ユニークな悪魔の悪魔世界生活記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
十一話のスキ魔
ってかなんでジンオウガって亜種なのに電気使えるんだろう、、
そう思って鑑定した結果
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種族:新種・ジンオウガ
個体名:なし
能力:雷属性と龍属性を使うことができる。
情報:亜種と原種の中間に位置し、両方を使えるが、亜種と原種よりは少し弱い
つまり器用貧乏。
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、、やっべえじゃん!!
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師団披露のスキ魔
アスの脳内
はぁ、、まじでなんでこいつは厄介ばっかり運んでくるのかな、、
一回頭の中見てみたいくらいだよ。
本物の神龍呼ぶとかさ、、ほんとにやめてほしいよ、、
なぜか聖なる気配を持ってたしさ、、
神聖龍なんか呼びやがってさ、、
俺たち気絶どころか消えるところだったじゃん、、
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本祭のスキ魔
二試合目
アス
「勝者!アクト・ドローム!」
アクト姉さん
「よしっ!」
三試合目
ドゴン!
アクト姉さんが拳でクレータを作る。
アクト姉さん
「やったぁぁ!!」
アス
「しょ、勝者、アクト・ドローム!」
四試合目(準決勝)
バンッ!
純粋な魔力弾が放たれ、相手に直撃する。
アス
「勝者、アクト・ドローム」
アス先輩はもうあきらめたようにスッ、と言う。
アクト姉さん
「やったな!これで決勝だ!」
、、アクト姉さん、、俺基本能力のごり押しだから戦闘に天性の才能があるのすごいな、、
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アクドル【ジオウ】の日常。
9時。ジオウは起きるのが遅い。
ジオウ
「んー!いい朝!」
10時。出発。
ジオウ
「行ってきまーす!」
アシュル
「おーう。夕飯までに帰って来いよー」
ジオウ
「はーい!」
11時。サイン会。
ジオウ
「はーい!どうぞ!」
ファン
「やったぁ!」
ファン
「あ、あの!俺はこの服にお願いします!」
ジオウ
「わかった!」
キュ、キュッキュッ
ペンが引かれる音が小さくなる。
ジオウ
「はいどうぞ!」
ファン
「ありがとうございます!」
13時。ライブ開始
ジオウ
「みんなー!今日は来てくれてありがとー!」
ファン
「「「オオオオオオオオォォォォォ!!」」」
会場に今までにないような、、それこそ№1アクドルのくろむに匹敵するほどの歓声が響く
ジオウ
「今日歌うのはー!」
「【-----ーーーー】!行くよー!」
そうして歌が始まる。
20時。自宅に帰宅
ジオウ
「たっだいまー!」
アシュル
「おう、帰ったか」
ジオウ
「うん!」
アシュル
「飯こっちだぞー」
ジオウ
「いただきまーす!」
、、そうしてジオウの一日は終わるのだった。
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ヒロインどうします?
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プル団長
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ステラ
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ジンオウガ
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原作キャラ
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いらねえよ!
-
いっそのこと全員!