HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
その頃のトリニティ
トリカス死す
こういうキャラの説明回の時は、ジョジョの影響で脳内CVが大川さんになっています。
スバルは殆ど出てこない上、オリキャラを深めるだけですので、興味のない人は低評価に入れる前にブラウザバックをお願いします。
朝陽ユマは、キヴォトスでも屈指の、ある大企業の令嬢であった。
『ケルビムファウンデーション』。ゲヘナ・トリニティ・ミレニアムの関連企業に幅広く投資を行う富豪。それが、彼女の実家の名前だった。
幼い頃から両親に愛を注がれて育ったユマにとって、最も身近な職業人とは…メイド、使用人、料理人などの、自分達を支えてくれる人々であった。
彼ら彼女らのテキパキと洗練された仕事の手際にあっという間に魅了されたユマは、使用人たちを観察し、真似て、掃除や家事の手伝いをするようになる。それはユマにとっても幸せな時間であった。
それこそ、将来の夢が一流のメイドや使用人のような、誰かを手助けする事を生業にする事になって行ったほどであったが………その日々はある日、終わりを告げた。
『ユマ。もうトリニティ中等部に入るんだし、使用人の真似事はよしなさい』
『どうして? お母様』
『私達朝陽家はね、特別なんだよ。生まれながらに多くの才能や、地位や、名誉を持っている。そういった人間は、他の人にはできない特別な事をして、人々を幸せにしなくちゃいけないの。
ユマがうちのメイド達の仕事に憧れているのは知っている。でも、ユマにはユマにしか出来ないことがあるはずよ』
『わからないわ、お母様』
『ふふふ、まだユマにはちょっと早い話だったかな。でもね、いつか分かる日が来るわよ』
普段は温厚で子煩悩な母が、ユマのメイドの仕事を「真似事」と言い、それの自粛を求めた。
母からすれば、やんわりと、彼女なりに言葉を選んで、ユマの為を思って言った事には違いない。けれど、ユマにとっては、それはまぎれもなく「やりたいことを禁止された」事に他ならなかったのだ。
『どうして?』
『私はやりたいことをやってただけなのに』
『それさえも許されないの?』
ちくちくと、まるで針だらけの、小さなしこりのような不満。
親族との関係は良好であったし、この事がきっかけて不仲になったわけでもないが、それでもその一点だけが納得いかなかった。
しかしユマは、母の言葉に従った。子供心ながらに、「そういうものなのだろう」と、生まれた憧れと好奇心に蓋をして。
そんなチクチクとした不満が中等部の間もずっと続き、腐りかけていたその時であった。
『これは……!?』
―――間島スバルの、エロ同人に出会ったのは。
何が書かれているのであろうか。読んでみたい。
でもエッチな本は、18歳までは読んではならないと見たことがある。
好奇心と常識の葛藤の末……本を開いたその瞬間から、ユマはプリンスメロンの……間島スバルの漫画の虜になった。
そして、ファンになった人々が集まっているのを噂で見つけ……プレアデス性団結成時のメンバーと相成ったのである。
それからしばらく経って、スバルと打ち解け始めた頃、自身の漫画のネタについて問われた時に、自分の憧れを話すついでに身の上話をした時、スバルはユマにこう言ったのだ。
『よくウチに来れたな、ユマ。そいつはなかなか出来ない判断だぜ。ぶっちゃけ英断だ』
『英断…ですか?』
『おう。やるべき事に目を向けちゃいがちだが、やりたい事も忘れちゃいけない。俺もそうありたいモンだ』
その言葉と共にスバルに笑いかけられたその日から、ユマは自身を偽るのをやめた。
メイドや使用人と更に仲良くなり、密かに掃除や料理、裁縫などの家事スキルを磨くようになったのだ。………やがて、自分が仕えるに足る『ご主人様』に満足していただくために。
そして、補習授業部に入り、運命の人……仕えたいと思える“
⋆
以上の来歴から、朝陽ユマは、出自・権力・名誉を笠に着るという行為を嫌厭していた。
権力を手放したいとまでは行かなくても、普段から自分達の身内がやれ何しただの何をやらかしただの言いながら、テーブルの下で蹴り合うようなマウントの取り合いが馬鹿馬鹿しく見えてきてしまったのだ。
そういう意味では、このユマの心境はスバルと出会う前のハナコに近かった。
だが。
もし、それが友のためであり、それをする事で友が救われるというのなら……ユマは、実家の名前くらい出すだろう。
「退けと言っているのが分からないの!?」
「私達はナギサ様の直々の命のもと動いているのよ!逆らったらどうなるか分からないの!!?」
「でも…でも! こんなのは駄目!
いくら言うとおりにならないからって、よってたかってこ…こんなことは駄目って事くらい、バカな私でも分かるんだからぁ!!」
「この、いい加減に―――」
例えば。目の前のこの状況。
トリニティ生の数々が、聖園ミカを庇う下江コハルを責め立てている場面とか、である。
駆け付ける前から言い争うような声が聞こえてきたあたり、穏やかな状況ではないことが明らかだ。
「何をしている、君達!」
そこに鋭い声を放ったのは、先生だった。
それに怯んだトリニティ生をかきわけて、コハルのもとに向かう。
「先生……ッ!」
「ミカを守ったんだね。流石、正義実現委員会のエリート」
「先生っ!」
あちらは大丈夫だろう。
そう判断したユマは、先程までコハルをイジメていたトリニティ生の群れを睨みつける。
それは、親に似て温厚な心を持ったユマにしては、非常に珍しい姿であった。
「なんですか貴方はッ!」
「私達はナギサ様の…」
「それはご本人に確かめれば済む話です」
「何を、生意気なっ!」
「ただの落ちこぼれの分際でっ! カイザーグループに連なる茂部野のわたくしに、そのような口を利けるとお思いでッ!!?」
「虎の威を借る狐とはこの事ですか…哀れですね」
「何をッ!!!」
ミカとコハルを先生に庇われた事に逆上するトリニティの生徒達に、心底見下したようにため息をつくユマ。
それがますます気に食わず、囲んでいた者共は騒ぎ始める。
「私はカイザーの下請けを担う橋呉ですのよ!?」
「わたくしだって、カイザーローンと友諠を結んだ下羽の第一令嬢ですことよ!!!」
「わたくし達に歯向かって、キヴォトスで生きていけると思わないことね!!!」
「…………」
そんなやかましい声に、ユマは動じることもなく。
だが、多くを口にすることはない。
それを反論できない故の沈黙と思ったトリニティ生達は、鼻を鳴らす。
「いいこと? 分かれば全員そこをどきなさい! そうすれば―――」
「それは出来ないよ」
「あなたは―――」
「シャーレの先生だ。政治に明るい君達なら、聞いた事くらいあるだろう?」
「「「!!?」」」
先生は、出来るだけ丁寧に、彼女達の行いへの怒りをひた隠しにしながら、可能な限り穏やかにそう名乗る。
ユマはすかさずその斜め後ろに下がり、メイド服チックに改造した制服の裾を持ちカーテシーを行う。まるで、自分が先生に仕えるメイドだとささやかに察してもらうかのように。
「皆様もお察しの通り、連邦捜査部シャーレは、連邦生徒会の会長に代わる、重要な存在です。その顧問である先生がどれだけの存在かは、推して知るべしかと存じます」
優雅に、華やかに。ユマの動作ひとつひとつが、目を引く程に美しい。
それもその筈、大富豪『ケルビムファウンデーション』は、使用人まで超一流。彼ら彼女らから習った礼儀作法が、拙いワケがない。
そして……先生の紹介を終えたユマはふわり、と笑顔を向けると、首に下げていたネックレスを外し、全員に見えるように掲げた。
ユマの制服に隠れていたネックレスの装飾は………9枚羽の鳥の形をしていた。
「そして、僭越ながら自己紹介をいたしますが。
私は朝陽ユマ。『ケルビムファウンデーション』の大統帥が一人娘にして、
ほんの短いお付き合いですが……よろしくお願い申し上げますわ」
ユマのうっすらと浮かべた笑み。
コハルにたかっていたトリニティ生には、それがトドメになった。
全員の顔色がだんだんと青くなり、たたらを踏む。
「シャーレに、ケルビム!? 冗談じゃないわ!」
「ど、どうしてそんなやつが、メイドなんかをっ!」
「ひとたまりもないわ! あの人は使い物にならないし…行くしかないわ……!」
ユマと先生に睨まれて、「失礼しました…!」と消え入りそうな声を上げて退散していく。
そこでやっと、先生もユマもふぅ、と息をついて、緊張感を振り払った。
「…こういうのは慣れないな」
「お疲れ様でした、ご主人様」
「ご主人様って、アスナやアカネみたいなことを…」
さりげなくユマが取り出した水筒を、「良いの?」と遠慮がちに受け取って中身を流し込む先生。
まるで本物のメイドのような立ち振る舞いのユマに、ノボリとコハルが目を剥いたような驚きの面で詰め寄った。
「い、いやいやいやいやいやユマ先輩!!? そこじゃないっしょ重要なのは!!」
「そ、そそそそうよ!! ケルビムファウンデーションって……超大金持ちじゃないのよ!!」
「知ってるの?」
「知ってるも何も、カイザーに並ぶ超有名な投資家っすよ!
ゲヘナ、トリニティ、ミレニアム……あらゆる企業のスポンサーになっては成り上ってる、超の付く大富豪っすよ!」
「流石にカイザーグループには遠く及びませんが………色んな分野に手を出しているのは事実です」
「へぇ、ユマはすっごいお嬢様なんだね」
慌てながら説明するノボリの言葉に、現実感が湧かないといったように呆ける先生。
しかしその後に、「あれ、でもじゃあどうして私を『ご主人様』って呼んだり、メイドにこだわったりしているの?」と聞けば、ユマは涼し気な顔でこう答えた。
「私の身近で働く方々の影響…ですね。みんなの、優雅にスタイリッシュに仕事をこなすさまに憧れまして…」
「確かに、プロの執事やメイドさんって、かっこいいところあるもんね」
「はい。いつか私も、あの人達に負けないメイドになるつもりです」
意外というか、なるべくしてなったというか。
補習授業部結成時から見え隠れしていた、ユマのメイドへのこだわりと情熱の源を知ったノボリとコハルは、ただ感心のため息が口から漏れるだけであった。
ユマが、先生に微笑みかける。
「でも…ご主人様も、カッコいいですよ?
例えば……さっき、コハルちゃんを庇ったところとか」
「え、そう? でも生徒の為の先生として当然のことをしただけだからね……」
「それをさらっと言えるご主人様も素敵です♪」
先程のトリニティ生へ向けたものとは違う、好意からの笑顔を先生に向けるユマ。
そのメイドの姿からは、アスナともアカネとも、他の生徒とも違う『メイドの流儀』と『奉仕の精神』を感じ、なんともくすぐったい気持ちになる先生であった。
⋆
鮫洲アギトは、シスターフッドに所属していた生徒であった。
動機は高校生になりたての少女らしい、純粋な使命感からであったが、憧れのシスターになると同時に、シスターフッドへの矛盾に気付きつつあった。
滅私奉公を下っ端のシスターにさせるよう促しながらも、当時のシスターフッドの上層部は秘密裏に私腹を肥やすような、世辞にも清廉なシスターとは言い難い状態であった。それどころか、矛盾に気付き、情報を集めていたアギトに脅迫を行う始末である。
脅迫や嫌がらせを徹底的に潰し続けて、シスターフッドに嫌気が指していたアギトの第一の転機となったのは、2年生の時……ティーパーティーの桐藤ナギサからのスカウトであった。
スカウトを嬉々として受けたアギトであったが、割り当てられた仕事は拷問、裏切者の粛清、破壊工作等の汚れ仕事であった。
ナギサの指示通りの人物を尋問し、拷問紛いの真似をし、闇に紛れて「トリニティの敵」を討ち続ける日々。これだけでも嫌になる毎日であったが、ナギサとの対立が徹底的になったのは、ある悲劇があってのことだった。
『…なに? ハメられた?』
『そうなんです! 私はただ言われた通りの場所に時間を守って来ただけなのに…!!』
『……そうか…一応、聞くだけ聞いてやる』
トリニティ自治区で起こった、政治がらみのデモ騒動。その犯人の証言だ。
最初は、罪から逃れたいがための嘘かとも思ったが、調べれば調べていくうちに、どうも苦し紛れの嘘ではなく、本当に嵌められたらしいという事が明らかになる。アギト自身、集められる情報は徹底的に集めて慎重に事を進める性格だったため、この判断に間違いはないと確信していた。
―――だが、ナギサはアギトが集めた証拠をすべて握り潰した。
『何故だナギサ!あの証拠を見れば、あいつの無実は明らかだ!!』
『私は
『それは通らない! 見て見ぬフリをしろと言うのか!!?』
『状況証拠しかないではないですか。百歩譲ってこれが正しくても……それはそれで、トリニティはあらゆるスポンサーを本格的に敵に回しかねません』
『ふざけるな!そんなの放っておけばいいだろう!』
『今回ばかりは敵に回る企業の数が多すぎると言っているのです!トリニティを潰したいのですか!?』
『な……』
『……だから犯人を
アギトは、ハメられた犯人には優しく接したつもりだった。だが、トリニティ総合学園の闇そのものというべきものがそれを許さず、犯人はブラックマーケットに追い出された。
この一件に学んだアギトは、ティーパーティー……特に桐藤ナギサを嫌うようになった。時折ナギサらの目を盗み、イジメの現行犯に手痛い制裁を実行するようになる。
心は闇に堕ちかけ、卑劣ないじめっ子が命乞いをしても、たとえ手足がちぎれても、
『ん……? これは……あぁ、最近部を作ったヤツの本か……確か名は…
―――間島、スバル…………』
とある日の帰り道で偶然、間島スバルのエロ本を見つけていなければ、やがて完全に心を病み、人知れずアギトはトリニティから去っていたかもしれない。
⋆
アギトは、スバルがアズサの説得をしに自身のコレクション……武器を借りに来た際、ひとつ頼み事を受けていた。
『ミカのこと、気にかけてやってくれませんか』
『ほう。何故だ?』
その頼み事とは、「囚われた聖園ミカの安否を気に掛けること」。
スバルにそんなことを言った意図について問いかければ、スバルはこう言ったのだ。
『ほら、トリカスは
『トリ…カス…?』
『トリニティに巣食うカス…略してトリカスですよ。
ミカはクーデター未遂の首謀者だって大義名分もある……そういう奴等なら嬉々としてリンチしはじめますよ』
トリニティ生の悪しき面として、集団で群れバックを用意し、建前さえ用意できれば人を好き放題イジメてもいいと思い込むところがある。
自分達の欲望の為に、人をいくらでも虐げても良い。そんな悪役令嬢みたいな事を考えているのがトリカスだとスバルは断言した。
『そうか。お前もそう思うか…』
『先輩?』
『私も、そこを…ミカへの過剰な私刑について懸念していたところだ』
『なら、お願いできますか?』
『あぁ、任せろ。勝手に私刑を行おうとする奴等など、全員病院送りにしてくれるわ』
アギトもまた、トリニティの闇が聖園ミカを狙っている事に気付き始めているところだった。
渡りに船。そう言わんばかりに、スバルの頼みを快く引き受けたのだ。
―――そして、現在。
アギトは、ミカとコハルを責め立てていたトリニティ生の前にいた。
「茂部野に橋呉、下羽だな」
「なっ…しょ、『処刑人』がどうしてここに!?」
「分かっている筈だろう?」
狼狽えているトリニティ生達に、アギトは裁判官のように淡々と続ける。
「ナギサの指示を騙り、ミカを担ぎ上げてゲヘナ討伐軍を組もうとしたこと。
それを拒んだミカをよってたかってイジメたこと。庇い立てた正実の1年にも脅迫を行ったな。
反逆、暴行、恐喝に公務執行妨害……すべて立派な犯罪だ。言い訳は聞かん」
「馬鹿な!」
「わたくし達は、ナギサ様から命を受けて釈放のお手続きをしただけで……!」
「貴方こそ、何様なんですの!? ありもしない罪を並べ立てて…!!」
「貴様らの蛮行は既にナギサへ伝えている。そしたら『ミカへの暴行もゲヘナ討伐も容認していない』……だとさ。随分面白い情報だと思わないか?」
「な……」
アギトの初動が遅れたのには、きちんと理由があった。
ミカの牢屋前の監視カメラのデータを、ナギサに渡していたからだ。そこから、私欲からミカを担ぎ上げようとしていた事も思い通りにならないミカに暴言を浴びせ暴行をしていた事も全て筒抜けだった。
「まぁ、私も笑わせてもらったが」と呟くアギトの脳裏には、ミカの釈放を指示したつもりがとんだ悪行のきっかけを与えてしまった事を察し、ショックで破裂して死んだナギサが思い浮かぶ。
愉快そうなアギトとは裏腹に、トリニティ生は知られたくない事を知られたくない相手に知られて、ひどく取り乱しているのが明らかだった。
それに加えて「貴方が最初に手を出したじゃない」だの「カメラを確認しなかった貴女の責任でしょう」だの、アギトの目の前で醜い責任の押し付け合いを始める始末である。
そんな無防備なトリニティのカス共に、アギトは容赦なく殺気を浴びせた。
「私はナギサから貴様らへの懲罰命令を受けここに来た。
従う義理はないが……当然集団リンチを見逃すワケもない」
「ひっ……!?」
「覚悟しろ虫ケラ共……二度と悪だくみが出来ない様にしてやる」
ここに来るにあたって、スバルと先生から、こういったトリカスについての扱いを聞いてきている。
スバルからは「トリカスに容赦は要らない。死なない程度に息の根を止めろ」と言われた。
先生からは先程、ユマの携帯越しに「やりすぎちゃダメだからね?」と釘を刺されている。
相反する答えを受けたアギトは…両方の折衷案を考え―――全治半年程度だろうな、とあたりをつけた。
そして、正々堂々の戦いではあまりに無力なトリニティ生たちに、鮫洲アギトの暴威が襲い掛かった。
Tip!
ユマの親族をはじめとした生徒の家族設定は、フィールド魔法「独自解釈・独自設定」で生み出したものなので、公式の後出し情報と矛盾しても無理矢理押し通るぞ!
おまけ・補習授業部+スバルへ同時質問
Q1:この中で一番エッチなのは?(同着可)
ハナコ『コハルちゃん♡』
コハル『ハナコとスバル』
ヒフミ『コハルちゃん』
アズサ『コハル』←よく分かっていない
スバル『コハル』
コハル「なんでよッ!?!?!?」
スバル「ンなもん分かり切ってるだろうが」
アズサ「スバル、この質問どういう意味だ?」
スバル「あぁアズサ、これはな―――」
コハル・ヒフミ「「教えちゃダメ(です)!!!!」」
カバーソングについてちょっと個人的にまとめたくなった&他の存在しない記憶を見たくなったので専用ページを作りました↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=301511&uid=246937
スバルの魔王度合いはいかがでしょう?
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やりすぎ
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丁度いい
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もっと容赦なく
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息の根を止めろ