気が向いたので書いてみた
カード名:ペッパー・
ペッパーが引き当てたレアリティ:トゥルーレアのカード、此れ以降ユア・エクスペリエンスでペッパーがパックを剥くと、ペッパーの何気無い行動や風景に戦闘中の姿や、ペパ子ちゃんの姿の一幕がイラスト化された様々なペッパー・
種類や効果も多様で、オリジナルのペッパー・
尤も此れは『普通の見方』であり、其の真髄はペッパー・
後はペッパーの言葉がスペル・フェノメノンが有り、『悪い子だ……子猫ちゃん』は敵モンスターのフリーズと次ターン行動不可を齎したり、『信じていたよ』は相手の火力ダウンと強制バトル、『其れは全て想定済みだ』は対象に選ばれた時に一度場から離れた後に再度場に出たりする。
カード名:ペッパー・天津気(♂)と天覇のジークヴルムをデッキボトムに置く事で特殊誕生し、誕生時にエリア破壊orモンスター破壊を行って、破壊したエリアかモンスターの種族カテゴリーが同じならば連鎖破壊を行う除去効果+破壊した種族カテゴリーに属するモンスターの効果を発揮させない、天覇のジークヴルムによる強烈なる盤面リセットを放つ【ジークヴルムカウンター】を彷彿とさせる誕生時効果を持つ。
最強種のパワードスーツを纏っているペッパーのカードは対象になるザ・ワンのカードとオリジナルのペッパー・
因みにザ・ワンのカードは他プレイヤーとの交渉やらで借りたり獲得しないといけない点からも、【ペッパー・
カード名:ペッパー・天津気(♂)と墓守のウェザエモンをデッキボトムに置く事で特殊誕生し、誕生後に天王・海王・冥王の三体の戦術機獣出しから、場の戦術機獣の体数分の攻撃回数&戦術機を破壊の身代わりにする効果。
他に戦術機を一体自身の下に入れる事で、ターンの終わりまで此のカードの下に入れた戦術機の効果を獲得し、ターン終了後下に入れた戦術機を場に出す効果を持つ。尚、
要するに此のペッパーを倒す為には、三体の戦術機の除去及び天将王装のペッパーに累計で五回の除去を叩き込まなければならず、カードスペックに上限を付ける【ウェザエモンコントロール】程では無いにせよ、確実にリソースを切らされると言って良い。
カード名:ペッパー・天津気と深淵のクターニッドをデッキボトムに置く事で特殊誕生、誕生時にデッキトップから八枚のカードを自身の下に重ね、一ターン経過及びペッパー・
そうして八枚全てが墓地に送られた瞬間に、互いの手札全てを持ち主のデッキトップへと送り、次のターン以降は此のカードが場に在る限りは互いにデッキからカードを引く場合、デッキトップでは無くデッキボトムからカードを引き、此のペッパーを効果の対象とする場合にデッキボトムのカードの種類を宣言し、其れが当たったならば効果対象を別のカードへ移し替える。
【儀式クターニッド】に見受けられるガチガチの遅延系パーミッションとボトムからカードを引き込み、ペッパー・
カード名:ペッパー・天津気(♀)と冥響のオルケストラをデッキボトムに置く事で特殊誕生、誕生時にデッキから四枚のモンスターを選択・相手に見せた状態で一枚を場に出し、ターン開示毎に選んだ四体のモンスターを自在に入れ替え、此の四体のモンスターが除去されない限り、汎ゆるカードの効果で此のペッパーは選択されない様になる。
本家の冥響のオルケストラは誕生時、オルケストラを出したプレイヤーのデッキからモンスターカードを取り出し、誕生及び互いのプレイヤーのターン開始時、取り出したモンスターから一体を場に出して、破壊耐性及びエクスティンクション効果を打ち消す効果を付与を持つ。
オルケストラを主体とする此の【オルケストラバースト】は、オルケストラを出したプレイヤーの、オルケストラを含めたモンスター全てを倒さなければトドメを刺せないので、スペル込み妨害を含めれば攻略がひたすら面倒なデッキタイプ。
ゲロリン完遂