コウモリ男のバッディを追っ払い、みらいとリコにも分かる様に説明した、それから数日が経ったある日、リコもあれからみらいと風音と同じ学校に通う事になり、リコも学校生活には慣れてきた
実はこの数日の間、1回だけしか敵は襲って来なかった、この時、みらいとリコは風音を守りたい一心でプリキュアの力を手に入れていた
そんなみらいとリコ達だが、今日この日の放課後、何故かみらいだけが囚われ、リコはその場で気絶させられ放置されてしまったのだ
みらいside
今日は私、リコと一緒に帰宅していた
風音は修行があると言って、先に帰ってしまった
本当は風音と一緒に帰りたいと思っている、それはリコも同じ見たいだった
だけど、いきなり全身の毛がふさふさでくちばしが裂けていて、歯もギザギザした様な怪物が私達の前に現れた
私達は変身しようと身構えた、しかし相手の怪物は一瞬でリコを気絶させるなり、私を強引に連れて行く
そして、何故か私はリコがいないのにキュアミラクルに変身していた
そして変な装置の前に私は放置するかの様にその装置の前に私を置いて行き、部屋を出て行く
そして装置が発動したかと思えば、私に絡み付こうとする触手から私は逃げる様に後ろに下がるが、そこは行き止まり・・・
逃げ場を無くした私に勢い良く絡んでくる触手、私は触手に搦め捕られ、恥ずかしい格好をさせられる、私の服は触手に溶かされ、私はとうとう生まれた時と同じ姿になってしまった
すると、触手は私の弱い所を弄ってきた、私は声を抑えようとするが、触手は私の弱い所を的確に何度も責めてくる
「ン♡♡゛♡ン゛!!♡゛ン♡♡♡♡♡゛♡♡♡ッ♡♡♡♡♡゛!゛♡!♡♡♡♡/♡♡♡♡♡/♡♡♡♡♡/♡♡♡♡/♡♡゛ア♡♡♡゛!♡♡♡♡♡♡!♡♡!♡♡♡♡♡♡゛ッ♡♡♡♡♡゛♡♡♡♡♡♡・・//・・い♡っ・♡♡♡♡♡・♡♡♡!ヤ♡♡♡ァ♡♡!ァ♡♡!♡!/♡♡♡♡/♡♡♡♡"」
私は今まで出した事が無い声を出してしまった、余りにの気持ち良さに私は屈してしまう
「ン♡♡♡!ァ♡♡♡♡♡♡♡♡゛ッ♡♡゛ァン♡♡゛!ァ♡♡♡♡♡!ア♡♡♡♡ン♡♡♡♡!・♡゛・゛ア♡♡゛!ッ♡♡♡♡♡♡!フ♡♡♡♡♡ァ♡//゛!」
みらいは弱いところをひたすら責められ、喘ぎ声が止まらなかった、そしてみらいのアソコに触手が触れ舐め回すかのようにみらいの濡れたアソコを責める
「ア♡゛!ン♡゛!♡♡♡゛!ア♡♡♡♡゛ッ♡!♡♡♡♡♡♡・♡♡♡♡♡・♡♡♡♡♡!ソ♡ッ♡゛!・♡♡゛・♡ソ♡♡♡♡コハ♡♡♡ァ♡♡♡♡♡・♡♡♡゛!・♡♡♡♡♡ン♡♡♡ァ♡♡♡♡♡!♡♡♡♡♡♡゛!♡♡♡♡♡・゛!・♡゛・♡♡♡タ♡♡♡゛゙♡♡゛ァ♡♡♡゛!・♡♡♡♡゛・゛メ゛ェ♡♡♡♡゛ナ♡!ノ♡!ン♡♡♡!ァ!♡♡!・!・♡♡♡♡ソ♡♡♡♡コ♡♡♡♡ハァ♡/♡♡♡♡♡!/゛・・♡♡♡ 」
みらいは触手にされるがままだった
その一方では、風音はリコが倒れてるところを見つけ、リコから事情を聞き、急ぎみらいを探していた、だが一向にみらいが見付からず、風音は焦りを感じていた
そして風音は1度冷静になり、精神を統一させ、探し始めた、そしてみらいの声らしきものが聞こえ、そこに向かった
風音がそこで見たのは、みらいがキュアミラクル状態で触手に搦め捕られ、淫らに感じ喘いでいる姿だった
風音は、一瞬驚き顔を赤く染めるが、みらいの拘束を解き、みらいに服を着せ風音は、みらいを安全地点である自分の家に戻り、ココにみらいを任して、風音はさっきみらいが捕らわれていた場所に行く、だが、そこにはもう何も無く、もの家の空だった
八王は今回、全頭とも味方の方がいい?
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味方
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敵
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敵味方無い