ってきたミレニアム製の握力計をぶっ壊してしまった時はドン引きしたような目で見られてしまった。やめて、そんな目で見ないでクレメンス。ちょっと取っ手の部分を捥ぎ取っただけだって。
シャトルラン的なやつもやらされたのだが、これにはシャーレの先公も強制参加させておいた。なぜ、と聞かれればなんかムカついたからとしか言いようがない。
こっちは今更やりたくもない面倒なことをやらされているというのに、あの野郎だけ優々とコーヒー片手に記録係をやらせるつもりはない。とりあえず、あの野郎が息切れでくたばるまで強制的に走らせておいた。もっと体力つけろ貧弱モヤシめ。
あ、最後に一言だけ……体操服姿のユウカちゃんも可愛かったです。無言で写真撮ったらバレて追いかけっこ始まりましたけど。
b月r日
忍者っていいよね……。
本日のシャーレのお手伝い担当は忍者っ
うん、かわいい。
キヴォトスってマジでかわいい子ばっかやな。イズナちゃんは狐耳と大きな尻尾があるんだが、なんだか子犬感があってすごいかわいい。
なんでもシャーレの先公とは桜花祭とかいう伝統のあるお祭り? で出会ったらしい。詳しくは聞いてないからよくわからんが。
そしてシャーレの先公を支えるべき主殿と認めているらしい……こいつはメチャ許せんよなぁ。つまりあれか、あの野郎はイズナちゃんと主従関係を結んであんな事やこんな事をしてるってのか?
なんて羨ま……ゲフンゲフン、けしからん奴だ!
とまあ冗談はさておき、そのイズナちゃんが主君と認めているシャーレの先公は割と、いやかなりの変態なので何か変なことされてないか心配だったのでそれとなく聞いてみたが、特に問題はないらしい。
ほんとに大丈夫か?
あいつ生徒のパンツに顔突っ込む奴だぞ?
イズナちゃんは真の忍者になる事が夢みたいなんだが、忍者ってかっこいいよね。ドーモ、はじめましてイズナ=サン、リンタローです、と自己紹介しておいた。忍者といえばアイエエエ!か、だってばよ!の忍者くらいしか思いつかなかった。
忍者トークでテンション上がったせいで「実は俺も忍者なんだ」と嘘ついてイズナちゃんの前で横に並べた空き缶を呪力を飛ばして吹き飛ばしたら、彼女はそれが本当に忍術だと信じ込んですごくテンションが上がっていた。
正直、罪悪感がすごいです。
彼女の視点から見れば、呪力というエネルギーは視認できないので忍術で空き缶が吹っ飛んだように見えているかもしれないが、俺からしたらビー玉サイズの呪力を指先から発射してぶつけているだけなので、純粋な子を騙しているみたいで心が痛いです……。
いや本当に、そんなキラキラした視線を向けてこないで……。そんな大層なことはしてないんです、これ忍術じゃないから伝授とかはできないんだって。
螺旋丸もどきは使えるけどさ。
んー、心が……こころがいたいっ。
彼女は百鬼夜行連合学院という学校の生徒らしいのだが、
思えば、あの戦いはもう一年も前の出来事なのか。
あんまり思い出したくないようなことばっかだが、あの時はみんなに迷惑ばっかりかけてた気がするな。命令を無視して独断専行で暴れ回ってたし、いやまあ……私情優先というか感情をコントロールできない未熟な自分が悪いんだが。
んー、やめだ。
この話は終わり、わざわざ嫌な記憶を掘り起こしたっていい事はないだろう。そういや、百鬼夜行と言えば元凶となった
ま、
とりあえず明日は百鬼夜行連合学院の方にお仕事に行くことになった。といっても、仕事とは名目だけで単純に観光といったところだ。言い方を変えればオリエンテーション的なやつだ。
シャーレの先公が、他の自治区にも足を運んで見学してくればと提案してくれ、わざわざ公務扱いで観光してこいと言ってくれたのだ。なのでその言葉には素直に甘えることにした。
イズナちゃんが案内してくれるとのことで楽しみだ。
「ここが百鬼夜行連合学院自治区の中心部です!」
「おおぉぉ!!………おお?……いや、ここだけ日本じゃん」
「にほん?……何が2本なんですか?」
「あ、ごめんね。独り言だから気にしないで……やっぱ日本だよな、時代背景だいぶ古そうだけど」
凛太郎は思わず口を大きく開けて驚いた。
何せ目の前に広がる光景はどこか見覚えのあるような風景ばかりで、どこもかしこも親近感を覚えるような建築物が並んでいるからだ。こういう木造建築設計の建物を京都に遊びに行った時に見たなー、とキョロキョロと周囲を見渡してしまう。
「ではでは、イズナがこの百鬼夜行を案内いたします! 準備はいいですかリンタロウ殿!」
「うっす! よろしくオナシャーっす!」
「はい! まずはあそこ、屋台で百鬼夜行の名物のキツネせんべいが売っています!」
「おっけ! ダッシュで買ってくる!」
「それから、ってリンタロウ殿!? 」
小腹が減っていた凛太郎、とりあえずなんか食べようと思っていたので食い物の話を聞いた瞬間に走って屋台に突撃していく。そんな彼の後を、イズナも慌てて追いかける。
混み合う時間帯ではなかったのか、特に行列に待たされることなくキツネせんべいを手に入れる事ができた。二人分買っていた凛太郎は一つをイズナへと渡して適当なベンチに腰を下ろした。
「あむっ……どうですか、名物キツネせんべいのお味は?」
「うん、美味しい……しかしキツネの顔でせんべいって、京都で似たようなの見たことあるな」
「きょうと?」
「ごめんまた独り言……他に何かおすすめってある?」
「そうですね。あとは、桜の花びらで作ったサクラ大福もとっても美味しいですよ!」
「よし、ならそれも食べに行こうかー」
「はい!」
イズナの案内の元、百鬼夜行の名物や名所を見て回る。
途中で動揺のあまり「映画村かよここ!?」と叫びたくなったが、不思議そうにこちらを見ているイズナの姿に凛太郎はグッと言葉を飲み込んだ。その後も何かとツッコミたくなる場面はあったが、なんとか堪える事ができた。
百鬼夜行はどこかしこも、親近感を覚えるような場所ばかりで逆に怖くなってきたくらいだった。これ絶対に京都にある〇〇城だろ、そのまま持ってきたんじゃないかと思うようなものばかりだった。
というかあの桜の木でっけ〜、と自治区の真ん中に聳え立っているご神木とやらを見上げてしまう。
「……百鬼夜行ってすごいな」
「リンタロウ殿に百鬼夜行を気に入っていただけだようで、イズナも嬉しいです!」
「あ、うん」
イズナと共に忍者トークを交えながら百鬼夜行を見て回ること数時間、凛太郎は百鬼夜行の街並みを見渡せる展望台で休憩していた。この数時間で、なんだかドッと疲れたような気がするが、これ以上は深くは考えないようにする事とした。
スマホを取り出して時間を確認する。
「時間は、昼過ぎってところか。結構買い食いした気がするけど、イズナちゃんはお昼ご飯食べられそう?」
「あ、でしたらコラボ商品として期間限定の忍者ラーメンを売っているお店があるんです!」
「忍者ラーメン……つまり一楽ってことか」
「忍者が食べるラーメンは豚骨がベースとなっており、細麺、ニンニク多め、チャーシューのトッピングが常であることらしいです!」
「おお、普通にうまそう!」
そうと決まれば、善は急げという。
イズナが求める忍者ラーメンとやらを食す為に彼女の後ろを歩いてついていく。そこでふと、何かを思い出したようにイズナは少し慌てた様子で凛太郎の方へと振り返った。
「あ、そうでした! リンタロウ殿、ごはんを食べに行く前に寄りたいところがあるんですけど……」
「了解。なら、先にそっちに行こうか」
「ありがとうございます! 実は近くでパン屋を開いている
「へー、パン屋さんか」
「美味しいパンを食べさせてくれるいい人です!……あ、でも休日にはお猿さんに柿をぶつけに行ってるとかなんとかで、偶によくわからないことを言いますね!」
「ごめん。何言ってるかさっぱりわかんない」
百鬼夜行って意外と飲食店が多いのか?
観光客とか多そうだもんな〜、そんなどうでもいい小さな疑問を抱きながらも、進路を変えたイズナに引っ張られる形で石レンガ造りの通路を歩いていく。
道中、古来より忍者が動物と会話をする時に使うという動物語とやらで必死に猫に喋りかけるイズナの姿に和まされながら足を進めること数分。
入り組んだ道を進んでいた為、案内役のイズナが途中で何度か迷子になりそうだったがどうにか彼女の案内により、その知り合いとやらが経営しているパン屋に到着した。
「ここがそのパン屋です!」
「へぇ、結構綺麗な店だなぁ」
中々、オシャレな外観だった。
百鬼夜行は大体の店は木造で和風テイストな外観だったが、ここだけが百鬼夜行という自治区から切り離され、トリニティの自治区にありそうな洋風な小さな店だった。
白いレンガ作りの壁に、店内の様子を伺う事のできる大きな窓ガラス。そしてまだ営業前なのか、茶色い木製の扉には『準備中』と小さな札がかけられている。
所謂、隠れ家的な雰囲気を醸し出している小洒落た店だ。
「準備中らしいけど、入っていいの?」
「大丈夫です! 何度かお邪魔していますので、リンタロウ殿も入ってください」
「ならお言葉に甘えて」
扉を開けば、カランカラン!っと扉に掛けられていた小さな鐘が心地よい音を鳴らしている。
店内はカフェテリアのように小さテーブルとイスが並べられており、この場で飲食もできるようなスペースが確保されているようだった。店内にはパンが焼ける芳ばしい匂いが充満しており、なんとも食欲がそそられる。
「店主殿〜! イズナが来ましたよー!」
「なんかスタバみてえ……ほえー、ドリンクとかも注文できるのか」
「聞こえてますか店主殿ー?」
店の奥へと呼びかけるイズナを尻目に、凛太郎は店内を興味深そうに見渡していた。精算レジ等思わしき場所の横にはショーケースがあり、中には惣菜パンや小さなカップケーキなどの並べられている。そのどれもが、完成度が高く食欲が刺激される。
お土産になんか買って帰るか、なんて思いながら眺めていた時だった。
「───そんなに大きな声を出さずとも聞こえているよ」
「あ、店主殿!」
「やっ、イズナちゃん。今日も元気だね君は」
───それは
凛太郎の視線が、ゆっくりと店の奥からやってきた人物に向けられる。何せ、知人のイズナの許しがあったとはいえ見ず知らずの自分が勝手に営業前の店に上がり込んでいるのだから、挨拶ぐらいはしておくべきだと思った。
───心臓が音を立てて跳ね上がったのがわかった。
店の奥から現れたその姿に凛太郎は目を見開いた。
黒髪の長髪に一房だけ垂らした特徴的な前髪、大きなピアスを付けているのが特徴的な印象づけになっている。その特徴的な姿を、
もう過ぎたことだと、記憶に蓋をしていたのに渋谷での事件で再び記憶を掘り起こされるハメになったのだから。割り切れたわけはなかった、彼の中で憎悪の炎は今もなお燻っていたのだから。
それは蓋をした記憶の一部。
『……まさか、君に向けて放った特級相当の呪霊を全て片付けて来るとは、悟が目をかけているだけあるね……それで、そのボロボロな体で私と戦うつもりかい?』
『……アンタに聞きたいことがある』
『おや? 何かな、私の思想については初めて会った時に乙骨や君には聞かせたと思うけど……気になることでもあったかい?』
『……旧■■村って知ってるか』
『ん〜?……はは、すまないね。わざわざ猿共が集まってるような場所を細かくは覚えてないんだ』
『ふざけてんじゃねえぞ……ッ! 俺のッ───いや、あの子の故郷も人生もッ、全部メチャクチャになった原因はテメェかって聞いてんだよッッ!!』
『……なるほど。
『───殺すッッ!!!』
今もなお、憎悪の炎は彼に宿っている。
この瞬間、そのドス黒い炎へと薪が焚べられたのを理解した。
「なん、で……お前が……ッ」
「ッ……君は、津上 凛太郎……?」
それは凛太郎にとっても
「───
はい。
というわけで、夏油がキヴォトスにログインしました。
いやー、長かった。
彼を登場させることはこの作品投稿するときから決めてたので、ようやく登場させられました。いやー、ほんとに長かった。因みに呪術キャラでキヴォトスに登場するのは夏油だけです。
皆さん、いつも感想、評価、ここすきなど、ありがとうございます。もっとくれ(強欲の壺)
ぶっちゃけどの時間帯に更新されると読みやすい?
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07:00くらい
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19:00くらいやな
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21:00くらいやでー!!