ユニークな悪魔の悪魔世界生活記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
このストーリーがあることをッ!
ってことで次回予告と違うけど家庭訪問はーじまーるよー!
ガチャッ
家の扉が開く。
カルエゴ先生
「邪魔する」
アクト姉さん
「ようこそ―!わが家へ!」
「母さんと父さんは仕事だからいないッ!よって私が聞きまーす!」
姉さんがカルエゴ先生に大声で話しかける。
カルエゴ先生
「、、訪問したので帰る」
アクト姉さん
「ちょいちょいちょい!」
カルエゴ先生
「五月蠅い!大体貴様は在学中から、、」
その後は十分ほど姉さんが説教を受けた。
俺の家庭訪問なんだよな?
カルエゴ先生
「――なんだ。いいか。分かったな!」
アクト姉さん
「はいはーい。分かりましたよーっと」
耳をふさぎながら返事しても、、ねえ?
アクト姉さん
「それより今日来た理由はアシュルのことだろ?」
その言葉にカルエゴ先生はようやく落ち着いたようで話始める
カルエゴ先生
「アシュルは非常に優秀な生徒です。素行に目をつぶれば」
「教師に対するドッキリ、違法薬物から新薬の調合、他生徒との大乱闘」
「ここまでやって位階を維持できているのは成績が優秀だからにほかなりません」
「改善点としては、、」
アクト姉さん
「改善点としては?」
カルエゴ先生
「、、態度、それだけです」
「ある程度教師に対しての態度を直せば一切の問題がなくなるでしょう」
アクト姉さん
「そんなに必要かぁ?」
カルエゴ先生
「ひ!つ!よ!う!だ!」
あー、そろそろ飽きたな。終わらせてもらオーっと
アシュル
「せんせーい。もう終わりでいいんじゃないっすかー?」
カルエゴ先生
「まあとりあえず彼の能力に合った職業はこれで、、」
無視すんなやオイ!
結局この後先生と姉さんは一時間ほど話しましたとさ。
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カルエゴ先生
「では失礼する」
アシュル
「あっ、そうだ。先生これから入間んち行くんでしょ?」
「これ渡しといてくんない?」
カルエゴ先生
「、、まあいいだろう」
っし!多分これでいいだろっ!
そうして俺は先生に******を渡して、入間のうちに行ってもらうのだった。
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サリバン邸にて。
カルエゴ先生
「オペラッ、、先輩、これを」
オペラさん
「はいなんですか?」
カルエゴ先生
「アシュルから校長に、と」
「渡したくないので頼みました」
オペラさん
「はい分かりました。さてさて、中身は、、ほほーう」
ニヤッという演出が入りそうな笑みをオペラさんは浮かべ、中身をもう一度閉じる
オペラさん
「ではこちらです」
、、その後カルエゴ先生は俺の渡した【最高級ブラシ】によって使い魔状態で
ブラッシングされることを彼はまだ知らない
次回っ!今度こそは
【最高最悪のウォルターパーク】!ぜってー見てくれよな!
ヒロインどうします?
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プル団長
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ステラ
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ジンオウガ
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原作キャラ
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いらねえよ!
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いっそのこと全員!