ロキの元に来たのは、ルシファーと、ルシファーに付いて来た嫉妬の魔王レヴィヤタンと、ルシファーの友である『十束真莉亜』の3名だ。
ルシファー「……それで?どうして私達、いえ私を呼んだのかしら?こう見えて暇では無いのだけれど?」
ルシファーは見るからに不機嫌そうだ。
真莉亜「……ルシファー。さっきまで
レヴィ「
真莉亜「優しいね、レヴィちゃんは」ヒソヒソ
レヴィ「まあ、アモンとお姉様の事だし」ヒソヒソ
レヴィは嫉妬の魔王だ。そんな彼女が嫉妬をあまり抱いてない。彼女はかなりのレズビアンで、特にルシファーへの愛情は色欲の魔王にも負けない位に強い。嘗てその嫉妬で真莉亜に襲い掛かったが、今はもう友達だ。
今こうして、ヒソヒソと二人は話してる隣で、ロキとルシファーは話を続けていた。
ロキ「僕ね〜、ずっと前から疑問に思ってたんだ〜」
ルシファー「ふんふん」
ロキの説明を簡潔に纏めると、こうだ。
その1:神の全力を受け止めたり、神にレースで勝利し、そして神を殴り倒したりする事は、ワルキューレの神器錬成では普通そこまで出来る筈が無い。
その2:仮に出来たとしても、それを神が許す筈が無いが、それを可能にするのが仏界にある『一蓮托生』である。
その3:『一蓮托生』をワルキューレが行って神器錬成の力をより強くしており、ワルキューレが命を賭ける事で神への対抗を可能にしている。
その4:怪獣優生思想も、きっとそれに似た方法を教わって、人類代表と融合し、神に対抗する力を引き出している。
此れが、ロキの説明した事だ。
ロキ「―――とまあ、そんな気がするんだぁ〜。ごめんね話長くって」
ルシファー「それで?どうしてそれを私達に聞くわけ?それなら釈迦の奴に直接聞けば良いじゃない」
真莉亜「あっ……わ、私、お手洗いに行って来るね」
レヴィ「んー?っ!?あー………お姉様の所に居たいけど、真莉亜を案内する―――」
すると、ロキがその場から二人の元へ瞬時に移動した。二人の首に腕を掛けて、それぞれの肩に両腕を乗せる。
ロキ「駄目駄目ぇ〜人が話してるのにどっか行くなんて〜!二人も無関係じゃないんだからさ〜!」
逃げられなかった。真莉亜は冷や汗を流している。不老不死とはいえ、ロキに何をされるのか怖くなる。レヴィは抵抗してるが、ロキから離れられない。
真莉亜「ひぃ」
レヴィ「ちょっ!離せー!」
ルシファー「ちょっと、その二人から離れなさいよ」
ロキは「はいはい」と返事を2回すると、二人から離れた。
レヴィ「お姉様〜♥!」
真莉亜「あ、ありがとうルシファー………」
レヴィはルシファーの胸に顔を埋める形で飛び込み、真莉亜はルシファーの背後に隠れる。
ルシファー「……で?どうして釈迦じゃなくて私を呼んだのかしら?いや、もしかしたら真莉亜やレヴィも含まれてるのね?」
ロキ「悪いね〜。本当ならルシファーちゃんだけでも良いんだけど、調べたら其処の二人も関係があったんだ。だってさぁ〜」
ロキは飄々とした顔から、真顔に変わる。いつの間にかルシファーにアイアンクローを決められたレヴィは冷や汗を流し、真莉亜は顔を青くしてルシファーの背中にしがみつく。
ロキ「君達、
ビクッ!とレヴィと真莉亜の体が、一瞬揺れた。
真莉亜「あっ……それ…は………」
レヴィ「な、なな、何の事カシラー………」
ロキ「はい、確定。それに、僕の知り合いに凄い情報屋が居てさ。金次第で神にも人間にも情報を売るんだ。僕はお得意様だからね〜」
だとすれば、下手に誤魔化したりしても逆効果だ。しかし二人の代わりに、ルシファーが答えた。
ルシファー「……ま、正解よ。で、それがどうしたのかしら?私達がブリュンヒルデと釈迦のやり取りを見てたら、何か問題があるのかしら?」
ロキ「ああっ、それで聞きたい事があったんだ」
ロキは真顔のまま、ルシファー達に質問をした。
ロキ「君達って………
ロキがそう問い掛ける。
真莉亜「…………」
レヴィ「…………」
ルシファー「…………」
3人は沈黙していたが、ルシファーが先に口を出した。
ルシファー「だとしたら?」
ロキ「殺す」
ワルキューレが何かをしてた。それを知っておきながら、神々に黙ってた。だとするなら、見て見ぬ振りしたであろうルシファーも、レヴィも、真莉亜も、釈迦と同じく同罪だ。
ルシファーとロキが睨み合う。二人の間に燃え盛るかのようなオーラがぶつかり合っていた。
真莉亜「い、今なら逃げられ――」
レヴィ「あっ、馬鹿!迂闊に逃げると――」
すると、突然真莉亜は誰かにぶつかった。
真莉亜「きゃっ!」
ぶつかったのは、神父だった。
???「これは失礼した。君、大丈夫か?」
真莉亜「あ、ありがとうござ――」
しかし、真莉亜の襟首をレヴィが持つと、真莉亜を無理矢理立ち上がらせて自分の後ろへ回して後方へ数歩下がった。
真莉亜「ちょっとなにするの!?」
レヴィ「危なかったからだよ!殺される事は無いけど、バラバラにされそうだったんだよ!」
真莉亜「えっ?でも、神父様、だよね?」
真莉亜が神父を見た。その目は真莉亜とレヴィを見ていたが、何やら穢らわしい物を見ている目だ。
神父「………ロキ様の仰る通りだ。やはり、裏切っていたな?穢らわしき堕天使と、それに与する不死の少女と嫉妬の魔王」
その神父の隣には、緑色の異形の存在が浮いていた。拳を先程真莉亜が立っていた場所へ向けようとしており、攻撃の意思がありありと見て取れた。
『ジョジョの奇妙な冒険・ストーンオーシャン:エンリコ・プッチ』
プッチが睨むが、更に最悪な出来事が3人を襲う。
???「チッ!異界の私から噴水見に行けと言われて来てみばよォ、どうやらロキからの情報は本当のようだなァ!」
???「う〜ん。とはいえ、此処で殺してしまうのは可哀想ですが、裏切り者は許しませんね〜」
それは、ヘカーティアだ。しかし、片方の髪は青く、頭に地球を乗せている。もう一人のヘカーティアは金髪で、頭に月を乗せている。
『東方Project:ヘカーティア・ラピスラズリ・(地球)、ヘカーティア・ラピスラズリ(月)』
よりによって、タイマンならばギリシャ神界最強格のヘカーティアが二人も現れた。正確には、ヘカーティアは3つの体を持つ特異な女神だ。まどかやほむらとはまた違って、3つの体で一人の女神なのだ。3つの体が同時に集まれば、ヘカーティアはタイマンならばゼウスにも負けない強さを持つ。ややこしい話だが、ヘカーティアは3つの体を持つ一柱の神なので、見た目は3対1だが、実質一対一のタイマンだ。今回の大会で出るのも、3つの体のヘカーティアだ。
そんな女神が二人も現れた。異界のヘカーティアが居ないのは幸いだが、それでも強い上に数の暴力でルシファーとレヴィは不利だ。況してや真莉亜を守りながらでは難しい。
すると、突然速い速度で少女が刀を振り上げてきた。プッチの元に迫る刀は、プッチが突然発動させた大地の盛り上がりによって防がれる。少女は白い光の線となりながら、真莉亜とレヴィの前に立つ。
プッチ「っと、危ない。何者だ?」
可奈美「衛藤可奈美!刀使です!」
そして、可奈美の友達がやって来た。
姫和「可奈美。無事か?」
姫和だ。彼女も刀を抜いており、既に臨戦態勢に入っている。
舞衣「もう!可奈美ちゃんったら先走って!」
エレン「ですが、間に合いましたね!」
薫「だな。陰で見てたけど、神様とは思えねぇ位に大人気ねぇな」
ねね「ねねー!」
沙耶香「可奈美、手伝うよ」
そして、可奈美の隣に立つ姫和と、可奈美と同じように刀を抜いて刀使の身に纏う『写シ』を張る沙耶香。
ルシファー「あら、いつの間にか増えたわね」
ルシファーは、いつの間にか人数が増えた事に内心驚いていた。こんな大所帯になるとは思わなかったが、かなり楽になった。
ルシファー「誰か、真莉亜を護ってくれる?因みに真莉亜は高校生よ」
舞衣「なら、私達が保護します。真莉亜さん、此方へ」
真莉亜「う、うん」
真莉亜は刀使達の背後に回る。
ロキ「あらら〜、なんか大所帯になったね」
地球「あららぁ〜、どうしましょうかね?」
月「カッ!だったら全員ぶちのめしゃ良いだけだ!」
プッチ「仰る通りです。神々がお与えくださった神通力とコズミックパワー、そして神器の力、今ここで披露致しましょう」
神側と人類側、そして人類側の戦闘に立つルシファー。一触即発になろうとしていた。
その時、彼等の間に巨大な骨が地面から大量に生えてきた。牢屋の鉄格子を思わせる数が大地から飛び出し、神側と人類側を隔てた。
サンズ「此処で暴れるなよ」
それは、サンズだった。片目から青い炎を吹き出しており、今にも戦いそうな雰囲気を醸し出していた。
――――――――――――――――――――――――
サンズがその場を後にした後、闘技場ではメイプルとギドラの戦いが続いていた。
ギドラがブラックホールから出現させた翼膜のない翼を触手のように伸ばし、メイプルを攻撃する。メイプルは翼をはためかせながら盾を構えて、ギドラの伸ばしてきた翼の骨組みは盾に当たるが、先程まで通用しなかった『悪食』が今はメイプルのコズミックパワーにより効くようになる。先端が盾へ吸収され、メイプルの魔力となっていく。先程ギドラを食べた影響か、体の底から力が湧き上がってくる。
メイプル「やった!効いてる!」
しかし、ギドラも馬鹿ではない。ギドラの左側の首が伸びたかと思えば、メイプルの背後に回り込み、稲妻状の光線を放つ。メイプルの背中に直撃するが、メイプルにダメージは無い。しかし、その異変に気付いたのは、他ならぬメイプル自身だった。
メイプル「な、何これ!?動けない!」
メイプルは全身はそのまま動かせるものの、その場から動けない。すると、ギドラの他の頭も口から光線を放ち、メイプルに直接当てた。
そして、ギドラは光線を縄のようにして、メイプルを空中に投げ飛ばした。首を起用に反時計回りに回して、上空でメイプルを何度も回転させる。徐々に速くなり、1秒間に千回も回るようになった。
メイプル「〜〜〜っ!!」
メイプルは目が回り始めた。予想外の攻撃に対処出来ない。軈て上空3万五千メートルまで放り投げられた。最早闘技場が何処なのかも見えない程に。そして、闘技場のギドラが再び光線を放ち、メイプルに直撃させた。再びダメージの無い、しかし体を動かせない光線によって再び大地へ引っ張られたメイプル。そのまま3万五千メートルから一気に落下していき、そのまま闘技場の地面に叩き付けられた。
ヘイムダル『な、なんという一撃だ!!闘技場に叩き付けられたメイプル!!闘技場の床すらぶち抜いて、その下の星に落下していった!!追い掛けるぜ!!』
ヘイムダルは指を鳴らすと、その場に空を飛ぶのに使用されるホバーバイクが出現。ホバーバイクに乗ったヘイムダルは、メイプルが落下した場所へと飛んでいった。軈て観客席には、昨日の第4回戦と同じように無数のモニターが表示される。
そして、ギドラは翼をはためかせて空を飛び、メイプルを追い掛ける。翼をはためかせる速度に反して、空を飛ぶ速さはさながらジェット機のようだ。
神々『良いぞぉ!!そのままやれー!!ギドラ!!』
神々『人類に神の力を思い知らせてやれぇ!!』
人類『ま、負けるな!!メイプル!!』
人類『俺達の意思を、思い知らせてくれ!!』
神々と人類は、それぞれの代表を応援し続ける。
そして、メイプルは――――――
落下した星の大地に叩き付けられたが、頭を押さえて無事を確認するだけだ。
メイプル「あー…………凄いバンジージャンプだね。初めてバンジージャンプしたけど、ちょっと凄かったかも!!」
再び盾を構える。
メイプル「此方だってまだまだ頑張れるもんね!アルヴィトちゃん!まだ戦える?」
アルヴィト『勿論よ!』
メイプルが黒色の短刀『新月』を抜いた。すると、その場に金色に輝く巨大な竜が降りてきた。
ギドラだ。メイプルを探して降りてきたのだ。
メイプル「アレだけデカいなら、こうなったら見えないよね!『
メイプルは新月の切っ先から、3匹の毒竜を模した猛毒の竜を放つ。ギドラは自分の隣に毒の竜が現れたのを見つけた。し3匹の竜は口から猛毒を吐いた。『致死毒の霧』によって、周囲に致死性の毒の霧を発生させる。しかし、ギドラの体に毒の津波も霧も通用せず、水滴すらギドラに当たらない。津波は周囲へ拡散していき、毒の海が出来上がる。勿論此れは、ただの攻撃ではない。メイプルが自身を隠す為のカモフラージュだ。
そして、メイプルは再び足に齧り付く。
メイプル「んー!!此処はレバー!でも臭みが無くて、しっとりとした滑らかな味わいー!」
ギドラ『ギュオオオオオオオオオオッ!!』
ギドラは悲鳴を上げる。足を上げるが、メイプルは口を離さない。そのまま食べ続けた。
速いスペースで食べるメイプル。すると、メイプルは直感的に新たな力を会得し始めた。ゲームではない為に画面に表示されないが、それでも理解出来る。
メイプル「なんだろう………『
アルヴィト『アンタ、どんどん人間辞めてくわね』
しかし、ギドラも黙っている訳では無い。
ギドラはブラックホールの翼を大きく広げると、そのまま先端を赤く輝かせた。そして、今度はギドラも3つの首の口が大きく開き、赤い稲妻を輝かせた。
メイプル「っ!!来る!!」
メイプルは盾を構えた。どんな攻撃が来ようとも、悪食で魔力に変換すれば良いのだから。
そして、ギドラは口から赤い極太光線を吐いた。メイプルの盾にギドラの光線が当たり、『悪食』によって再び魔力へ変換されていく。
メイプル「全然効かないよ!それはさっきも――」
アルヴィト『違うわメイプル!!後ろよ!!』
アルヴィトが警告した。メイプルは背後を振り向くが、時すでに遅し。
メイプル「しまっ――」
先程の翼の先端から放たれたであろう細い光線が、8つもメイプルの背後から迫る。
そして、光線全てがメイプルに直撃した。
メイプル「あっ………がっ――――」
その瞬間、メイプルの大盾が粉々に砕かれ、鎧は爆散、短刀も粉々に砕かれていく。メイプルは赤く眩い光の中へ、声にならない悲鳴を上げながら飲み込まれて行く。
その瞬間、メイプルの立つ大地を中心に、星をあっという間に灼熱と炎、マグマが支配する溶岩惑星へと変える大爆発が起きた。たった数秒で、星は灼熱と炎が支配する死の星となってしまった。大爆発は星を脱出し、大気圏外を越えて尚、宇宙の彼方へ飛んで行った。
そして、崩壊した星で佇むのは、巨大な3つ首のドラゴンであった。
ギドラ『ギアアアアアアアアアアアアアッ!!!』
ギドラが勝ち誇った咆哮を上げる。崩壊し燃え盛る星で翼を広げるその姿は、正に星を喰らう神そのものだった。
そしてギドラと対面していたメイプルは……………
口から血反吐を吐き、背中が露出して見るに絶えない大火傷を負い、頭から血を流していた。装備は粉々になって現在メイプルの大盾の持ち手と短刀の柄、そして鎧は背中以外はヒビ割れていた。
そしてメイプル自身も、その場でうつ伏せになって倒れていた。
メイプル「あっ………ゲホッ!」
口から血反吐を大量に吐く。
メイプル「ゆ、油断しちゃった………」
メイプルは起き上がろうとするが、ダメージが大き過ぎたせいか、立ち上がるのに一苦労していた。
メイプルのユニーク装備は『壊される度に再生し、その都度強くなる』特性があるので、例え粉々に壊されても再生される。現に壊れた装備は再生して、徐々に直り始めていた。
しかし、メイプルのダメージはかなり大きい。
メイプル「ハァ………ハァ………ハァ………」
今までで一番危険な状態だ。
更に最悪な事に、回復用のポーションは一つしか無い。しかし、此処で回復しなくては後々不利だ。
メイプル「……よし。少しは回復出来た!」
メイプルは懐から取り出した回復ポーションを使用し、受けたダメージを回復させた。とはいえかなりのダメージを受けた為、全て回復出来なかった。
ギドラ『ギオオオオオオオオオオッ!!』
ギドラは咆哮を上げる。
メイプル「まだ……まだ、やれるよ!!」
メイプルはフラつきながらも、再び構える。ギドラ咆哮を上げながら、メイプルと再び向き合った。
ヘイムダル『な、何だこりゃあ!?突然大爆発が起きたと思えば、メイプルが重症を負い、ギドラによって星が死の星となってしまっているうううっ!?』
ヘイムダルの実況は闘技場にも届いた。星の惨状、無事なギドラ、そして装備を破壊された上に重症のメイプル。
神々は大歓声を上げたが、人類は顔面蒼白だった。
サリー「め、メイプル!!」
クロム「嘘だろ………彼奴が此処まで追い込まれるなんて」
カスミ「ペイン殿以来か……メイプルを彼処まで追い込んだのは」
楓の木のメンバーですら、メイプルの様子に顔色を悪くする。
そしてそれは、他のギルドも同じであった。
ミィ「う、嘘でしょう………」
ミザリー「メイプルが彼処まで追い込まれるなんて……」
マルクス「マジかよ……」
シン「奴の強さは予想以上だった……!」
炎帝ノ国も。
ペイン「メイプル!?そんな馬鹿な!?」
フレデリカ「嘘でしょう………何なのあのドラゴン!?強過ぎるよ!!」
ドレッド「あのメイプルが、彼処まで追い込まれるなんてな」
ドラグ「ああっ………なんて奴だ……」
集う聖剣も。
メイプルを知る者達は、メイプルが追い込まれている光景に唖然としていた。嘗てメイプルを追い込んだペインですらこの反応である為、メイプルがピンチである証でもある。
波乱の第5回戦。しかし、メイプルのピンチはまだ終わらない。ギドラは無慈悲にも、メイプルへ攻撃を続けるのだった。
オリジナルスキル
『神喰い(ゴッドイーター)』
能力:神属性の相手に対して与えるドレインダメージが3倍となり、逆に神側からの攻撃に対して自身の防御力を3倍に上げる。
取得条件:神属性の敵にドレインダメージを与え続ける事。
次のお遊び回で使って欲しい曲は?
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ユメヲカケル!
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ブルーバード(いきものがかり)
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ルードルーズダンス
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インパーフェクト(オーイシマサヨシ)
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ALONES
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ささやかな祈り(ライスシャワー)
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心臓を捧げよ
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涙の種、笑顔の花
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空色デイズ
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REASON(ゆず)
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ALIVE(ClariS)