ピアスって男性が左で女性は右ですよね?
まじで開けようか迷ってます
この前新宿に女子4人と男1人で行動してるグループいたんですけどそういう集団って現実にもいるんですね
別に羨ましくなんてないですよ別に
【下ネタ注意令!!閲覧注意!!】
今回下ネタオチです。気をつけて
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
一年組の俺たちは学校が終わって今スタジオで練習している
郁代はギター担当の後藤さんから教わっていて
俺はベース担当のリョウから教わってるがまだ来てないので1人でできる練習をしながらギター組の練習風景を眺めていた
郁代の演奏は全体的に弾けてはいるものの、コードをまだしっかり押さえられないので音が飛んでしまっている模様
「だめね....」
「うん、へたくそ」
「あっ、いやでも一応最後まで弾けて」
「そこなんだけどね!!」
一体こいつは何を言い出すんだろうか
ギターは難しいからボーカルに専念してますーとかか?
後藤さんがわざわざ時間を作って教えてくれているのにもしそんな態度なら.....しばく
「考えてみたら私ボーカルもやるわけじゃない?でも今は全神経ギターに行っちゃって歌どころじゃなくて」
「な、なるほど」
「もういっそボーカルだけの方がバンドのためなんじゃないかと思ったんだけど、でも間奏中とかやることなくて私ウロウロしちゃいそうだし」
「それってつまり?」
「私……もっとギター頑張る!!!」キターン!!!
「グアッ!!メガ…」
陽の光で後藤さんがやられた
「なんだ、ただそれだけか。前置きなが」
「でも本当にギターって難しいのよ?弦の数が少ないベースさんには分からないかもだけどー?」
「はいその発言アウト。郁代が言ったベースの悪口リョウに言ってやろー」
「ちょっ!うそうそ冗談だから、リョウ先輩には言わないでー!!」
これもベーシストがギタリストからよく言われることの1つらしい
いくよはあさはかなり
「そうだ後藤さんも一緒に歌って!!」
「む、無理です絶対!!」
「えー、後藤さん綺麗な声してるのに」
「むむむむむむむむっ!!」
「ごめんなさい、そんな嫌なのね....」
後藤さんが高速首振りで全力拒否をする
たしかにまだライブも装備(ダンボール)なしでやったことないのにボーカルなんて絶対無理だよねー
「それいいね、新しいギターパフォーマンス?」
「先輩これ好きですか!?なら私も練習を!!」
「しなくていい!!そんな練習。リョウも来たし向こうに集合ね」
やっとバンドメンバー全員揃ったし
ミーティングでもやるのか
もう郁代が戻ってきたから俺は用済みだ
だから俺はここで練習しとこう
ここのスタジオ借りて練習してるのも少し肩身が狭い
俺は帰るべきか
「あれ?実波くんも早く!!」
「いえ、俺はもう帰ります」
「えっ」
メンバーでもないのに話し合いになんて参加できない
「郁代が戻ってきたからには俺はもうメンバーではないので」
「何言ってるの?実波くんはとっくにメンバーじゃん!!」
「えっ?」
そうなの?
いやいや俺そもそもバンド入るって言ったっけ?
なら俺はどういう立ち位置なの?
「いや俺郁代が入るまでって言ったじゃないですか?」
「まぁともかく!!実波くんもミーティングに参加して!!」
そう言うと伊地知先輩は走っていってしまった
一体どうゆうことだよ....
「それではバンドミーティングを始めます。拍手!!」
パチパチパチパチ
「さて本日のお題はこちら。すばり!!より一層バンドらしくなるには!?」
めちゃくちゃざっくりしてる
俺いる??この話し合いに
「せっかくメンバーも集まったんだし、まずは5人でより一層バンドらしくなっていきたいなと!!」
「な、なるほど」
やっぱ勝手に入れられてるわ俺
こういうのははっきりしとかないと
「あの、ちょっといいですか?」
「ん?どうしたの実波くん?」
「はっきりしときたいんですけど、俺ってこのバンドのメンバーなんですか?」
部外者ならここにいるべきじゃない
もしメンバーだとしても俺がバンドにできることが少ないし、ベースもまだ始めたばっかりだし
「実波くんはメンバーだよ?」
「だったら俺の立ち位置ってなんなんですか?このバンドにはキーボードいないですけど俺はキーボードできないですし」
「なら臨時ボーカルでいいじゃん!!それならメンバーでしょ?」
「臨時って....それ必要あります?」
「まぁ....いた方がいいかも?」
この反応....絶対いらんやん
なんでこの人は俺をバンドに置いときたいんだろうか
「....もしかして嫌だった?」
「嫌じゃないです。ただ、役割もないのにバンド内をウロウロしたくなかったので」
「臨時ボーカルだって大事な役割だよ!!」
「あ、その役割で確定なんですね....あと女子4人に男子1人のバンドグループってイメージ悪くありません?」
「えー、あたしはそんなことないと思うけどな」
「大丈夫、女を食ってこそのベーシスト」
「いやそれだとお前食われる立場だぞ?」
女食ってこそって....
俺はそんなクズベーシストになるつもりはないね
「リョウ先輩が実波に食われるなんて私が許さないわ!!」
「ば、バンド崩壊だけはやめてください....」
「実波くんのせいでカオスになっちゃったじゃん。なんとかして!!!」
「俺のせいですか!?」
このカオスを俺のせいにされた
もしかして伊地知先輩もやばい人??
「はぁ....分かりました。なら臨時としてバンドに残ります」
「ありがとう実波くん!!」
「これでスタジオ代もノルマも5分割」
「リョウ!!しー!!」
「やっぱそういう面もあるんですね....」
俺は節約のために使われるのか
「いやいやそれだけじゃないよ!?また実波くんの歌声聞きたいなーとも思っててね!!」
「そ、そうですか....」
正直嬉しい
また歌を聞きたいなんて褒められるのは誰だって嬉しいに決まってる
「分かりました。ならこれからもよろしくお願いします」
「うん、よろしくね!!」
「実波、逃げるなんて許さないわよ!!」
「お前が言うな」
でも良かった、バンドに残れて
俺は程々に軽口を言い合えるこのバンドの雰囲気が結構気に入ってたから
「で話戻すけど、まずは形から入ってみるのもありだと思ってね」
「ありですね!!流行ってるメイクとかも真似してる内に様になってくるというか」
「そうそう!!」
高校生の女子ってもうみんなメンクとかしてるのかな
後藤さんはしてなさそうだけど
全然話についていけてない顔してるし
「という訳で、とりあえずバンドグッズ作ってきた!!」
そう言って先輩は百均で買ったであろう結束バンドを腕に巻いて堂々と俺たちに見せてきた
先輩もしかしてこのバンド名、意外と気に入ってる?
「それただ結束バンド巻いてるだけじゃ....」
ほんとだよ
それバンドグッズって言えるの?
「えっ可愛くない?色んな色あるよ!!」
伊地知先輩、あなたまでもがボケに回ったら誰がこの曲者集団をまとめ上げるんですか
俺ですか?そのために俺をバンドに残したんですか?
「物販で五百円で売ろう」
「ぼったくり価格!!」
「サイン付きは六五十円で」
「安い買います!!」
「それバンド内でお金が循環するだけ!!」
もう嫌だよこのボケ集団
ツッコミが俺しかいないのが辛すぎる....
「他にバンドらしくなるアイデアある人ー?」
「もしイソスタとかやるなら私やります!!」
「いいね!!SNS大臣任命します」
「その時が来たら毎日更新しますね!!」
イソスタか....
俺もやってるけどぶっちゃけあれただの自己満じゃね?
私充実してるでしょアピールというか
ストーリー上げる時間があるくらい暇なんだなーとしか思えんわ
「あとはー、ファンクラブの設立?」
「すごく気が早い!!」
「年会費は一万円」
「なんでも高いわこのバンド!!」
「ファンクラブ会員特典として握手会と年に一度のたこ焼きパーティー、材料はファン持ちで」
「安い入ります!!」
「....もう疲れた」
俺このバンドでやってけそうにないです....
俺にはこの多大なボケの数を捌ききれそうにないです
「実波くんは何するー?」
「せ、先輩は俺にこれ以上ツッコミ苦しめと!?」
「いやー、あたしは助かってるよ君のおかげで」
「くっ、やはり罠だったのか....!!」
伊地知先輩....あなたもそっち側か!!
俺このバンド抜けます
「後藤さんは?」
「えっ」
「何かアイデアある?」
郁代は全然分かってないなー
そんな急に振られて後藤さんが答えられるはずないのに
「えっ、ええっと....」
「ああ、ぼっちちゃんは大丈夫」
「えっ?」
「ぼっちちゃんにはオリジナルソングの作詞という重要な任務があるから」
そうなの?
「前に決めたじゃん!!リョウが作曲、ぼっちちゃんが作詞って」
そうだっけ?
でもなんかそんなこと言ってた気がする
けど結構軽い感じで言ってなかったっけ?
「リョウ先輩の曲楽しみです!!もう作ってたりするんですか?」
「ううん、イメージ湧いたらその内」
「頼むよリョウ、それと作詞大臣!!」
「は、はい....」
これ絶対後藤さん覚えてなかったでしょ
「後藤さん凄い仕事任されてかっこいいね」
「か、かっこいい....まあ作詞なんて朝飯前、ちょちょいのちょいですよー」
「後藤さんってすぐ調子に乗っちゃうのね」
「そういえば伊地知先輩って何するんですか?」
「あ、あたしはバンドの潤滑油としての役割がありましてー」
「俺にツッコミ全投げしたくせによく言いますね」
伊地知先輩もしかして結構ポンコツ?
「えへうへへ、大ヒット間違いなしのバンドらしい歌詞書いちゃいますからー。へへへ」
「らしい....」
後藤さんが少し気持ち悪い宣言をした後に
リョウは意味深な言葉を呟いた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1週間後
「Zzz....」
「実波!!早く起きて!!」ペチッ
「いてっ....うーんまだ早い.....」
「いいから早く起きる!!」ガバッ
「うぅ布団をとるなぁ....」
今日は外でバンドの集まりがある
だけどまだ集合時間まで時間があるはずだ
なんで休日なのにこんな朝早く起こされるんだ....
「早く歯磨いてシャワー浴びてきて!!」
「へいへい」
郁代はもう服装もメイクも準備万端だった
えっもう行くの?早くない?
「ふぁ....」
まだ眠い
シャワーで目覚まそ
そしてシャワーを浴びて洗面所で歯を磨いているとチャイムが鳴った
「郁代が出てー!!」
「今手が離せないからおねがーい!!」
「ちっ」
まだ髪にドライヤーかけてないのに
服だって下はパンツで上はタンクトップだけだし
まぁいいや
宅配なんて誰も気にせん気にせん
そして俺は玄関を開ける
「はーい」ガチャ
そのとき俺は後悔した
この格好で玄関のドアを開けたことを
なぜなら
「おはよう!!!実波く......」
今日下北沢駅で待ち合わせのはずの
伊地知先輩がなぜか玄関の前にいた
俺の格好を見るに先輩の顔はどんどん赤くなっていく
俺はこの状況が理解できず呆然と玄関につっ立っていた
「な、なんで....」
「おはようございます伊地知先輩!!」
俺が困惑しているとさっきまで手が離せなかったはずの郁代がいつの間にか隣にいた
「おい!!どうゆうことだよ!?」
「ふふ、実は今日集まる前にうちに寄って行かないかって先輩に連絡したの。実波には秘密で!!」
「はぁ!?」
何考えてるんだこいつは
「ほら先輩も上がって上がって!!」
「お、おじゃましまーす....」
「ちょ、まっ」
「ほら!!実波も早く髪の毛乾かしてきたらー??」
「ぐぐぐ....」
こいつ....
いつか絶対しばく!!
そして髪を乾かしてそこら辺にあった適当なTシャツとスボンを着てリビングに向かう
リビングに入るとさっき出来事で少し恥じらいを見せる先輩とそんな先輩とは対象的に満面の笑みを見せる郁代がソファに座っていた
「来るなら連絡して下さいよ....」
「い、いやーごめんね。喜多ちゃんがどうしても秘密にしたいって聞かなくて」
「あれ他の2人はどうしたんですか?」
「ぼっちちゃんは家が遠いし駅で集合するって、リョウはまだ起きてないっぽい」
「分かる俺もまだ眠い」
「本当は寝顔も見せたかったんですけどそれはさすがに可哀想かなって」
「今も結構可哀想だよ!!」
俺が何をしたんだと言うんだ
たしかに昨日冷蔵庫にあった郁代のプリンを間違えて食べちゃったけどさ。結構楽しみにしてたらしいけど今度パフェ奢るから許してって言って和解したはず
なのにこんな仕打ちが待ってるなんて
「実波、家ではいつもあんな格好なんですよ!!」
「ばかっ、言うな!!」
「でもさっき見たときの実波くんかなり細くなかった?今体重どのくらい?」
「....65kgです」
「はいうそでーす。本当は60kgですよー!!」
「えっうそ!!たしか実波くんって身長180弱くらいあるよね?ならめちゃくちゃ軽いじゃん!!」
「うっ」
体重が軽い
この言葉は女子にとってこれ以上ないほどの褒め言葉かもしれない
だが俺の場合は違う
なぜならそれは俺のコンプレックスだから
俺は食べても食べても体重が増えない
まだ成長期だからなのだろうか
肉が付く気配が全くない
俺はこのことをかなり気にしている
だから最近はプロテインを飲み始め、筋トレも始めた
やっぱ男といえば筋肉でしょ!!
しかし俺がここまで辱められるとは....
どうやって郁代に復讐しようか
あっ、そうだあれだ
「今から郁代の部屋見に行きましょうよ!!見られて困るものなんて置いてないし大丈夫だよなー!?」
この前郁代の部屋を掃除したときリョウの写真がベットの下から大量に出てきたのを思い出した
あれを見れば先輩もドン引きすること間違いなし
「良いわよ!!行きましょう!!」
お前は今から赤っ恥をかくことになるんだ
俺らの髪色のように
「ここが私の部屋です!!」
「おー!!ここが喜多ちゃんの部屋かー!!」
郁代の部屋はいかにも女の子の部屋って感じ
郁代以外の女の子の部屋に入ったことないから分からないけど
「これが私のおすすめの漫画たちです!!」
「ほ、ほとんどが恋愛漫画だ....」
こうして2人が談笑している間に
俺はベットの下の写真を探す
お前も辱めを受けるが良い!!
だが
「なんだと....」
写真が1つもない
一体どこへ??
「....ニャッ」
俺と目が合った郁代はニヤリと笑った
こいつ、もう片付けたのか!?
まさかバレていたとは
くそっ、俺の作戦が
郁代には敵わないのか....
「今度は実波の部屋に行きましょう!!」
「いいね!!」
「....もうお好きにどうぞ」
俺の部屋に面白いものなんてなにもないのに
でも....なにかを忘れているような
気のせいか?
そして俺の部屋に入る
「ここが実波くんの部屋か......結構汚いねー」
「うっさいです」
俺の部屋は服や学校のプリントが散らかっていて
布団もグチャグチャ
布団はさっき起きたばっかだし仕方ない
服とプリントが散乱してるのは....いつか片付けるよ
「これはアメリカの写真??」
「あっちの友達と最後に撮った写真です。一生の宝物です」
「いいねー。なんかエモいね」
部屋の棚に飾ってあるのはアメリカで特に仲が良かった友達4人と別れ際に撮った写真
アフリカ系のお調子者の男Bryce(ブライス)
ゲルマン系のしっかり者の男Anthony(アンソニー)
ラテン系のミーハー女Ellis(エリス)
スラブ系の本好きの女Emma(エマ)
この4人にアジア系の俺を含めた5人組
人種も性格もバラバラのグループ
俺はこいつらといつも一緒で、どこへでも行ってしきりに笑い合う日々を過ごしていた
楽しかったな
「私たちの卒アルでも見ますか?中学は別々ですけど」
「いいね!!見たい見たい!!」
俺たちの卒アルか
小学校のやつなら2人とも写ってるし
いいんじゃない?
「はいっ!!これです!!」
「どれどれ双子キッズはどこかなー?」
「別に子供の頃の写真なんて面白くもなんともないでしょ」
俺の小学校の卒アルなんて友達にラクガキされまくって笑い合って終わったやつだし
しかも子供の頃の写真を見られるのは....
なんか恥ずい
「これが喜多ちゃんで....こっちは実波くん?かな。すごく似ててどっちがどっちなのか分からないよ!!」
「確かにそうですね!!この頃の私の髪短かったですからねー」
子供の頃の郁代は今よりかなり短いショートヘア
俺も双子コーデで同じような髪型にさせられてたからこの頃の俺たちはまさに双子
瓜二つだった
「いやー実波くんにもかわいい時期があったんだねー」
「別に、この頃の俺はただのクソガキですよ」
「あれもしかして照れてる?まさか実波くんは今もかわいいままなのかなー??」
「違うし照れてねーよ!!」
しまった敬語が外れてしまった
まぁいいか
「ん?なにこれ?」
伊地知先輩は床に落ちている薄い本のような“なにか”に足をつまづいた
どうせ床に散らばった教科書だろうと俺は高を括っていたが
再び後悔することになる
「教科書かなんかじゃ......!?いやちょっとまって!!!」
俺はその“なにか”の正体がなんなのか即座に理解した
それはやばい!!
やばいやばいやばい
昨日しまい忘れてた
「そんなに焦ってどうし......!?こ、これって....!?」
「だめー!!見ないでー!!!」
「あーあ」
郁代が大きなため息をつく
おそらく皆さん
もうお気づきだと思うが
もちろんその通り
“エ〇本”だ
お恥ずかしい限りだが
俺のお気に入りのお姉さん系の美女がどデカく表紙に映ったエ〇本
最近はネットが充実し現物を買う人は少なくなっているが俺は違う
日本独自の文化―エ〇本
この魅力が詰まりまくった現物に俺は興味深々だった
だからこの前ネットでポチって部屋までこっそり運ぼうとしたらいとも簡単に郁代にバレた
そのときの郁代の冷えきった目は
思い出したくもない
「!?........あ、あひゅぅ」
「せんぱい!?!?」
顔が茹でダコのように赤くなった先輩はそのまま床に倒れてしまった
「あーあ全く、なにをやってるの....」
「くそっまじか!!これは最悪だ....!!」
郁代は再び大きなため息をついた
この後みんなで集まる予定なんだけど
伊地知先輩と今からどんな顔して話せばいいの!?!?
まじで最悪
ほんとはもっと虹夏とイチャイチャさせたかったんですけど、日にちがそんなに経ってないしまだ早いかなーと思いこんな感じになりました
虹夏が下ネタで赤面するのかそれとも小悪魔的にイジってくるのかで迷い、結局赤面する虹夏を選びました
小悪魔虹夏が見たいという人はぜひとも感想で書いてください!!たくさんいたらおまけとして今度書いてみようかと思います。それか次回に絡ませるか
次はアー写回
ひとり回と虹夏回になるかな?
小悪魔虹夏見たい?
-
見たい
-
下ネタに弱い虹夏がいい
-
いや小悪魔PAさんの方が見たい!!