ユニークな悪魔の悪魔世界生活記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
一話のスキ魔
俺はッ、未来が分かるこの【記憶】と最強の【夢想】で
この世界を変えるッ!
俺は静かにそう覚悟するのだった。
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二話のスキ魔
アシュル
「ジンオウガァ、なんかほしいもんあるか?」
ジンオウガ
「ううん!もうに手に入ってるよ!」
アシュル
「そうかぁ、ならいっか」
ジンオウガ
「うん!」
ジンオウガは満面の笑みで前へと進み続けるのだった。
、、そっち三年塔だぞ、、
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三話のスキ魔
ゴォンッ!
入間
「ワアッ!」
アシュル
「チッ、せっかく爆発属性つけたのに意味ねえか」
入間
「なんでつけたの⁉」
アシュル
「面白そうだからだよ」
入間
「ええぇ、、」
チョット引かれたが問題ナッシング!
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四話のスキ魔
ジンオウガ
「私も植物成長させてみたい―!」
アシュル
「んお?いいぞ」
「はいこれ」(複製して渡す)
ジンオウガ
「やったぁ!」
「クワンックワンッ!」
ゴゴゴゴゴゴゴ、、
一瞬で植物が成長すると、、
ジンオウガ
「あれ?なんか見たことある!」
原種の使う【雷光蟲】の止まりやすい木が生えた
アシュル
「お前、、これ原種には意味あるけどお前には意味ないぞ、、」
ジンオウガ
「まあできたの嬉しいしいいや!」
ま、いいか。雷光蟲なんかこの世界にはいないしな!
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五話のスキ魔
アメリ
「なあ、、あいつは何だったんだ?」
入間
「僕にもちょっと、、」
アメリ
「そうか、、」
入間
「でっでもいい悪魔ではあるよ!」
アメリ
「む、、まあ校則違反を起こさないのならいいか」
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六話のスキ魔
練習中にて、
サブノック
「フンッ!」
グチャッ
サブノックの投げたボールで俺の頭が砕ける。
テッテレテッテッテー!
アシュル
「私の貴重なライフをよくも、、」
サブノック
「む?スマンナ!だが生きているのならいいだろう!」
アシュル
「うるせぇ!シネェェェェ!!」
「【ゴッド・ブレイズ・キャノン】ッ!」
ゴォォォォ!
神速の火球がサブノックに迫る!
ペチンッ!
カルエゴ
「何をしている、、」
アシュル
「アッ、サーッセンシタ」
カルエゴ
「反省文50枚だ」
アシュル
「う~~ううう あんまりだ…H E E E E Y Y Y Y あ ァ ァ ァ ん ま り だ ァ ァ ア ァ AHYYY AHYYY AHY WHOOOOOOOHHHHHHHH!!」
カルエゴ
「ハンッ、いい気味だな」
それを見ていたものは思ったという。
(((こればっかりは先生が正しいんじゃ、、)))
と、
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七話と八話はねぇんだよォォォォォ!
石仮面だとかみたいな道具使ってほかのキャラも強化していいですか?
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NO NO NO
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YES YES YES
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どうでもいいっ!