【 主人公 】
name: ゼロ(トラベラー)
前世でロボトミーコーポレーションをプレイしていた男性の魂。
今世では今世の自分と身体を共有することになった。
ゲームでの知識で既存のアブノーマリティはお世話できるが元のゲームと全く違うので自分の知識が役に立つか不安になってきている。
前世はでは孤独を抱えていた。ため人との繋がりは大切にするようにしている。アビスによって何かしらの力を与えられたが、現時点では判明していない。
大鳥とは過去に出会っておりギフトを貰ったことにより360度見渡せるようになった。何気にこのギフトを本人は気に入っている。
具現化し終末鳥に気に入られた。アビスによって付与された能力によって『黄昏』の潜在能力を解放した。装備自体の能力に変わりはないが審判鳥の天秤と罰鳥の赤い嘴、コンボの最後に終末の腕を使えるようになった。
黄昏ワープを取得し、会社内をどこでも移動できるようになった。
name: ゼロ(レリック)
今世の主人公で女性である。
可愛い物などに目が無く、アブノーマリティであろうと可愛いければ良しで動いている。流石に収容されるのは嫌なので他の自分に関しては良い感じに誤解してくれているのでそれで押し通すつもりである。
身体能力が高く、E.G.O無しでもアブノーマリティを鎮圧出来る。
月光の少女の装備を着用しておりより戦闘能力に拍車が掛かった。
name: ゼロ(アビス)
いつのまにか身体を共有しいていた。自分っぽい何か、外見などはそっくりではあるが本気になれば都市を一つ破壊する力を持った怪物。
現在はレリックの肉体が耐えられないのを理由に力の大部分を封印して共有している。
特定の条件を満たした相手に力を与えることが出来る。
ペスト医師と知り合いで犬猿の仲である。
具現化してより一層元の力に近づいた。戦闘能力はALEPH以上
魔法少女の装備を現在着ているが本人は不服
【 登場人物 】
name:ケセド
福祉チームのリーダーをしている男性、コーヒーカップをいつも持ち歩いておりところ構わず職員にコーヒーをオススメする。本家と違って目に隈がなくノリが良い。懲戒チームのゲブラーとは顔見知りのようだ。仕事は真剣に取り組んでおり職員の体調管理などをより効率的にこなしている。
【 相性図 】
【 トラベラー 】
ケセド→コーヒー本当に好きだよなぁ
【 ゼロ(レリック) 】
ケセド→ヘラヘラしている…まさかゲブラーさんの言ってた人って
【 アビス 】
ケセド→コーヒーは自分でブレンドしているのか?
【 ケセド 】
トラベラー→そりゃあ大好きさ
ゼロ→なになに〜?俺がどうかした?
アビス→もちろん、特別なブレンドもあるよ?
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