HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜 作:伝説の超三毛猫
作 者「あー」
デカルト「?」
作 者「今回オマエの出番ないよ♨」
デカルト「……え?聞こえなかった。もう一回言って?」
作 者「今回オマエの出番ないよ♨」
デカルト「………………………え?聞こえなかった。…もう一回言って?」
作 者「今回オマエの出番ないよ♨」
デカルト「………………………………………………………………え? き、聞こえなかった。………も、もう一回言って?」
作 者「今回オマエの出番ないよ♨」
作 者「今回オマエの出番ないよ♨」
ギャグ「今回オマエの出番ないよ♨」
シリアル「今回オマエの出番ないよ♨」
作 者「オマエの出番ないよ♨」
作 者「ないよ☆」
作 者「ない♡」
デカルト「ないの―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」ガビビーン
―――と、いうワケで、所確幸による先生拉致イベントはキング・クリムゾンします。
あのイベントにスバル混ぜたら100憶%オーバーキルである故に。大人しくナレ死するがいいや♨
子ウサギ公園・入口。
俺にとっては通い慣れた公園の入り口にて、俺は同伴者たちと共に、RABBIT小隊を待っていた。
「まったく、いつまで待たせるつもりなのですか!」
「そう言うなって。小隊はメンバーがいないんだ」
一人は、ゲヘナ風紀委員会の風紀乱し担当・行政官……天雨アコ。そして、あと二人。
「そうは言っても限度があるでしょう!!貴方たちもそうは思いませんか!?」
「いえいえ、こうして焦らされるのもまた…乙なものです♡」
「ですね……この時間も胸が高まります」
「うわぁ…どうして私がこんなハメに…」
ひとりは、俺の親友のひとりであるハナコ先輩。
そしてもうひとりは、銀髪をさらりと靡かせた、「深窓の令嬢」という言葉がぴったり似合う美少女だった。
はたから見れば―――美しく儚げに見える彼女が、俺と同じ
「こうして、スバルさんとふたりきり…ではありませんが、一緒に出かけるのは初めてかもしれません………あたしを誘ってくださりありがとうございます」
「良いんだって、アキ。来てくれただけでも有難い」
彼女の名は―――
「
彼女本人がガチ百合でもあり、俺に対するガチ勢でもある。そんな彼女が、どうして一緒にここに来ているのか………それを語るには、俺・ハナコ先輩・アキ・アコが何故子ウサギ公園前にいるか、から話す必要があるな。
きっかけは、数日前先生がD.U.地区で拉致された事にある。
犯人は「所有せずとも確かな幸せを探す集い」……そのリーダーである、デカルトと名乗るロボットだった。……要するに職無しのホームレス軍団だな。
この一件は俺とRABBIT小隊によって秒で片付いたんだが、ちょいと気になった事が出来てな。故に万魔殿とOHANASHIをして風紀委員会からアコを借り、ハナコ先輩とウチの部員にも声をかけた。
意外にもハナコ先輩からOKを貰い、プレアデス性団では偶然スケジュールが合ったアキが来ることになったのである。
「うぅ…万魔殿の無茶振りさえなければ、ヒナ委員長と一緒にいられたのに……!」
「おい、見ろ二人とも。アレ合成やトリックじゃないんだぞ……!」
「まぁ……♡なんて大胆さ…!」
「私達も負けていられませんね! えいっ!」
ここに来た際のアコの格好は、普段通りの横乳丸出しの風紀委員の制服だ。
しかも、俺やハナコ先輩がかつて水着で徘徊していたのとは違う、エロ目的で着ているのではない。それはつまり……アコが新たなHENTAIの可能性が湧き上がっているということで。
「なぁっ……!? 何をしているのですか!!?」
「え? 貴女に負けてはいられないと思いまして♡」
「何を言っているのですか!!?」
ハナコ先輩はアコの横乳の煽りをうけ、案の定水着姿になった。
それに続いて、アキはトリニティの制服に手をかけた。
プレアデス性団の一員として、対抗意識が芽生えたのだろう。
「では、あたしも本気も見せましょう」
それを脱いだ瞬間、あらわになったのは、ナイトドレス。
明らかに昼間にマッチしていない薄着は、羽織っている布が透けており、下着がうっすらと見えてしまっている。
「な、ななななななな何をォォォ!!?」
「ナイトドレスたぁ、考えたな」
「何を!!?」
ハナコ先輩の水着と、アキのナイトドレス。
どちらも、外で見るにはなかなかに刺激的だ。
もちろん、アコの横乳風紀委員服も負けていない。
うーーーむ。3人ともなんてエッチな姿なんだ。俺も○Mレボリューション風の水着でも持って来るべきだったな。
「アコもエッチで可愛いよ」
「ケンカ売ってるんですか!? 売ってるんですよね買いますよ!!! たとえヒナ委員長を相手できる魔王でも引きませんからね!!?」
「褒めてるんだけどなぁ」
ちゃんと褒めたのにキレられた。
ハナコ先輩やアキや……他のプレアデス性団のみんなでも、今の言葉を褒め言葉として受け取ってくれたんだけどなぁ。
そう思った矢先、子ウサギ公園のほうから声がしてきた。サキのものだ。
「おーい、言われたものを持ってきた―――」
サキが小銃をまとめたものを持ってきた。
しかし、目の前の光景を見た途端、サキは固まった。
「お、サキー! 待ったぞ!」←変態漫画家
「この人がSRTですか…」←横乳
「あらあら♡ ずいぶん可愛らしい子ですね♡」←スク水痴女
「なるほど…彼女がRABBIT小隊……」←ナイトドレス痴女
それはもう、固まった。
そして、1秒、2秒、3秒……。
「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
変態だぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッ!?!?」
公園に、悲鳴が轟いた。
まぁ当たり前である。こんなヤツらを前にして悲鳴をあげない方が珍しい。
「むぎゅう……」
「何やってるんですかあなた達は!!」
「悪かったよ。でも、サキがイキナリ撃ってくるもんだから、つい力んじまってな……」
「誰のせいだと思ってるんですか、誰の!」
あの後、激昂して襲いかかってきたサキを手刀で鎮圧したはいいものの、直後にやってきたミヤコに怒られてしまった。
彼女からは想像できない程の大声だったが、その視線は俺で固定されており、他のメンツはまるで見えていないか見ようとしないかのようだ。もっとアコを見ろ。もっとハナコ先輩やアキを見ろ。照れてんじゃあない。
「とりあえず…銃はお貸しします。
でも間島さん、あまり私たちに関わらないようにお願いします……特に後ろのお三方と一緒の時は」
「お、お三方!!? 私も一緒にしましたかこの変態たちと!!!」
「あら、寂しいですよアコさん。私たちを無視するなんて」
「えぇ。自分だけエッチじゃないアピールなんて、イケない仔犬ちゃんです♡」
「だまらっしゃい!!!」
俺の後ろでコントを繰り広げている人々を務めてスルーして、俺はミヤコから銃の山が入った箱を受け取った。
とりあえず、ミヤコに礼と謝罪するついでに、少しちょっかいかけるか。
「確かに受け取った。サキの件は本当にすまんかったな。……でもさ、せめてその『間島さん』ってのやめてくれ」
「そこまでの関係性でもないでしょう。今はどうでも―――」
「せめて『間島の兄さん』にしろ」
「貴方女ですよね!!?」
「それがどうかしたんか? 桐生チャン~」
「月雪です」
「あっそれもそうか。月雪チャ~ン…」
「やめてください。背筋がぞわっとします」
⋆
こうして、俺はミヤコから銃を獲得することに成功した。
……よく快く渡してくれたなって? まぁ、「俺の方で調べたい」って言って、真っ先にミユがOK出してくれたのが大きいかな。
アイツ、かなりの人見知りのはずで、俺と初めて出会った時もおっかなびっくりだった筈なのだが……俺の知らぬ間にミユからの信頼を勝ち取っていたようだ。それに驚いたのは他の小隊員もそうみたいで、「あのミユが良いって言うなら……」と銃を調べるチャンスをくれたのである。
あ、説明が遅れた。
先程から話題に出ている「銃」というのは、先生を誘拐したホームレス軍団・所確幸が持っていたアサルトライフルであったりサブマシンガンだったりということである。
RABBIT小隊が鎮圧した所確幸と話し合った結果、貰ったものだという。今回、調査が終わったら返却しに行くことを条件に、俺主導で銃の情報を調べることに許可を出してくれた。
「これが、『所確幸』が持ってたっていう銃器か……」
ブルーシートに、所狭しとM1928やM1、AK-47や水平二連式散弾銃など、種類豊かな武器が並んでいる。
これらが、全部ホームレス軍団の本拠地にあったなんて信じられないぜ。日本…というか地球でこんな種類1箇所から見つかったらテロ活動を疑われそう。
早速ひとつ、銃を取ってみる。どっかで見たことある奴だ。
おそらく
俺につられるように、ハナコ先輩もアコもアキも、気になった銃を1つずつ手に取って調べている。
「……いい銃だ」
「そうですね…」
リボルバーの拳銃以外の銃のメンテナンスなんぞ知らないから、拳銃と同じパーツをひとつひとつ確かめながら調べて、ようやく出た感想がこれだ。
手入れが行き届いており、コレを誰かが使用したとはとても思えない。
………そこで、俺とは違う感想を言う人がいた。
「………おかしい」
アコだ。
アサルトライフルをいじりながら、怪訝な顔をしてそう呟いたのだ。間違いなく。
「…なにがおかしいんだ、アコ? おかしいってのはお前の服装か?それとも俺か?水着のまま銃を調べてるハナコ先輩なわけはないよな?」
「そっちじゃありません!水着は確かにおかしいですけど!!
私が言いたいのは銃が丁寧に整備され過ぎだという事です!!!」
「「「!」」」
そう言われてみて、銃を改めて検分した俺とアキも、アコが何を言わんとしているのかが理解できた。
状態…銃種…どちらも質がいい。
「これらの銃……持っていたのは先生を拉致したホームレスの集団なんですよね?
聞けば、今日食う食事にも困っているようなホームレス………そんな連中が、整備された銃を豊富に持っていた……おかしいと思いませんか?」
「…言われてみれば…!」
「でも、スバルさんがRABBIT小隊から聞いた話では、『自分たちで見つけたものだ』と言っていた、と…」
「お店に並んでいても遜色ないレベルの状態の銃が大量に捨てられていたのを、たまたま拾ったと?」
「!!」
そうだ。高級焼き肉弁当の取り合いにムキになるレベルのホームレス軍団だぞ。そもそも、そんなに良い武器を大量に持っている事がおかしかったのか!
一応アキに、『ミヤコがデカルトから聞いた事情』を聞かせておいたは良いものの、アコの言うとおり、これじゃあ説明が通らない……!今までなんで気付かなかったんだ!!
「もしかしたら、盗んだものかもしれませんよ?」
「そうであれば、窃盗被害の情報が出回るかもしれないでしょう。そうなれば特定も簡単です」
盗まれた可能性も、どこそこで強盗や窃盗が起こったとかがあれば、情報が出回る筈だ。
もしそれさえ出てこなかった場合、いよいよホームレス共の武器入手ルートがきな臭くなってくる。
デカルトが嘘ついたのか武器製造者が巧妙に流したのかは知らないが、もっと詳しく調べる必要がありそうだ。
それにしたって、こんな規模が大きくて金のかかる暗躍なんて、個人には厳しい。可能なヤツといえば…
「やっぱカイザーなのかねぇ」
「か、カイザーですか?」
「随分と藪から棒ですね……」
「いや、キヴォトスの武器でいちばんメジャーなのカイザー製のやつじゃあないか。だから、関係してるんじゃないかなって思ってよ」
ブルーアーカイブに出てきた名前としてもかなり根深いし、このキヴォトスで実際に生きてみて分かった事だが、カイザーグループはこの世界の経済に深く根付きすぎている。
独占状態と言ってもいい。キヴォトスに独占禁止法はないのか?………あるけど逃れてるんだろうな、法の網から。面倒な奴らだ。
しかも俺は、カイザーによるホシノおじさんの誘拐とアビドス自治区侵略について詳細を知っている。カイザーコーポレーションは「カイザーPMCの独断だ」とかイッていたが、蜥蜴のしっぽ切りなのは明白だ。今回も、SRT…ひいては連邦生徒会絡みで、何か企んでいるのか?
……目的が「金儲け」である分、何でもしてくる可能性が高い。手口がまだ読めないな………
「その辺りは、調べてみないことには分かりませんね……」
「風紀委員会で調べてみます。武器の窃盗・強盗に絞り込めば件数はかなり減らせるハズです」
「トリニティでも調べた方が良いでしょうか…」
それもそうだな。
3人の言うとおり、推論だけで進めても仕方ないか。
話を整理した結果、ホームレス軍団に装備を流したヤツ等については、万魔殿の情報網の報告待ちということになるな。アイツらには、カイザーグループと所確幸について、後は連邦生徒会(特に不知火カヤ)との関係についても調べてもらおう。
三人に頼んだ武器調査の依頼は各々の宿題として持ち帰り、この場では流れ解散という形に相成った。
*
霞沢ミユは、スバル達の武器の調査の一部始終を、影から眺めていた。
それは、銃を勝手に持っていかないかの監視という一面もあった(特にモエが強く希望していた)が、それ以上にスバルを見ていたかったのだ。
霞沢ミユは、一言で言えば『影の薄い生徒』である。
無視されるのは当たり前、酷い時は存在そのものを忘れ去られるという有様。そのたびに辛い思いをしてきた。
そして、その内に自分の中である思いが形成されていった。
『誰かに無視されるのが怖い』
『誰かに忘れ去られるのが怖い』
『こんな事を引き起こす人付き合いがそもそも嫌だ』
こうして、我々の知る自己肯定感が低くゴミ箱に引きこもりがちのミユが出来上がったのである。SRTのRABBIT小隊にいられるのはミヤコのお陰だ。ミヤコだけは、自分に気付いてくれるし、気にかけてくれる。怖い任務も、ミヤコと一緒なら怖くない。そう思っていたのが、少し前までのミユだった。
だが……少し前に、ミユの常識を塗り替えた者が現れた。スバルだ。
『俺は気付いたけど?』
初見なら誰も気付かないはずの自分を、まるで当然のように見つけ、目を見て会話してくれた。
『ンな訳あるか! 明らかに気づかなかったコイツが悪いだろうがよ!!』
ゴミクズであるはずの自分の為に、自分を無視した店員に本気で怒ってくれた。
『ほれ、これでも食って機嫌直してくれ』
凹んだ時には、パフェを奢ってくれた。
『言っとくけど、君はゴミなんかじゃあない。
俺に弾当てられんだ、もっと胸張れ』
なにより……面と向かって、ゴミじゃないと言ってくれた。
無価値なはずの自分を、何も出来ない自分を、凄いヤツだと、ハッキリ断言してくれた。
騙す為のパフォーマンスである可能性は否めない。
でも。たとえそれが、仮初の言葉だったとしても。
ミユは純粋に、嬉しかった。自分の存在が、存在しているだけでいいと、言ってくれているかのようで。
「あ、おーいミユ! そんなところに居ないで、こっちに来いよ!」
今だってそうだ。
銃を調べていて、こっちには意識を割いていなかったはずなのに。
一回目が合っただけで、スバルはミユを見つけていた。今まで自分が気付かれなかったのがウソであるかのように。
でも、スバルと一緒に銃を調べていた他の3人は今まで自分がいたことに気付かず驚いた様子だったので、自分の影の薄さが治ったとかではない。
間島スバルは本当に、どういうわけか普通に霞沢ミユを見つけることが出来ているのだ。
「借りた銃はさ、ミユに返せば良いのかな?」
「あ、えと、はい………」
ミユは、スバルの質問にしどろもどろになって答えながらも、どうにかして聞かねばと決意した。自分が、普通に気付かれる理由を。
目の前の人が、普通に自分自身を認識できる理由を。
「あのっ!」
そして。
「おん?」
ミユは、勇気を出した。
「どうして…スバルちゃんは、私に気付けるんですか!?」
言った。
なによりも聞きづらいことではあった。
聞けたのは、ミユにとって、スバルの扱いが初めてであったが故に。
問われた彼女は、軽く首を傾げた。
「―――変な事を訊くヤツだな。
ミユは今、そこに立っていて、息をしていて…心臓を鳴らして、生きている。
だったら、俺が気付かない理由なんかないだろう」
当たり前のように。異なる世界の法則でも語っているかのように。
ミユには、理解しきれなかった。
そうでないのが、今まで当たり前の扱いだったから。
自分はいるのに、いないかのような扱いをされ続けてきたから。
「……信じて、いいのかなぁ…?」
「俺は最初からウソなんかついてないよ」
眩しい。
あまりにも眩しすぎるほどに真っ直ぐな姿だった。
自分の目を見て、自分を普通に見つけてくれて、自分の言葉に普通に返してくれるスバルに。
「ありがとう……スバルちゃん」
「………大袈裟だな。こんなことでお礼言うなんてよ」
騙されてもいい、なんて。
本気で思ってしまうくらいには、ミユの心の濁りは剥がれて、澄んでいったのだった。
Tip!
スバルは、RABBIT小隊の中でいちばん強いのはミユだと思っているぞ!ミヤコもサキも悪くはないが、六式を覚えたセリカやアヤネといい勝負するんじゃないかと思う程度で、自分に悟られずに狙撃したミユに対しては贔屓かってレベルで高評価を出している!!
おまけ・そういえばの通過儀礼
スバル「そうだ。お前に聞きそびれたことがあったんだ」
ミ ユ「なんですか?」
スバル「どんな男がタイプだ?女でも良いぞ」
ミ ユ「ふえぇぇぇ……」プルプル
スバル「…考えとけよ。今の質問即答できることが、立派な淑女の嗜みだからな。な、ハナコ先輩、アキ?」
ア キ「もちろんです。私は女の子派ですもの。細い線の男の娘がワンチャンってところですかね」
ハナコ「そうですよね。ありのままをさらけ出せることこそ、淑女の資格です♡」
ミ ユ「そ、そそそそうなんだ………知らなかった………」オメメグルグル
ア コ「息をするように大嘘をつくのやめなさいよ貴方たちはァァァ!?!?!?!?」
好きなHENTAIキュアは?
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キュアバーン(スバル)
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キュアエダシ(コハル)
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キュアインピ(ハナコ)
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キュアシャーク(アギト)
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キュアメイド(ユマ)
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キュアリリー(アキ)
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キュアヨコチチ(アコ)
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キュアハイレグ(サクラコ)
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キュアマリルリ(ノボリ)
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キュアファウスト(ヒフミ)
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キュアティーチ(先生)
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他の子(存在しない記憶をば…)