HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜   作:伝説の超三毛猫

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今回は、あの子が登場します。
最初期から先生方のお世話になってはいるけど、絶対にプレイアブルにはならないだろうあの子です!

……ちなみに後半ですが、スバルって後悔したことあったっけって思いながら書きました。


誇れる自分に

 

 俺とアルちゃんとミナが、ヒナちゃんとユウカにしこたま叱られたあの日、やけに先生の帰りが遅くて何をしているのだと思ったが、後日先生から聞いた話は、とんでもなくぶっ飛んだ話であった。

 

 ―――子ウサギ公園を占拠していたSRTの小隊を捕まえていた。

 

 耳を疑った俺は、その小隊に見知った名前が無いかと思って確認したが、まさかのビンゴ。

 先生が捕まえたのは、そのRABBIT小隊だったらしい。おまけに処分の権限を貰ってきたとか。

 だが、そうは言っても先生からは何かするようなことはなく、子ウサギ公園に小隊を帰してやったらしい。むしろ、彼女のやりたいことを聞き出そうとしたとか。しかし、初対面で自分達を鎮圧した人間などすぐに信用するわけもなく、RABBIT小隊に嫌われたと凹んでいた。

 

「仕方ないんじゃないですか。聞く限り、経緯は決して良いとは言えないから」

 

「そうかなぁ……そうかも……」

 

「そうでしょう。やり方はどうあれ、ヴァルキューレじゃなくてSRTにいたいと思わなければ、最初から公園を占拠なんてしませんから」

 

 連邦生徒会長が管理していたというSRT特殊学園。

 そこが閉鎖されてからというもの、そこにいた生徒はヴァルキューレに編入されたり行方不明になったりミユ達のように小規模ながら抗議したりしている。

 連邦生徒会長というのは、存外引き継ぎ関係がポンコツだったようだ。かつてのSNSでは連邦生徒会長=アロナ説が流れていたが……もし本当にそうだとしたら俺はアロナに説教しまくると思う。

 引き継ぎは重要だ。それを疎かにして何が生徒会長だ、と。あとついでにしょっちゅう青封筒叩きつけて来るんじゃねぇ!もっと虹封筒よこせやポンコツが!!とか言うかも。

 

 まぁとにかく、このSRTの閉鎖は、連邦生徒会が決めた事だから復活は難しいが、最終的にブレンされて*1分からされる事で有名な超人(笑)・不知火カヤが関わっているのかもしれないな。

 でもそれだけ知っていても意味がない。数学の証明計算が、答えだけ書いて途中式を一切書かないとバツを食らうように。ミステリー物で犯人だけ知っててもその手口や決定的な証拠を暴かない限り犯人が観念しないように。

 う〜〜〜〜〜む、もどかしい。ストーリーを知らないって、こんなにもどかしいのか。今までは展開がところどころ違えど、大まかなあらすじが分かっていたから行動の方針が決められたが…………

 

 ……………ノーヒントって、こんなにも難しいんだな。

 

「スバル、そろそろ私行ってくるよ」

 

「どちらに?」

 

「子ウサギ公園。あの子達、おなかを空かせてるかと思ってね」

 

 ミッシンのカップラーメンの箱を持って立ち上がる先生。

 

「受け取って貰えないかもしれないですよ」

 

「私は先生だからね」

 

「へいへい。相変わらずお人好しなこって」

 

 流石は自分を殺そうとしてきた生徒のSOSを受け取ってベアおばと戦ってきただけはある。

 嫌われたと凹んだからって手助けはやめるつもりはないと。

 何か手伝えることはないかと聞いてみたが、「ありがとう。でも大丈夫だよ」と言われ、先生は一人で子ウサギ公園へ向かっていった。

 

 

 

 昼飯時。

 俺は、シャーレに備え付けられているコンビニ……エンジェル24にやって来ていた。

 

「いらっしゃいませ!……あっ!スバルさん!」

 

「やぁ、ソラちゃん。今弁当の取り換え中かな?」

 

 天真爛漫な笑顔で迎えてくれたのは、エンジェル24で働くソラちゃんだ。

 中学生でありながら労働しているのはヤバいが、それを帳消しするレベルで可愛い表情を見せてくれる。

 

「えらいな~~!頑張ってるな~~!!うりうり!」

 

「あぅぅぅ……や、やめてください~…」

 

 こうして俺はいつも彼女を可愛がっている。

 アプリ越しに見てた頃(元先生時代)も世話になったものだ。まとまった(クレジット)が手に入ってからというもの、毎日レポートを買ってたっけ。

 ちなみに現在進行形で丸見えのおでこをわしわし撫でている彼女は俺が調教を済ませてある。「どんな男がタイプだ?」と訊いたら「ふぇぇぇ」と言って真っ赤になってしまったので、「男のタイプを即答できないで、立派なレディーにはなれないぞ」と来るたびに教えている。そのお陰で、今やおでこをナデナデしても許される関係性をこの子と築く事に成功しているのだ!

 

 ―――なお、他のトリニティ生に聞くまで、ソラは「男のタイプを即答できるのがトリニティの嗜み」だと思い込んでいた。

 酷過ぎる誤解だが、手遅れになる前にこれを解いたのがヒフミとハスミであることは、今はあまり関係ない事である為割愛する。

 

「この弁当はまた例の場所に捨ててくのか?」

 

「え…あっ、いいえ! 今日は先生から、『回収してくださる人を呼んでいる』と聞いたものですから…」

 

「回収?」

 

 ソラちゃんが手に持っているのは、焼き肉弁当だった。ラベルを見れば、賞味期限が今日になっている。

 他のカゴの中を見れば、唐揚げ弁当や幕の内弁当、ネギ塩焼豚弁当、かつ丼なんかが並んでいた。ラベルには、やはり賞味期限が今日であることの証明が記されている。

 

「捨てちまうのか?」

 

「ええ、まぁ………お客様がお腹を壊したら大変ですから」

 

「あー……それもそっか」

 

「はい。ですので、新しいお弁当と交換しているんです」

 

 はたから見れば、コンビニがコンビニとしてやっていくうえで、ごく当たり前にやっている行為である。

 だが、まだ食べられる筈の食品が目の前で捨てられていくさまを見ていると、心が締め付けられるような気分になる。

 食品を取り扱う以上、衛生面に気を付けないといけないからこういう廃棄物は必ず出てしまうものだが……それでも、どうにかしたくなっちゃうのは人情だろうな。

 

「ソラちゃん。交換前の弁当をひとつ、貰えるか」

 

「えっ、いいんですか? 新鮮なものの方が良いのでは…」

 

「買ってすぐ食べる。賞味期限は気にしない」

 

「あっ…ありがとうございます!安くしておきますね!」

 

 居ても立っても居られなくなった俺は、廃棄されるハズだったお弁当をひとつ減らすことにした。

 レジで会計を行った直後、店の入り口の自動ドアが開く。

 入ってきたのは、久しぶりに見たメンツだった。

 

「あら、ミユ! RABBIT小隊のみんなも!」

 

「あっ…こんにちわ、スバルちゃん………」

 

「ゲッ、間島スバル…」

 

 かけた声に控えめながら返してくれたミユに反して、他の3人は即座に身構えた。

 サキに至っては「ゲッ」って聞こえたぞ。ミユ以外失礼な奴らめ。知り合いに対する態度じゃねぇだろうが。………俺、何かしたか? ファーストコンタクトで、サキにヘルメット破壊するレベルの弾丸撃ち込んだし、ミヤコを『擬・術式反転・赫』で吹き飛ばしたけど、それだけだぞ*2

 

「あっ!あなたたちですか!

 この度はお弁当の処理にご協力いただきありがとうございます!」

 

「え? お弁当の処理?………ってことは、ソラちゃんがイッてた『お弁当を回収する人』って……」

 

 今日はお弁当を処理してくれる人がいる。

 RABBIT小隊及びSRTの学生たちの現状。

 その点が、一つの線になって結びついた。

 

 ミヤコ達は、ソラちゃんから差し出された賞味期限切れギリギリのお弁当に引いていた。

 というのも、RABBIT小隊にとっても、先生から『この位置で食料を確保できる』という情報しか得ていなかったという。 

 どうやら先生に借りを作りたくないらしく、先生からミッシンのラーメンも受け取らなかったらしいのだが……まさか彼女達も向かった先で廃棄弁当の処理をさせられるとは夢にも思っていなかったのだろう。

 そんなことをそれとなくミユとミヤコから聞き出す事に成功はしたのだが……

 

「先生が飯テロしたぁ?」

 

「あぁ」

 

「……ジーマーで言ってる?」

 

「…ジーマー?」

 

「うん。あの人、私達の前で堂々とカップラーメンを食べ始めてさー」

 

 いくらご飯を受け取ってもらいたいからって、先生ヤり過ぎだろ。

 何だ腹ペコの子どもたちの前でラーメン作って食うって。時と場合によっては普通の悪い大人よりも悪質だろ。

 どういう意図でそんな行動をしたのか問い詰めたくなるレベルの奇行だった。…………先生に会ったら後で聞こう。もしかしたら、小隊のみんなが先生の行動を悪意的に捉えてる可能性もあるしな。

 

「……お前、先生から何か言われたのか?」

 

「何が?」

 

「私達の事を報告するよう先生に言われたんだろ?」

 

 サキが向けてきたのは、俺が先生の間者じゃないかというものだった。

 ここで弁当を受け取ったかどうか、先生に報告することを警戒しているようだが、その警戒は的外れと言わざるを得ない。何故なら俺は……RABBIT小隊(こいつら)がここに来ることを知らなかった。もし連絡係でも請け負っていたなら、最初から知っていたハズだと。

 

「筋は通っていますが……」

 

「ふん!そんなものなんとでも言える!」

 

「疑わしいよね〜」

 

 でも、そう説明してもミヤコ達の疑いは晴れない。

 まぁそうか。言って理解してもらえる段階はもう通り過ぎてる。SRTを失って公園で生活せざるを得なくなっている彼女達は、何も信じられなくなりつつあるのだ。

 だからって、たまたま出会った俺を疑っていい理由になるのか?とは思うケド。

 

「あの……皆……私は……」

 

「行くぞ、ミユ。弁当を貰った以上、ここにいる理由はもうない」

 

 ミユがなにか言いたげだったが、サキが遮って出ていってしまい、それに伴うようにミヤコとモエも出ていってしまう。

 ミユも一瞬の戸惑いの末、おいて行かれるのを恐れて出ていってしまった。……………最後に、俺とソラちゃんに控えめに頭を下げて。

 不安そうな顔をしたソラちゃんをわしわし撫でてから、俺も店を後にした。

 

 

 

 

 それからというもの、俺はシャーレに出勤した時はエンジェル24で廃棄直前の割安弁当を買い、子ウサギ公園に来るのが日課になっていた。

 ただ、最初に出会った時に、公園のそこかしこに地雷を仕掛けてあるのを思い出した。流石に飯が爆発で駄目になるのは避けたかったので、飯を食う前にその周辺を歩き回るようにしている。

 お弁当を避難させて、全身を『擬・武装色の覇気』で纏い、小刻みに歩くだけだ。もし地雷が起爆しても、痛くも痒くもない。

 今日も今日とて、公園に爆風と爆音が響き渡る。爆発は春の季語とはこのことか。

 

「おい!お前何をしている………って間島スバル!!?」

 

「お、サキか。こんにちわ、今日もいい爆発だな」

 

「うるさい!お前が起爆しているんだろう!何やってるんだ!?」

 

「見て分からないのか? マインスイーパー(物理)だよ」

 

地雷除去!? そんなアホなやり方があってたまるか!!!」

 

 流石のキヴォトスにも、地雷を直接踏んで除去するやり方など存在しない。

 キヴォトス版の地雷は、住人の耐久性に比例して威力も高い。先生のようなヘイロー無しの外の人間が踏んだらまず片足欠損程度では済まないだろう。それを直接踏んで起爆しているスバルがおかしいだけであった。

 

「なんでここのところ、公園に来るんだお前は?」

 

「え、ここで昼飯を食った方が、気分転換になるからだけど」

 

「嘘をつけ」

 

「ウソじゃねぇっての」

 

 先生が知らずに地雷を踏んだら、それだけでキヴォトス全体が大騒ぎになる。

 あの人、今やゲヘナ・トリニティとも繋がりが出来たし、先生ガチ勢も増えてきたからなぁ。もし先生がここで大怪我をしたら最後、SRT生が根絶やしにされかねない。

 シャーレの先生は「生きるべき人(キヴォトスの希望)」だ。こんな所で死なれるワケにもいかんのよ。……それとも、アロナがいるから大丈夫なのかな?

 

「つーかここまでやるか、普通?

 落とし穴とかの捕まえる系トラップだけで十分だと思うんだが」

 

「何を言う。これでも不足なくらいだ。警戒にやり過ぎるなんてことはないんだ。油断しているといつまたヴァルキューレの連中が来るとも分からんから…」

 

「…せめて地雷の位置をハッキリさせるくらいはしておきなよ。先生が踏んだら一大事だ」

 

「あんな大人、どうでもいい」

 

 駄目か……先生がらみで説得しても応じるワケはないな。

 ぶっちゃけると、先生がどうでもいいワケはないんだよなぁ。RABBIT小隊にとっても。

 もし先生に何かあったら、即座に各学園に伝わり、あっという間に戦乱が起こる。

 そうでなくても、先生の身に何かあったら小隊を丸ごと殺しに来るヤツには心当たりがあるけど。百鬼夜行に1人(狐坂ワカモ)アビドスに3人(シロコ・ホシノ・セリカ)トリニティに(ミカ・ハスミ・ミネ団長)……とにかくいっぱいだ。俺1人に5分で半壊になっているようじゃあ生き残れない。

 でもソレをイッても説得力はなさそうだし、そういうの先生は望んでなさそうだから………

 

「じゃあせめて()()()()()()になんとかしてくれ。

 市民のためのSRTが、市民を傷つけちゃあ世話ないわ」

 

「…………っ、口の上手いヤツめ」

 

 こう言い換えれば、言い返せないのかサキも黙って俺の邪魔をしなくなった。

 SRTは市民のためにある。これは、他でもないサキがイッていたことだ。流石に、自分の言葉は裏切れなかったみたいだな。

 なんとなくサキのパーソナリティが分かってきた。コイツ真面目ちゃんだな。応用とか効かなさそうなタイプの。

 

「お前……どうしてそこまで私たちに関わる?ミユと仲良くなるなら、他に方法があるだろう? 一体お前になんのメリットがあるって言うんだ?」

 

「メリットねぇ……」

 

 

 正直、俺はこれまである程度のメリットを見据えた上で行動してきたと思う。

 

 アビドスのみんな&ヒフミと覆面水着団を結成した時も。

 百鬼夜行留学の車内でクオンにFate/Zeroを話した時も。

 補習授業部にBluetooth入りグロックを郵送した時も。

 カホをチセちゃんの写真で買収してトリニティへの校外学習を企画させた時も。

 エデン条約調印式に便利屋68を呼んだのも。

 アリウス自治区の場所を温泉開発部と美食研に教えたのも。

 急に娘になった*3ヒヨリに頼まれて、先生やサオリ達と一緒にベアおばを討伐した時も。

 

 多分、俺はこれからも損得勘定が頭から離れないだろう。

 このイヤな性は、()()()()()()()()()()んだ。これからもきっと治らないかもしれない。

 

「そうだな、あえて言うなら―――」

 

 でも。

 それでも。

 ほんの少しでも嚮導者(せんせい)に近付けるのであれば。

 ほんの少しでも偉大なる者(責任を取る者)に近付けるのであれば。

 

 

()()()()()()()()()()、かなぁ」

 

「は?」

 

 

 ―――これくらいの綺麗事(ワガママ)は、許されてもいいだろ。

 

 

「ちょっと特殊な人生を送った影響でね……昔自分を呪ったことがある。

 あれはホントに屈辱で、自分が許せなくなってな…………あんな想いは、もうしたくないと思ったモンさ」

 

「………」

 

「俺が、俺自身の選択に()()するために、俺はここにいる。後悔しない選択をすること………それそのものが俺のメリットなんじゃあねぇかなァ」

 

 まぁ、今はまだ分からなくてもいいけどさ、と締めくくる。

 俺の話を最後まで聞いたサキは、呆気に取られていたが、困ったような、癪に触ったような、急な幸せに引いたような顔をして。

 

「……………変なヤツ」

 

 とだけ言いながら、踵を返してキャンプのあるであろう方へ向かって去っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「(それに、確信できたことがある……)」

 

「(サキのやつ、胸周りは着やせするタイプと見た!)」

 

「(サキだけじゃない!!モエは勿論のこと、ミヤコとミユとのバランスも申し分ない!!)」

 

「(エロ漫画家(プリンスメロン)として、こんな特上ネタを、逃す手はない!! 必ずモノにしてみせる!!!)」

 

 こんな頭真っピンクな思考さえなければ完璧なのだが。

 スバルはどこまで聖人に近付いても()()変態(スバル)なのであった。

 

*1
されません

*2
それで十分な罪状である

*3
存在しない記憶





Tip!
今回の一件で、スバルはミユへの好感度だけでなく、サキの好感度と画面前の先生方の好感度も稼いだぞ!また考察勢が死ぬしかない爆弾情報を投げたな!!



おまけ・誤解を解く?

ソ ラ「そ、そうですよね…まさかとは思いましたが、違いますよね…」
ヒフミ「違いますよ!『トリニティの生徒はそれぞれが違う男のタイプを持ってて、聞かれても即答できる』なんて……!」
ハスミ「誰から聞いたのか、聞かれなくとも想像できますが……あの女の…間島スバルの言葉を真に受けないように!」
ソ ラ「は、はい!」

 ~後日~

ソ ラ「―――って事があったんですけど…」
スバル「そりゃー災難だったな。まさか例外二人にドンピシャで遭遇するとは」
ソ ラ「れ、例外??」
スバル「ハスミは『タイプなんてない』って言う例外なんだよ。俺の知ってる中ではトリニティ唯一だな。で、ヒフミはこの前『ペロロ様がタイプ』って言ってたな」
ソ ラ「ぺ、ペロロ様って…モモフレンズに出てくる、あの!!?」
スバル「そうだ。あのペロロ様だ。他の子達は即答できるから安心していいぞー!」
ソ ラ「そ、そうだったんですね…!!」
ハスミ(助走をつけている)
コハル(スバルに突撃の準備をしている)
ヒフミ(スバルに向かって銃口を向けている)

※この後、誤解は解けました♨

スバルの先生度を予想してみよう!

  • 0(ベアおば)
  • 15(カイザー共)
  • 20(キャベツ刑事)
  • 50(一般ピーポー)
  • 60(人生二週目)
  • 70(けっこうある)
  • 80(オカン)
  • 100(本家先生)
  • 100000000000(プレ先)
  • その他
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