HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
「でやぁぁぁぁぁぁっ!」
百鬼夜行学区の、ある空き地。
建物のない方向と周囲を確認したのちに突き出した手からは、巨大な炎が出た。
それは、手から離れるとあっという間に散り散りになり、青空へ消えた。
「あぁ~~~、ダメだ。また失敗か」
ミカとの激突以降、留学の続きとして戻ってきた百鬼夜行にて、俺は修行のメニューを見直していた。
その一環で、新たな技の開発もしたりしている。
今放った炎は、「ある技」を再現―――しようとして、見事に大失敗したものだ。
楽にできるとは思っていなかったが、メチャクチャ大変だな。
「スバル殿ー!」
「スバル!」
慌ただしく俺を呼ぶ声がする。
振り返ると、俺のもとへ走ってきたのはイズナとクオンであった。
「何をしているんだ!大規模な火事かと思ったぞ!」
「何の練習なんですか? 火遁ですか? 火遁の術ですか!?」
「うおおっ、ええい落ち着けお前ら!!」
事情は話すから静かにしろ!
そう言うと、二人とも聞く姿勢に入ってくれた。
そこで俺は説明を始める。何故炎をぶっ放していたのかを。
「俺は、ある技の開発をしていたんだ」
「火遁の術ですね!!」
「残念ながら違う。俺の目標はもっと上……相手を焼き尽くす技術…炎が火の鳥となって追尾する神秘…
その名も『カイザーフェニックス』!!」
「「…………」」
俺の天才的な案を聞いたイズナは、完全に目を輝かせている。クオンはというと、あまりのことにどうやら言葉も出ないようだな。
ハッハッハッハ。やはり俺は天才だなぁ………と、言いたいところなのだが。
「……とはいえ、目下練習中でな。
炎自体は出せるのだが、それを鳥の形に保ったまま飛ばすのが超ムズい」
「いやまずどうやって手から炎を出したのだ」
「え? なんか頑張れば普通に出てこない?」
「出てこないが? なにその『当たり前じゃないの?』みたいな言い方は。多分お前しか出来んぞソレ」
そんなこと言われてもなぁ。
俺、使う技のそこそこが炎やら雷やら纏っているぞ。
『擬・魚人空手』とか『擬・全集中の呼吸』とか『
まぁ全集中の呼吸の自然現象はいわゆるイメージの数々で、実際に炎が噴いたり水が湧き出たりする訳ではないんだけどね。
「い、イズナには出来ないんでしょうか、スバル殿…」
「出来ないとは限らないんじゃないの? チャクラとか練れそうだしイズナ達」
「成程! 『かまぼこ突風伝』みたいな!」
「ナルトじゃないんだ…」
ここでもカルチャーギャップを味わいながら、練習を再開する。
炎を出すところまでは良い。だが、それを不死鳥の形にするのはなかなか……
もう一度炎を手に纏う。
イメージは鮮明に。自力では限界があるから……
「クオン! ちょっとスマホ貸してくれ」
「何する気だ?」
「鳥の画像を調べたい」
「それなら私がやろう。どんな鳥を調べるつもりだ?」
「猛禽類がいい。タカとかワシとか」
そうして、クオンが調べてくれたタカの画像を穴が開くまで見つめる。
そのイメージを大切にしながら、炎を空に放つ!
「……くっ! ダメか……」
「随分難しい忍術なんですね……」
「いや、それ以前にもうこの時点でメチャクチャだからな?」
やはり、炎は形を留められず、丸い形のまま空に消えた。
どうしてこんなに、炎の形は上手く決まらないのだろうか。
考えても分からないものは仕方ない。知ってそうな奴に聞くしかないな。
「クオン、ちょっと電話かけたいわ」
「誰にかけるつもりだ?」
「エンジニア部」
クオンから(表向きは)許しを得て返してもらったスマホで電話をかけると、すぐに電話口から「もしもしこちらミレニアムサイエンススクールエンジニア部」とウタハ先輩の声が聞こえてきた。
「急に悪いんだけどさ先輩、スピードワゴンいる?」
『………君がコトリを何故その名で呼ぶか分からないが…分かった。すぐに代わろう』
それだけ言うと、短い待機音楽ののち、すぐに「お電話変わりました!」という元気な声が聞こえる。コトリだ。
「ようスピードワゴン。今回はお前の説明が欲しくて電話したんだ」
『あの、それよりも私を「スピードワゴン」って呼ぶのは何故なんですか!? この前なんて、アリスちゃんにも「スピードワゴン」って言われましたけど!?』
「お前の本名なんだから当たり前だろ。コトーリ・T・K・スピードワゴン。それが本名なんだって?」
『違いますけど!!? 私はこのキヴォトスに生まれた時から豊見コトリです! 嘘の実名をアリスちゃんに吹き込まないでください!!』
「お前はミレニアムで何をやっているんだ……」
「そ、そんな事よりもだ! 電話したのには理由があってな―――」
コトリ経由で俺のやった事にクオンが呆れるが、俺はそのまま本題に突入する。
炎が形作れないと事情を話し終えた時、コトリは「あぁ成る程」と相槌を打った。
『そもそも炎があの形をしているのは、温められた空気の流れがあるからなんです』
「空気の、流れ……」
『無重力空間で
「あ! 丸くなる…!」
『はい! あれは本来、空気が温められた事により上昇気流が出来て、その流れに沿っているから炎の形になるのですが、無重力ですと温度の高い気体とそうでない気体に重さの違いがうまれず、気体が上に上がる事もないので………』
そこからコトリの解説が始まった。
『炎の一番外側は
外炎にはCH、C2といった反応中間体が存在しており、これらが熱によって励起されて発光しています。これらは主に青の輝線スペクトルを持つ光を放射しているんですが、この光はあまり強くなく明るい場所では目立たないんです………』
……のだが、詳しい事を言いすぎる上に脱線しまくるから長い長い!
炎の形について聞いたのに、ガチの構造の話はしまくるし、あとなんで人類と火の関係について長ったらしく語るんだコイツは!!?
『―――であるからして……』
ま…まだ終わる気配がない………
このままだと、通信代が笑えないことになる……!
やるしかない。あの名を使うしかない。
「スピードワゴン!ストップだ!」
『スピードワゴンじゃありません!!!』
「よーく分かった!
つまり、炎の形は変えるのが難しい、って事だな?」
『難しい、って訳ではないですが……燃焼が起こり続けるためには燃えるものが必要です。ソレを鳥の形にすれば火の鳥は作れなくもないですが………スバルちゃんが言いたいのはそういう事じゃないんですよね』
「あぁ。悪いな、呼び出しといて」
『いえ………お力になれたなら、幸いです』
「じゃあなスピードワゴン」
『スピードワゴンじゃないって言ってるでしょ!!』
スピードワゴンの名を使い、必要な情報を得られた俺は電話を切った。
アイツの言うとおりなら、炎だけで鳥を形作ることは不可能……『カイザーフェニックス』には燃えるものが必要だと分かってしまった。
でも俺にはそれはない。炎を纏うだけならともかく、形を自由に変えた上で放つのは無理ってことなのか。そうなると、違うアプローチで『カイザーフェニックス』を作る必要があるか……
「あの、スバル殿」
「なんだ?」
「そもそも何故、火の鳥に拘っていたのです?」
そこで、イズナが声をかけてくる。
火の鳥の形に拘る理由か。カッコ良いからってのもあるんだけど、これには別の理由があるんだよな。
さる奥義習得のため、これを身につけるのは絶対条件だ。
それを話しておくと、イズナは目を輝かせた。どうやら、彼女は奥義とかのロマンが分かる人間らしい。まぁ、忍者を目指してる子だから、ロマンとは相性が良いどころかベストマッチかな。
で、それを知ったクオンの反応だが。
「…それなら、鳥にこだわらなくても、全力で炎を出してみる、とかで代用出来ないのか?」
「分かってないな!『カイザーフェニックス』だから良いんじゃないか!!」
「そうは言っても……コトリの説明から察するに、鳥の形の燃焼物でも用意しない限り無理だろう。
代わりに、そうだな…例えば、ミカ様と戦ったときに身体から光を発した時があったろう。アレを使った上で放つとかはしたのか?」
「光…? あぁ、『擬・界王拳』のことか―――」
そこまで言われて、ハッとした。
言われてみれば、確かにそれを使った上で炎は放ってないな。
それに、バフスキルは他にもいくつかある。試してみても良いかもしれない。
ロマンを捨てる訳ではないが、モノは試しだ。
「…クオン。それ良いな。ちょっと試してみよう………『擬・界王拳』」
「わっ、スバル殿が桃色に光った!?」
まずは界王拳。ここに、更にバフを積む!
「……重ねて、『擬・一刀修羅』」
「うわわ、今度は光が強くなりました!?」
界王拳も一刀修羅も、ハイリスクハイリターンのバフ技だ。一定時間強くなるが、その後の疲労感が半端ないだろう。
ハイリスクハイリターンを2つも重ねる暴挙。火力が伸びないワケがない。しかぁし!俺は更にはここから―――強化を重ねるッ!
「更に……重ねてッ! 『擬・ヒートライザ』ッ!!」
オレンジと緑と紫の光の柱が立つ。
それらで底上げに底上げを重ねた上で、炎を纏う。自らの腕が焼き尽くされないように、『武装色』の硬化も忘れない。
その炎は、光の柱を全て吸収し…………炎の色を真っ黒に変貌させた。
「かっ……カッコいい! カッコいいですよ、スバル殿!!!」
「待て、イズナ! 言ってる場合か!
その腕の炎、どうするつもりだスバル!?
私でも分かるぞ………それを放つのはマズい!!!」
当たり前だ。俺の全力中の全力……『マジ殴り』以来の大マジだぞ?
というか、早く撃たないと俺も持たない。だからこのまま……空に向かって、腕を振り抜いた。
「オラァァァァァァァッ!!!」
次の瞬間、クオンとイズナは、この世のものとは思えない、地獄以上の炎を見た。
まっすぐ飛んでいった黒の炎は、空一面を覆いだしていた積乱雲に向かっていき。そして、消えたかと思った次の瞬間。
耳を
続いて、襲い来るは目で直視できない強風。傘をさしていたら確実に骨が折られるかのような凄まじい風ののち、空を見上げてみると…………そこには、
空を覆っていて、今にも降り出しそうだった不吉な大雲が、まるでそんなの最初からなかったよとでもいうかのように消え去り、雲一つない晴れの空から、陽の光が降り注ぐだけとなっている。
「……………!?!?!?」
「…………………………………………スバル、今のは使用禁止だろ」
「……………………あー、まぁ、(ゲマトリア以外の)人に使うのは絶対にナシだな」
目をひん剥き、口が半開きになるイズナ。白目になるクオン。冷や汗がダラダラ流れるスバル。
目の前で何が起こったのかを察した3人は、各々が信じられないものを見たかのような――実際に信じられないものを見たのだが――リアクションをする事以外の事ができなかったと言う。
その後、百鬼夜行の七不思議に「一瞬で空を晴らす存在」がまことしやかに囁かれたというが、この件とは関係ないだろう。
…………………………………………無いったら無いのだ。
*
やれやれ、黒の炎はとんだ事故だったね。
いや、マジであそこまでなるとは思わんじゃん? 強い一撃になる確信はあったけど、あそこまでとは思わんて普通。
多分あれ、ベアおば以外に撃ったらアカンやつや。例え誰かに向かって撃たなかったとしても、説教されるに決まっている。先生のアレは………アレは怖いんだ……アレだけはっ……!
今回は…誰にも見つかってないと祈りたい。見つかってないってのは俺が撃った瞬間のことだぞ? 空が晴れたのはどうあがいても目撃情報が生まれるので、それをした犯人が俺だとバレなければそれで良い。
―――さて、話を変えよう。
百鬼夜行では、俺のエロ漫画の売れ行きがあまり良くない。
長い事売っていて常連が生まれたトリニティや、治安も性倫理もガバガバなゲヘナ、人が多くインターネットを使った宣伝効果の高いミレニアムと比べると………どうしても、伸び悩んでいるな………
「何が良くないんだ……?」
「何がですか?」
「お? ツクヨか。実はな……」
たまたまやってきたツクヨに、俺の描いた本の売り上げが少ない事を教えておく。まぁその過程で俺の描くエロ漫画についてはバレるがいいだろ。くノ一は房中術を覚えてナンボだし。
「は……え……エッチな漫画を……?
ぴゃあああぁぁぁぁぁーーーーーっ!?」
しかし ツクヨは にげだした!
おかしいなぁ。くノ一のハズなのに房中術の耐性がない………それだと、立派(意味深)なくノ一にはまだ程遠いぞ!
「スバル、さっきツクヨが慌てて走って行ったが何かしたのか?」
「房中術の参考にって、俺のエロ本見せただけだぞ」
「それだ絶対」
「えー、純愛ものしか見せてないのにー」
それがダメなのだ、とクオンからお叱りを貰ったが、くノ一と房中術は切っても切れないものなんだぞ。彼女達は立派なくノ一になりたいと願っている。それを後押ししただけだ。
「正論っぽく言い回すのは良くないぞ」
「駄目か……」
駄目だった。
その代わりと言っては何だが、俺の本の売れ行きが伸び悩む原因を一緒に考えてくれた。
「やはりこういうのは、直接聞きこむのが良いのではないだろうか」
「おぉ」
「後は、その……百鬼夜行の春画を買ってみる……とか?」
「お、良いね。行ってみようか」
妙案を出してくれたクオンと共に、俺達は百鬼夜行の街へ繰り出す。勿論、制服ではなく百鬼夜行で買った和服だ。学生には売ってくれないかもしれないからな。
大きめの書店に辿り着いた俺達は、早速18禁コーナーに入っていく。あらかじめ店員に売り上げの高い商品を尋ねるのも忘れない。
「おい、買い過ぎじゃないのか?」
「プレアデス性団へのお土産だ」
「そんなに買うのか…!?」
「流石は百鬼夜行。絵柄やストーリーが独特なやつが多い…」
なんならタコに絡め取られる美女の同人誌とかあったぞ。葛飾北斎かよ。
百鬼夜行独特の、性癖の坩堝に触れた俺は、プレアデス性団のメンバーに想いを馳せる。
「こういう所で売っていくには、オーソドックスなのは『売れなくはない』に留まるのか……尖ったヤツならイケるかもな?
俺の『JK華ちゃんシリーズ』……いや、それよりも尖ったヤツだな。候補は……サイミの催眠ものとヒサメの百合もの……後はセイミやカナあたりが書きてーって言ってたヤツでもイケるかな…?」
「あぁ、その辺は任せるぞスバル」
「あ〜らクオン、お前寝取られ系は地雷だもんな」
「か…買い物を済ませたら早く出よう」
「よう嬢ちゃん達、ここじゃ見ない顔だな?」
「「?」」
声をかけられた。
そっちへ向くと、和服を着崩したスケバンが3人、ニヤニヤした顔でこっちを見ていた。
「……なんの用だ? 私達は急いでいる」
「ギャハハハ! エロ本買いに来といて急いでいるて!すぐにでも帰ってシ□りたいんですかぁ〜?」
「そんな事よりさぁ…そんなに買うなら、金、持ってんだろ? 恵んでくれや」
スバルとクオンはため息をついた。
目の前の不良が可哀想に見えてきたのだ。
まったく、どこの誰が猛獣に声をかけて金をせびろうとするのか。
身の程を弁えない愚か者にはほとほと呆れてしまう。
「……表に出ようか」
「おいおい、何主導権握っちゃってんの〜?
あんたがここでウチらに金を渡せば済ッ!!?」
技を使うまでもない。
ただの掌底一撃で、ウザ絡みをしてきた不良をひとり、沈黙させる。
それを見て逆上したのか、18禁コーナー内にも関わらず銃を抜こうとしたもう一人の愚か者には、手首に手刀を食らわせて武器を奪ってやる。
残りの一人には、空いた手でコルトアナコンダを抜き、ヤツが銃を抜くよりも早く眉間に突きつけた。
そして、ちょいと『見聞色』を出してから、こう凄むのだ。
「カモかと思ったのか? 残念、魔王だ俺は。
さて、選ばせてやろう。ここで死ぬほど痛い目見るか、表で死ぬほど恥ずかしい目を見るか」
「スバル。殺すなよ」
「たりめーだ。俺の手は昔もこれからも真っ白々だぜ」
そうして俺達は、会計を済ませた後に百鬼夜行の街の裏路地へと向かった。
*
「服を返せぇぇーーっ!」
「いや、せめて…下着だけでも返してぇーっ!!」
「ハッハッハッ! そのままおうちに帰ってアホほど反省するんだな!」
「いやお前……アレは社会的に殺したも同然だろ…何をしているんだ」
スケバンとのOHANASHIが終わり。
俺は、買った本たちの袋と愚か者どもが着ていた服を持って帰路についていた。
クオンは俺のしたことに文句を言っていたが、途中で止めなかった時点でもう立派なプレアデス性団だ。「家が近いらしいから他人に見つかるリスクは少ないから」「先にカツアゲで身ぐるみ剥がそうとしてきたあいつらも悪い」と言い訳はしてあるが……俺のお仕置き(意味深)を黙認した時点でアレだぞ。
「外でエッチな事をする事について何も思わないのか?」
「思わないワケがないだろう。男に見つかったら辱められるぞアイツら。外でするのが許されるのは恋人同士の軽い青
「お前もう立派なウチの団員だよ」
曇りなき眼でナニをイッているんだクオンは。
まぁ、青
まぁイイや。外でのプレイもいつか誰かが描くかもしれない。今回のスケバン達の勇姿(意味深)も記録しているから、いい土産になるだろう。
「あ、そうだクオン。あの不良どもの服、捨てるか売るかしようと思うんだけどどうしよう?」
「その2つは奴らの名誉のためにやめておけ。家は聞いといたから、私が玄関前に返しておく」
「そっか、助かる」
ちなみに剥ぎ取った服はクオンが
Tip!
黒い炎は、スバルは奥の手として考えておくらしいぞ!ベアおばとか色彩とか、無名の司祭どもに放つ気マンマンだ!
おまけ・スバルの人間関係2
スバル→シロコ
「俺と魂で結ばれた
スバル→ナギサ
「脳を破壊されることしか能のない女だ。俺の
スバル→セイア
「不思議な女だ。ブルアカではこんなキャラだったとはな。まぁ、プレアデス性団を認めてくれた点は良いホストだろうぜ」
スバル→ヒフミ
「俺とウェーブキャットを結びつけてくれた人だ。まぁペロロ推しが強すぎるのが難点だが…」
スバル→アズサ
「未来のモモフレ仲間にして、可能性の塊だ。さて、どんな男がタイプなのやら…」
ヒフミ→スバル
「モモフレに理解をしてしてくれるお友達ですよ。ただ、その…言動と描く漫画がめちゃくちゃというか。あはは…」
アズサ→スバル
「モモフレの話が合いそうだ。会える日を楽しみにしている」
イズナ→スバル
「ひょっとして、スバル殿はとてつもなく強い忍ではないでしょうか。かまぼこ突風伝の火影みたいな!」
カホ→スバル
「とてつもなく油断できない人物です。私もチセちゃんで買収されて、悪事()の片棒を背負わされることに…!」
シロコ→スバル
「ん、魂で結ばれた、私の
セイア→スバル
「いずれトリニティを滅ぼす大魔王………なのだろうか……」
???→スバル
「稀有にして興味深い観察対象です。まぁ、マダムの管轄内ですので迂闊に手は出せませんがね。クックックッ…」
一番えっちいのは?〜トリニティ編〜
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ハナコ
-
コハル
-
ハスミ
-
セリナ
-
サクラコ
-
ミカ
-
ナギサ
-
セイア
-
アズサ
-
ヒフミ
-
ツルギ
-
マシロ
-
スバル
-
その他(さり気なくコメントを…)