プロセカのヤンデレ小説やたら少なくない? 作:ただの凡人@Kiryu
筆が乗らんかった、すまん。
久々に書いたので色々ミスってたら申し訳ない。
みのり・雫「…」ゴゴゴゴゴゴ
ドーモ=ミナ=サン、左です。
あ、ありのまま、今起こった事を話すぜ…
私は放課後、雫とショッピングモールで買い物をしていたと思ったら、いつの間にか修羅場に巻き込まれていた…
何を言っているのか(以下略)
みのり「わー奇遇だねー雫ちゃんこんなところで会うなんてー」ハイライトオフ
雫「奇遇ねー本当にー」ハイライトオフ
左「あばばばばばばばばばば」
まずい、2人ともアイドルがしちゃ駄目な目をしている。
なんとかせねば(使命感)
左「わ、私の為に争うのはやめ」
みのり・雫「ん?」ゴゴゴゴゴゴ
左「ナンデモナイデス」
こわい、おうちかえりたい。
神様仏様、最悪悪魔でもいい、この場をなんとかしてくれ〜!
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〜放課後、帰り道〜
雫「今日はありがとう!」
左「どういたしまして」
あの後、たまたま通りかかった志歩さんが場をなんとかしてくれたおかげで事nothingをgettingしました。
前々から志歩さんには助けられてしかないな、今度何かお礼しに行こう。
雫「左くん、どうかしたの?」
左「ん、なんでもないよ」
雫「みのりちゃん?」
左「CV同じだけどシロコ=みのりでは無いと思うよ」
雫「CV?」
尚、作者はブルーアーカイブをプレイしたことは無い!
…作者?
まぁいいか。
何気ない雑談を交わすうちに、それぞれの家が近づいてくる。
雫「そういえば、左くんの小さい頃のことは聞いたことが無かったわね」
左「あぁ、そうだな」
雫の小さい頃の話は雫が志歩さんの小さい頃の話をする時にセットで聞いた事がある。
そういえば私の小さい頃か…
あれ?
左「私の小さい頃って…どうだったっけ?」
雫「あら…覚えてないのかしら…」
左「多分そうかも…今日帰ったら、アルバムを探してみる」
違和感を感じながらも、私と雫はそれぞれの家へと帰って行った。
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〜XXのセカイ〜
テト「彼が少し昔の事を思い出しそうね」
花畑の中央、円形に広がる緑の広場の真ん中に佇む。
テト「このセカイに変化が訪れるのも、そう遠くは無いのかもしれないわね」
テト「彼が彼の全てを知った時、彼がどう乗り越えるのか…」
少し不安気な顔をするテトの手元に、一匹の小鳥が止まる。
テト「…信じてる」
不安気な顔は、祈るような顔に様変わりした。
左 てる
後日志歩にラーメン奢った。
日野森 雫
志歩に怒られてちょっとしょんぼり
花里 みのり
あの後サモちゃんのごはんを買って帰った
重音 テト
最近テト曲が流行ってまんざらでもないらしい
日野森 志歩
一般通過妹