【 主人公 】
name: ゼロ(トラベラー)
前世でロボトミーコーポレーションをプレイしていた男性の魂。
今世では今世の自分と身体を共有することになった。
ゲームでの知識で既存のアブノーマリティはお世話できるが元のゲームと全く違うので自分の知識が役に立つか不安になってきている。
前世はでは孤独を抱えていた。ため人との繋がりは大切にするようにしている。アビスによって何かしらの力を与えられたが、現時点では判明していない。
大鳥とは過去に出会っておりギフトを貰ったことにより360度見渡せるようになった。何気にこのギフトを本人は気に入っている。
具現化し終末鳥に気に入られた。アビスによって付与された能力によって『黄昏』の潜在能力を解放した。装備自体の能力に変わりはないが審判鳥の天秤と罰鳥の赤い嘴、コンボの最後に終末の腕を使えるようになった。
黄昏ワープを取得し、会社内をどこでも移動できるようになった。
name: ゼロ(レリック)
今世の主人公で女性である。
可愛い物などに目が無く、アブノーマリティであろうと可愛いければ良しで動いている。流石に収容されるのは嫌なので他の自分に関しては良い感じに誤解してくれているのでそれで押し通すつもりである。
身体能力が高く、E.G.O無しでもアブノーマリティを鎮圧出来る。
月光の少女の装備を着用しておりより戦闘能力に拍車が掛かった。
name: ゼロ(アビス)
いつのまにか身体を共有しいていた。自分っぽい何か、外見などはそっくりではあるが本気になれば都市を一つ破壊する力を持った怪物。
現在はレリックの肉体が耐えられないのを理由に力の大部分を封印して共有している。
特定の条件を満たした相手に力を与えることが出来る。
ペスト医師と知り合いで犬猿の仲である。
具現化してより一層元の力に近づいた。戦闘能力はALEPH以上
魔法少女の装備を現在着ているが本人は不服
【 登場人物 】
name:ホクマー
記録チームのリーダーの男性で職員たちの身体能力のデータや経歴、様々な分野の記録をしている。ちなみにXX社に提出した腕チョンパ映像は彼が録画したもの。
name:オノリオ
本家L社の最強職員、黄昏、失楽園などの最強装備を担当していたまさに最強の男。本家L社では初見のアブノーマリティ作業を専門にさせて数多くの生還を果たしている。物腰は丁寧
name:リン
本家L社の職員で魔法少女担当の少女、本家L社ではコントロールチームのチーフで新人などの面倒を見てもらっていた。十二使徒の中で管理人に会えて一番歓喜しているのは彼女
name:エヴァンジェリン
本家L社の職員でダ・カーポ担当の職員でパニック鎮圧要員として活躍していた。レリックに瞬殺されてしまったが弱いわけではない。相手が悪かった。
【 相性図 】
【 トラベラー 】
ホクマー→特に何も言ってこないな?気づかれてない?
オノリオ→まぁ、改めてよろしく
リン→今でも魔法少女は好きなのか?
エヴァンジェリン→あれ?お前どこにいたの?
【 ゼロ(レリック) 】
ホクマー→なんだかお爺ちゃんを思い出す
オノリオ→ふむふむ、強そう!
リン→白夜この子も貸してくれないかな〜?
エヴァンジェリン→今度一緒に身体鍛える?
【 アビス 】
ホクマー→知らん
オノリオ→我に近づく時はその忌々しい装備は着けてくるな
リン→この装備をくれてやるから貴様も職員にならんか?
エヴァンジェリン→……おったか?
【 ホクマー 】
トラベラー→ひとまず様子見ですか
ゼロ→孫娘がいたらこのような感じだったのでしょうか
アビス→情報が足りませんね
オノリオ→ノーコメントにさせていただきます
リン→ノーコメントにさせていただきます
エヴァンジェリン→ノーコメントにさせていただきます
【 オノリオ 】
トラベラー→今度は最後まで仕事を共にしたいです
レリック→自慢じゃないですが強いですよ?
アビス→仕事中は仕方がないのではないでしょうか?
ホクマー→やはりセフィラには苦手意識が……え?人間?
リン→はしゃぐのは良いですがやりすぎです
エヴァンジェリン→相手が悪かったですね
【 リン 】
トラベラー→……!!!(声にならない歓喜)
レリック→私も一緒に働きたいです!
アビス→欲しいです!
ホクマー→う〜ん
オノリオ→……てへっ⭐︎!
エヴァンジェリン→大丈夫ですか?
【 エヴァンジェリン 】
トラベラー→いたけど会ってないぜ
レリック→そうしようかな?
アビス→いたぜ?
ホクマー→ノーコメントで頼む
オノリオ→ほんとそれな
リン→俺は不滅の男よぉ!
どんなif世界線を出して欲しいですか?
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(if)トラベラー
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(ねじれ)トラベラー
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