HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
※作者はブルアカ2周年開始勢なので、キヴォトスのゲーム事情を拾いきれてない可能性があります。そこのところはご容赦を。
ゲーム開発部との出会いは、本当に偶然だった。
ネルの一件の後、1人でミレニアム自治区で同人誌の販売行為を行っていた所、目の前で無辜の民に狼藉を働くスケバン不良をシバき倒した時のことだ。
「あの! 今使った技って龍翔拳ですよね?」
「龍、翔…? 『擬・昇竜拳』のことか?それとも『擬・覇王翔吼拳』か?」
「拳をこう、上へ突き上げた方です!」
「なら昇竜拳だな。それがどうした?」
「あなたはもしかして、リョウですか?」
「リョウ? いいや、俺は―――」
「ちょ、アリスーーー!!? 何やってるの!」
髪の長い――長すぎて目にかかっていた――女の子が声をかけてきて、それを見た他の女の子達が駆け寄って来たのを見て、俺はゲームの中の存在を思い出したのだ。
三人とも、ブルアカ2章に出てきたメインキャラだ。
確か、ゲーム開発部にいたんだよな。……ってことは、ゲーム作ってんのか?
参ったな、メインストーリーにおいて、こいつらが何したのか全然追ってなかった。
「モモイ、ミドリ、聞いて下さい!
この人、龍翔拳を使ったんです!リョウ以外にありえません!」
「アリス、リョウは男の人だよ!」
「ってゆーか、龍翔拳使ったって何!? そんな人、いるわけ…」
まぁいいや。とにかく、アリスは俺の技に興味があるようだ。朧気な記憶には悪い子じゃなくむしろゲームの影響を受けすぎるくらい良い子という記憶があるので、ちょっとだけサービスしてやろう。
「『擬・昇竜拳』!」
「ほら!」
「「~~~~~っ!?!?!?」」
昇竜拳を見せてやれば、アリスは目を輝かせ、才羽姉妹は目を見開く。「ほ、ホントに龍翔拳だ…」などと言っているあたり、アリスの言うことを信じてくれたようだ。
でも、ここまでの会話で、ちょっと気になったことが出来た。
「なぁ、君たち」
「「「!」」」
「ずっと思ってたんだが、『昇竜拳』じゃないのか?」
「え? お姉さん、『スポリートファイター』のリョウの技は『龍翔拳』ですよ」
「む? 『ストリートファイター』のリュウの『昇竜拳』だろ?」
「違うよー、『スポリートファイター』だし、『龍翔拳』だよ?」
「………???」
…………………どうやら、俺の知識とかなり齟齬があるようだ。
その詳細を探るべく、我々(俺とゲーム開発部)は
あ、出張店舗は片付けてから行ったぞ。
⋆
ミレニアムに他校の生徒が良く入れたなと思うかもしれないが、基本的に受付で訪問の理由を記し、許可を貰っていればOKなのだ。
かつて視力関係で世話になったから解っている。今回も、「部活の交流」と理由を書けば、受付のロボットは難なく通してくれた。チョロいぜ。
「こ、これは…ゲームボーイにファミコン…アケコンまであるじゃあないか!」
「スバル、これはゲームガールですよ?」
「なぁモモイ、ミドリ、『鉄拳』や『バーチャファイター』はないのか?」
「鉄…ばーちゃ…? 『ジーチャファイター』ならあるよ!」
「ジーチャ!!? 老人しかいなさそう!!」
「そんなことないよ。ほら、これが『ジーチャファイター3』」
「お!これまさか『ゼルダの伝説』に『スマブラ』…………じゃない、だと…!?」
「『ゼルナの伝説』と『スマシス』でしょ。
スバルさんって、なんかちょっとズレた覚え方してますよね」
「ほっとけ。後俺は15歳だから敬語なんて要らんぞ」
「「まさかの同学年!!!?」」
ゲーム開発部への道がてら、俺は自己紹介を兼ねてゲーム談義を行い、開発部の部室に着いた頃には三人の人となりをなんとなく理解し仲良くなっていた。
男のタイプの件だが、アリスの返答が「私は勇者なので光系の装備やスキルが良いです!」とか言った時点で「あ、これは話を振る意味がないな」と悟り一旦質問を保留にしたのだ。
だから今回は、エロ同人の取材目的ではなくゲームプレイに重きを置いている。でもいつかお前らモデルにしてエロ同人を描いてやるからな。
その為の取材でもあるわけだし。まぁ、この子らに一番似合っているシチュエーションはというと―――
「無知シチュ…」
「え?」
「あ! あぁいや、何でもない!
それよりも、早速やってみようじゃんか!」
おっとマズいマズい、今はゲームに集中しないとな。
モモイ相手にストリートファイター……ならぬ「スポリートファイター2」をプレイした。
「えーとダルシム…は、いないよな流石に」
「ダル、シム?」
「あー、インドのヨガ修行僧ってこいつで合ってるか? この……デルシーム?」
「そう。そのキャラで合ってるよ」
キヴォトスのゲームは何だか、オリジナルゲームを知っている俺からすればパロディ感が半端ない。まぁ、キヴォトス生まれのこの子達にとってはこれがオリジナルなんだろうけどさぁ……
だがコマンドやキャラの動きがパロディ元と同じなのは助かった。ゲーム名もキャラ名も間違えまくっていた俺に「手加減しようか?」などと言ってきたモモイをラウンド1では完封勝利したのだから。
「ぬあーーーっ!死んだーー!!
ねぇスバル絶対これやった事あるでしょー!!?」
「答える必要はない」
「キャラ選択で迷わずデルシームを選んだことといいあのハメ技といい…確実にやった事ある人の動きだった…!」
その後のラウンド2では、俺の腕前を見て本気になったモモイに体力ゲージを削られはしたものの、最終的にはハメ技を駆使して勝利をもぎ取った。
ただ、ヨガファイヤーはヨガファイヤーのまま残しておいて欲しかった。何だよヨガフリーズって。寒そう。確実に体調崩すやつやん。
「ミドリ〜アリス〜!私の仇をとってくれ〜!」
「しょうがないなぁ…」
「モモイからクエストが発生しました!受けますか? ▶はい いいえ」
この後、何故かミドリとアリスも交えて3番勝負をすることとなった。
まずはモモイと再戦。さっき負けたじゃんと思うかもしれないが、やはり2ラウンドともハメ技で負けたのが納得いかなかったのか、もう一度格ゲーで勝負を要求してきたのだ。
そこで俺は、ゲームを変えて対戦しようと提案。ハードをファミコンからアケコンに変え、ゲームをバーチャファイターならぬ『ジーチャファイター3』に変更。それで対戦する事になったが、やはりコマンドとキャラの操作性はほぼ同じで助かった。
お陰で、モモイ戦はお相撲さんでJDを2タテ…通算4タテできたからだ。
「うわぁーっ! セラ・ブリリアントが
「覚えとけモモイ。使用率の低いキャラは誰も対策を知らないからスゲー強い」
「何だその理論は!? 後で試してみようかな…」
続いてモモイの双子の妹・ミドリと対戦。
対戦するゲームは『ポヨポヨ』。まぁようするにぷよぷよだ。
これも懐かしのレトロゲーだ。
「青青青青青………ッ! 来た!!!」
「くっ……」
「っしゃぁ! 8連鎖ァ!!」
「まだまだ…!」
積みに積んだポヨを連鎖で消していく。
あっちも連鎖で帳消しにして、ミドリの方の画面にお邪魔ポヨが積まれていく。…が、まだ倒しきることができない。
ならもう一度食らわせてやる。もう一度ポヨを積んでいって………
「これで…さっきの、お返し!」
「うおーーっすごい! ミドリが10、11……13連鎖だ!」
「何ィッーーー!? ちょっまっ……」
だが、なんてこった。
あっちもあっちで大連鎖を起こしている!
こっちは連鎖したばっかりでポヨが積み切れてないというのに……
こうなったら中途半端でも連鎖で帳消しにするしかないのだが、相殺しきれず……あっ
「ま、負けた……!!?」
「まず一勝!」
「いや、まだだ!」
まだあと2戦ある。
ポヨポヨは2勝先取なのだ。
後がなくなったのは確かだが、今ので勘を取り戻した。
今度こそ、特大連鎖でブッ飛ばしてくれる!
「むっ…!?」
「ミドリ、頑張ってください!」
「スバルのポヨの積み方が早くなってない!?」
「懐かしのゲームだったからな……勘を取り戻すのが遅れただけだ!」
こうして2戦目は連鎖の山を積み重ねた上での16連鎖をかまして大勝利。
そして続く3戦目は、ミドリの積んでいるポヨの上から、そこそこの連鎖によるお邪魔ポヨによる妨害で連鎖を阻止してそのまま勝利。なんとか、合計2勝ができたな。
「うぅ…」
「モモイ、ミドリ、あとはアリスに任せてください!」
いやぁ、強敵だった。
特に3戦目は、お邪魔ポヨの降る場所の運が相当悪かったらしく、ミドリは終始苦しそうだったとモモイは語る。俺は集中してて見てなかったが、きっとそうなんだろう。もう一回やったら多分俺が負けてたかもな。
3番勝負の大将戦はアリスと、になった。
プレイするゲームは、なんと『スポリートファイター2』を指定してきた。
フフフ、愚かなことを。さっきモモイがハメ殺しに遭ったのを見てなかったのか?
キャラクターはなんの躊躇もなくデルシームを選択。純真そうなアリス相手に大人げないのは百も承知だが……これも勝負。容赦せずに、ハメ殺しにしてくれるわ!
「ROUND1 FIGHT!」とナレーターの電子音が鳴る。
それと同時に両キャラが動き出した…のだが。
「む…つ、捕まらん、うお!」
「………」
デルシームの吐き出した氷を、判定ギリギリのジャンプでアリスの操作するデネブがかわした。
そのジャンプした後の無防備な身体にキックを当てて……
「せ、競り負けたー!?」
技が相殺されただと!?
落ち着いて距離を取って…
「出た!デネブのサイコブレイカー!」
「何ィィィッ!!?」
サイコクラッシャーみたいな技を食らって、デルシームがピヨってしまった!
こいつ他のキャラよりピヨりやすいのが弱点なんだよな…そんな隙を突かれたら!
「なぁーーーっ!負けた!?」
「やりました! まず一勝です!」
「ばかな…ダル、じゃないデルシームのハメは最強じゃなかったのか!!?」
くそ、当時の記憶を頼りにダルシムのハメを再現したはずなのになぜだ?
そう考えていると、後ろから金属音が響いた。
それはまるで、ロッカーの扉を開けたかのような音で。
振り返れば、ロッカーの隙間からもう一人、女の子が恥ずかしそうにこちらを覗いていた。
彼女が、か細い声で言う。
「…デルシームは、修正されたんです」
「え?」
「アーケード版では、遠距離攻撃も投げも強すぎたから……家庭用で発売された時に、攻撃の、判定を中心に…
「な……」
ロッカーに誰か入ってたんだ(見聞色で知ってたけど)、とか君の名前は、とか言う前に、俺の頭の中はショックで一杯だった。
ダルシムが下方修正? 聞いたことが無いんだけど!?
ストリートファイターにそんな話は無かったような気がするが……
「何だってぇぇーーーー!!?」
いや、そうか!
このゲームは「ストリートファイター」じゃあない!
「スポリートファイター」なんだ! それはつまり……俺の知っている「ストリートファイター」とは、違う事が起こった可能性がある!
そんな都合の良い事があり得るのか!? ゲームの真っ最中で、アリスの操作するベガみたいな奴を倒さねばならないのに、そんな事を考えずにはいられなかった。
『ウワー!ウワー!ウワー!』
『GAME SET! 2P WIN!』
「やったー!アリスが勝ったー!!」
「アリスはスバルをやっつけた!」
「うお〜〜〜〜〜〜……や〜ら〜れ〜た〜!!」
やがて、デルシームのエコー声と共に対戦が終わり、アリスにストレートで負けた俺は、アリスのRPGチックな言い回しのノリに乗って、持ってきていた荷物を漁った。
………エロ本と売上金、あと筆記用具くらいしかねぇ。
仕方ない。こん中からなら………
「アリス」
「何ですか?」
「これあげるわ」
「良いんですか?」
「ドロップ品だ」
エロ本しかあるまいて。
せめて幼馴染ものを渡しておこう。いきなりNTR読んで脳が破壊されてエロが嫌いになったら敵わないからな。
「!! アリスは謎の本を手に入れた! 読んでみますか? はい!」
「駄目ーーーーっ!!!」
アリスが掲げた本をかっさらったのはミドリだった。
続いて、頭にバシンと走る感覚と共に、ミドリに部屋の外へ連れ出された。
「スバル! 何を考えてるの!?
アリスにエッチな本を渡すなんて!!」
「いや、ドロップ品があった方が喜ぶだろう?
だが手持ちがコレと現金しかなくてだな。
現金だと絵面がマズくないか? と思ってだな…」
「エッチな本の方が相当まずいよ!」
「そうかなぁ?」
「そうだよ!!」
結局エッチな本は没収され、代わりと言って学園内の売店のお菓子を奢る羽目になった。
渡そうとしたエッチな本をやっぱなしとされたアリスに理由を問われたが、ミドリと一緒に考えて「今のアリスじゃレベルが足りないから」と説明すれば、「なら仕方ありませんね」と納得してくれた。
「ところでスバル」
「なんだ? アリス」
「他のゲームの技も使えますか?」
「あ、どうだろう…やったことないから分からないな」
「え、やるの? 本当に?」
「じゃあアレやって! サイコブレイカー!」
ゲーム3番勝負がひととおり終わり、お菓子を食べた後は、アリスの何気ない一言によって、『格闘ゲームの技をどれだけ再現できるか大会』になったのであった。
「龍・翔・拳!」
「…まだまだだねー。スバルの技見た後だとお姉ちゃんのそれがおままごとにしか見えない」
「なにおー! ミドリだって再現度イマイチだったくせにー!」
「ユズは…」
「私は……いい…」
「だよね…」
「ハァァーーッ、サマソッ!!!」
「スバルはスバルで何か色々成功してない!!?」
「でもヨガパワーとサイコパワーが上手くいかなくってな。一番身に付けたかっただけに、今この場で見せられないのが残念だ……」
「なら次はアリスの番です! 行きますよ、『ギガブレイ―――」
「わぁぁぁぁぁぁぁ待って!!“光の剣”使うのはマズいって!!!」
ちなみにだが、このワンシーンはそれなりのミレニアム生に目撃され、「ゲーム開発部がトリニティ生と共に格ゲーコマンドの開発(リアル)をやってる……」と噂にされたようだが、それはまた別の話としておこうじゃないか。
その後、トリニティの寮に帰った俺は早速無知シチュのネームを書いたのだが……
「…ダメだ。このデザインだとまだモデルがバレそうだな…」
幼馴染もの発刊の際に、ユウカ本人にバレたことで発覚した、「モデルがバレやすい」という欠点を克服できずに、ネーム*1をそのままネタ保管庫に封印せざるを得なくなったのであった。
―――あ、そうだ。ふと思い出したんだが。
なんでミドリのやつ、あの時俺の出した本がエロ本だと分かったんだ?
⋆
「間島スバルとゲームをしたぁ!!?」
「うわっ急に怒らないでよ!?」
スバルがトリニティに帰った後。
ミレニアムでは、格ゲーコマンド開発部(リアル)を目撃した生徒のタレコミによってスバルが来校していたことを知った早瀬ユウカは激怒した。
必ずかの邪知暴虐なエロ漫画家を除かねばならぬという決意があった。
あったのだが……
「そもそも、ユウカってスバルと知り合いだったの?」
「シャーレでね……でもろくでもない奴よ。あの件はまだ許してないんだから…」
「そこまで怒るなんて……スバルに何されたのさ?」
「…………何でもよ!!!」
「??」
言える訳がない。
「自分をモデルにエロ漫画を描かれた上に大々的に売り飛ばされた」などと…年頃の少女に言えるわけがなかった。
特に自身が直接被害に遭ったわけではないが、まるで自分が知らぬ間に辱められたようで嫌だったのである。
この恥ずかしい詳細を知っているのは、己と描いた張本人を除けば、先生と
事情を知らないであろうゲーム開発部には言えなかった。というか言いたくなかった。
ましてや、純粋な天童アリスがいる前でそんなことを言う訳にはいかなかった。
ユウカはこの日以降、スバルを立ち入り禁止にするように立ち回ったのだが、ミレニアム全体の運営に携わるセミナーが、いち個人の私怨のために動くことはなかなか無かった。
また、スバルがゲーム開発部と親交を持って以降、定期的に部を訪れるようになったのだが……
「うちの正義実現委員……風紀委員にはハスミってのがいるんだがな。
実はコイツ、ヒラの委員が10人集まった時に合体した姿なんだよ。
あぁ、ハスミってのはコイツな」
「なるほど……トリニティにはスライムとキングスライムがいるんですね!」
「そうだ。あと『プルソナ』でいう所の『狩り尽くすもの』もいるぞ。
見た目が怖いし高レベルでも余裕で死ねるほど強いが実は良い奴。
これがツーショット」
「なるほど!!! スバルはすごいです!
フィールドギミックの超強敵をどうやって仲間にしたんですか?」
「それはだな―――」
…開発部のメンバーとゲームを楽しむ光景の他に、天童アリスにあることないことを吹き込む姿が目撃されるようになったという。
Tip!
スバルは前世のアニメ・ゲーム知識を利用して、アリスにあることないこと吹き込んでいる主犯格だぞ!ただし、どうやらR-18なことを吹き込むことは最初のエロ本の一件以降流石にしてないようだ!僅かに良心が残っているな!
おまけ・間島スバルの贈り物相性一覧
【特大】
俺の優雅な幼馴染、ストリートオブヤンキー1巻
【大】
きらめきの花束、初音ミクのフォトカード、ウェーブキャットの枕、レトロな卵の工芸品
【中】
禁断の愛〜許されないからこそ美しく〜、30色の絵の具セット、ゲームマガジン「ヒットガールズ」、その他高級贈り物
【小】
その他通常贈り物
おまけ②・間島スバルのロビーボイス一覧
①「よう、先生。相変わらず死にそうなツラしてるな。俺が手伝ってやろうか?」
②「おっ、帰ってきたな、先生!次はどの仕事に手ェつけるんだ?」
③「なぁ先生、仕事やりすぎじゃあねーのか?俺に丸投げしたって良いんだぜ?……なに?俺に任せたら全部エロになりそう?ハッハッハッハ!!」
④「当番となったからには、エロは抜きで大真面目に仕事させてもらうぜ!……ウソじゃないぞ。ホントだからな?」
⑤「人間ってのは、性欲に素直になるべきだ。そうすりゃ、世界も平和になると思わないか?………え、思わない?そうか……そうか…。」
プリンスメロン先生「次回作のモデルは…君に決めた!」
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