透き通る様な世界観にいる一般呪術師 作:半ライス大盛り
感想・閲覧・高評価・ここすき。
誤字報告などもありがとうございます。あとアンケートの方もありがとうございます!
そしてキサキ実装きたー!
だけど手持ちの石の数じゃ天井は無理! 星3来たと思ったらすり抜けで水着着たうさぎさんだったよチキショー!
ううっ、課金はしたくねえ。
でも欲しい、イベストまだ読んでないけど読んだら絶対にもっと欲しくなっちゃう筈……!
C月J日
体感的に2〜3時間くらい向こうの世界に居ただけだというのに、まるで数ヶ月ぶりにキヴォトスに帰ってきたような感覚だ。といっても、実際にそんな事はなくキヴォトスでは半日程度しか経っていないみたいだが。
夏油との邂逅の時もそうだったが、恐らく時間の流れが違うのだろう。あいつがこっちで一年半近くキヴォトスで生活していたというのに、元の世界では夏油が死んでから一年も経っていない。
日数や時間などの正確な違いはわからないが、こっちでの数日間が向こうでは数時間程度というか……たぶんそんな感じだと思う。
これが逆だったりしたらヤバかったかもしれない。俺が向こうの世界に数時間飛ばされている間に、アリスちゃんの問題ごとを数日間もほっぽり投げて消えてしまっているようなものだ。
そういや……俺ってなんでキヴォトスにいるんだろう、そもそもどうやってキヴォトスに来たのかも謎だ。渋谷で死んだはずなのに目が覚めればそこは異世界で、ぶっちゃけわけわからん。夏油に関してもそうだ、“百鬼夜行”が行われたあの日あいつは五条先生にトドメを刺されて死んだはずだ。
本当に偶々、奇跡的な確率とも言っていい偶然によって俺と夏油はキヴォトスに招かれたのだろうか。それとも
とりあえず、あの『謎の装置』は『廃墟』の施設にちょっとした結界を構築して隠して来た。あの装置を丸ごとぶち抜いて持って帰って来ようかとも思ったが、そこまで雑に扱える代物でもない。
漸く見つけた向こうの世界に干渉する為の手かがりなのだ、丁重に扱わなければならない。
あの装置の状態的にもいつ壊れるかわからないし、エンジニア部に相談して直して貰おうと考えているのだが……いけるかなぁ? なんかあれオーバーテクノロジー感すごいし、あと好奇心旺盛なエンジニア部のみんなが改造なりなんなりして色々と台無しになりそうな予感もあるんだよな〜。
だけど避けては通れなそうな道だろうし……まぁなるようになる、のか……?
それはそうと、こっちに戻って来た時のことなんだが……正直言ってめちゃくちゃビビってた。だってあっちの世界からキヴォトスに戻って来たといってもこのキヴォトスが自分の知るキヴォトスじゃなく可能性だってあったわけだし……いや〜、ビクビクしてました。
だってほら、あれじゃん、シロコちゃんとかホシノちゃんとか知ってる相手から『誰やねんオマエ!?』みたいな反応されたらショックで俺ってば普通に泣くよ? ガチ泣きしちゃうよ?
そんなこんなで一旦ミレニアムの方まで戻ってみたのだが、不審者扱いされそうなレベルでビビってたよマジで。
そんでキヴォトスに戻って来て一番最初に顔を合わせたのはモモイだった。色々と嫌な考えが脳内を駆け巡ってるタイミングで『あー!? リンタロウじゃん! どこ行ってたのさ!』と背後からめちゃくちゃデカい声で話しかけられた。
相手が自分のことを知っている、という嬉しさのあまりモモイを抱き上げてぐるぐると回転してしまったくらいだ。いやほんとよかったよここが並行世界のキヴォトスとかじゃなくてよかったよ。
モモイは俺の突然の行動に驚いていたが、案外ノリがよくキャッキャしていた。そんなモモイを肩車で担いだまま廊下をダッシュしてみんながいる部屋まで向かったのだが、途中でユウカちゃんやノアちゃんに見つかって『危ないでしょ!?』と怒られてしまったが後悔はナッシング。
そして無事に愛しのマイシスターとも合流できたので、最終的にはゲーム開発部のちびっ子全員を担いで走り回ってた。楽しかったが、流石に全員同時は肉体的にキツいっす。
途中、レジィとかいう呪術師にやられた服の脇腹部分に穴が空いていたり血だらけだったりといった所為でちょっとした騒ぎになったが問題はないだろう。
うん。やっぱこっちの世界の楽しいな……元の世界からキヴォトスか、どっちかを選べと言われたら……正直どうすればいいのかわからなくなりそうなくらいに……この世界に愛着が湧いてしまっている。
その選択を迫られる時、なんて瞬間のことはあまり考えたくない。
C月G日
【悲報】まさかストレス?【老けた】
という冗談はさておき、なんか朝起きたら
朝起きて顔洗うか〜、なんて鏡見たら髪の毛がコレだから『ジーパン刑事』よろしく『なんじゃあこりゃああ!』とか大声で叫んじゃったもん。
前髪の右側……いやこれ
というかこれ、髪を染めたというか色が
何度か鏡で確認したが……いやしかし、意外と悪くないというか似合ってるな。流石は俺だ、超絶イケメンなだけはある。そう考えたらなんかオシャレしてるみたいに見えなくもないぞ……?
何枚か自撮りして保存しておいた。
そしてカヨコちゃんのモモトークにそれを送りつけてみたりもした。なぜカヨコちゃんなのかというと、あの子も白黒のツートンカラーの髪してるからという単純な思考だ。
カヨコちゃんに『どう? 似合ってる?』と送ってみたら数分遅れて『驚いた……ふふっ、でも似合ってるよ』とメッセージが返って来た。似合ってるならいいか、なんて思ってたらカヨコちゃんから追加のメッセージが飛んできた。
確認してみれば俺と似たような構図で自撮り写真を送ってくれた。うお!顔が良い!! 慣れてないのかちょっと恥ずかしそうにしてるのもポイント高いですねッ!
なので迫真のボイスメッセージで『めちゃくちゃ可愛い!!』と送ったが既読がついただけで返信は返ってこなかった……ははん、さては照れてるな? かわいいー!
閑話休題。
白くなった部分だけ色染めして隠すか? なんて考えたりもしたが、今までそういう髪染めというかヘアカラーやったことないからどうすればいいのかわからんのよな。結局、色々めんどくなってやめた。
それからミレニアムに顔を見せに行き、先公やゲーム開発部など他の子たちからすごく驚いたような顔をされたが『気合い入れる為に染めた』と言い訳しといた。
それからエンジニア部とヴェリタスにちょっとお話があり覗きに行ったのだが、まさかいきなりコタマちゃんからドロップキックを喰らうハメになるとは思わなかったですね。
急すぎて回避も防御もできんかった。というか良い一撃だったね、そのまま吹っ飛んで床を転がる羽目になったし。
なにゆえ!? なんて思ってたが、コタマちゃんが懐から取り出した謎の機械から爆音でヘビメタが流れ出して来た時点で『あ(察し)』となってしまった。いやけど、その、盗聴は良くないと思うよぼくは……ヒェ
そのままマウントポジションでボコボコにされるかと覚悟したが思わぬところから助けがあった。
ミレニアムサイエンススクール3年生でハッカー集団「ヴェリタス」の副部長である
とりあえず初対面だったので自己紹介を兼ねて助けてもらったお礼を伝えたりなんかもした。ちょっとだけお喋りしてみたが、なんというか苦労人というか面倒見が良さげな子と言った感じだ。とりあえずモモトークは交換した。
んで、ヴェリタスの元に来た理由なのだが“帳”の中でもキヴォトス製の電子機器とか電波とかがちゃんと機能してくれるかを試す為に協力したくて声を掛けに来たという感じだ。エンジニア部の方にも声を掛けたりもしてある。
呪術とかのオカルトパワーに関しては見せたほうが早いだろうと思って、実際に目の前で色々と披露したのだが一部の子たち特にエンジニア部とゲーム開発部からの食いつきが凄くて疲れた……。というかいつの間にいたんだゲーム開発部、呼んだ覚えはないんだが……?
呪い云々は一部を除いてパンピーには見えないのだが、規模を調節した“帳”を下ろした際に結界にちょっとした足し引きを加えて可視化させた。と言ってもそこまで難しいことはしていない、視覚効果の効力をちょっと弄ったくらいだ。
“帳”を下ろした際のみんなの反応は様々でちょっと面白かった。まぁ、いきなり夜になったりしたらそりゃ驚くかといった感じだ。
その後、呪いの力云々を根掘り葉掘り聞き出されそうになったが、必要なこと以外は黙秘権を行使させてもらった。だ、だって……変に呪霊の事とか話したりして不安を煽ってあいつらがキヴォトスで頻繁の発生するようになったりしたら困るし。
とりあえず『キヴォトスの外』の人間は超凄いパワーを持ってますということで納得してもらった、その瞬間シャーレの先公の方に視線が集まっていたがソイツは呪いとか関係ないただのパンピーです。
いや、パンピーでもないのか?
「因みに、俺はなぜここにいるのでしょうかモモソンくん」
「ふっふっふっ……簡単な話だともリンソンくん」
「おい、なんでお前もホームズ気取ってんじゃいお前はワトソンで十分だろが……んで、なんで俺らゲーセンにいるわけ?」
「あはは……すいませんリンタロウさん、お姉ちゃんが何も言わずに連れて来たみたいで……」
「パンパカパーン! リンタロウがパーティーに合流しました!」
呼び出されたと思ったらそこはミレニアム自治区にあるゲームセンターでした。
いや訳わからんて、さっきまで筋トレしたり『作戦』の為に夏油と通話しながら“帳”とか呪霊関連の事とか、あとあの『謎の装置』の事とかも話し合おうと思ってたんだが……モモイから『緊急事態だから今すぐ集合』メッセージがあり飛んで来てみればこれだ。
「なぁ、帰ってもいい?」
「はあ!? ダメに決まってんじゃん!」
「いっとくけど、みんなが思ってるよりも忙しいぞ俺ってば」
「とか言いつつ筋トレくらいしかしてないじゃん! これ以上筋力お化けになってどうするのさ、ほらいくよみんな!」
俺が筋力お化けなら、素の身体能力が俺以上のキヴォトスの生徒はみんなゴリラじゃんとは口が裂けても言わない。女の子にゴリラとかいっちゃいけませんよ。
というかマジで謎だ。
なんで俺こいつに呼び出されたんだ? 頭に疑問符を浮かべながらミドリちゃんに助けを求めるように視線を向けたが、彼女は苦笑いを溢しながら手を合わせて付き合うようにお願いして来ている。
モモイと共に手を引いてくるアリスちゃんに視線を向けてみるが、彼女は純粋にゲームセンターを楽しみに来ているといった様子だ。実際俺の視線に気づいておらずモモイと共に凄いスピードで俺を引きずって来てる。
ユズちゃんどこ行ったんだろ?
なんて考えながら周りを見渡してみれば、少し離れた位置でひとりでに動き出しているダンボールがあった。やっぱりあの子スネークでしょ、敵地にでも侵入してるかのように完璧なステルスを発動してるもん。
「あ、新作の音ゲーじゃん! ここ新しい筐体入ってたんだ!?」
「……なんかどっかでみたことあるようなフォルムしてんなこいつ」
「いやいや、これは稼働したての新作だから多分気のせいでしょ。え、なにその顔?」
「そっか……そうだよな……多分気のせいだわ」
なんかコナミとかセガあたりが出してそうな、どっかでみたことあるようなピアノの鍵盤が埋め込まれたようなデザインのゲーム機を前につい苦虫を噛み潰したよう顔をしてしまう。
毎度思うのだが、なんで日本のゲームセンターに置いてあるようなゲーム機が異世界のゲームセンターに設置されてるんだ。もしかして世界の壁超えてこっちまで流れ着いて来てる? なんて考えてしまうが、音ゲーというものを突き詰めた結果このフォルムになるのだろうと納得しておく。
というか変に深く考え出すとキリがない。
「やってみる?」
「いや、音ゲーはあんましって感じだからいいや」
「ふふーん、さては音ゲーに変な苦手意識を持ってるね! 大丈夫だってゲームはトモダチ怖くない! 別にリンタロウが下手くそでも笑わないってば!」
「……はあ!? 舐めんなクソチビ、いっとくが俺はこんなピアノ擬きじゃなくてモノホンのピアノ弾けるからな……長いこと触ってないが」
「うええ!? うっそだぁ!? リンタロウがそんな知的センス高そうな楽器触れる訳ないじゃん! カスタネットかシンバルとかが限界でしょ!!?」
「すり潰すぞ」
「いだだだ!?」
だいぶバカにされてる気がしたのでモモイにアイアンクローをお見舞いする。
お前俺のことなんだと思ってるんだ、というかなんでいま例に挙げた楽器がその2種類なんじゃい。両方とも叩いておけばどうにか出来そうな楽器しか出来ないと思われてんのか俺はッ。
モモイを宙吊りにしたまま、ミドリちゃんたちに視線を向けてみればこっちも驚いたような顔をしてた。え、俺が楽器触れることがそんなに意外なの……? 普通にショックなんですけど。
「リンタロウさんってピアノ演奏できたんですね。ちょっと意外です、勝手なイメージですけどギターとか振り回してると思ってました」
「いやギターもちょっとでき……待って、いまギター振り回してそうって言った? 気のせいだよねミドリちゃん……こっちを見るんだミドリちゃん」
「つまり、リンタロウは後方で演奏してバフを発動するバッファーというわけですね!」
「いや、寧ろ俺はゴリゴリにアタッカーだからね。仲間にバフとか掛けてる暇があったら自分で殴りに行く」
因みにピアノ弾けるってのはマジ。
ガキの頃何度か触ったことあるし、なんなら
あの頃と同じように完璧の弾けとなったら2〜3日くらい練習して感覚を取り戻さないといけなくなるしな〜。やらされてたとはいえいま思い返すと、なんで
ため息を吐いて、ついでにモモイから手を離す。
「リンタロウは他にも何かやったことはあるんですか?」
「ん〜、そうだな。ピアノのやってる時にバイオリンとかもやらされたことあったな……今となっちゃ触り方すら覚えてないけどな」
「う、嘘だ……似合わない……!?」
「おうこら、なんかいったかクソチビ」
「因みにどうしてそこまで? 楽器とか音楽が好きだったんですか」
「いや、別にそこまで思い入れはなかったよ。単純にガキの頃に習い事で
「うえー、そういう感じなんだ。というかリンタロウの家とか家族って結構厳しい感じだったの?」
「家はそうだな……
頭が痛い。
なぜか
無意識に、なぜか言葉のキレが悪くなる。
あれ、俺の家って
───いや違う。
さっきから何を言ってるんだ。
だってそれは
「───リンタロウッッ!?」
「……ッ!!?」
意識が引き戻された。
気がつけば、俺はゲームセンターの壁に寄りかかって膝を付いて倒れ込みそうになっていた。そんな俺をアリスちゃんが抱き止めるように受け止めていた。
───
なぜか不安そうな顔でこちらの様子を覗き込んでくるアリスちゃんやモモイ等ミドリちゃんの姿がある。それにいつの間にか、隠れていたユズちゃんまでが姿を見せてみんな心配そうな表情を浮かべていた。
「リンタロウ、大丈夫ですか?」
「大丈夫って……
「な、なにがって……急にリンタロウの顔色が悪くなったと思ったら、頭を押さえて倒れそうになったんじゃん!」
「は?……そう、だっけ?」
「わ、私……すぐそこで、お水買ってくるね……っ!」
「うん、お願いユズちゃん!」
なぜ、みんなしてそこまで慌てているのか?
理解が追いつかず首を傾げてしまうが……というかここどこだ。いや……それよりも、
……いや違う。
何かおかしい、ゆっくり思い出して記憶を整理しろ。
俺はさっきゲーム開発部のみんなと一緒にここへ来たばかりだろう。それでなんの話をしてたんだっけ、俺がピアノを弾けるって話をしてそれで……それから……そうだ、
「───そうだ、俺の家族の話だったよな?」
「え……リンタロウの家族、ですか?」
「ガキの頃に
「り、リンタロウ……?」
───俺は、なにを、言ってるんだ?
モヤが取れたかのように、急速に思考がクリアになっていく。そしていま、自分がとんでもないことを口走っていたことを思い知った。ギギギ、錆びついたロボットのような動きでこの場にいる彼女たちに視線を向ける。
そこには不安や畏怖などの感情が混ざり合ったような様子でありながらも、こちらを心配するような表情を浮かべているモモイやミドリちゃんがいた。アリスちゃんに至っては、どこか悲しそうに泣きそうな顔をしてすらいた。
……え、どうしようこれ。
「………」
「………」
「………」
む、無言キッツ……!
や、やばい。どうすればいいんだこれ、え? もしかしなくても俺のせいだよねこれって……というかさっきまでなんであんなこと口走ってたんだよ俺は……!
か、考えろ……!
「ふぅ〜……ふっ、ちょっとウンコ行って来ます」
「……へ? ま、待ってくださいリンタロウ!」
その場からの逃走しか思いつかなかったよ。
呆然としているアリスちゃんたちを置いて、その場から逃げるように走り出す。ひとまずゲーセンにあるトイレの個室に駆け込んでほとぼりが覚めるのを待とう。
いやもう、それしか思いつかんて!
マジで何がどうなってんじゃ、なんであんなこと言い出しちゃったんだよ!?……なぜか、俺の意思に反して口が動いちゃったみたいな……いや訳がわからん。
とりあえずダッシュでその場から逃げ出している時だった。焦っていた所為か、人影に気づかず勢いよくぶつかってしまった。フラついて倒れそうになった相手を慌てて抱き止める。
「うわっ、ごめん! 周り見てなかっ……え、
「……公共の場で走るのはどうかと思うわ。もう少し早く到着すると思っていたのだけれど、何かあったのかしら?……それにあの子たちはどこに……?」
ぶつかった相手の姿に驚いて目を見開き、なにせここ最近で顔を合わせることが多くなった女の子だったからだ。どうして彼女がここのいるのか、そんな疑問が脳裏を過ぎるゲームセンターに入りびったている姿など想像できない。
それにその言動、まさか俺をここに呼び出したのって実は君だったりする?
多分今後やるかもしれない山海経イベストネタ。
津上 凛太郎(赤ん坊)
「『若返りの薬』とやらで小さくなったのは驚いたが……どうやら強さは変わってないようだ。どうする?お前のあいては世界一強い赤ん坊だぞ!」シュシュシュ!
???
「なっ……!?」
津上 凛太郎
「やばいんじゃないの? こんなに小さいんじゃ攻撃しにくいぜ」
ぶっちゃけどの時間帯に更新されると読みやすい?
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07:00くらい
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19:00くらいやな
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21:00くらいやでー!!