コントロール1
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【 ライフ視点 】
ふぅむ私はこう言ったbattleは得意ではないのだけどね。しかし、これもまた新たなる誕生!全力でexciteしようじゃないか!
「メェェエリィイイイイイクゥゥリィイイスマァアアアス!良い子にはプレゼントだぁあ!悪い子には顔に炭を塗ったくってやるぞぉ!」
「oh!Mr.ルドル・タ、今はChristmasじゃないよ?」
相変わらずpowerfulな人だ。この元気の良さは私も見習いたいものだね!
「ハッハッハ!気持ちは分かるぞサンタさん!何でもない日は最高だ!」
「おや?キミは?」
「私はしがない『帽子屋』さ!帽子を作ることと何でもない日のティーパーティーが大好きな男さ!」
「それ知ってるよ!確か不思議な国のアリスという童話の人じゃないか!」
こんなところで有名人に出会えるなんてね!
「私たちの出会いにhappy birthday!ケーキのpresentだ!」
「そうか!ならば何でもない日ではないけどパーティを開こうじゃないか!」
「「365日全てが誕生日/パーティだ!」」
「メェェエリィイイイイイクゥゥリィイイスマァアアアス!」
Mr.ルドル・タのソリに乗り私たちはこのStageを走り出す。
「さぁ!受け取ってくれ!この数多の可能性から紡がれたこの出会いの数々の誕生祝いに!HAHAHA!」
「ケーキだけでは物足りない!そうだろう?お茶の一緒に受け取ると良い!」
「プレゼントフォーーユーーーー!!!」
Christmasの時と同じようにMr.ルドル・タのそりに乗り。presentを配り歩く。
「うわぁああ!?なんだ!?爆走するそりの上からプレゼントが!?」
「え!?これブランド物のドレスじゃない!」
「あ!部長が喜びそうなパンダのぬいぐるみ!」
人の喜びに満ちた笑顔は素晴らしい!これこそが私の生き甲斐!
「…これか、ヤン伝令、指令に書かれているやつとはこいつらか?」
「…はい、エスター代行者、『そりに乗った鼻メガネを着けた紳士とティーセットを持った紳士をそりの上で手錠を掛けろと』と言う指令ですね」
「おや?どちら様でしょう?」
「私と同じサンタかぁああ!?」
「いえ、違います」
presentを配っていると白いマントを身に付けたgroupがそりに乗り込んできた。
「おや!もしや私たちを捕まえに来たのかな?」
「はい、指令なので」
「presentを配り終えてからでも良いかな?私のpresentを楽しみの待っている子たちが居るんだ!」
こんな特別な日だからこそあの子たちにあげたいのさ!
「良いですよ。指令には手錠を掛けろと書かれてるだけなので」
「HAHAHA!thank you!助かるよ!」
−−−さぁ!まだまだ誕生日は終わってないぞ!
参加者
コントロール:『ねずみトリオ』『鉄の兄弟』『終止符事務所』『リウ協会』『???』
情報:『ブレーメンの音楽隊』『鉤事務所』『紫の涙』『人差し指』
教育:『残響楽団』『旅人事務所』『視線事務所』『奥歯事務所』『R社』
安全:『ピエールのミートパイ』『謝肉祭』『杖事務所』
どんなif世界線を出して欲しいですか?
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(if)トラベラー
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(ねじれ)トラベラー
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図書館(指定司書)
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図書館(司書補)
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図書館(館長)
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フィクサー(特色)
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その他