ユニークな悪魔の悪魔世界生活記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
アシュル
「ん~、、選択授業何にしようかな~」
入間
「どうしたの?アシュル君」
アシュル
「いやなぁー選択授業なににしようかな~って思ってなぁ」
入間
「ふーん。ある程度は決まってるの?」
アシュル
「おう。拷問学か魔術知識学かと思ってるんだが、、」
ん~ほんとにどっちにしたらいいだろう。
入間
「ま、魔術知識学いいと思うよ」
あ、人間には拷問は厳しいか。聞くやつ間違えたなぁ
まあいっか
アシュル
「んー。わかった。魔術知識学にするか」
入間
「うん。じゃあ僕はアズ君と一緒に魔界歴史学に行ってくるね」
アシュル
「おう。じゃあなぁ」
入間
「うん。またね!」
魔術知識学かぁ、、異世界魔術は通用するかなぁ
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結論
意外と通用する
フルカス先生
「ふむ、一年で魔術知識学に来るとは、、基礎はいいのか?」
アシュル
「無問題。それよりも早く授業を始めてくれませんか?」
フルカス先生
「それもそうだな。ではそこ。この魔法陣を完全にしてみなさい」
???
「は、はい!」
なんかいかにも悪魔っぽくない生徒か前に出てくる。
???
「ここをこうすれば、、こうです!」
フルカス先生
「ふむ。及第点だな」
「ではこれ以上に改変できる点はあるか?同じものを書くからそれに書いてみろ」
ふむ。【
ラファエル
{了。自動行動状態へと移行します}
アシュル(ラファエル)
「ここをこうして、、こうやれば最大効率で使えるようになるはずです」
よし。ありがとな。また用があったら呼ぶよ。
ラファエル
{了。スキル・スリープモードへと移行します}
そして戻ってくるとフルカス先生が絶句していた
フルカス先生
「馬鹿な、、いや、、確かに、、だが発動には、、」
アシュル
「フルカス先生?」
フルカス先生
「ああ、、いや。これはとんでもないな。これなら教えることはないかもしれない、、」
アシュル
「へ―そうですか。ならかえっていいですか?」
フルカス先生
「いや待て。帰るのはいいが今度学会に招待しよう。再来週の週末なんだが、、」
アシュル
「分かりました。じゃあ次会うのは多分そこですね」
フルカス先生
「ああ。分かったそして私を先生と呼ぶのはやめてくれ」
アシュル
「なんでですか?」
フルカス
「私と同列、、いや私以上の知識と応用力を持っているのだ」
「そんなものに目上として扱われるのは少し気分が悪い」
アシュル
「分かりましたよ。フルカスさん」
フルカス
「ではな。さて授業を再開する」
そして俺は静かに教室を出ていくのだった
フルカス先生描写なさすぎなんだよぉ、、
だから適当になんとなくで書いたけど、、
原作でしっかり描写されたら多分直します
ついでに今回のアシュルの口調がすごいきれいなのは演技です。
石仮面だとかみたいな道具使ってほかのキャラも強化していいですか?
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NO NO NO
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YES YES YES
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どうでもいいっ!