HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
2025年も宜しくお願いします。
「モモトークってのが出てからよ、年賀状って聞かなくなったよな。全く、呆れてモノも言えねぇとはこの事だ」
年賀状が主流だった時期は、元旦に集まる年賀状に嬉しくなったもんだ。
やれ誰から来た、とか個性的な葉書だね、とか言って話に花を咲かせるのが醍醐味じゃなかったのか?
それがモモトークが流行するようになるとあけおめメッセージだけで済まそうとしやがって……それでいいのか? 年末年始の粋な過ごし方が台無しだろうが!
「そんなの合理的じゃない、今はそんな時代じゃない…バカじゃねぇのか? 古今東西、人間が合理的に生きたことなんてあったか?
合理性ってのは、『こうする方が合理的だ』『合理的じゃないといけない』っつー人間の感情でしかないの。合理的にならなきゃって思った時点で感情的なんだよ。
――とゆーわけだから、これから年末年始メッセージに『あけおめ』ってモモトークで送るだけの奴は全員死刑で!ファイナルアンサー!!?」
プレアデス性団の活動拠点・とある美術室にて。
そう断言した俺の机に、どん、と紙束が置かれる音が。
そっちを見やると、年賀状を持ったノボリとユマと目が合った。
「はいはい、死刑でも何でも良いッスからさっさと返事書きますよ」
「本当にすごい量ですよね。今日中に終わるんでしょうか?」
「…『あけおめメールしか貰えなかった』って超言いてぇーーーーッ!!」
なんでよりにもよってこんなに年賀状来るんだ!?
普段はモモトークで解決する現代っ子のくせに、なんでこういう時だけ思い出したかのように紙使うの!? どんだけ張り切ってんだ!!
「でも年賀状って、貰ったものは形に残りますし思いが2、3行に凝縮されているかのようで、わたくしは好きですよ」
「セラ…」
「ほらこちら…ミレニアムのヒマリさんから来てますよ」
「え、ヒマリが俺に? 一体何を……」
『年末イベント、2年連続ミレニアムでしたね♪』
「何を凝縮させてんだァァァァ!!!」
自画自賛が透けて見える年賀状を破いた。
お前は一体何に便乗する気だ! いくらCVがゆ○なさんだからって限度があるだろ! 許されると思ってんのか!! 先生なら許すだろうけど!!!
デカグラマトン編に出まくってんのに、まだ出番欲しいのか自重しろ自称天才美少女ハッカー!!!
「スバルさん、次、
『破っても無駄だよ』
「んがっ…!?」
「…というかここら辺全部ヒマリさんとエイミさんだ」
『年末イベント、2年連続ミレニアムでしたね♪』
『破っても無駄だよ』
『年末イベント、2年連続ミレニアムでしたね♪』
『破っても無駄だよ』
『年末イベント、2年連続ミレニアムでしたね♪』
『破っても無駄だよ』
『年末イベント、2年連続ミレニアムでしたね♪』
『破っても無駄だよ』
「なに用意周到に交互に送って来てんだ!!?
うぜーよこいつら、どんだけ出番欲しかったんだよ!?」
てかこれ絶対ヒマリ主犯だろ!
ハッカーが手紙送るとは思いづらいけど、こんな非合理かつ面倒くさい手、エイミが思いつくとも賛同するとも思えねぇ……。
大方ヒマリが思いついてエイミはメンドくなって名前だけ貸したんだろうけどやめろよ!!やられる側の身にもなってみろ!!!
「こちら、ゲーム開発部の皆さんからです」
「お、ようやく別のやつからの年賀状になったか。どれどれ………」
『アリス達は新衣装のお披露目を所望します!』
その文章とともに、それぞれのカラーリングのパジャマに身を包んだゲーム開発部のメンバーの写真が。
「知るかァァーーーーーーーーーー!!!」
俺は思わずツッコんだ。
「ゲーム開発部はもう別衣装あんだろ!全員のメイド姿実装されただろうが!
これ以上強欲にねだる暇があったら仲良く先生の先生にご奉仕してろ!!」
メイドアリスは強いんだぞ。これ以上ゲーム開発部で新衣装の開発(意味深)をしたら、他のミレニアムの子が息しなくなっちゃうから! トレーニング部とか致命傷負っちゃうから!
「あっ、今度はC&Cからだ」
「あーあのメイド達? 確かにアイツらとはちょっと関わったもんな。アスナか?トキか?一体誰から―――」
『あけましておめでとう 今年こそテメーと決着つけて殺る』
「一番ヤベェのに目つけられたぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」
ネルパイセンじゃねーか!
しかも文面が完全に決闘状じゃねーか! ご丁寧に場所まで書いてあるし!!
なんで年の初っ端にこんな果たし状送って来てんの!? ちゃんとした年賀状を送ってきなさい!
「スバルさん、次はアリウススクワッドからです」
「アリウス!?」
信じられん。アイツらは世間的には指名手配犯だぞ。
葉書を手に入れるにも切手を買うにも一苦労だろうに。
現に、切手も安い切手を複数枚貼り集めて葉書一枚分の料金を集められている。
そのせいで住所と宛先を書くスペースが狭いが、それでも十分彼女たちの苦労と努力が伺える。
「なんて健気な奴らだ…俺たちなんかの為に……」
そして、裏返す。
『あけましておめでとうございます』
最初に目に入ったのは、そのメッセージ。
そして、写真には笑顔で集まる4人の姿。
その集まるスクワッドの後ろに写っていたのは。
―――大爆発して、粉々になった郵便局だった。
「って略奪してんじゃねぇかァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!」
何やってんのアイツら!?
やってること完全に指名手配犯じゃねぇかァ!
いや、指名手配犯だろうけど! 開き直ってんじゃねーーよ!!!
たかが葉書と切手のために本局爆破してんじゃねぇェェ!!!
「おーーーーいこいつら舐めてんだろ。
こんなんだったら『
「………す、スバルさん、ヤベェッスよ!」
「どうした、ノボリ!?」
「な、何も言わずにこれ見てください! ユマも!他の皆も!」
本当にどうしたんだ。
突然慌てだしたノボリが手に持つ年賀状を、俺とユマだけでなく、騒ぎを聞きつけたセラやアギト先輩、ユララ先輩などの他の性団のメンバーも覗きに来る。
差出人は―――RABBIT小隊のミヤコ? アイツら、よく年賀状と切手調達できたな。
はてさて、肝心の中身は―――
ウェディングドレスに身を包んだミヤコに、タキシード姿の先生が合成されて。
そこに、簡素なペンの字で………
『結婚しました。皆さん、お先に失礼します♡ ミヤコ』
「「「「「や、やりやがったァァァーーーーーーーーーーーーー!!!!」」」」」
なにやってんだあの発情ウサギはーッ!?
先生を狙っているのは前々から知ってたし、いずれ先生ハーレムの一員にするつもりだったけど、先走りやがったァ!!?
アギト先輩が年賀状を思いきり丸めてゴミ箱に叩き込んだ。
「無駄ッス、アギト先輩。大量に送られてきてますよ」
「あいつ、なんてことを!SRT生が滅ぼされるぞ!?」
「おまけになんて雑な合成を……いや、わざとなん?これ…」
「しかも各地にバラまかれてるみたいで、こんな年賀状まで来てるッス…」
ノボリが次に取り出した年賀状は…風紀委員会から?
一体何が書かれてるってんだ―――
『あけましておめでとう 先生が結婚してから委員長の元気がないんだ今年も治安維持がんばります イオリ』
『先生が結婚してから、ヒナ委員長の様子がおかしいんです!これは先生に責任を取ってもらう他ありません!
あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします アコ』
『昨年度はお世話になりました。本年もよろしくお願いします ヒナ』
「これ、ややこしいことになってるんスけど。後半、誰かが隠ぺい工作を行ってるんですけど」
「誰かっつーか、ヒナちゃんだなコレ」
だって最後のヒナちゃんの字と、改ざんされたイオリとアコの文面の筆跡がそっくりなんだもん。
ところで、この改ざん後の文章とヒナちゃんの年賀状の文面の字、なんだかどことなく弱弱しさを感じるような気がする。というかこれ絶対シナシナになりながら書いてるだろ。
大丈夫かヒナちゃん。今頃ただのモップになってないか??
「あとこちら、アビドスからです」
『あけましておめでとう。まさか先生が結婚するなんてね
ウサギぶっ殺す セリカ』
『謹賀新年 先生、新婚生活頑張ってください!
ウサギぶっ殺す アヤネ』
『あけましておめでとうございます 先生が家庭を持つなんて、ちょっと寂しいです
発情ウサギぶっ殺す ノノミ』
『迎春 二人目の奥さんに私を貰うべし
SRTぶっ殺す シロコ』
『月雪ぶっ殺す ホシノ』
「オイィィィィィィ!!!! ホシノは隠ぺいしなきゃいけないトコ丸出しだよ!!
暁の
完全にSRT殲滅秒読みじゃねーか!!
謝っテ! 手遅れになる前に早く謝っテェェェェ!!!!!
「レッドウィンターからもお祝いが来ていますよ?」
「何でウチに来てんだよ。偽造とはいえ先生とミヤコだろ?来るの…」
不思議に思いつつも、次の年賀状を受け取った。
レッドウィンターと言ってたが……これはノドカからか。
『おめでとうございます。先生の秘め事、拝見させて頂きますね?』
「やかましいわァァァァァァ!!!!」
パシン、とメンコのように叩きつけられる葉書。
でもしょうがないだろう! 覗くとかイッてる場合か!一学園の存続の危機だぞ!?
巻き込まれてブチのめされても知らねぇぞ!!?
「こちらはコタマさんからです」
『今年もよろしくお願いします。皆さん(特に先生)、音など気にしないでお過ごしください』
「お前もかァァァァ! 先生との
なんなんだコイツら。
蓋を開けてみれば、マトモなこと書いてるヤツいねぇじゃねぇか。
特に先生との結婚を偽造した発情ウサギ。ほぼお前のせいだからな?
こうなったらマトモなことを書いているヤツから返事を書いていこう。
そう言って指示を出す。ぶっちゃけ、結婚偽造したり人の手紙偽造しているヤツは後回しだ。
まずは全部に目を通すべきだろう。
「あれ、同じSRTのサキさんからですよ」
「え、あいつが? 一体どういう風の吹き回しだ?」
『1週間前からミヤコと連絡が取れていない。何か知らないか サキ』
「「「…………」」」
「……知りませんわよね」
「知らない知らない。皆目見当もつかねーわ」
「…次行きましょう! これは…セミナーのユウカさんからですね!」
『コタマ先輩に仕事を依頼しようと思ったのだけど、ここ1週間見かけないの。
もし見つけたら連絡してくれると助かるわ ユウカ』
「「「「「…………………………」」」」」
「つ、次ッス次! あれ、これ227号教室、シグレ?」
『天見ノドカを探しています。1週間前に行方不明になりました。
見つけたら連絡はコチラまで――― シグレ』
「…………偽造葉書で結婚報告した人と先生の覗きを肯定した人が次々と消息を絶ってるんスけど」
「これは…多分、始末されたな」
「い、いや!まさか……いくらなんでも、先生と結婚したって偽造するくらいで……」
「それで充分ですけどね。ケルビムはSRTから手を引きましょうかね…」
「ユマは黙ってるッス!!」
ミヤコの嘘結婚報告に目を据わらせてるユマをスルーして、始末されたなんて言い過ぎだと力説するノボリ。
まぁ俺も、先生ハーレム計画を台無しにしかけた我慢弱いウサギには先生直々にお仕置き(性的な意味で)してもらいたいと思ってるがね?
だがアギト先輩は何かを見つけたのか、年賀状片手にこう反論した。
「だが間違いないだろう。ここに証拠が書いてある」
「それは?」
「年賀状…というより葉書だな。差出人には狐坂ワカモと書いてある」
「狐坂ワカモ!?」
「七囚人!?」
ワカモが俺に手紙なんて、妙なことがあるものだと思ったが。
ハガキの裏を見たその瞬間―――疑問は氷解した。
『喪中につき新年の挨拶をご遠慮申し上げます。
12月にペットの
ここに本年中に―――』
「「「「「始末されたァァァァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!?」」」」」
容赦なさすぎる災厄の狐。
彼女ほどの豪傑に襲われてはミヤコもコタマもノドカもひとたまりもなかったか。
ワカモの強襲から逃れるためには俺やネルパイセン、ツルギやヒナちゃん並みの強さがないとできないもんな。
いや、でもワンチャンスに賭けてみようかな。
「いや…まだ分からないぞアギト先輩。
ティーパーティーだって………」
『喪中につき新年の挨拶をご遠慮申し上げます。
ついさっき、うちのツチノコが永眠致しました☆』
「――って、ミカから葉書が来てるし、偶然って線もあるっしょ」
「ナギサ様はしょっちゅう死んでるからノーカンに決まってるじゃないッスか!!!」
「喪中と言いますか、日常的に死んでらっしゃいますからね…」
「あいつは即座に生き返るから問題ないだろうが」
ヒデェ言いよう。
でも事実だから否定できない。
「ぶっちゃけ、スバルはミカ様からこーゆー葉書が来てどう思ったん?」
「まぁナギサだから仕方ないかなって。あと絶対ウケ狙いで書いたよねって思った」
「スバルさんも庇う気ゼロじゃないッスか!!!」
さて、ナギサとミカの葉書ギャグにひと段落ついたところで、ワカモの
とはいえ、この葉書が届いている時点でミヤコとノドカとコタマがボコられたことは変わらない。今から助けに行くのは不可能だ。
仕方なく次の年賀状を見ることにする。
「あれ、スバルさん。
知らないところから年賀状来てますよ。
オラクルベリー…? から」
「知り合いいないんですけどそんな場所に。
そこにはカジノしかないハズなんですけど!?」
「ヘンリーから」
「ヘンリーはラインハットの王族だろ何やってんだカジノに入り浸って!!!?」
「読みますね」
―――私の名は、ヘンリー・月雪
『イヤただのミヤコだろ何やってんだお前は!!?』
この地に流れ着いた時、私が覚えていたのは、「月雪」という単語と、「STR」という英単語の文字列だった。
『いや“SRT”だからな! 学園名間違えてんじゃねーよ!!』
“ヘンリー”とは、私を介抱してくださったカジノのオーナーがつけた名です。
「水に浮かぶ木」「漂流者」「ウサギの群れ」「○ンテンドー○イッチ」「沈む女の子」などの意です。
『意味広すぎだろ!! 最初と最後で真逆じゃねーか!!』
カジノの使用人たちは、記憶のない私を心優しく受け入れてくれました。
しかし記憶をなくす前、私は何かの使命があったハズ。それが何か思い出せない。
漂流したとき、手に持っていた紙の破片が、思い出すヒントになるのでしょうか。
オーナーにその紙片を見せた時、オーナーは、同じものを見たことがあるという。私を拾ったオーナーは、別のカジノと三つ巴の勢力争いを繰り広げている。その二つの首長が同じものを持っていたという。
「奴らは、類まれなる能力を使いあっという間にオーナーに成りあがった。あいつらは化け物だ。
だが、同じ
私はその言葉を信じ、二人のオーナーの戦いの前に立ちはだかった。
オーナーの言葉を信じるのであれば、希望はあるはずだ。
「そこをどきなさい!」
「聖なる戦いの邪魔をしないでください!」
「…不毛な争いはそこまでです。
私たちは同じ箱舟の子。姉妹のはずです」
「笑わせないでほしいものです」
「私達こそ、このカジノの全てを統べる一族です!」
「いいえ。私たちは、同じ目的を持った同志。これを見ても思い出せませんか……?」
「「!」」
紙片を見せた時の二人のリアクションは顕著でした。
二人は戦いをやめ、同じものを手に取りだしていた。
「…自分が誰だか。ずっとわかりませんでした」
「自分のなすべきことはなにか……分からなかった」
「簀巻きにされ、ここに流された時から―――」
「「「―――ずっと一人だと、思っていた…」」」
気が付くと、私達3人は涙を流しながら、お互い抱き合っていた。
3人が持っていた紙片は、重ねてもつながるようなものではなかったけれど…私達の心は、記憶の欠片は一つだった。
「オーナー! 戦いは…!」
「そんなことをしている暇はありません」
「ならば、我々は何をすれば…!」
「決まっているでしょう、そんなの」
「…みんなで年賀状出しましょう」
『あけましておめでとうございます!
家族が増えました!!』
変な人たちと笑顔で写真を撮るミヤコ・ノドカ・コタマの年賀状を、写真で撮って先生に送った。
その直後、年賀状は『
「お姉様、返事は如何しますか?」
「えーとだな」
プレアデス性団の集合写真を出して、メッセージを一つ。「俺達プレアデス性団は、ミレニアムのパジャマ年越しイベに乗りそびれました。」……と。
「これ刷って全員に送ってくれ」
「分かりました。ユララ先輩!」
「はいよ〜」
こうして、プレアデス性団は年賀状の返事を処理していった。
Tip!
ミヤコとノドカとコタマについては、先生とRABBIT小隊・ヴェリタス・シグレと組んで救出に行ったぞ!その後3人は記憶を取り戻したぞ!
詳しくは年明けイベの「兎と電脳の新春ギャンブル大一番!」を参照だ(存在しない記憶)!
おまけ・先生の初説教
先 生「ワカモ。暴力は駄目だよ」
ワカモ「ごめんなさいごめんなさい嫌わないでください〜…」
先 生「ヒナ」
ヒ ナ「はい」
先 生「ホシノ」
ホシノ「はい」
先 生「人の年賀状を書き換えないの」
二 人「はい」
先 生「ミヤコ、嘘をつかれると悲しいよ」
ミヤコ「申し訳ありませんでした……」
スバル「あれ、コタマとノドカの件はどうなりました?」
先 生「チヒロとチェリノがやってくれるって。さて、私はサオリ達に郵便局爆破の件について話しに行かないと」
おまけ②・爆破の理由
サオリ「確かに爆破したが…」
ヒヨリ「私達に吹っかけようとしたんです」
ミサキ「おまけに姫を担保に金を払えなんて言ってきたからね」
アツコ「うちではナメられたら駄目だから」
先 生「バイオレンスに慣れ過ぎている………」
最終章後に見たいストーリーwithスバルは…?
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アビドスリゾート
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バニーチェイサー
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RABBIT小隊と消えたエビの謎
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キヴォトス晄輪大祭
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隠されし遺産を求めて
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とある科学の青春記録
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アリスク夏休み
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陽ひらく彼女たちの小夜曲
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-ive aLIVE!
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オペラより愛をこめて
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プレアデス性団関連!
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その他(存在しない記憶をコメントに…)