ユニークな悪魔の悪魔世界生活記 作:鐘楼卿(ベル卿)ベルフェスティフ
今話で原作を破壊するといったな。あれは嘘だ。
アシュル
「来い、ジンオウガ」
ジンオウガ
「はーい!」
俺はリドエルによる追跡で本丸へ着き、、
アシュル
「いねえなぁ」
ジンオウガ
「いないですね」
リドエル
[もう逃げるとは、、申し訳ありません、、]
アシュル
「問題ないさ。今回で波長は解析できたろ?」
「次見つけた時に、、仕留めればいいさ」
リドエル
[分かりました]
、、ま、俺もここでできるとは思ってなかったし問題はない。
そう自分を納得させ、俺はそのまま戻っていった。
<><><><><><>
放送
「みっなさーーん!あっさでっすよーーー!!」
フーー、ぎりぎり戻ってこれたな。
アシュル
「さて!」
「行こうか!全速力で!」
リドエル
[ハイ]
アシュル
「まずは、【多重影分身の術】!」
ポポポポポンッ!
たくさんの俺が生まれる。
アシュル1
「さて、全員!狩りまくれ!」
アシュル2~130
「「「行くぞぉぉぉぉ!!」」」
っと。これでOkかな。
リドエル、6万ポイントは超えないようにしろよ?
リドエル
[承知しました]
アシュル1
「ジンオウガも行ってきていいぞ」
ジンオウガ
「ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪!!」
そうして、一気に時間は進む
<><><><><><>
ジャズ
「よっ」
アシュル1
「む?なんだ?」
森の中からアロケルとジャズが出てくる
ジャズ
「そっちはどんくらい進んだ?」
アシュル1
「まだ0ポイントだな」
「まあ、「俺は」だが」
俺が小声でそうつぶやくと聞こえなかったのか、つまらなそうにジャズたちは離れていく。
ジャズ
「あーあ、そうかよ」
「ま、俺たちはもう行くから」
アシュル1
「おう。じゃあな」
そしてジャズが別れようとする瞬間、、
アシュル2
「オイ司令官。3万集まったぞ」
キッ!
その言葉を聞いた瞬間、ジャズたちが振り向く
ジャズ
「3万⁉」
アロケル
「というか二人になってイル⁉」
俺はもう大丈夫かと必要性の低い影分身を消しながら返答する。
アシュル1
「ああ、分身してたんだ」
ジャズ・アロケル
「「分身ン⁉」」
アシュル1
「そうだな。だが、ポイントはやらんぞ?」
ジャズ
「クッソーー、気づいとけばなぁ、、」
アシュル1
「クハハハハ!無理だな!愉しいぞ!」
アロケル
「モウ無理ソウだな。次に行コウ」
ジャズ
「ッハーー、、そうだな」
アシュル1
「今度こそ、アリーヴェデルチ」
ジャズ
「おう、意味は分からんけどジャアな」
そうして俺たちは分かれたのだった。
鐘楼卿「ハーァァイ!」
アシュル「頭に響いてうるさいからヤメロ」
鐘楼卿「リョ!」
アシュル「ハァ、、で、次回は獣皇と建築王との接敵」
「題名は【やあ!俺のために獲物を集めてくれてありがとう!】だ」
鐘楼卿「次回もぜってー見てくれよな!」
ブツッ
、、ここで情報は途絶えている。
使ったもの
NARUTOより【多重影分身の術】