HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
終わりではなく、むしろ「始まり」とイッてもいいでしょう。
皆様、これまでありがとうございました。これからもスバルとこのMIKE猫、そして私の他作品の応援をヨロシクお願いします。
俺等が箱舟から帰還して1週間が経った。
あれからというもの、先生はD.U.の復興に奔走している。特にシラトリ地区の損傷が酷いようで、シャーレにすら帰れていない様子だと、
無論、俺らも各自治区を復興しながら、先生の手伝いをしていた。廃材を運んだり、建築業者を案内したり、時に調子に乗り出したカイテンジャーをブッ飛ばしながらも、復興は順調に進んでいった。
そんな中……俺は何をしているかというと。
なんと、セラやノボリと共に、ナギサ達ティーパーティーに呼び出されていた。
「…箱舟戦の報告だぁ?」
「はい。直接あの船に乗り込んだ貴方がたからお話を伺いたいのです」
「なんで、1週間も経った今になって?」
「お姉様、帰還後は暫く絶不調だったではございませんか。それも、漫画の執筆も出来ない程に」
「あの時のスバルさん、超シナシナだったッスからねー」
それはそうなのだ。
帰ってきた時、俺は『神秘解放を2度使った』事で死を覚悟し、皆に遺言を告げたのだが、そもそもの前提が嘘だったことを黒服が自供。死んだと思ったら死んでませんでしたというオチになり……当然、全員からめちゃくちゃ怒られた。
いつもはお姉様と付き従うセラや、生徒全肯定の先生からもみっちりガチのOHANASHIを受けたため、凹みまくったのだ。
つまり…ナギサはこんな俺の体調を気遣い、話を聞くタイミングをズラしてくれたという事になる。ありがたいことだ。
「待ってくれた礼としてこれを」
そこで俺は、ラウンドテーブルにコーヒーポットを置いた。
そして、予め淹れておいた真っ黒な中身を、カップ1つに注ぎ込む。
「コーヒー…ですか? 飲み物は私達が用意したものがございますのに……」
「ほんのお礼として受け取ってくれ。
代わりと言っちゃあ何だが、紅茶は頂こう。交換とイこうじゃないか」
「……ドロドロじゃあないか。これでは液体というより粘体だ」
「ジャイロのコーヒーだからな」
「ジャイロノコーヒー?」
「所謂エスプレッソさ。ジャイロのコーヒーは、ここにコーヒーと同じ量の砂糖を入れて飲む」
どさどさと砂糖を入れる。
初めて見たのだろうその量に、ミカとセイアが眉をひそめた。
「もうそれ飲み物じゃなくて劇毒じゃんね」
「何を言う。人間が食えるものしか使っていないぞ。
コーヒー豆にサトウキビ、甜菜にミネラルウォーター………紛うことなき大地の恵みだ」
「そうかもしれないけどさぁ…」
俺とナギサがそれぞれ紅茶とコーヒーを手に取った。
ナギサの紅茶は……うん、美味い。庶民の感覚じゃあそれ以上のことは分からないけど、いい香りだ。
ジャイロのコーヒーも、これに負けず劣らず美味いと思うがね。
「ミ゜ッ!?」
「ほらーー!!ナギちゃん死んじゃったじゃん!!」
「何でだよ!コーヒーと砂糖で死ぬワケねーだろ常識的に考えて!!!」
ちょっと飲んだだけで死ぬとか、コイツガチで人間から戻れなくなってんじゃあねーか! 誰だよ桐藤ナギサをこんなキチガイ生命体にしたヤツは!!!
「いやスバル…これは普通に飲んでいい代物ではないよ」
「ジーマーで言ってる? セイア」
「一口飲んだだけで察したよ。『あ、これ体に悪いヤツだ』ってね」
「うーーーん。ジャイロのコーヒーって好みがハッキリ分かれるのかねぇ?」
「絶対そうだよ。私だってジャイロノコーヒーはちょっと甘ったるすぎて飲み切れないもん。スバルちゃんの周りにいなかったの? これ嫌いな人」
残念ながら、ミカもセイアもこのジャイロのコーヒーはお気に召さなかったようだ。
でもそうか? 嫌いなヤツ、そんなに多くないのか? プレアデス性団にはまぁまぁ絶賛だったんだけどなぁ。特に……
「ん゛ぎぼぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃいい゛い゛い゛!!」
「ノボリは結構気に入ってるんだけどなぁ」
「気に入ってるというよりキマッてるじゃん!!!! やっぱり麻薬だよ!!!」
誰のコーヒーが麻薬だ頭ピンク(髪)お姫様。ジャイロに謝れ。
そんなわちゃわちゃしながら、俺たちはアトラ・ハシースの箱舟で起こったことを包み隠さず話していった。
………流石に好きな性癖発表ドラゴンの下りは話さなかったけどな。それでも、シロコ*テラーのこと、プレナパテスのこと、作戦のこと、俺の戦いのこと…話したぞ。
オリジナル・スバルの件は、散々迷ったが……まだ話さない。
あの件以降、あいつは俺の前に出てきていないのだ。
どうして今も昔も出てこないのか、あの時だけ、アイツは出てきたのか………すべてが終わった今でも正直分かっていない。
仮説は立てられるが………それを証明する方法が分からないし、呼び出す方法も当然知らない。なので、もし“彼女”が出てきたら、その時にこそ、紹介したいと思う。………俺とは別人として。
「―――というワケがあって、クロコ……シロコ*テラーとの戦いに入ったんだ」
「わーお…」
「小説が書けそうだね、その騒動一本で」
「…と、プレナパテスが言ってな。俺は唖然としたまま、トリニティに送られたよ」
「なんと………もう一人の先生が、そのようなことを……」
「う゛う゛ううぅぅぅ……ぜんぜぇ……」
この後だが、ナギサ達は俺たちの話を聞いて、目を見開いたり、笑ったり、しんみりしたりしつつも、俺らの報告を楽しみに聞いてくれた。
⋆
―――とはいえ。
俺には、まだ心残りがあった。
「スケベが足りねぇ」
ブルアカ最終章の最後………俺だけあんな目に遭ったのが納得いかねぇのだ。
黒服はいつかブッ飛ばすとして……目下の目標は、アレだな。
ラッキースケベを起こすこと!!!
あと先生にハーレムを作ってもらうこと!!!
幸いというかなんというか……俺は、ラッキースケベを起こすための心当たりがこの時点であったし、時期と場所の大まかなプランニングを練り始めることが出来ていたのだ。
色彩の襲撃後、アトラ・ハシースの箱舟に行った面々の慰安を目的とした、アリウス郷・ヘルヘイム温泉の旅行である。
ただ、俺一人ではイレギュラーな事態に対応できない気がするので、プレアデス性団の皆に事情を話したところ二つ返事でOKを貰えた。
「いやぁ~、持つべきものは部活の仲間だな!」
「当然ッスね!」
「ご主人様の幸せの為なら、喜んで」
「先生のハーレムで幸せを築こうとは、流石はお姉様です!」
セラやノボリは勿論、ユマやアギト先輩、その他数多くの団員がこの「先生の湯けむりハーレム作戦」に乗っかってくれて、アリウス温泉郷の下調べからイレギュラーの調査、生徒達や先生とのスケジュール調整などをやってくれた。
特に先生が「皆で行っておいで」と頑なに仕事の忙しさを理由に首を縦に振ってくれないのを、説得するのはかなり骨が折れた。一緒に話をしてくれたセラには頭が下がるぜ。
作戦はこうだ。
まず、女子全員で温泉に入る為、女湯へ向かう。
この時、俺は入る直前で忘れ物に気付き、部屋へ戻る……ふりをして、風呂前の入り口でスタンバイ。
先生が来るのを察知したら、男湯と女湯の暖簾をチェンジ。先生は男湯に行くつもりで女湯にイくって寸法だ。入った後は逃げられないよう、ユマ・ノボリ・セラをはじめとしたプレアデス性団団員で確保する。
この温泉宿は、ロッカーが鍵付きバンドで施錠するタイプであるため、脱衣所で「あれ?ここ男湯か?」と気付かれる恐れはない。そうして入れば最後、フフフ……セッ!!!というワケだぁ!
ちなみに、露天風呂周辺の警護にアギト先輩。オペレーターにユララ先輩。非常時のために偶然同じ宿で同じ日に止まっていた人役としてクオン*1・アキ*2・マナ*3などの団員数十名にスタンバって貰う。
さぁ、先生。俺を除いた貴方の生徒達が、今夜全員貴方の妻になります。
覚悟の準備をしてください! いいですねッ!!!(ジョルノ風の顔芸をしつつ)
「先に入っててくれ! 秒で戻ってくるからよ!」
「ん、わかった。早くしてね」
「何か悪いわね…」
脱衣所前で別れることには成功した。
今夜のターゲット……もとい、温泉に来てくれた生徒達は、アトラ・ハシースの箱舟に乗り込んだメンバー………のハズだったが、リンちゃんとアユム、モモカには「連邦生徒会をどうしても抜けられない」と断られてしまった。残念。代わりに便利屋からアルちゃん、ムツキ、ハルカが来てくれた。
まぁ構わない。君達には今から、箱舟よりも強力なモノに挑んでもらうからな。巨大で絶倫な、先生の御立派様*4との夜戦という総力戦をな………!
「ユララ、聞こえるか?」
『もち。先生が来たら教えるから、待っててね〜』
そうしてしばらくしているうちに、先生がやってきた、と連絡が来た。即座に暖簾をチェンジし……その少し後、アキに連れられて先生がやってきた。
「お、先生も温泉ですか?」
「うん、そうだよ。スバルは?」
「俺は忘れ物に気が付きまして、今戻るところです」
「そうなの?」
「心当たりはあるんで、気にせず温泉にイッてきてください」
「では、あたしはこっちですので」
アキが女湯の暖簾をくぐったのを確認し、先生は男湯の暖簾をくぐっていった。…………その先にハーレム空間があるのを知らずに。
先生が脱衣場に入っていったのを見届けると、アキが戻ってきて言う。
「作戦は?」
「完璧だ。ここまでヤったら中にいるユマとノボリ、セラが引き込んでくれるさ」
布ズレの音が鳴り止んでしばらく………女性陣の「キャー!」という黄色い悲鳴が鳴り響いた。勝った。
「やりましたね、スバルさん!」
「あぁ、大勝利だぜ。UC流しておきまーす」
さぁ、皆も一緒にUCを流そうZE☆
「ラーラーラーラーー♫ラララララーラー♫
ラララーーラララーーラー♫ラーラーラーらぁぁぁ!!?」
しかし、暖簾越しの俺に向かって雨あられの弾丸が飛んできた事にビックリして、UCがキャンセルされちまった。
一体誰だ! 俺のUCをキャンセルするようなKYな生徒は!!?
「ま〜じ〜ま〜ス〜バ〜ル〜!!」
げぇっ!? ユウカ!!
ブルアカには到底出せないような鬼の顔芸しながら出てきやがった!!
「あ〜っ、先生に覗きをさせた変態さんみ〜っけ!」
ホシノおじさんまで!?
プレアデス性団員はどうした!?
ノボリは?ユマは?セラは!?
「あり得ない……ノボリちゃんは、そう簡単に倒せる人じゃない筈…」
「あぁ、あの子? おじさんがお灸を据えておいたよ。スバルちゃんが教えてくれた六式で、ちょちょ〜いっとね」
「なん……だと………」
ここにきて、俺がやった事が返ってくるだと!?
ヤバい。ユウカもホシノも、濡れ濡れでバスタオル一枚だが、今すぐにでも襲いかかってきそうな………『スゴ味』があるッ!!
しかも作戦後、女子を引き留める守りの要であるノボリを一瞬でノした辺り、ホシノも
「逃げるぞ、アキ!」
「はい!」
「あっ、待ちなさい!この卑怯者!!」
「落ち着きなよユウカちゃん。まだ髪乾かしてないどころか服も着てないんだから……まぁ、全部整ってから捕まえに行っても遅くはないでしょ〜」
不穏な事を言うホシノおじさんを背に、俺らは温泉から撤退。プレアデス性団をまとめて、戦う準備を始めたのであった。
———こうして、アビドス+便利屋+ゲーム開発部+美食研究会withフウカ+エンジニア部+アコ、ヒマリ、ユウカ、ハナコとユマ・ノボリ・セラを抜いた俺達プレアデス性団によって、アリウス自治区で謎の対抗戦が始まった。
俺とアギト先輩を中心に、プレアデス性団は粘ったほうではあったが、先生の指揮と皆の謎のテンションに押し切られてしまったのは口惜しいことこの上ない。
「……それで、どうしてこんな事をしたの?」
「先生を想う生徒達の後押しになるかと思いまして」
「強引過ぎると思うよ?」
「そうであっても……先生を慕う生徒達の想いを叶えてやる事は、大人の甲斐性!責任のハズ!だから、だから……」
「だからってこれは———」
「S〇Xを前提に結婚してやってください!!!!」
「何を言ってるの!? それで頷いたら私最低な人間なんだけどォォ!!?」
駄目か。
「〇EXを前提に結婚…!そんなアプローチもあるか…!」と共感してくれた
⋆
―――この後も、間島スバルの日常は続いていくが、ひとまずはこの物語はここで一度、幕を下ろすことにする。
しかし。これからも彼女は生徒として、大人として、生きていくであろう。
意図せず奪ってしまった罪と、オリジナルの想いと、キヴォトスで紡いだ様々な絆を胸に………
「くっ……ダイエットのつもりが食べ歩いてしまいました…恐るべし百鬼夜行!」
「ソレお前が単純に欲望に弱いだけじゃねーか」
「てっ、手前ェェェェェェェ!!! よくも!よくも手前の百物語を汚したな!!?」
「ワカッてねぇな、お前。そもそもお前が言う百物語とやらの親はな……日本人という、世界に誇れる生粋のHENTAIなんだよ!!!!」
「ふざっけたことをぉぉぉ!! そんな、そんな薄っぺらい三文芝居になんの価値もないでしょう!ゴミのような情報で、百物語にケチをつけるんじゃあねぇぇぇ!!!!」
「ハッハッハ、ならば教えてやろう。真に価値ある物書きが、何を描くかをなァァ!!!」
「おっ、クロコじゃん。お久ー」
「ん、私は砂狼シロコ」
「イヤ、知ってるよ? でも砂狼シロコはもう二人いるんだよね。俺が判別しやすいように読んでるだけのあだ名だから、あんま引っ掛かり過ぎないでくれよ」
「んー………じゃあ、アヌビスって呼んで」
「おいお前それ……」
「“これ”もまた私」
「…そう?」
「パヒャヒャッ! おこった?ねぇ怒った?」
「お顔ー真っ赤ー?」
「……………」
「「…?」」
「す、スバル?」
「…………わからせ甲斐のありそうなシュポガキどもだな……」
「「「!!?」」」
「ぐぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁあぁぁぁ!!!?」
「お前さぁ、ひどいよ……なんでこんなことするの?」
「ひ、ヒィィィィィィッ!! 何者だ貴様ァ…!?!?」
「生徒に手を出さなきゃあ、命取る気は無かったんだぜ?
この言葉、ちゃんと守るつもりだったのによ?
なのに、なんでこんな真似するの?」
「きっ、きっ貴様、小生の質問に答え―――ギャアアアアアアアアア!! 目がァ!小生の目がァァァァ!!!?」
「こんなことされたらお前らのこと庇ってやれないよ。―――もう殺すしかなくなっちゃったよ」
「ん、こいつは殺さない。殺す価値もない」
「うん、それはそう。激しく同意ですね」
「え、でも殺すって言った」
「一種のネットミームだよ」
「ダッッッッッッッッセ!!!!! なんだこれ! アバンギャルド君のままじゃん!!!」
「………(ダバー)」
「こらっ、スバル! リオを泣かせないの!!」
「すいません。でも、もっと戦闘に役立つものをデザインしておいたんです。黙ってこれ見てください」
「え、どれどれ…!? ちょ、ダメだよスバル!こんな、ジ〇ン軍の総帥機のような機体出せないから!!!」
「ナイ〇ンゲールの方が良かったですか?」
「そういう問題じゃないから! ガン〇ム作品から堂々とパクらないで!!!」
―――待って、違うものを胸にしてないコイツ?
性欲とパロ欲と傍若無人さしかなくない???
大丈夫かコイツ! ちょっと先生!ハナコ!コハル!それから………スバルと親しい関係の皆!!
コイツの手綱握っててよ!頼むから!!!!!!
Tip!
これからやりたいことリスト(2025.5現在)
・スバル帰省編(スバル母をハジケさせる)
・オリジナルちゃんにあだ名をつける(オリィでいいか?)→彼女の夢についても
・シュロガキ分からせ(百物語を破★壊するレベル。何ならハーメルン史上最大の分からせをやりたい。コクリコにも飛び火するかも)
・シュポガキ分からせ(ご主人様?)
・地下生活者の処刑(説明不要。ディアボロと同レベルくらいのエンディングをくれてやる)
・プレアデス性団のメモロビストーリー(セラ、ユマ、ノボリ、アギト、アキ、クオン、マナ、後は本編で拾い切れなかった団員について)
・百科記事「黒服殴らせろ」「スバル先生」
・便利屋+サオリのストーリー(ドレス姿を見て泣くスバル)
・アリスク夏休み編(アケミとガチ戦闘)
・ミレニアムEXPO編(セクシーフォックス)
・シュポガキストーリーの最後のロボとのやり取り(悪役に誤解されまくるアイツ)
おまけ・温泉内の一幕
ユ マ「さぁご主人様、こちらに」
先 生「こちらにじゃないよ!?皆入ってるじゃん!!」
ユ マ「問題ありません。皆様、ご主人様のご立派な姿に驚き照れているだけでございます。皆、先生が望むだけでどんなことでも思いのまま…」
先 生「そんなことしないよ!?」
ア コ「はああぁっ!?誰が思いのままですか!?」
ユ マ「では天雨様以外ということで」
ア コ「ダメとは言ってませんが!?!?」
ユウカ「チョロすぎでは…?」
シロコ「待って」
全 員「?」
シロコ「ユマは先生の事をご主人様って呼ぶの?」
ユ マ「ええ、メイドですから」
シロコ「だったら」
むにゅん
シロコ「わたしのことは『奥様』と呼ぶべき」
全 員「!!?」
ユ マ「………ほう? 先生はまだご結婚なさっておりませんが??」
シロコ「これから私とする。問題ある??」
ユ マ「えぇ、大有りでございます。そもそも……」
先 生「私の預かり知らない所で勝手に奥さんにならないで!?!?!?」
→そして混沌へ………
これから見たいお話は?
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スバル帰省編
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シュロガキ分からせ
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シュポガキ分からせ
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便利屋+サオリ編
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アリスク夏休み編
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カスミ+イチカ暴走列車編
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スバルオリジナルの回
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地下生活者処刑編
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プレアデス性団メモロビ
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ミレニアムEXPO編
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暴走列車消失編