元妖精神族(フェアリー・ゴッド)
現妖死族(デスマン)(魔王種)
元の種族の力も使える
実は逆行者
逆行したら愛されていて困惑中
妖神族(フェアリー・ゴッド)の時の姿
銀の色の髪は腰ところまであり目は透き通った薄い水色と薄いエメラルドグリーンの目をしている
身長は110cmぐらい
体重は20kg
声は魔法で原作の声にしているが実際はソプラノより少し高い
【挿絵表示】
クレイマンside
妖神族(フェアリー・ゴッド)とは
魔法でも武術でも最強の種族で妖精族の祖先とされている
今はほとんど人や魔族の血で混ざりきっていて純血がほとんどおらず力を使えるものいないとされた幻になった種族
銀色と金色のグラデーションの髪を持ち、色はそれぞれで違うがきれいなオッドアイを持つ薄ければ薄いほど強い力を持つ
存在していた時代でもいなくなった時代でも一番美しい種族だがあまりの美しさに狙う奴隷狩りも多かったという
だが、何千年前に奴隷狩りや羽や目、髪を狙われ殺され、滅亡した。
ミュウラン「というのがこの種族で魔法使いや世の中の女性のあこがれの種族なの」
ピローネ「えー!会ってみたかったなー!」
と女性陣が話しているのを横目にヤムザたちも話しているし…ばれても問題はないのかもしれないのかもな…
ラプラス「そういや、クレイマンはカザリー厶様に連れられて俺らと初めて会ったときそんな感じの容姿だったよな?」
クレイマン「あー、元々は妖精神族だったしな」
全ークレイマン「え!?」
ラプラス「いやー、まさかとは思ったが、ホンマなんか?」
クレイマン「見てみたいか?妖精神族」
全ークレイマン「見たいです!!」
こいつら…
まぁ、こいつらにはいいか…
シュウゥゥゥゥ…
全ークレイマン「…」
クレイマン「(。´・ω・)ん?」(コテン)
全ークレイマン「(美人すぎるし、可愛すぎる…!)」
ミュウランside
やばい…さすがにこれはやばい…
このお方をこの姿で外に出せば間違いなく連れ去られる…
それにしても、妖精神族は美形しかいない種族とは聞きますが、これは予想以上ですね、でも、これは奴隷狩りなどに狙われてもおかしくない容姿ですね…
クレイマン様って本当にいろいろあったんですねと改めて感じますよ。
格好は当時のままなのか首に奴隷のような首輪にそこから両脚を縛る枷に繋がり、頭と左目と両脚両腕手の指先まで包帯で覆われているし傷がまだあるのなら治してあげたいレベルの酷い状態でした。回復魔法って効くのでしょうか?
ちなみにここにいる人たちの殺気がすごいですね。
とりあえず頭を撫でています。髪がすごいサラサラで触り心地がいいですね…
クレイマン「ミュウラン??何故頭を撫でてるのか?」
ミュウラン「その傷は回復魔法で治るものなんでしょうか?」
そう言いながら抱きあげるとものすごく軽くてびっくりしました。
とりあえず皆さんで話し合い体重を増やしたいと思いました
今、確認したら何故か文章などが重なっていてめちゃくちゃびっくりしました。最近クレイマンrevengeにハマっています。