HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜   作:伝説の超三毛猫

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 久しぶりのコラボ投稿です。
 今回のコラボ相手は、めろんムーン様の『見たまえ!青ざめた血のアーカイブだ!( https://syosetu.org/novel/352634/ )』になります。
 キヴォトスにヤーナム自治区を爆誕させ、ビルゲンワース啓蒙学院をブッ建てたことでBloodborneとブルーアーカイブを調和させています。

 それでは、この話を読む前の3つの注意事項!

1つ、この世界は「HENTAIの野望」本編と「見たまえ!青ざめた血のアーカイブだ!」との世界が合わさったものになっているぞ!先生は男先生だ!

2つ、コラボ先のお話は、Bloodborneとのコラボ作品である為、ヤーナムの武器や概念、モンスターの設定等が登場するかもしれないぞ!

そして3つ、キャラの崩壊があるかもしれないから耐えられない人は見ないほうがいい!


【コラボ編】総力戦・色彩ベアトリーチェin悪夢(ナイトメア)

 ―――この物語は。

 

「おお……こんなところまで人が来るとは……」

「キミは、ここの生徒かな?私は、連邦捜査部S.C.H.A.L.Eの先生だよ」

 

 獣の病が蔓延する中、何かを求めた世紀末の世界と。

 

「ここは……間違いない、キヴォトスだ…しかもこの体、トリニティの……」

 

 大変な変態が爆誕した透き通った世界が。

 同時に存在し、交わった世界線。

 本来のキヴォトスでは起こりえない、青き物語―――その一端である。

 

 


 

 

 いつの間にか、“私”……シャーレの先生は、アリウス自治区だった場所に立っていた。

 ベアトリーチェが支配していたその街は、もはや絶望が蔓延るような、暗い街では決してなかった。温泉開発部が建てたのであろう温泉宿を中心に、夜間のネオンライトが目立つ……まるで、風俗が集まる歓楽街のようであった。

 

 そこに立つ人影は…二人。

 一人は、プレアデス性団のトップに立つ生徒。間島スバル

 もう一人は、狩人の装束を纏った、ビルゲンワースからの生徒…月乃カオリと名乗った彼女だ。

 

 二人してこんな所で何をやっているのと叱りたかったが、なぜか思うように口が動かない。

 その代わりであるかのように、まずスバルが口を開いた。

 

 

 

「先生は、ベアトリーチェって名前に覚えはあるか?

 ……あ、ゲマトリアのベアおばのことじゃあなくて、元ネタの方だ」

 

 元ネタ?ゲマトリアのベアトリーチェじゃなくて?

 でも、聞いたことがある。それって確か……ヨーロッパの詩か何かで出たような。

 

「ダンテ・アリギエーリの『神曲』に出てきた、天国への水先案内人だな。

 最も、その淑女の名を冠したゲマトリアの彼女は……今や、欲望に目が眩み、哀れなイカロスのように失墜したがね」

 

 

 カオリが答えを合わせるかのように言葉を紡ぐ。

 更に、失墜した、と語る言葉に続いて、二人は語っていく。

 

 

「最早あの女は、妄執に囚われた、生き永らえているだけの存在だ。全くもって価値はない。

 あんなものには啓蒙も無意味だ、私は既に、あれへの興味などない」

 

「俺も同意見だ。……とはいえ、あのBBAの悪辣さは健在だ。

 放っておいたら…確実に生徒を、弱きものを狙ってくるぞ。

 俺やカオリは問題ないが、全ての生徒がここまで強くはないし…」

 

 

 ベアトリーチェが、まだ生きている。しかも、生徒を狙っている。

 その事実を知ってしまった以上、“先生”として放置は出来ない。

 言葉には出せなかったが……私の感情は、決意は、二人に伝わったようだ。

 

 

「…人を辞めたその身に引導を渡すのは、本来は狩人の役目だ」

 

「だが……縁のある貴公たちの方が、この場では適任だろう」

 

「故に。今回は獲物を譲るとしようかね」

 

「なぁに。これもまた、いつもの悪い夢さね」

 

 カオリが、薄っすらと妖艶な笑みを浮かべた。

 普段は心中を読み取りづらい彼女の笑顔は、私の背中を押してくれるようであった。

 

 

「言われるまでもないと思うが、先生……容赦は要らないぜ。アレはもう、人間じゃねえ。憎悪に囚われた怪物だ。黒服たちからも許可を取ってある……引導を渡してやれってな」

 

「だから……遠慮なく葬送してやろうぜ」

 

「それがきっと…アレと同じ名前の淑女に恋したダンテの為だ」

 

 スバルが、端正な唇をニカッと吊り上げ、目を細めて笑う。

 少女らしくはないが、元気な彼女の笑みは…まるで、皆の手を引き「大丈夫だ」と言ってくれるようであった。

 

 

 スバルとカオリが光に包まれて消える。

 それと同時に、奥にいた異形と目が合った。

 エデン条約の時の、バシリカの奥で戦った彼女…その姿のままであった。

 

OOOOoooo……」

 

 あの時と同じ、枯れ木のような異形から、聞き覚えのない怪物の声が聞こえる。

 

「“……”」

 

 スバルとカオリの言葉を思い出す。

 どうやら、今のベアトリーチェは、完全に理性がなくなり、生きているだけの存在となってしまったようだ。

 それに、このまま放っておいたら、戦えない生徒や力のない生徒を狙うだろう。一度見ただけで、スバルのあの言葉にも説得力が増した。

 

 

OOOOAAAAaaaaaa!!!」

 

「“…本当に、人であることさえ辞めたんだね、ベアトリーチェ”」

 

 ………こうなってしまったら、やることは…出来ることはもう一つしかない。

 大人のカードを取り出した。

 

 

 

 ―【BGM:Blood Stained Faith】―

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

G E M A T R I A

BEATRICE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドーモ、センセイ=ドノ。間島スバルです。

 今回、寝ていたらなんか巻き込まれたでござるって状況なんだ。

 しかも、ヤーナム自治区のビルゲンワースとかいうやべーとこから来た月乃カオリが先生の夢に干渉していたから何してるのって聞いたら総力戦イベントだという。

 何をするのか見たいと言ったら見学も兼ねて解説役で参加を許可してくれた。

 敵に何を出すつもりだったんだと問うたところ、なんと俺が色彩の騒動で斃したベアおばを出す予定だったという。黒服達からも許可を得て、処分してもらうつもりだったとか。

 

『彼女はもう、ゲマトリアから追放し処分致しました。残滓をどのように使って頂いても結構です』

 

 ……とは、彼の言であった。性根が終わってたとはいえ同僚をいとも容易く……なんて奴だ(他人事)。

 

 さて、ベアおばの性能を見てみよう。

 ブルアカの吐き気を催す邪悪ことベアトリーチェ改めベアおばだが、ストーリーモードで戦ってた防御タイプを初めベアおばの行動を知らない*1。だから総力戦用にほぼオリジナルでビルドした形になる。

 戦いの流れは、枯れ木のような第一形態と芋虫のような第二形態に分かれる。これについて、俺よりブルアカの原作に詳しいカオリから、「あの芋虫のような彼女は何だ」と聞かれた時は驚いた。見覚えないからもしやと思ったが、原作にはあんな姿のベアおばはいなかったらしい。

 

 防御タイプは『重装甲』の『屋外』ボスだ。

 先述した通り第一形態と第二形態で別れる。ゴズみたいな感じかな。シロクロとも似てるけど。

 戦い方だが、まず第一形態は広範囲攻撃が多い。3本のレーザーを放つ攻撃やデスボールなんかは実際に使ってきたから採用。避けられる余地がないため威力はさほどでもない。それだけじゃあアレだから一人に当たるデスビームや直線状に攻撃する収束レーザーなんかも使ってくるようにした。

 第二形態は、単体攻撃を多めにした。当たると爆発する光を放つ攻撃はもちろんのこと、連続爆破攻撃、一人を中心に円形に爆発する肉片ミサイルなんかも採用。時間制限を設けて、時間内に倒せなかったら大爆発で全滅させられる仕様にした*2。更に……この形態には特徴がある。

 それは、HPが低いキャラ…つまり弱者を狙う思考回路があること。ベアおばの悪質さには辟易していたが、まさか再現したレプリカのようなヤツでさえこんな戦い方するとは。マジでベアおばだな。

 

 インセ以上になったら付与される攻撃属性は『爆発』。

 前衛のメンバーは『貫通属性』で、なおかつ爆発属性攻撃を軽減できる『特殊装甲』『弾力装甲』持ちが最適性だ。

 そして、その条件に当てはまる人は………

 

「ツバキとココナちゃん、かなぁ…」

 

「後はミレニアムのスミレ、ユズなんかも最適だな」

 

「え、ユズ特殊装甲だったのか?」

 

「あぁ……それにしても間島スバル、貴公は先生に甘いようだな」

 

「何がよ?」

 

「市街地ではない、重装甲……そんなボスを出したら、確実に()()がやってくるだろう」

 

「あー…まぁ、重装甲は意識してないっつったらウソになるけどさ。

 ()()()くらいになると、地形とかタイプ相性とかもう関係ないだろ」

 

「ククク……違いないかもな」

 

 

 

 先生が大人のカードで呼び出したのはツバキ、ミカ、マリー、アコ、そして山海経のトップの少女。

 あ、俺もいる!

 

「良いのかアレは。貴公が二人もいるが」

 

「そういうセーフティロックみたいなのあるの?」

 

 知らなかったわ。

 まぁいい、先生と生徒たちの健闘が見られれば何でも良いや。

 どれどれ、まずは一人ずつ見ていって―――

 

「「―――は?」」

 

 見ていこうとして、俺ら二人は言葉を失った。

 マリーがいたからだ。

 

 それも、ただのマリーではない。いつものシスター服の彼女だったら、ここまであっけに取られなかった。

 そう、マリーが着ていたのは………小さなシルクハットに、ゴシックなミニスカドレス。更に、髪型もふわふわしたものとなり、完全に別人だ。例えるなら……そう。

 

「あ、アイドルだと!!!?」

 

 おいこんなイベント知らないぞ俺は!!?

 マリーが…マリーがアイドル!?

 こんなの実装されてみろ! 先生方はあっという間に天井するだろうが!!

 こんな…こんなことあっていいのか!?

 あっ! マリーがウインクした!?!?!?!?

 

かっっっっっっっっっっっっっっっっっわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

「」

 

 何だあの可愛い生き物は。

 あれ、これ総力戦だよね?

 良いよ? 相手ベアおばだし好き放題ヤッても。

 でもこの方面から暴れるのは予想できないよ!?

 俺も総力戦らしからぬ声が出ちまった。カオリに至っては、マリーのウインクに言葉が出ないようだ………あれ、反応すらしてない。尊死してる?

 

 瞬間に妄想が捗るわぁ。

 アイドルのライブが終わり、打ち上げと称してホテルでロマンチックな思いに浸る先生とマリー。

 ライブの熱に浮かれたまま、アイドル達と先生は身体を重ねる。

 ベッドの上で先生に跨がるマリーに、先生は言う。

 

『すごいね、マリー。やはり私のナンバーワンアイドルだ』

 

 しかし、そう言われたマリーは不満げで。

 

『そんな事を言って……先程まで先生がなにをしてたのか見てたんですよ……。

 ミネ団長のおっ○いにしゃぶりついて…サクラコ様のあそこに何度も【規制】(エ駄死!!!)したばっかりなのに…』

 

 荒い息で傍に倒れているミネとサクラコを横目に、マリーは頬を膨らませた。

 

『許しませんからね、先生……今日こそは私が……っあ♡』

 

 だが、マリーの言葉を誤魔化すように先生の責めは始まる―――

 

 

「…フフフ……妄想が口から出ているぞスバル?」

 

「えっ、マジ? いつから…」

 

「聖職者の獣が先生に乗るくだりからだ」

 

「つまりほぼ全部か………まぁいいや」

 

「良いのか…」

 

「好きっしょ? そういうの」

 

 話を総力戦に戻そう。

 アイドルマリーによって、生徒のベアおばに与えられたダメージが回復していく。

 そんな中、次に動きを見せたのはツバキだ。

 

「守りたいものがあるの…!」

 

 ツバキが盾を掲げると、ベアおばはそれに釣られて攻撃をツバキに向ける。

 ゲームで何度もお世話になった、挑発効果だ。

 そう。ベアおばは挑発効果が効くのだ。第一形態では全体攻撃をしてこなくなり、第二形態では弱者を狙う攻撃のタゲをタンクに向けることが出来るのだ。煽り耐性が低かったオリジナルのベアおば再現というわけだ。

 ちなみに俺も、盾を掲げて回るツバキに伴い揺れる二つのメロンに釘付けだ。

 

「それにしてもでっけぇおっぱいだなぁ、ツバキ」

 

「好きなのかね、間島スバル?」

 

「あぁ。俺が男だった頃は大層なおっぱい星人でな。ツバキとカエデにダブルでパイ○リ(コラァァ!)される絵で何度か【割愛】(アウトォ!)たことがある」

 

「それはそれは……」

 

 おっと、ここでベアおばが変貌。芋虫の第2形態に変身だ。

 更にここで、山海経のトップのロリが躍り出て、ミカに何かしらかけた。

 その時の様子からして、スペシャルで何かしらの攻撃バフだと思うが………?

 

 

 

 

 

 

「“ありがとう、スバル、キサキ”」

 

「お安い御用さ」

 

「膳立てはした。後は頼むぞ」

 

「任せてねー☆」

 

 スバルの『擬・DETROIT SMASH』によって体力が削られると、ベアトリーチェは本気で敵対者を葬るべく姿を変えた。

 それは枯れ木よりも肉が盛り上がり、もはや醜い姿となった芋虫の姿の異形。しかし花のような頭部だけは健在で、アンバランスな咆哮と共に光がマリーの方へ飛ぶ。

 

「させない!」

 

 だが、それを身を挺して庇うのはタンクのツバキだ。

 そのおかげか、パーティの生命線であるマリーにダメージは無い。

 

「あ、ありがとうございます…」

 

「“アコ! ミカ! 今だよ!”」

 

「お任せを」

 

「ゲヘナの子の支援を受けるのは癪だけど……先生の為だもん。―――祈るね」

 

 アコとキサキの支援を受け、ミカが輝いた。

 そして、連射される銃弾の嵐が、ベアトリーチェの一つ一つをえぐり取っていく。

 

GYOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAーー……!!」

 

 その必殺技によって、巨大な芋虫の身体が沈んでいく。

 やがて、もがくようにしていた腕が動かなくなり完全に斃れると、そのまま地面に染み込み、跡形もなく消えていった。

 ―――ベアトリーチェ、討伐成功。

 

 

 

 

 

 

「お…おいおい! おいおいおい!!

 マジかミカ! マジにあんな威力叩きだしたの、お前ッ!?」

 

 こーーーーれはもう先生からご褒美(意味深)もらうの確定だわ。

 先生(王子様)ミカ(お姫様)は幸せなキス(上下)をするわ絶対。

 フフフ……セッ!!!*3の時が来たようだなぁ……

 

「間島スバル。先生と聖園ミカの夜伽の話を始める前に、話しておきたいことがある」

 

「? なに?」

 

「ミカにかかっていた強化……気付いたか?」

 

「アコのことか?」

 

「いいや……キサキ…山海経のトップのことだ」

 

「! なにかかけてたな」

 

 俺の知っている生徒の記憶に、キサキのことはない。

 俺が死んだ後で実装されたのかもしれないが、そうだった場合彼女の性能を把握できない。

 なんだ? 一体ミカの何を強化したというんだ?

 

「先程調べたところ…キサキの技は必殺技(EXスキル)を強化することだという」

 

「は!!? 強化!?」

 

 それスゲェ人権キャラじゃねぇのか!?

 どうしよう、超気になる!

 

「アコヒマリに代わるサポート枠の時代来る?」

 

「だろうな。山海経の頂点を張るだけはあるようだ」

 

うちのトップ(ミカ・ナギサ)と肩並べるだろ絶対…」

 

 すげぇな先生。

 これは、脳を焼かれて先生大好きクラブになるゲマトリアの気持ちがわかる気がした。

 しかしげに恐ろしきは大人のカード。あんな強い生徒を呼び出すことも出来るんだな。

 

「……大人のカードの代償、どうするんだ?」

 

「ここは夢の中。そういった所で使う大人のカードの代償は、私が肩代わりしているのさ」

 

「大丈夫、なのか?」

 

「勿論。まぁ、先生はここには迷い込んだだけだ。そこから抜けるためだけに先生の寿命やらを削るのが忍びないだけさ」

 

 そんな会話を交わしながら、夢は終わりを迎えていく。

 きっと目が覚めたら朝だろう。総力戦も終わったことだし、俺も帰るとしよう。

 

「今日?今夜? は楽しかった。また来たいぜ」

 

「悪夢を楽しむとは、酔狂だな………まぁ、導きがあらばまた会うだろう」

 

 そんな別れを告げながら、俺は眠りに戻ることにした。

*1
スバルはそこまでストーリーを進めていなかった

*2
グレゴリオやヒエロニムスのアレと一緒

*3
コハル「やめなさいよ!!!!」




Tip!
今回の先生の大人のカードの代償は、夢の中の総力戦であることもあってカオリが肩代わりしているぞ!
「見たまえ!青ざめた血のアーカイブだ!」は2024年12月現在、作者様が受験に集中しているため更新はないだろうけど、現在連載中だ!!



おまけ・この世界線のベアおば戦の感想

・ベアおばァァァァァァァァァァ!!!
・ミカ接待だと思ったらインセで消し飛ばされた
・ミカ接待のふりをしたスバル接待
・エミーリアやパールよりマシ
・そういやミカ軽装備だったわ…
・あの2体は頭おかしいだけだからセーフ
・露骨にコハルを狙ってくる…いやらしい……
・ココナちゃんも狙ってくるぞ…いやらしい……
・いやらしいベアおば…
・↑おいやめろ
・渋の18禁絵を思い出しちゃったじゃん
・↑ギルティ
・↑↑お前のせいで萎えただろうが!!
・↑↑↑ふざけんなよマジ

最終章後に見たいストーリーwithスバルは…?

  • アビドスリゾート
  • バニーチェイサー
  • RABBIT小隊と消えたエビの謎
  • キヴォトス晄輪大祭
  • 隠されし遺産を求めて
  • とある科学の青春記録
  • アリスク夏休み
  • 陽ひらく彼女たちの小夜曲
  • -ive aLIVE!
  • オペラより愛をこめて
  • プレアデス性団関連!
  • その他(存在しない記憶をコメントに…)
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