HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
今回のコラボ相手は……ゲーマーN様の「ブルーアーカイブ 校境なき生徒会( https://syosetu.org/novel/331569/ )」!!
蒼井ハルという転生者主人公を中心にして繰り広げられる物語。
ハルが生徒として生きるルートとハル先生として進むルートの両方+αのルートが同時進行で連載しており、2種類の物語を楽しめます。
では、コラボを楽しむための3つの注意事項!!
1つ、この世界は「HENTAIの野望」本編と「校境なき生徒会」との世界が合わさったものになっているぞ!先生は男先生で、白波ハクノという名前がある!
2つ、このお話では蒼井ハルによって本筋のブルアカとはかなりかけ離れてしまっているぞ!要するに「蒼井ハル生徒ルート」だ!
3つ、キャラの崩壊があるから耐えられない人は見ないほうがいい!
―――この物語は。
「き、みは…!?」
「私はミカ!あなたは?」
未来を良きものに変えようとあがき続ける転生者と。
「あなた…間島さん、ですよね?」
「ん?………あぁ、そうだな。俺はスバルだ。
それで? 何か問題でも?」
未来を良きもの(意味深)に変えようと努力し続ける変態転生者が。
同時に存在し、交わった世界線。
本来のキヴォトスでは起こり得なかった、枝分かれした物語―――その一幕である。
⋆
*1異変に気づいたのは、トリニティ総合学園の入学式であった。
生徒会長の挨拶。そこに現れた人物に、桐藤ナギサはいたが、聖園ミカがいなかったのだ。パテル派の生徒会長が、見ず知らずの人物に成り代わっていたのだ。
しかも、集まった全校生徒の中に、錠前サオリの姿を見つけたのである。
「ティーパーティーどころか、トリニティにいないだと……!?」
さらに言えば。
ミカについて調べてみたところ、ティーパーティーの在籍簿どころかトリニティの生徒名簿に存在していない事が明らかになった。退学簿にも、彼女の名前はない。つまり……この世界において、そもそも聖園ミカがトリニティに進学していないことになる。
一体、どこから世界は変わっていったのか………それが判明したのは、アビドスとカイザーPMCの因縁が一段落つき、スバルの同人誌活動にファンが出てきて……プレアデス性団を結成するようになり、対外に余裕が出てきてからであった。
「無銘生徒会、か……」
「発足してから、あらゆる学園の垣根を超えて学区の問題解決に取り組んでいる組織ですわね」
「調べておいてなんスけど…なんか怪しいッスよ。法外な金を要求する、なんて話も出てきたくらいッスから」
「そこに『聖園ミカ』がいるってんなら、調べる価値はありそうだな。問題はソイツらがどこにいるのか分からないって点だが……」
「当てがございますか?」
「まぁな」
調べるとは言ったものの、実際に会ってみなければ分からないことの方が多い。それを怠って、人伝の情報だけで判断はしない。トリカスとは違うのだよ、トリカスとは!!(ランバ・ラル)
―――というワケで、実際に無銘生徒会と関係のありそうな場所………アビドス中心に調べ上げ、あわよくば彼女達と接触しようと考えた。
まずは、柴関ラーメン。
セリカ以外のバイトの子から、無銘生徒会について聞く事ができた。なんでも、命を救われたんだとか。その子が『あの』ユメ先輩だと分かった時にはぶったまげたね。
続いて、シャーレ。
ワンチャン先生が無銘生徒会の連絡先持ってねーかなって思って聞いたところ、大当たり。ツートップの連絡先を持ってるよと言われ、パイプを繋いでくれた。しかもそのツートップの一人がミカだったので仕込みを疑った。
あまりに上手く行き過ぎている気がするが、それでも知りたい事実に近付いている以上、手を伸ばし歩を進める以外の選択肢はない。
先生に頼んで場をセッティングしてもらい、彼女達が来るのを待った。
やがて。待っていた扉から、待ち望んでいた人物達が入ってきた。
それは―――見たことのない制服を身にまとった聖園ミカと、もう一人。
「貴方が、
「はい。先生の顔を立てる為とはいえ、この度は呼び出しに応じてくれた事に感謝しています」
「ねーねーハルちゃん、ホントにこの人で合ってるの?」
「しっ。ミカ、聞こえるよ」
互いに少なからず警戒心をあらわにしつつも、席に座ってまっすぐこちらを見据える。
「初めまして、ですね。
自分は蒼井ハル。無銘生徒会の会長をしております」
「同じく無銘生徒会副会長の聖園ミカ!よろしくね!」
「間島スバル。トリニティ総合学園1年生です。
最近できた『プレアデス性団』の部長の座に就かせて貰っています」
「プレアデス……?」
「これ、挨拶の品です。つまらないものですが」
不思議そうな顔をする、ハルと名乗った生徒に、俺は持ってきていた紙袋をテーブルに置いて渡す。
中身は地元土産のお菓子詰め合わせと、俺らの部の
「あぁ、ありがとうござ―――ブッ!!?」
「ハルちゃん?」
「…………ごめん、なんでもない。
そ、それで………間島さんが私達を呼んだ理由を聞かせていただいても宜しいでしょうか?」
俺らの同人誌に度肝を抜かされたのを努めて冷静に保とうとするハルに、俺は事情を説明した。
ひょんなことからアビドスの生徒とかかわりを持つようになったこと。その問題を解決する手助けをしたこと。
その際に無銘生徒会の存在を知った事。あらゆる噂があること。自分の眼で詳しく知りたくなったこと。
勿論、「ティーパーティーにいるはずの聖園ミカがいないことに違和感を覚えたのがきっかけ」などとは言えるワケがないので言わなかったが。
「…金回りや立ち回りの関係で黒い噂がいくつもありました。
けれど、トリニティの上層部は噂話と人の脚を引っ張るのが大好きなトリカスの群れだからな……。
こうして自分の目で見て、触れて調べないとホントのところが分からない……そんな気がしたんです。
だから、個人的に調べさせて貰いました。気に障ったらすみません」
特に、噂関係については慎重に説明した。
まことしやかに囁かれていることを鵜呑みにしたんじゃない。
それをアテにせず、本当の無銘生徒会を知るためにここまでした、ということをアピールした。というかそれが事実だしな。
「…筋は通ってるかもね」
「信じられないと言うなら、信じて戴かなくて結構です。口だけじゃあどうしても信頼できないでしょう」
「……いえ、貴方がアビドスを助けていた事は調べがついています。だからこそ、ここに伺ったワケですし」
「なら…!」
「仕事の関係上、どうしても話せない事はあります。
それでも宜しければ、私達がやった事を少しお話しますね」
そうして、二人から無銘生徒会の活動についての話を聞き出す事に成功した。
「砂漠の蛇……!? それって、ビナーのことか!?」
「……よくご存知ですね」
「先生やミレニアムの超天才ハッカーから聞いたからな。それに同系統のヤツにはかなり世話になったし…」
「同系統?」
「ミレニアムの廃墟に無限湧きするロボットがいてな。いい修行相手だった」
「は???」
アビドスの砂漠の蛇を撃退したこと。
それによって、一人の少女―――ユメ先輩を命の危機から守ったこと。皆仲良く死にかけたこと。それでもビナーに勝ったこと。
これだけでも驚くべきことだ。しかし、更に衝撃的な話が出てきた。
「……アリウス戦役?」
「さすがに聞いたことないかな?」
「アリウスって名前くらいは」
「私達はね……そこを、解放したの」
アリウス自治区の解放。
原作では、アリウスはベアトリーチェとかいうBBAのせいで夢も希望もない洗脳を受け、無意味にトリニティとゲヘナを恨む人形にされる地獄と化していた。
だが彼女達の話によると、キヴォトスのアベンジャーズとも言うべきレベルの戦力を集め、ベアおばを打ち倒し、アリウスで地獄の思想に繋がれていた生徒達を解放したのだと言う。
「………マジか…」
「? どうしたの?」
「いや………なんでもない」
二人の努力の軌跡に、俺はなんと言えば良いのか分からなかった。
彼女達は…俺なんかよりも早く、よりよい未来のために動いていたというのか。
俺が3年間、修行に現を抜かしているうちに、目の前の二人は世界を変えていた。
単純にスゴイと思うべきか? 余計なことをして未来を変えるな、か? イヤ、それとも、何の力にもなれなかった俺自身の無力を嘆けば良いのか?
―――頭を振って、努めて冷静になる。
違う違う、そうじゃないだろう、と。
俺よりも、彼女達のほうが………強く、行動が早かった。
それだけのことだろう、と。
俺はこれから、先生の、生徒達の為に力を尽くすとしよう。
この力を使い、キヴォトスをより良く導くとしよう。あ、勿論よりエロくすることも必須な。
「ハル、頼みができた」
「何ですか?」
「―――俺と、一対一で戦って欲しい」
幸い、良い目標ができた。
こっちもそのつもりで、とことん上へイッてヤる。
⋆
「…本当に良いの?
ハルちゃん、すごい強いよ?」
「問題ない。俺も強さに自信がある」
アビドス砂漠の一角。
俺は、ハルとの戦いの場所にそこを指定した。
連邦生徒会付属の演習場の方が近かったが、そこを使ったら確実に地図から演習場が消える。
準備運動をする俺に、ハルが念を押すように問いかけた。
「あ、あの……ホントに本気で行くからね?」
「言ったろ。遠慮は要らん」
SMGを構えるハルに相対する俺の持つ武器は、コルトアナコンダ44マグナム。
6発装填の、リボルバーHGだ。アニメとかだとロマンがあるが、オートマの銃に比べると実用性の劣る、アレ。
それも相まって、ハルもミカも特段警戒していない。だがそれがいい。
「制限時間は10分。それまでに膝をつかせることが出来なかったら引き分けね」
「えぇ。先生、お願いします」
「始めましょうや。BGMは『○ass ○estruction』で」
「何言ってるの?」
「お互い、ケガに気を付けて。
それじゃあ―――始め!!*2」
持っていた
スバルの銃を持つ腕が、血色のいい肌色から、光沢を放つ漆黒色にあっという間に変化していったのだ。
それに嫌な予感がしたハルは、横っ飛びで砂漠に埋もれかかっていた瓦礫に身を隠した。
結果的にその判断は正しい。
ハルが先程まで立っていた場所の砂が、バァン、と音を轟かせながら派手に散っていったのだから。
「…44マグナムの威力じゃないっ!?」
ハルは、今の一発で確信した。
あのスバルという生徒、間違いなく只者ではない。
自分の知り合いの中の、1人で自由と混沌の煉獄の治安を担う彼女や、アビドスにいまだ残る最強の守護神を彷彿とさせた。
本気を出さないと一瞬で消し飛ばされる。そう思ったハルは、すぐさま武器を
「―――神秘再現ッ! コード名『終幕:デストロイヤー』!!」
それは、思いついた中で最もハンドガンに有効で、かつ強力な神秘持ちを“模倣”。
手にしたのは、黒と紫の、巨大なマシンガン。ある風紀委員長が愛用する、凶悪な武器であった。
「はあああっ!」
「!!? さっきはサブマシンガン、だったはず!」
遮蔽物から飛び出したハルの持つマシンガン。
それに見覚えのあったスバルは、一瞬動きが止まる。
その隙を見逃すハズもなく、ハルの持つマシンガンから放たれる鉄火は、次々とスバルを捉えていく。
やがて、砂煙が立ち上がって、スバルが見えなくなっていくと、ハルは模倣を解除し、
これで倒せたとは思いがたい。次の攻撃に備えて頭を回し続けるハルである。
「(相手の銃はリボルバー確定。こだわりか舐めプかは知らないケド、つけこまない手はない。装弾数は、基本的に6発…多くて7発。ならば、リロードの隙を叩けば、この短時間でも勝てるかもしれない!!)」
「はぁぁ~…いってぇ。見間違いじゃなかったのか。
あの見た目、このダメージ…間違いなくヒナちゃんの機銃だわ」
「!!」
砂煙の先に見えたのは、ダメージこそ受けているものの、余裕綽々の表情で軽口を叩くスバルであった。
そこからのハルの行動は早かった。
「神秘再現―――コード名『ロジック&リーズン』!」
「! また変わった…!」
再現したのは、ミレニアムの中枢…セミナーに所属している少女の
それを目の当たりにしたスバルも、即座に撃鉄を落とした。
鳴り響く銃声。
絶え間なく撃ちながら、自身に電磁シールドを展開するハル。
ハルの掃射を避けながら、的確にハルを狙いに行くスバル。
「(今ので4発……あと2、3発!)」
スバルが発砲した数を数えながら、サブマシンガンにて弾幕を張り、牽制する。
そして、更に一発。放たれた弾丸が、ハルの電磁シールドを掠り、嫌な音をたてながら通り過ぎていく。
「(あと1発!!)」
確信を得たハルは、更にサブマシンガンをもう一丁構え、スバルに向かって乱射した。ユウカの
勢いを増した攻勢を迎撃するために、スバルは…引き金を引いた。最後の一発の薬莢の火薬が弾ける音がする。
「(撃ちきった!)」
スバルは、瓦礫の遮蔽に入った。リロードでもするのだろう。
リボルバーのリロードは、どれだけ手慣れた人間がスピードローダーを用いても2秒はかかる。持ち手が焦りがちな戦場であったり、スピードローダーなしで直接リロードしようとしたりすれば、時間は更に伸びる。
それは、間違いなくリボルバーの隙であった。
「!!!」
「―――フッ」
隙、のはずだった。
遮蔽の側面から回り込み、ランチェスター短機関銃の最大火力を叩き込む。
その為に前に出たハルが目撃したのは、リボルバーの弾倉から空の薬莢を捨てつつ。不敵な笑みを浮かべて、
「『擬・
「うぐぅっ!」
人差し指を高速で突き出した瞬間に感じる激痛。
まるで、銃弾レベルの突きがそのまま飛んできたかのような攻撃に、流石のハルも面食らった。
ハルの知る限りで、突きを実践的な攻撃にまで昇華した生徒などいなかった。それに、先程の技名。
吹き飛ばされつつも、体勢を整えて両足で着地する。
「! おおっ、後ろに跳んで衝撃を殺したぞ! なんてヤツだ、ヒナちゃんやツルギ先輩レベルか?」
「ハァ…ハァ…今の攻撃、まさか…」
「(な…まさか、分かるのか?『六式』なんて、俺とアビドス生以外知らないハズ…)」
スバル以外知りえない知識に心当たりのあるかのような言い分。
ただいま使った指銃…「六式」について、「あぁアビドスの誰かから聞いたのか」と当たりをつけて戦闘に戻る。
排莢を終えたリボルバーを、ホルスターに仕舞う。それは、戦いを辞めるかのように見えて……その逆。スバルが、本気を出すサインである。
「銃を、しまった…?」
「さぁ、ここからが本番だ。気張れよ、生徒会長!」*3
「っ! 神秘再現!『ブラッド&ガンパウダー』!!」
「『擬・魚人空手・千枚瓦正拳』!!」
ハルが“模倣”したのは、戦略兵器とも言われた生徒の、二丁ショットガン。
対してスバルが放ったのは、水の制圧を真髄とした拳法。千の瓦を割る一撃。
二つの火力が激突し、暴風が吹き荒れる。ショットガンの乱発をかいくぐるように、またスバルが技を放った。
「『擬・波動拳』!!」
それは、両手に集まったエネルギーを飛ばす技。
当たったら痛い、と勘に警告されたハルは、それを上半身を捻って回避する。
格闘ゲームで似た業があったが、まさかそのまま再現してくる人がいたとは!
だがそんなことを考えている暇はない。目の前の人物なら、体勢が崩れたこの瞬間を狙ってこないわけがない。
ハルは即座に神秘再現を使用し、力を“模倣”した。
呼び出すのは、最強の攻防一体を具現化した神秘。
スバルも、考えていることは一緒だった。
弱気では勝てない。常に攻め続けろ。
波動拳で姿勢を崩し……その直後のタイミングで、躱せない一撃を叩き込む!
相手が反撃してくることは百も承知。反撃覚悟で、ダメージレースに勝つ!!
「神秘再現・コード『Eye of Horus』!!!」
「『擬・ビックバンアタック』!!!」
至近距離から放たれた散弾銃の一撃が腹に刺さるのと。
掌から現れた光弾がぶつかり、大爆発を起こしたのは。
ほぼ、同時だった。
⋆
―――あの後だが、互いにまぁまぁダメージ受けて、さあこれからってタイミングで
一応試合だし、事前に決めてたルールなので異存はないが、俺もまだまだ強くなれっぞ、と思った戦いだった。
ハルの強さの一端にも触れることが出来たしな。
「今日は色々とありがとな」
「こちらこそ」
「俺も、先生たちの力になれるよう頑張ってみるさ。活動、応援してるぜ」
「ありがとう」
握手した直後、ハルが顔を寄せてくる。
「○NEPICEにドラゴンボール…ストファイ…どこであんな技覚えたのか、また後で教えてね」
「!!!?」
最後に特大の爆弾を食らわせられたけれど。
まぁ……そこは、うん。後で考えるとしよう。
今は、無銘生徒会との協力関係を築けたことを喜ぶべきだ。
「それじゃあ、またね!」
「まったね~☆」
「おう!それじゃあな!」
帰ったら、プレアデス性団のみんなに無銘生徒会のことをしっかり教えないとな。
色々あった一日だったが、トリニティへ帰る足取りは軽かった。
⋆
―――ちなみに、間島スバルと別れた後の蒼井ハルだが。
この後スバルから貰った紙袋を広げて。
「……………」
・トリニティの某ブランドの高級クッキー缶
・プレミアム紅茶バッグセット
・ピンクアーカイブ創部誌(作:プレアデス性団)
・砂漠の国のハーレム1(作:
・女装生徒のいる生徒会・総集編(作:
・お兄ちゃんと一緒~総集編~(作:
・女主人の湿潤な日常(作:
・私の可愛いお姉ちゃん(作:
「挨拶の品でエロ本渡すやつがあるかよぉぉぉ……!」*5
「? どうしたんです、会長? 机に突っ伏して」
「何でもないぃ…」
スバルから貰ったエロ本の隠し場所に四苦八苦するハメになるのであった。
Tip!
この後日、スバルとハルは前世界の記憶を共有し、元先生仲間として意気投合していくぞ!
ゲーマーN氏の「校境なき生徒会」は現在連載中だ!ぜひ見てくれよな!
おまけ・キヴォトス人にゃ分かるまい
ゲーム『ヨガフリーズ!』
スバル「これ絶対おかしいよな。ヨガファイヤーだろヨガファイヤー。氷なんか吹いたらゼッテー風邪引くわ」
ハ ル「まさかキヴォトスでそこに触れてくれる人がいるとは思わなかったなぁ…!」
スバル「この話モモイにしたら変な顔されたんだぜ。何を馬鹿な事言ってんのって」
ハ ル「まぁあの子達にとってはここが現実だからね。このパロゲーがあの子達のオリジナルなんだよ。まぁそれを差し引いてもヨガファイヤーはヨガファイヤーかな」
スバル「ストファイの技は大方イジられてるし……あ、あとファルコンパンチもないんだぜ!?」
ハ ル「えっ!?ないの!!?」
スバル「ファルコンパァンチ(モノマネ)!!」
ハ ル「ファルコンキーック(モノマネ)!!」
スバル「…無かったんだよ」
ハ ル「無かったんだ…」
ミ カ「……二人して何の話してるの??」
好きな水着は?
-
サオリ
-
ヒヨリ
-
アツコ
-
ミサキ
-
ハナコ
-
コハル
-
ウイ
-
ヒナタ
-
ホシノ
-
シロコ
-
セリカ
-
ノノミ
-
アヤネ
-
イズナ
-
キリノ
-
カンナ
-
フブキ
-
スバル
-
その他(コメントでさり気なく…)