HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
スバル「成長したな…娘よ」
サオリ「まだ言うか!?」
今回は久しぶりのあの子達の回になります。
オラに感想を分けてくれぇ……!
「あっ、ママ!」
「! その声は……!!」
D.U.郊外の廃ビルを通り過ぎようとした時、懐かしい声に呼ばれた。
声の方を向けば、片目隠れの俺の娘が、嬉しそうな笑顔で手を振っていた。
「ヒヨリ!久しぶりだな!」
「えへへ…嬉しいですねぇ…」
「久しぶり、スバル」
「はぁ…面倒なのに見つかった……」
アツコとミサキも一緒だ。アツコは表情を僅かに緩ませ、ミサキは面倒くさそうな様子を隠さずに出てくる。
彼女達アリウススクワッドは、ベアおばが倒されアリウス自治区が温泉郷と化してからは各地を転々としながら逃亡生活を送っている。トリニティからは指名手配はされているものの、ミカの裁判の一件でアリウスの内情も知ってはいるので、本気で追っているという様子でもない。
逃亡生活を送っているという割には、ベアおばと戦った時期よりかは血色が良い。各地を転々とはしているが、美味いもの食っているんだろうな。
「外の世界はどうだ? 俺やサオリがいなくてちゃんと生活出来てるかは不安だが……」
「アリウスにいた頃より断然良いよ。仕事は楽だし、お金も貰える。ご飯も買えるから」
「まぁ、ケチつけられて給金減らされたりボッタクられたりもするけど…」
「アリウスにいた頃はそもそもマトモな食べ物にありつけませんでしたからねぇ……」
「……………まぁ、ちょっとでも楽になったのなら良かった、のか?」
仮にも兵士扱いしてた生徒をマトモに食わせないとか、ベアおばはほんとゴミだな。
そんな最底辺オブ最底辺の生活を強いられていたためか、そこいらのチンピラ並みの、文化性があるか怪しい程度の生活でも「
それでも、なんだかんだ生き抜けているあたり、本来はしぶといのだろう、アリウススクワッドは。
それにしても――と、再会してから一番気になる事を聞いてみる事にした。
「ヒヨリは一体どうしたんだ?
アツコの話じゃあ、『別れてから正気に戻った』と聞いていたが……」
そうなのだ。
ヒヨリの「俺の娘化」は解けたはず。
アツコからのモモトークが間違いでなければ、もう俺の事を「ママ」と呼ぶヒヨリはもう見られないはずだった。
その質問に答えたのは、ため息をつくミサキだった。
「……今もよくぶり返すんだよ。数日に一回くらいは」
「ぶり返す」
そんなたちの悪い風邪みたいなことある?
そう思っていると、疑ってると思ったのか、アツコがこう続けた。
「たまにね、『スバルの娘』になる日があってね。その日はまるまる明るくて面白いし、調子が良いの」
はたから聞いてると意味が分からんな。何だ「俺の娘になる日」って。ちょっといかがわしいまである。いいぞもっとやれ。
もしこんな所を誰かに見られたり聞かれたりでもしたら、思考回路がバグること間違いなしの会話だな、オイ。
「調子いいの? 俺の娘になる日が」
「接客とか向いてるから、お給料に色がつく可能性が上がるの」
「まったく身に覚えのない思い出話聞かされることもあるけどね……。
『私が風邪を引いた時親のあんたがつきっきりで看病してくれた』とか言い出すんだよ。あんたに分かる? 全然心当たりのない思い出話を聞かされた時の気持ちが」
「それはスゲーよく分かるぞ。
俺もサオリと一緒に思い出話*1を聞いたことあるから」
サオリと一緒に聞いた、妙に具体的過ぎるエピソードを聞かされたあの日を思い出す。
あの時はベアおばにアツコが囚われていたし、俺も俺でベアおばを
俺はいいけど、ミサキは耐えられないのかもしれない。
「…まぁ、驚く気持ちもビビる気持ちも理解できなくはないさ。でも、ヒヨリはきっと、俺らを困らせたくてイッてるんじゃあないんだよ」
「知ってる。だから困ってんじゃん。どう責任を取ってくれるの」
「どうって…」
イキナリ責任とかイッてきたミサキと目が合った。
目が合うと、不機嫌そうにこう続けたのだ。
「まさか、何も考えてなかったの?
ヒヨリをこんなおかしくして、アリウスではヒヨリだけじゃなくてサオリ姉さんも娘扱いしてたじゃん。
それなのに、姫や私は仲間外れにする気?」
………なんだこいつ。
つまり……どういうことだってばよ。
アレか? そんなに俺の娘化してたヒヨリが負担だったのか?
そもそも、アツコはなんで笑っている?
「ふふふ、ミサキ。あまりスバルに意地悪しないの」
「そんなんじゃないし。事実を言っただけだから」
この余裕。アツコはミサキが何を言いたいのか分かっているのか?
アリウススクワッドは家族だと言っていたのは覚えている……サオリも、スクワッドは大切にしていた。
そんな中、どういうわけか俺とヒヨリの間に生まれた親子関係*2。ノリでサオリにもやった娘呼び。
まさか。俺の勘違いじゃあなければ。まさかミサキ、お前…
「…なんだ、そういうことなら―――」
「ママぁ!お腹すきましたぁぁぁ!!ご飯くださいぃぃぃ!!」
「「………」」
ミサキの先程の真意については、ヒヨリが地味に図太く俺に甘えてきたせいで有耶無耶になり、結局聞けずじまいになってしまった。
「…………………そうだなぁ、ヒヨリは何が食べたい?」
「お肉!!! あとお寿司とピザとハンバーグとスパゲッティと焼きそばとあうっ」
「多い!どれか一つにしなさい!」
「スバル、ほんとにお母さんみたい」
「冗談でもやめてよ、姫…」
この後ステーキハウスでステーキを奢った。
⋆
ヒヨリ達とステーキを堪能した後。
俺は、子ウサギ公園に行ってミユ達の様子を見に来ていた。
あのドラム缶風呂の一件では皆に怒られてしまったし、そん時のスケッチブックは先生を連れて逃げる途中で落とした結果ミサイル爆撃を受けて灰も残さず消滅したものの、カスミから教わった入浴剤替わりの食品の豆知識のお陰でご機嫌取りに成功。
なんだかんだ、仲は修復していた…………と思っていた。
「…………」
「……ミユ?」
「………」
「(そっぽを向かれてしまった…)」
なんでだ?
昨日までは無視はしなかったし何なら話もしてくれたと思うんだが…俺、何かしただろうか?
更に、この日会ってからミユは一定の距離を保ち続けていた。近づこうとすれば逃げられるという謎の確信があった。
「一体どうしたんだよ? 俺、なにかしたか?」
「………………」
返事ナシ。
どうしたものかと、ペットボトルのお茶で喉を潤そうと口に運んで飲み込もうとして。
「あの……スバルちゃん」
「?」
「スバルちゃんって子どもいたんですか???」
「ブッーーーー!?!?!?」
口に含んだお茶を吹き出した。
先生と補習授業部と身内の部員以外知るはずのない情報に、スバルは目を見開く。
「おまっ、どこでそれを…」
「たまたま、見つけちゃったんです……同じ年くらいの子に『ママ』って呼ばれてるスバルちゃんを……
ごめんなさい……覗くつもりはなかったんですけど……」
どうやらミユは、アリウススクワッドと交流するスバルをたまたま見つけてしまっていたようだ。偶然だったため、スバルも見られていた事に気づかなかったのだろう。
そう。ミユが今までスバルの声に反応しなかったのは、予想外の存在を目の当たりにし、なんて訊けばいいか分からなかったからだ。
「あー……まぁ、ビックリしたよな?」
「は、はい…」
「話せば長くなるんだがね。
……エデン条約、知ってるかな?」
「えっと…まぁ、ニュースになった程度には…」
「そん時に出会ったのがアリウススクワッドっていう、後の娘なんだがな」
「えっ? の、のちの……えっ?」
スバルは理解できるんだが理解できないんだか分からない前置きをしてから、ミユに説明を始めた。
エデン条約の調印式の際に、敵同士として戦場で出会ったこと。
そのうち
数日後、倒したハズの彼女が自分を「ママ」と呼びだしたこと。
彼女の異変を探りながら、ヒヨリに母親の演技を見せ続けたこと。
スクワッドの襲撃には理由があり、理不尽に家族の命を賭けさせられていたこと。
それを助ける為に、先生やスバルに恥を忍んで助力を乞うたこと。共闘したこと。
そして―――彼女達を虐げ続けていた支配者を討ち倒したこと。
平穏を取り戻した後も、ヒヨリの娘化はたまに起こるため、それに付き合っていることも。
あの時、自分の身に起こった事、経験したこと、選択したことの全てを、スバルはミユに話した。
その結果―――
「―――ってな感じが、アイツらとの関係かな」
「………」
「分かった? ミユ」
「………??????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????」
「あ、駄目だこれ分かってねぇぞ」
ミユの脳裏はものの見事に宇宙に放り出された。まるで、途中から自身の理解できない言語で一方的にワッと話しかけ続けられたかのように。
目は虚空を写していて、口は半開きに。意識は明後日の方向に飛んでいた。宇宙猫ならぬ宇宙兎の爆誕である。
「おーい、ミユ!」
「」
「だ、ダメだ……どうしよう……」
「…間島さん?」
宇宙兎と化したミユに対して、どうしてこうなったのかもどう治せば良いかも分からず途方に暮れていたスバルの元に更なる被害者救世主が訪れた。
ミヤコである。子ウサギ公園の巡回でもしていたのか、たまたま目に入った、虚空を見つめるミユも頭を抱えるスバルの絵面があまりにも異様で気になったらしく、声をかけてきたのだ。
「どういう状況ですか?」
「俺は……ただ、ミユに…訊かれた事を答えただけなんだ…」
「……もう少し説明をいただけますか?」
言葉を選びながら途切れ途切れになりながら答えるスバル。
その様子は、まるで誰かを傷つけたり、誰かに責任が生まれるのを避けているかのようで。
要領を得ないミヤコが、詳しい説明を求めた。
やむを得ないと判断したのか、ミユにした説明をミヤコにもすることにした。
ただし、今度はもっと分かりやすい言葉と文脈で、伝わるようにヒヨリ達との馴れ初めを話していき………
「…??????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????」
「あー…やっぱりダメかぁ」
宇宙兎が一匹から二匹に増えた。
ミユに説明した時よりも詳しく分かりやすいように説明したつもりだったが、それでもミヤコが理解できた様子がない。それどころか、先に宇宙兎状態に入っていたミユがまだ現実に帰還していなかった。
しばらく放心していたが、ふと我に返ったのか、首を振って何とも言えないような目でスバルを見つめるミヤコ。
「…つくならもう少しマシな嘘にしませんか?」
「ウソじゃねぇって言ってるだろ…」
至極当然なリアクションであった。
渾身の経験を分かりやすく説明した上で、それを信じてくれないミヤコにげんなりしたスバル。
でも「圧倒的な勢いで撃破した敵が次の対面時に自分を母親として認知するようになりました」という事情など信じる方が難しいに決まっている。
加えて、ヒヨリから聞いた存在しない記憶*3も漏れなく話していた為、ミヤコもミユも宇宙猫状態になるのは必然であった。
詳細を話してもスバルの話を信じようとしないミヤコ*4に、スバルは信じてもらう為に一番手っ取り早い手段を使うことにした。
「仕方ないな。ちょっと待ってろ。電話繋げるから」
「いえ、証明して欲しいのではなく……」
「……もしもし、アツコ。今、ヒヨリの様子はどうだ?
……うん、うん。そっか。なら代わってくれないか?」
「あ、あの、間島さ―――」
「ヒヨリー? 今から代わるヤツにさ、俺らの関係をこれでもかと教えてやってくれない?」
「えと―――」
さっきから頼んでいる内容も酷ければトントン拍子に進んでいく展開も酷い。
目まぐるしく変化していく目の前の状況に困惑していると、スバルがミヤコにスマホを押し付けてきた。
ついスマホを受け取った瞬間、そのスピーカーから声が響いた。
『あ、あの……き、聞こえてますか…?』
「は、はい……」
返事をしてしまった。
スマホを受け取った時もそうだが、SRTに入った以上、市民の規範となるべく良識や生活態度、遵法意識は当然のように叩き込まれる。
ミヤコが取った行動は、閉鎖されるまでSRTで習った常識……というか生まれてこのかた身に付けてきた常識が無意識に出たものであった。
それが、まずかった。
『あの…私、槌永ヒヨリです!ママの娘です!!』
「はい!? はぇ、え!?」
『ママの言葉が信じられない人がいるって言ってたので……でも、私なんかで説得できるか分からないけど………たぶんダメな気もするんですけど……それでも、ママの頼みとあったら、断るわけにもいかなくって…!』
「あの…」
『信じてもらえないかもしれませんが…ママは、私たちのことをずっと面倒を見てくれた存在なんです*5! アツコちゃんとのお花を植える約束も*6、ミサキちゃんを看病したことも*7、私の趣味を一度も否定しなかったことも*8、ぜんぶ本当なんです*9!!』
ネガティブにグチグチ言う部分こそあれ、矢継ぎ早にスバルとの思い出と関係を語り始めるヒヨリなる少女の存在に、ミヤコは面食らった。
まさか、ここまで圧が強いとは思わなかったのだ。自然な流れで電話を切るタイミングを掴みそこねてしまった。ネガティブな言葉が最初に出てくる性格が
だが、スバルの話を宇宙猫状態になりながらも我に返り、嘘だと断じていたミヤコは、努めて冷静にこう返した。
「………あの、槌永さん」
『はい?』
「あなたとの関係は間島さんから聞いています……が、仮にそれが事実ならエデン条約の調印式場の時に殺し合うのはおかしくないですか?」
真に……1000000000000000000歩譲ってスバルの言葉が本当だとしても、再会した親子が戦場で戦う筈がない。
スバルの話を宇宙猫になりかけながらも聞いたので、ミヤコはこの部分に矛盾を感じたのだ。
そこを突けば、流石に口裏を合わせていようと、ボロが出るだろう、と思っての発言だった。
『あぁ、それについては事故みたいなものですね!』
「事故」
『あの時は私もママがママだと思ってませんでしたし、他のみんなもママの事忘れてましたから………それにママも、お友達を守るのに必死だったって言ってましたし』
なんか事故で片付けられた。
我ながら致命的な矛盾を見つけられたと思っての発言だったので、これには流石にミヤコの予想外であった。
しかし、こんな荒唐無稽な話、ただの事故で済ませて認められるワケがない。
「え…えっと……」
『あの…これだけ言ってもママと私たちを認めてくれないんですか…?』
「い、いえ…しかし………!」
どうするべきかと頭の中で考える。
何度反芻しても鵜呑みにするには「何故信じた?」というレベルであり得ない話だ。
だが当事者たちがいくらなんでもここまでムチャな主張を必死にするか?という疑問も芽生えてきて。
しかし、スバルの話の中から反論材料を必死に探していくうちに、一つの引っかかりに気付いた。
それは、スバルもヒヨリもずっと言っていたこと。
「……槌永さん。間島さんがお世話してくれたのは…何年前ですか?」
『え? 10年前ですけど』
「その時の間島さんの姿は?」
『今と変わりませんでしたね』
「イヤおかしいでしょう! 何故年を取ってないんですか!!」
『あ…そういえば……』
一応、スバルは15歳である。
10年前と言えば、当時幼児であっただろうヒヨリ達と同じくロリ幼女だったはず。
そんな彼女に、ヒヨリ達の世話など出来る筈がない。
やったか、と思った……次の瞬間。
『でもママって年を取らないんでしょう。きっとそう言うものです』
「取るに決まってるでしょう!何を言っているんですか貴女は!?」
なんか「母親は年を取らない」設定が生えてきた。
そんな昭和のアイドルの「トイレ行かないしウ○コはしない」みたいな信仰じゃないんでからさぁ…
勿論、ミヤコはヒヨリの言葉を真に受ける筈がない。スバルでさえ、先程の言葉に顔を覆っていた。その表情は隠されていて計り知れない。
とはいえ、キヴォトス人でも年は取る*10以上、最も現実的な可能性は………
「…間島さん」
「な、何だ?」
「サバ読んでますよね? 貴女本当は何歳ですか?」
「
子ウサギ公園に、超絶失礼な勘違いをしたミヤコを叱り飛ばすスバルの絶叫が響いた。
ちなみにこの後、スバルが年齢を証明する公的書類をこれでもかと見せるまで、ミヤコはスバルがサバを読んでいる説を疑い続けていた。
Tip!
ヒヨリとミユって、自己肯定感が妙に低い所とか似通っているよな!でもミユはスバルの娘に追加されたりしないから、安心していいぞ!
おまけ・スバルが見る夢
良い夢:だいたいエロい夢。この手の妄☆想をモチーフにエロ漫画を描いた事もある。「神聖Hye-Ero帝国」の続編もここで見たエロ展開を描いたりする。
「メモ…メモはどこだ!今のうちに書いておかないとゼッテー忘れる…!!!」
悪い夢:覚えていない。というか“覚えないようにしている”。覚えても「過労の前兆」みたいな忠告程度にしか留めない。その夢の殆どが前世関連だったりキヴォトス関連であっても胸糞悪い夢であったりするため。そのため、悪い夢を見たら暫くぼーっとするのが習慣になっている。惚ければ、悪夢は消え去るものだ。
「あー……………ひでー夢見た」
結論:スバルは夢を見るが、あまり内容は覚えないタイプ。あまりにエロすぎたりトンチキすぎたりすると忘れられなくなるが、それ以外は基本忘れる。
おまけ・存在しない記録
ミ ユ「先生…これで、良かったのでしょうか…」
スバル「それについての答えは…俺には出せないよ。この手の争いは『正義の押し付け合い』だ。俺もミユも、それは何度も目の当たりにしたハズだ」
ミ ユ「でも…だからって………うぅっ、こ、こんなのって……こんなのっでぇっ………えぐっ…!」
スバル「泣かないでくれ。責任は、俺が取る。君に責任は取らせない。だから―――君自身の正義を、いつか見つけてくれ」
ミ ユ「ぐすっ…はいっ……それが…ミヤコちゃん達の遺志を受け継いだ…最後のRABBITの使命ですから…!」
スバル「…………その意気だ、ミユ」
スバルの先生度を予想してみよう!
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0(ベアおば)
-
15(カイザー共)
-
20(キャベツ刑事)
-
50(一般ピーポー)
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60(人生二週目)
-
70(けっこうある)
-
80(オカン)
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100(本家先生)
-
100000000000(プレ先)
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その他