HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
間島スバルの有無の違いは、オラトリオ編の難易度です。爆裂に下がります。
……え?今更だろって?いやあ……
「スバルさん!お疲れ様です!」
「おつー」
この間島スバルは、たまにアリウス自治区に来ている。
その目的は……アリウス温泉郷。その視察だ。
アリウス自治区は、温泉開発部が開発(意味深ではない)して以降、かな~~~~り治安が良くなった。
とはいえ、それで終わりかと言えばそうではない。未だベアおばの洗脳から抜け出せない者たちが、我々の温泉郷を破壊しにやってくることもある。俺は、それから守らなければならないのだ。
……とはいえ、アリウス生との戦いは別に負担ってワケじゃあない。
ミカとの前哨戦やベアおばに行きつくまでの過程で散々戦ったからなぁ。
だけど、いつまでもそうしちゃいられないので、俺は少しずつだがアリウス自治区を探索していた。お陰で執筆時間がここんところ全く取れねぇ。
許さんぞベアおば。殺してやるぞ無名の司祭。
そんなこんなで歩いていると、みずぼらしい装備のアリウス生が立ちふさがった。
よくよく見れば、獣人たちも混ざっている。アリウス自治区に住んでいた人々か?
「待て!」
「ん?」
そう言って、武器を向けてきた。
なんだいつもの暴動かと思い少し構えたところで、獣人の一人が口を開いた。
「ここから先は通ってはならない!」
それは、アリウス温泉郷に襲い掛かってくるのではなく、俺自身に話しかけてきた。
これまでは自ら武器を抜き、俺を見るなり攻撃してきたのに、警告をしてくるとは。
ここから先は通ってはならないって何だ? 一体、こいつらは何を言っている?
ふと顔を上げると、そこには見たこともない建物が遠めに見えた。
もしかして、こいつ等はアレについて言っているのか?
「どういう意味だ? この先には何があるんだ?」
「黙れ! なぜお前に教えなければならない!!」
「ちゃんと理由があって行けないってんなら、諦めるさ」
俺は別に侵略者になりたいわけでも、ここを支配したいわけでもない。
例えば……アリウスの生命線があって、俺に荒らしてほしくないとかなら、俺も荒らさないようにする。重要な意味があるなら、俺はそれを尊重する。
だから、その先に何があるのかくらいは教えて欲しいものだったが。
「……それは…」
「…………決まりだから、じゃないの?」
「いや、でも、それはマダムが言っていたから……」
「でもマダムはもういないじゃん…」
「……いいや、それでも…」
「おいおい、話し合いの最中にケンカを始めるんじゃない」
呆れ半分に声をかけると、連中は一斉にハッとこちらを向き、銃口をブレさせながら声を荒らげた。
「とにかくダメなものはダメだ! あそこは……あそこは『呪われた開かずの箱』なんだよ!」
「そうだ! 入ったら恐ろしい魔物が湧き出てくるって、昔死んだ先輩の友達の近所のおじいさんが言っていた!」
「いや、俺が聞いた話だと、あの中にはトリニティの毒が入った大量の『謎の四角い紙束』が封印されていて、読んだ奴は脳みそが沸騰して死ぬらしいぞ!」
「……紙束?」
「そうだ! しかも昔のアリウスは、その紙束をどっちが燃やすか、どっちが崇めるかで戦争を始めたって話だ!」
「違うだろ、紙束じゃなくて『すっごい固い門』の鍵をどっちが無くしたかで喧嘩になったんだよ!」
「え? 俺は『門を作ろうとした奴らが全員謎の病気で爆発した』って聞いたけど……」
どんどんズレていく証言。
原型を一切留めていない都市伝説のバーゲンセール状態である。
「(……アホだ。アホの集団だ。いや、笑えねぇなこれ……どんだけ情報統制してたらこうなるんだ……?)」
俺は盛大にため息をついた。
これ……おそらくだが、ベアおばが何かやったのか?
アリウスも相当情報統制していた。最初の頃なんて、影も形も見えなかったからな。俺がアリウスを知っていたのだって、転生前情報だ。
ということは………だ。ベアおばはアリウス自体の情報も制限していた……のだろうか?
例えば歴史を統制すれば、真実なんてあっという間に分からなくなり、口伝で伝わった結果………彼らに残ったのは「理由のわからない拒絶と恐怖」だけ。
俺が進もうとした先にあった施設――のちに図書館と知る――は、いまやこの地において「近寄ると爆発する呪いの館」レベルの扱いをされていた。
「……なぁ、お前ら。その『四角い紙束』って、文字が書いてあったりしたか?」
「も、文字……? 戦術書みたいなものか?」
「だったら、なんで禁止にされてるんだ?」
「戦術書以外にも本くらいあんだろ?」
「え……?」
「本って戦術書だけじゃないのか?」
「新しい兵器の種類か……?」
「ダメだコイツら早くなんとかしないと……!!」
俺は額を押さえた。
歴史を忘却したツケが、ここまでの文明レベルの低下を招いているとは。
ベアおばの野郎、洗脳だけじゃなくて基礎教養まで奪い去ってやがったのか。
ガチでゴミだな。万死に値するぞあいつ。もう死んでるけど。
「分かった分かった、もういい。お前らの言いたいことは理解した。『あそこはヤバい場所だから近寄るな』だな?」
「そ、そうだ! 分かったらさっさと失せ―――」
「よし、じゃあ俺がその『呪い』とやらを解いてきてやるから、大人しくそこで待っとけ」
「話聞いてなかったのかよバカ!!?」
アリウス生と獣人どもをスルーする。
残念ながら、ヒナやミカ、ネルと対等以上に渡り合える間島スバルを止める力は、彼らには無かった。
◇◇◇◇◇
件の建物に辿り着いた俺は、当たり前のようにかかっていた鍵を丁寧にブッ壊し、中に踏み込んでいく。
重厚な扉の先に広がる空間を見て、俺は思わず息を呑んだ。
―――図書館だ。
外観の威容から想像はしていたが、吹き抜けの天井まで届きそうな木製の本棚が幾重にも立ち並んでいる。棚に収められた無数の書物や、整然と並ぶ机や椅子からは、数百年レベルの、気の遠くなるような年季と歴史を感じさせた。
だが……入ってすぐに、強烈な違和感が俺の肌を刺した。
「……おいおい」
廃墟特有の湿っぽさや埃っぽさがない。
何年間かは知らない―――下手すりゃ数百年と、誰も立ち入らなかったはずの場所だ。現地のアリウス生共は近づくことすら恐れ、歴史すら忘却していたというのに。
足元を見れば、うっすらと積もった床のチリの上に、つい最近つけられたと分かる真新しい靴跡。
そして、部屋の奥にある重厚な机の上だけが、まるでこの間まで誰かが作業していたかのように、きれいに埃が拭き取られていた。
それだけじゃない―――机の周囲には、紫色の禍々しいオーラを残した『ミメシス』の残留物や、何かしらの儀式を行ったと思われる怪しい魔法陣の煤跡がくっきりと残っていたのだ。
この間島スバルの脳味噌は、その違和感に対して2秒で犯人を特定する。
「ベアおばの奴、この建物に気付いていたのか」
アリウスの子供たちには「呪われた場所」として立ち入りを禁じ、歴史も教養も奪っておきながら、自分自身はここを独占し、都合よく過去の遺産や知識を貪っていたというわけだ。
マジで救えねぇBBAだな。あの時、先生と一緒にブッ飛ばして……そんで、虚妄のサンクトゥム攻略戦の時に消し去っておいて良かったぜ、オイ。
「何があるんだコリャ」
もう消え去ったBBAの事は置いといて、何が置かれているかを確認する。
本の内容は、歴史、知識、知恵……アリウスが追放されてからの情報がこれでもかと並んでいた。
しかも……俺さえも知らない情報が並んでいる。
ポルタパシスという名前。それに込められた祈り。
当時のティーパーティーの弾圧。ユスティナ聖徒会から受けた凄惨な拷問の数々。
門の完成を巡って起きた内乱。本にはトリニティとの絆を信じる文面が綴られて終わっている。
一部だけでもこの情報の圧と密度と質だったが…
「これが、一面同じような本、か……」
確かにこれは劇物だ。
使いどころをミスっただけで混乱を招くだろうことが容易に想像できる。
これは流石に俺一人じゃ手に負えないな。コレを知っているアリウス関係者と、先生………それから、ナギサやセイアや連邦生徒会にも相談しなきゃ何も出来ねぇな。
この存在を知っているのは……誰だろうか。サオリか、アツコか? そこから、詳しく話を聞きたいところだ。
そう思った時だった。
「―――」
そいつは、現れた。
ベールを被り、黒いドレスから目のついた黒翼を背中に生やし、ラッパを手に持った、謎の天使だった。
天使は、スバルを前にして、何か言うでも、促すでも、何かしらの表情を見せるでもない。
ただ―――真っ黒なヴェールと白銀の髪からのぞいた、真っ白な口を動かしただけだった。
「―――」
アリウスの地は、「何か」が起こる土地だった。
そこから生まれた怒り、嘆き、恨み、絶望、諦念……そういう思念が積もり積もって生まれた―――現象。
トリニティに『何かを返す』ために、その天使は、片翼の天使の前に現れた。そして―――
「しゃらくせぇええーーーッ!!!」
「ぎゃあああ!?」
思い切り殴り飛ばされた。
ラッパ吹きの天使は、間島スバルの真っ黒な拳を頬にモロに受け、ゴロゴロと転がっていく。
ダメージは言うほどでもない。だが、天使にとっては、ダメージ以前に理解できない状況を目の当たりにして、混乱していた。
「え、なんで? なんでこのひと、わたしをなぐれるの?」
「なんだか知らねーが……俺の覇気がビンビンに反応して告げてるぜ。
―――『コイツは絶対ろくでもねー』ってなァァァ!!?」
まるで最初から分かっていたかのように、敵意むき出しで戦闘モードに突入する間島スバル。
ラッパ吹きの天使もまた、自身のダメージを後回しにし、自分が敵意を向けられていることを理解した。
だが………正当性のないものに対して、ラッパ吹きの天使は圧倒的なアドバンテージを持つ。
アリウスがされてきた仕打ちを、弾圧を、戦争を―――凝縮させてきた絶望の絶望を味わわせれば。
その時は、なんか自分を殴れたトリニティ生だろうと、あっという間に心を壊すだろう。
そして―――そのための布石は、
なぜなら。
間島スバルの脳裏に、既にアリウスの物語は流れ始めているのだから。
◆◆◆◆◆
それは、今からおよそ200年前―――
「浸りすぎーーー!!!!」
「ごはああ!?」
しかし スバルには きかなかった!
まだ誰もなにも言っていないのに、再びスバルにぶん殴られるラッパ吹きの天使。
ここまでされて、負の感情の塊にして怨念のような現象たるラッパ吹きが頭に来ないはずもなく。
「もうゆるさな―――」
奥の手を使うべく、他の天使たちに信号を送る―――直前。
今度はスバルの手が、触れないはずの己の手を握り、力いっぱい真上に吹っ飛ばした!
自分に何が起きたのか分からないまま、重力に従って落下していき―――
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァァァ!!!」
拳によるラッシュの雨!
一発一発が、ラッパ吹きの天使の全身にめり込んでいく!!
触れないはずの現象であるラッパ吹きの天使は、自身の怨念が徐々に削られていくのを感じた。
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァァァァ!!!」
終わることのない連打。
間島スバルの体力か、この天使の怨念かの、根競べが、知らぬ間に始まっていた。
無論、ラッパ吹きの天使も反撃を試みるが―――ことごとくが潰される。
「無駄ァ!」
「この…」
「無駄ァ!」
「ちょっ…」
「無駄ァ!」
「そんなにぼこぼこなぐるなーーーー!!!」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄―――!!!」
「やっだぁぁばぁぁぁ」
「無駄アアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!」
無限にも思えた連打の、最後の一撃。
それをまともに鳩尾に受け、ラッパ吹きの天使は吹き飛ばされ、本棚にぶつかり、その拍子に降ってきた本に生き埋めにされる。
そこから抜け出すほどの体力も、消滅する思考回路さえも……もう、残されていなかった。
―――ちなみに、埋まった本のジャンルはだいたい、『トリニティと仲良くするには』系の希望溢れる学術書だった。
◇◇◇◇◇
―――俺の勝ち!(○田○佑風に)
何で負けたか、明日までに考えておいてください!
…まぁ、明日なんて来させねぇけどな!!!
「…何だったんだコイツ」
とはいえ、撃破したはいいが、まだ嫌な予感が抜けねぇ。
埋もれた本の中でもぴくぴくしているし、そもそも戦った所感、生きている人間相手というより、概念とか、
今は動けないようだが、このまま放置しておくと、復活して良からぬ何かをしでかす気がする。
―――よし。決めた。
「覚悟しろ天使ちゃん! この間島スバルが、お前を改造してやるぜーーーーーーッ!!!」
「えっ、なに!!!?」
本に埋もれたラッパの天使ちゃんを改造していく。
幸い、ここはアリウス。そこらを探せば、兵器が転がっている。コレをバラせば、改造の材料になるぜ!
手を変え、足を変え、色々施し、化粧をぶちまける!!!
「―――??」
やがて、一仕事終えた俺によってイメチェンさせたラッパ吹きの天使ちゃんは、見た目から何から大いに変わってしまっていた。
まず、生者には到底見えなかった青白い肌に、血色を取り戻させ。
真っ白なショートヘアは、黄緑色の明るいロングヘアに。勿論、前髪は切って目元を露出。
髪色に合わなくなった真っ黒なドレスは破☆壊して、新たにビリジアンの郵便配達員スーツを着せた。帽子もセット。
すべてのイメチェンが終わったころには、紫色のヘイローが黄色になっていた。
「よし、これでOK!」
「―――」
「これを……どうするかな。連れてくか?」
嫌な予感はなくなったが、同時にある問題が発生した。
…この元・ラッパ吹きの天使を、このままにしても良いかどうか。
アリウスに置いておくにしても、トリニティに連れ帰るにしても、身分とか居場所とか困るな~。
イメチェンはノリでやったとはいえ、俺の所業だから俺が責任持つか?
……そう思っていると、天使ちゃんは俺の袖を引っ張り、一冊の本を差し出した。
「これは……黙示録か?」
有名な聖書だ。
これをどうしろと?
そう思っていると、不思議なことが起きた。
なんと……天使ちゃんが本に吸い込まれて、消えてしまったのだ。
かと思えば―――再び、本から現れる。
これって、つまり……
「………本に入って移動ができる、と…?」
その言葉にうなずいた天使ちゃんを見た俺は―――この子のお持ち帰りを決意した。
―――間島スバルは知らない。
今戦って倒したラッパ吹きの天使―――黙示録の天使を、私物化したことの意味を。
黙示録の天使とは7体おり、その本気は7体すべて揃って融合することで発揮され、世界に終焉をもたらすのだ。
つまり。
間島スバルは―――メタいことを言うが、オラトリオ編を始まる前にラスボスの奥の手を封じたことになる。
もっと簡単に言うならば、知らぬ間にアリウスを、キヴォトスを救ったことになるのだ。
Tip!
イメチェン後のラッパ吹きの天使については、グーグル先生に「ガブリエル モンスト」と調べれば出てくるぞ!
オラトリオ編の難易度がかなり下がったぞ!良かったな!!
NOA様が一流から陥落する時の戦犯は?
-
ユウカ
-
コユキ
-
リオ
-
ネル
-
アカネ
-
カリン
-
チヒロ
-
コタマ
-
マキ
-
モモイ
-
ミドリ
-
アリス
-
ユズ
-
その他(さり気なくコメントを…)